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今年は 襟にファーの付いた洋服だけではなく
ファーファッション・・・小物にもファーが流行との事。。
2年前より 呼びかけている記事を 今年も書かせて頂きます
残酷な画像・・スミマセン
☆犬を着て 犬を飼う日本人☆
この時期になると、若者向けの洋服店にフードの裾にファーがついたコートが大量に出回ります。 実は、あの毛皮のほとんどが犬の毛皮なのです。 本来の毛皮は動物を養殖して生産する為、非常に高価です。 しかし、若者向けのファー付きコートは販売価格を安価にする為に、養殖動物からではなく、 「生きた状態のまま」の犬や猫の皮を剥がして生産されています。
「生きた状態のまま」皮を剥がすのは、筋肉反応があったほうが剥がしやすく効率も良いので、 低コストにつながり若者向けの安価な毛皮の生産が出来るからなのです。
動物には皮は1枚しかありません。 なのに、人間はその1枚をファッションの為だけに剥ぎ取り、 無抵抗な動物の命を奪い取ります。 皮ごと剥がれた動物は、意識が残ったまま5〜10分もの間もがき苦しみ、苦痛の中に死んでいきます。 街で売られている毛皮はこうして作られます。 http://www.petatv.com/tvpopup/Prefs.asp?video=fur_farm http://fur-free.com/report.html そして、こういった酷い生産方法で作られる毛皮を購入するのは、 もはや世界で日本人くらいなのです。 日本で毛皮を着る。それは無抵抗な命をファッションの為だけに奪い取る事。 世界から見て日本が行ってる事は、非常に恥ずべき行為です。 こうした行為のせいで、日本が動物愛護後進国と呼ばれているのをご存知ですか? 日本人の無知の為に殺される犬猫は年間で200万頭にも及びます。 日本で殺処分されている犬猫達のおよそ4倍の数がファッション用に殺されているのです。 ■毛皮には販売の際に正式な動物名を書かないといけないという決まりが無いために、 「犬」を剥いで作った毛皮は「フォックス」や「ラクーン」と偽装され、販売されています。 ですから、ほとんどの方が犬を殺して作った毛皮と気付かずに 購入してしまっているのです。 「犬が好きな人までもが、犬を殺して作ったファーを着る国」 それが日本です。 ファッションの為の犠牲をなくす為には大勢の力が必要です。 大勢の力で、多くの人に現実を伝え、毛皮を購入する人を減らしていきましょう。 大勢の力で動物達の苦痛を減らし、日本を変えて行きましょう。 キツネやウサギなども 毛皮を剥がされるだけの為に殺されるのです。
日本で・・・街中で・・毛皮は必要でしょうか?!
現在お持ちの毛皮やファー付きの洋服を捨てろ とは言いません><;
大切にしてあげてください。。
そして・・ もう買わないで下さい
輸入表示の安いお洋服の襟のファーは犬の毛・・・
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こちらは転載記事になります。
残酷でショックで正直転載を迷いましたが、買おうと手にした瞬間に少しでもこの現実を思いだし躊躇してもらえればと思いました。
売れたぶんだけこういった酷い目にあうコが増えていくのかと思うと、心が痛みます。
2010/10/19(火) 午前 7:31
ぺき様
転載ありがとうございます。
これを載せる事に勇気がいるかもしれませんが、
でも、転載のおかげで無駄死する動物が1匹でも減るに違いない。
私もそう思って載せました。
この現実、みんな目をそむけずに
自分に何ができるか
どのように行動すべきか、考える良いチャンスになれば、と思います。
2010/10/19(火) 午前 9:09
初めて知りました。ショックです。
もう二度と購入したくありません。
今年は特に流行するようなので回りの人に言っておかないと・・・
特に娘には・・・
あまりにも知らないことが多すぎますね。
2010/10/19(火) 午前 11:12
人間の身勝手さに言葉が出ません・・・むご過ぎる!
もともと毛皮には反対思考だったので買うことはなかったけど、
お店に並ぶファー用品を見るのが辛いですね。
胸が痛みました。動物達に申し訳ないです。
2010/10/19(火) 午後 0:21
うぅ、、むごいですね、、
言葉が出ないわ、、
このポスターはショッキングですね、、
私も転載させてもらいますね、、
2010/10/19(火) 午後 4:19
ぺきちゃん、ピコままも同感です。
持ってるファーや革靴、バッグなど大切に、使わなくてわね。
人間だけが偉いのではないのにね。
人が侵した温暖化、、、TBでアフリカのライオンの親子が干ばつで
水や食べ物が無くて、母ライオンが意を決して、普段なら襲わない
ヌウの大群に襲いかかりました。
一匹しとめて親子で食事、、気がつくと一番小さな子ライオンが
いません。戻って探しに行くと、赤ちゃんライオンが下半身ズタズタ
になってやっとはっているのが、ヌウの大群に踏まれたみたい、暫くは他のお兄ちゃんライオンと
母ライオンも一緒にいたけど、重症の子をかかえては他の子達も
死ぬようになるんで母ライオンはその子を置き去りにして、
お兄ちゃん達と先へ進むの〜
母ライオン達は後ろを振り向きながら。。
赤ちゃんライオンはママ、置いてかないでよ〜とニャアニャア泣いて
それを見てから、明日から、全部蛍光灯に、替えました。
ピコまま
2010/10/24(日) 午後 6:16