|
大変長らくお休みしておりました。 震災に対しての思いや 仕事が忙しくて休んでいたと言う理由もあるんですが、 震災後から今日まで 密かにあるプロジェクトを始動させておりました。 いつもお世話になっている獣医の西山ゆう子先生、他有志の方と、 今回の震災で、被災したペット達に何ができるか、 この遠いアメリカから被災地に向けて私達にできる事、 一人一人の力は小さくても、同じ思いを持った同士が集まる事で、 被災地で家と飼い主を失ったペット達への必要な支援ができると考え、 「JAMDA (Japan Animal Mission for Disaster Animal:日本被災動物ミッション)」 と言う団体を設立しました。 私達の使命は、「日本向けに救済活動を行っている団体に、 アメリカより資金的援助行うお手伝い」となります。 詳細はこちらをご覧下さい。 また同活動にご賛同頂き、お手伝いして頂ける方も 全米中から同時募集しております。 (加筆)もちろん日本からでも世界中からでもOKです。 いろんなお仕事あるので、 是非ご協力下さい。 ご希望の方はpromo4ujp@yahoo.co.jpまで御連絡下さい (これって私のアドレスなので私につながります)。 ここで皆さんに御願い。 是非「Like!(いいね〜)」や 「Follower(フォローアー)」設定を 御願いします。 もちろん、被災へのサポートは人間が優先されるべきです。 今回の設立に対し、スタッフ全員同じ気持ちです。 でももしも、もしも、 貴方が$100のお金の寄付を考えていたのなら、 「今日はちょっと節約して頂いて、寄付を$101にしませんか? その$1をペットの為に支援して頂けませんか?」と言うのが 私達の願いです。 どうぞ宜しく御願いします。 今回の震災で たくさんの支援のつぼみが日本に届いていると思います。 1つでも多くのつぼみが、花を咲かせられますように。 (うちの犬ブログはぼちぼち再開します。 あまりにも忙しくして、犬の写真全然撮ってないんです・・・) ****<お願い>**** 下のサイトを開けて、 紫色のバナー(「Click Here to Give-Free」)のクリックをお願いします。 貴方の1クリックによって、 スポンサー会社から、 シェルターにいるワンちゃん達に 0.6杯分のご飯が配布されます。 簡単にできる動物愛護、是非御協力下さい。
|
転載記事
[ リスト | 詳細 ]
|
マイミクさんからの転載です。
避難所、仮設住宅をペット同伴可能にする署名のお願い ----------------------------------------- 避難所、仮設住宅をペット同伴可能にする署名をお願いします。 ポチたまの松本秀樹さんが、 避難所や仮設住宅の一部をペット同伴可にしていただけるよう、 環境省宛てに署名活動を始めておられます。 http:// www.n-d -s.tv/p et-resc ue/shom ei.html ダウンロードで署名ができますようになっています。 一万人になったら環境省に提出するようです。。。 ペットより人間が先ってことも重々承知しております。 ペットとかではなく・・ ワンもニャンもかけがえの無い「家族」だから・・・ 動物も命有る「家族です」 犬や猫の存在で助けられた家族も沢山いらっしゃいます。 阪神淡路大震災の時もこれで可能になりました。 より多くの方の署名をお願い致します! 賛同してくださる方、どうぞ転載のほうもよろしくお願いします。
|
|
被災者の皆様に、お見舞い申し上げます。
本日3月11日、日本最大の大地震が発生しました。 全貌は、今だ明らかにはなっておりませんが、徐々に大きくなっています。 被災者の皆さまは避難所へと避難されています。 被災者の中には、家族同様のペットのご心配も有るかと思います。 避難場所へはペット同伴が許可されていない所がほとんどです。 現地よりお電話を頂きました。 「家族同然の子を置いて避難しています。助けて下さいませんか?」と。 当団体では、非常事態につき、団体の保護シェルターにて被災に遭われた方のペットを緊急避難先として 提供し、一時預かり保護を致します。 被災地からの搬送が可能になった時点で救助に向かいます。 ペットの一時預かり保護をご要望される方は当団体までお知らせください。 お預かり期間は、被災者家族が落ち着くまでお預かりいたします。 安心してお預けください。 落ち着きましたら連絡を頂き、お迎えに来てあげてください。 詳しいことはメール若しくはお電話でお問い合わせください。 被災地近くの搬送ボランティアさんの募集を募ります。 保護犬猫の中継や連絡係りをお願いします。 「命のリレー隊」にご協力をお願い致します。 パソコンから 携帯電話から *12日 20:45更新* 沢山の方々から、被災地の動物の一時預かりのお申し出を頂いております。 (メールを頂きましてお返事がお返し出来ません事、お許し下さいませ。) 福島県・岩手県・宮城県などから動物保護の要請が来ております。 *倒壊寸前で人間は脱出できましたが、小型犬2頭は、部屋に居ます。 *屋外で大型犬を飼っていますが、避難場所には入れず、残しています。 *老犬で身体が不自由になっていますが、そのまま残して避難しました。 *津波がまた来るかも知れないと思って、リードを外して来ましたが、迷子札は付けていません。会えるか心配で。 本当に心配で心配で、電話口で泣かれている方がほとんどです。 暗闇の中、ワン達も不安な夜を過ごしています。 第一陣が、東北に向けて走る準備がバタバタと始まりました。 滋賀シェルターからの出発にご協力頂けます方、至急ご連絡をお願い致します。 行政機関にも連絡をとっております。 道路が寸断されている事、原発の事などで、どこまで前に進めるか判りません。 「命のリレー隊」のご協力をお願い致します。 パソコンから 携帯電話から *13日 1:20更新* *命のリレー義援金のお願い* 東北地方太平洋沖地震の動物たちを救え!! 「エンジェルズ命のリレー隊」 被災現場の子達の救助に出発します。 どれだけの子達を保護できるか判りません。 それぞれの子達が、数時間前までは、家族に愛され楽しく安心して暮らして居た子たちです。 家族は避難所に向かい、ワン達は被災現場の家に残されています。 余震が続く中、不安でしょう。 現在、関東地域のボランティアさんと連絡を取り合いながら、第一陣レスキュー隊が現場に向けて出発します。全国各地からボランティア参加を表明されています。 被災動物の仮設犬舎建設の準備を始めています。 善意の力で、小さな命を繋げましょう。 皆様からの義援金のご協力をお願い致します。 (*仮設犬舎・飼育費・救助活動費等に使用します。) お振込先 郵便局:口座番号:14630-16534321 口座名義:特定非営利活動法人 動物愛護団体 ANGELS トクヒ)ドウブツアイゴダンタイエンジェルズ 滋賀銀行:今津支店・普通口座・番号:598577 口座名義:特定非営利活動法人 動物愛護団体ANGELS トクヒ)ドウブツアイゴダンタイ エンジェルズ *お振込の際は、「命のリレー義援金」と明記して下さい。 明記出来ない場合、メールにてお知らせくだされば幸いです。 犬や猫を家族のように大切に思っておられる方にとって、ペットの安全確保も心の支えになると思います。
みなさまのご協力、どうぞよろしくお願い致します。
|
|
今年は 襟にファーの付いた洋服だけではなく
ファーファッション・・・小物にもファーが流行との事。。
2年前より 呼びかけている記事を 今年も書かせて頂きます
残酷な画像・・スミマセン
☆犬を着て 犬を飼う日本人☆
この時期になると、若者向けの洋服店にフードの裾にファーがついたコートが大量に出回ります。 実は、あの毛皮のほとんどが犬の毛皮なのです。 本来の毛皮は動物を養殖して生産する為、非常に高価です。 しかし、若者向けのファー付きコートは販売価格を安価にする為に、養殖動物からではなく、 「生きた状態のまま」の犬や猫の皮を剥がして生産されています。
「生きた状態のまま」皮を剥がすのは、筋肉反応があったほうが剥がしやすく効率も良いので、 低コストにつながり若者向けの安価な毛皮の生産が出来るからなのです。
動物には皮は1枚しかありません。 なのに、人間はその1枚をファッションの為だけに剥ぎ取り、 無抵抗な動物の命を奪い取ります。 皮ごと剥がれた動物は、意識が残ったまま5〜10分もの間もがき苦しみ、苦痛の中に死んでいきます。 街で売られている毛皮はこうして作られます。 http://www.petatv.com/tvpopup/Prefs.asp?video=fur_farm http://fur-free.com/report.html そして、こういった酷い生産方法で作られる毛皮を購入するのは、 もはや世界で日本人くらいなのです。 日本で毛皮を着る。それは無抵抗な命をファッションの為だけに奪い取る事。 世界から見て日本が行ってる事は、非常に恥ずべき行為です。 こうした行為のせいで、日本が動物愛護後進国と呼ばれているのをご存知ですか? 日本人の無知の為に殺される犬猫は年間で200万頭にも及びます。 日本で殺処分されている犬猫達のおよそ4倍の数がファッション用に殺されているのです。 ■毛皮には販売の際に正式な動物名を書かないといけないという決まりが無いために、 「犬」を剥いで作った毛皮は「フォックス」や「ラクーン」と偽装され、販売されています。 ですから、ほとんどの方が犬を殺して作った毛皮と気付かずに 購入してしまっているのです。 「犬が好きな人までもが、犬を殺して作ったファーを着る国」 それが日本です。 ファッションの為の犠牲をなくす為には大勢の力が必要です。 大勢の力で、多くの人に現実を伝え、毛皮を購入する人を減らしていきましょう。 大勢の力で動物達の苦痛を減らし、日本を変えて行きましょう。 キツネやウサギなども 毛皮を剥がされるだけの為に殺されるのです。
日本で・・・街中で・・毛皮は必要でしょうか?!
現在お持ちの毛皮やファー付きの洋服を捨てろ とは言いません><;
大切にしてあげてください。。
そして・・ もう買わないで下さい
輸入表示の安いお洋服の襟のファーは犬の毛・・・
|
|
これが現実 殺処分とは安楽死ではない 安楽死の薬はコストがかかるので 安いガスで死んでいくのです 一瞬ではなく 苦しみもがいて いったいコノ子達どんな悪い事をしてこんな目に遭わなくてはならないのでしょうか 人間の勝手な都合でこの様な最期を迎えるなんてあまりにも理不尽だ 多くの方の目に止まる様、転記おねがいします
|




