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i-MiEV 昨日無事に納車されましたよ
あはは〜っ!赤と白で丸っこいから、ヲマイの呼び名は
「紅白まんじゅう」に決定!
それじゃあ長くて呼び辛いから
通称「まんじろう」でケテ〜イ!
あるお方が、こうおっしゃっておられました。「紅白まんじゅう?おめでたいけど垢抜けないな〜
ガ〜ン!
おめでたい&垢抜けない
それってオーナーの性格そのものジャマイカ?(爆)
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こんにちは、ゲストさん
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i-MiEV 昨日無事に納車されましたよ
あはは〜っ!赤と白で丸っこいから、ヲマイの呼び名は
「紅白まんじゅう」に決定!
それじゃあ長くて呼び辛いから
通称「まんじろう」でケテ〜イ!
あるお方が、こうおっしゃっておられました。「紅白まんじゅう?おめでたいけど垢抜けないな〜
ガ〜ン!
おめでたい&垢抜けない
それってオーナーの性格そのものジャマイカ?(爆)
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なぁ〜んか、発見してしまうんだよな〜
某、日動○業のトランスカタログを眺めていたら・・・・・・・・
おおおおおおぉ〜?こりわぁ〜〜?
限りなくTE27風(笑)しかもトレノ風(笑)
だっせ〜〜〜っ!バッテリー上がりでやんのっ!しかも「安全第一」って(笑)
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さてさて i-MiEV、納車の日が決まりましたよ。来週月曜日2/20でございます〜
それに先立ち、給電コンセントの設置を電気工事業者にお願いしました。
電気自動車専用コンセント:パナソニック製です。
コンセント〜充電プラグはイタズラ防止・抜け防止策がありません。すこ〜し心配風味
既設の電灯分電盤に電気自動車コンセント専用のブレーカーを新設しました。下の列の一番左側です。
このコンセントだけは一番右の大元のブレーカーの(両端の線)アカ・アオに接続してあります。要するに単相200Vです。その他は当然、アカまたはアオと真ん中のシロに接続した単相100Vです。
電気自動車の充電には「200Vが必要!」なのですが、工場などで使用する『三相三線200V』(通称:動力)ではなく、上記のように『単相三線200V』で良いのです。この単相三線200Vは実はごく普通の家庭にも引かれています。家庭内のコンセントには中央のシロと両端のどちらか、をバランスを考えて分配して100Vとしています。
何を言いたいのか?と言うと。200Vといっても特別に電気配線を大掛かりにいじる必要は無いのですよ。と言いたいのです。
※ちなみに単相三線の真ん中のシロは接地されているので触っても感電しません。家庭のコンセントを良く見ると長い方と短い方がありますが、長い方にこのシロが接続されています。(但しマトモな電気工事業者なら)
勇気のある方はコンセントの長い方にステーキナイフを突っ込んで見て下さい。(責任取りませんが) |
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すでにニュースでご存知の通り、岡山の海底トンネル工事において甚大な災害が起きてしまいました。
行方不明の作業員の方々の一刻も早い救出を望むばかりです。
ワタシは会社勤め時代、某ゼネコンで11年間、この「シールド工事」だけ担当し続けました。
シールド工事の機械・電気担当の通称「機電屋さん」と呼ばれておりました。機電屋は現場で設備に何かあると真っ先に呼ばれて修理にあたるのです。下請の作業員さん達からは、現場所長よりも工事主任よりも誰よりも、機電屋が一番頼りにされて、大事にされて、可愛がられました。
だから一般の人々には馴染みがなく想像もつきにくい「シールドトンネル」のイメージが手に取るようにありありと分かるのです。
この事故、工事関係者や専門家の言う通り、通常のシールド工事では、とても考えられない程、作業員の避難も間に合わない程、急激に大量の海水が坑内に溢れ出したのです。
ワタシなりに原因を想像するに
①セグメント(シールド機で掘削した後、トンネルを構築する組み立て壁)の破損または脱落
②テールシール(シールド機とセグメントのスキマ10cmぐらいをうめるシール)の大規模な破損または脱落
③スクリューコンベアのゲート(掘削土砂取り出し口)が故障により閉まらなくなった。または全開のままになってしまった。
こんなところでしょうか?
①番が最も考えにくい ②番はよほどシール材全部がいっぺんに無くなる事は考えにくい。シールの小規模な破損ぐらいであれば十分に対応可能 ③番もしゲートが開きっぱなしのままだったら?これが一番現実かも?と思うのですが、実は例えゲートが開きっぱなしでもスクリューコンベアの中には掘削土砂と水が混ざった状態で存在していて、それ自体が止水効果があります。開きっぱなしのゲートから、急激に大量の海水が溢れると言う事は少なくともその直前のスクリューコンベアの内部の状態が「ほぼ海水かそれに近いシャバシャバ状態」でなければ、こんな風にはならないと思います。通常の掘削作業では土砂の状態がシャバシャバになる前に、掘削スピードやスクリューコンベアの回転数や添加材などで対応するのです。ホントにそこまでシャバシャバだったのかな?と言う疑問は残ります。
ニュースでの解説図で「隔壁(バルクヘッド)が破壊した」とありますが、わずか150m程しか掘削していないシールド機の隔壁が水圧・土圧で破壊する事など絶対にありません!
(戦時中に投下された魚雷に当たってしまった!とか言う話しなら別ですが)
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ホントに突然の事なんですが・・・・・・・・
クルマを買い換える事にしました
噂の(?)電気自動車 三菱 i-MiEV でございます〜
中段の「Gグレード」でございます。色も同じ「赤/白」
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