不思議な事

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今日、不思議な太陽を見ました。
 
太陽の外側に虹色の大きな輪ができていました。
 
 
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イメージ 2
携帯で撮った写真だし、逆光ということもあり、色合いがでていないようですが、
 
肉眼ではこの輪の色は虹色だったのです。
 
私はこんな太陽を見たのは初めてでした〜。
 
最近は余震が続いているので、地震に関係ある現象なのだろうか?!とか少し心配になりましたが、
 
これは、「太陽の暈(かさ)」というものらしく、

虹と同じ「太陽光の屈折現象」なのだそうです。

成層圏に、例えば氷の粒で出来た薄雲が張っているときなどに起こる現象で、

雨が降る前兆とも言われてるそうです。
 
 
又他には、この現象を見ると“良い事が起こる”とか“酷い嵐が来る”とか“地震の前兆”だとか・・・・・
 
色々言われているようです。
 
 
天気予報では、今晩から雨が降るようなことを言っていたので、
 
雨が降る前兆というのが、正しいのかなあ〜。
 
時期が時期だけに、地震が起こる前触れというのも何だか当たっていそうな気がしますよね。
 
どうか、良いことが起こる前触れであってほしいものですね。
 
 
この時期ですから、地震には気を付けた方が良いのかな〜?!
 
用心するに越したことはないですよね。
 
イメージ 1
 
 
 
今朝はチャイムぱぱの出勤時間がいつもより遅くて、起床時間もいつもより遅めでした。
 
午前6時20分になった頃、「そろそろ起きようかな〜」と思っていた矢先、
 
玄関のインターホンが「ピンポ〜〜〜ン」となりました〜。
 
 
『誰だろう??こんなに朝早く〜〜。』 そう思いながらも。。。。。。
 
私はパジャマ姿のまま、玄関のドアを開けました。
 
 
 
誰ぇ〜〜〜もいません。
 
『おかしいなあ〜???』そう思っている時、又インターホンが「ピンポ〜〜〜ン」と大きくなりました。
 
もう一度ドアを開けてみたけど、誰ぇ〜〜〜もいません。
 
ピンポンダッシュされた気配もありません。
 
 
気味が悪くなって、リビングの窓から玄関のインターホンがあるところを見たけれど、
 
そこに誰かがいた気配はありません。
 
 
 
いよいよ不思議で気味悪くなってた時、
(私はこの時リビングの窓から玄関のインターホンがあるところをずっと見てました。)
 
大きな音で、もう一度「ピンポ〜〜〜ン」とインターホンがなりました。
 
 
 
『その時、我が家のインターホン前には、誰もいなかったし、(これは私が確認している!!)
 
それでは、何故、我が家のインターホンは鳴ったのか???』
 
 
鳥肌が立つのと同時に、混乱した頭で色々考えてました。
 
 
ピンポンが鳴ってしまった後の、インターホンのモニターも見たけれど、
 
そこには風景だけで、人は写っていませんでした。
 
それは当り前か?!全ては終わってしまった後だからね。
 
 
 
 
 
『 もうすぐベルの誕生日。。。。
 
  まさかベルが。。。ベルなら小さすぎてインターホンにも写らないか?!
 
  それとも父??
 
  あれほど、私は怖がりだから驚かせないで!!って言ったのに。。。。
 
  明るくなった時間だから、こんなことしても良いと思ったのかなあ〜?? 
 
  10月7日。。。。何か重大な日だったかなあ??? 』
 
 
朝から不思議なことがあった我が家でした〜〜〜。

久し振りにブログを更新し、いきなりタイトルが『昨夜、UFOの夢を見ました。」では、


「大丈夫??」と思われるかもしれませんね。




少し夏バテ気味ではありますが、体も頭も何とか大丈夫ですので、ご心配なく・・・。





昨日の夢の事をあまりにもはっきりと覚えていたので、一寸書きたくなっただけです。






夢が始った場所は、今住んでいる長野の家。





私は、2階の窓から夜空を眺めていました。


空には、綺麗な星が輝いていました。





『長野の夜空。。。星が綺麗だなぁ〜!!』




そんなことを思いながら・・・ぼぉ〜と空を眺めていたら。。。。



遠くに何か銀色に光る小さなものが見えました。




「えっ?あれっ?」って凝視していると・・・・

その銀色に光る小さなものの数が増えているのが分かりました。




「何だろう?」と思っていると、


その数はどんどん増え、近づきました。





「UFOだ!!UFOの大群だ!!」


そう思った時には、UFOは空に覆い尽くすほど、いっぱい浮かんでいました。




あんなに暗かった空が一瞬で、明るくなっていました。




近くのUFOは、はっきりと見えました。




私のイメージ通り、UFOは、銀色で、かなり大きかったです。

円盤型で、直径30メートル位はありました。

窓があり、窓からは明るい光が漏れてました。

UFO自体も銀色に輝き、くるくる回っているようでした。



凄い数のUFOの大群に、驚きと恐怖を感じ、夜空を見上げていたら、

突然遠くのUFOから光線が地上に向かって出て、

数か所、地上で爆発したのが分かりました。





「UFOは地球を侵略しにきたんだ!!」と思った途端、

私は、すでに逃げてました。(きっと、夢の中では、ワープしたのですね。)




そこには、Tちゃんも逃げてきてました。

どこに逃げたかというと、私が遠い昔通った小学校のトイレの中です。




一瞬、『何でTちゃんが、ここに。。。』なんて思ったりもしましたが、

すぐに自分が置かれている状況を思い出す事ができました。




Tちゃんに私は、「ここで大丈夫かなあ??見つからないかな〜??」と言ってました。




近くで爆発音が聞こえだしたので、心臓がバクバクして、体は震えてました。



Tちゃんは恐怖からか一言もしゃべらなかったです。




ただ二人で暗く狭く汚い木造のトイレの中で息を殺して小さくしゃがんでました。




「だめだ!!きっともう死んでしまうんだ!!」と思った途端、


夢から覚め、ほっとしました。




夢から覚めた時、

私は、「どうして、こんな怖い夢をみたんだろう??  いつかこんな日が来るんだろうか?」

そんなことを思ったりしました。





後で、夢占いで調べてみたら・・・・こんな事が書いてありました。




『UFOは日常理解不能な現象なことなので、
 
 夢では、理解不能な現象や未来への憧れや戸惑いの象徴といえます。

 新たな新しい心を求めていたり、

 逆に現実から逃げたいような気持ちになっている可能性があるようです。』





夢占い・・・当たってるかも??




私は、実際はUFOを一度も見たことがありません。

『皆と一緒の時だったら、一度位UFOを見てみたいなあ!!』なんて思ってましたが、

実際にUFOを見たら、凄く怖いと思いました。



夢が現実にならないことを祈ります。

私の祖父

今朝、ベルとチャイムとお散歩をしていた時、

ふと、私のおじいちゃんの声が聞こえてきたような気がしました。




それから、歩きながらずっと優しかったおじいちゃんのことを思い出していました。



おじいちゃんと言っても、母方の祖父のことです。

父方の祖父は私が生まれる前にすでに亡くなり、一度も会ったこともないのです。




その母方のおじいちゃんも私が幼稚園の時に亡くなってしまいましたが・・・・・。



でも、それまでに沢山可愛がってもらった為か、おじいちゃんの記憶は鮮明に残っています。




母の話では、私は幼い頃、髪も薄くあまり可愛い女の子ではなかったそうです。




母は私の事を『少しでも可愛くしてあげたい』と思い、

ひらひらのお嬢様が着るようなドレスを作ってくれたり、素敵な帽子を被せてくれたそうです。

私もこういうことはよく覚えています。




特に田舎のおじいちゃんの家に行く時には、

可愛いドレスを着せてもらい、つばの広い素敵な帽子を被り、ピカピカの靴を履かせてもらいました。




その出で立ちでおじいちゃんの家に着き、

「おじいちゃ〜〜〜〜ん!!おじいちゃ〜〜ん!!○○○だよ〜〜。

 遊びにきたよ〜〜!!」っていうと、



どこからかおじいちゃんが姿を現し・・・・・

「よう来たねえ〜!!ほぉぅ〜〜〜!!これはたまげた〜〜!!可愛いばい!!

 ○○○は小倉のミスのごた〜ある。

 小倉のミス!!よう来た!よう来た!!はようぉ〜上がり!!」

と言ってくれました。




おじいちゃんの家に行く度に毎回こんな事を言ってもらったような気がします。



幼い私は、おじいちゃんからこんな事を言ってもらって、凄く気を良くしていました。



だって、母に「小倉のミスって、何ね!!」って聞いたら、

「ミスっていうのは、凄く美人で可愛い人の事よ。

 特別に可愛い人しかミスって言ってもらえんけん。」と言うのです。



幼い私は信じました。・・・・・「私が、凄い可愛いけん。特別に可愛いけん、小倉のミスやんね。」




母が着せてくれた洋服や帽子や靴が可愛かっただけなのに・・・・

お馬鹿な私はこのことを思春期位まで信じてました〜〜〜〜。



おじいちゃんとは、こんな思い出もあります。

おじいちゃんは、お酒が好きでした。良く飲んでいたように記憶してます。




ある日、おじいちゃんに「○○○、こっちにおいで!!」と呼ばれたので、

おじいちゃんの所にすっ飛んで行きました。



その日は、祖母も曾祖母も何故かいなくて、私とおじいちゃんだけしか家にはいませんでした。



おじいちゃんは、私に「○○○、これを飲んでごらん。凄く甘くて美味しいよ。」と言って、

何だか白い液体を私に手渡しました。


「うん。」

私は、何の疑いもなくそれを、ゴクッと飲みました。


「どうね!!」とおじいちゃん。


「うん。美味しい〜。甘くて美味しい〜。」と私。



「もう少し、飲むね。」とおじいちゃん。


「うん。美味しいけん。飲みたい!!」と私。



小さな湯呑茶碗にもう少しだけもらって私はそれを飲みほしました。


「○○○、美味しかったね。そうね。○○○は、これ好きばいね。

 でも、今日はこれで終わりにしとこう。

 ばあちゃんやかあちゃんには、こん事、内緒やぞぉ〜。」


おじいちゃんはそう言って、私に口止めしました。



だから、私はこのことをずっと秘密にしてました。

私の母に話したのもつい最近です。




そんなおじいちゃんですが・・・私が6歳の時・・・・・

お祭りの日に、お酒を飲んでたのにお風呂に入ったのが原因で亡くなってしまいます。



お風呂の中で歌を歌っていたそうですが・・・・

声が聞こえなくなったので、家族の者が見に行った時はすでに死んでいたそうです。



そんなおじいちゃんですが、亡くなる1週間ほど前に

子供達全員の家に、一人で出かけて行ったそうです。




勿論、その頃小倉に住んでいた我が家にも来てくれました。

私はこの時のこともすご〜〜くよく覚えています。




おじいちゃんが、突然我が家にきたので、

母が、「○○○、酒屋さんに行ってお酒を買ってきて!!」と私にお使いを頼みました。


私が買ってきたお酒をおじいちゃんがちゃぶ台で、美味しそうに飲んでいたのを思い出します。



その時、私のご近所の幼友達が遊びにきて、家の外から

「○○○ちゃん、遊びましょ!!」と声をかけてくれたんです。




私は凄く嬉しくて・・・・「は〜〜〜〜い!!すぐに行くよ〜〜。」と言って、

慌ててすっ飛んで外に出て行こうとしました。



その時、ちゃぶ台にぶつかったのか????足をひっかけたのか・・・どうなったのか???

よく分からないけど・・・・

おじいちゃんが飲んでたお酒をいっぱいこぼしてしまいました。




当然、行儀の悪い私はおじいちゃんから「そこに座りなさい!!」と言われました。


そして、「○○○、今からおじいちゃんが言うことをよく聞きなさい!!

     ○○○、いいかあ〜。

     ○○○は、これから先、ずっとおかあちゃんの言うことをよく聞いて良い子になれよぉ〜。

     いいかあ〜。分かったかぁ〜。おかあちゃんの言うことをよくきくんだぞぉ〜。」


おじいちゃんは、それだけ言ったら、私に

「お友達がお外で待ってるけん、はよぉ〜遊んで来い!!」と言って私を遊びにに行かせてくれました。



もっと、もっと、行儀が悪い私のことを叱るのだろうと覚悟して、そこに座ったのに・・・

子供ながら・・・少し拍子抜けしたことを覚えてます。



しかも、お酒をこぼしたことには、いっさい触れずに、言われたその言葉は、

今も私の心の中に残っています。


未だに、「おかあちゃんの言うことを良く聞いて良い子にならなければ・・・・」と

思いますもの。



この言葉がおじいちゃんが私に残してくれた遺言なのです。



おじいちゃんは、丁度今頃梅雨の時期に亡くなりました。




今日、私がおじいちゃんのことを思い出したのも・・・・・

きっと天国のおじいちゃんが「○○○、がんばってるかあ〜??

              おじいちゃんの言ったこと、守ってるか???

              おかあちゃんを大事にしてやってね。」と言いに来たのでしょうか??



生暖かい風が吹き、曇よりとしたお天気の中をお散歩してた時、

心の中で・・・「おじいちゃん、分かったよ。 自分なりに頑張ってるよ〜。

        お母さんの言うこともよく聞くよ。

        お母さん達をもっと大事にするから・・・。」と言ってる自分がいました。













           

久々に金縛り!!

10日に、名古屋に転勤になった息子が東京出張の為、帰ってきました。


その日は夜遅くまで話し、寝たのは11日になった夜中の1時頃でした。




夜中の2時30分頃、

突然、別の部屋で寝ていた息子が私達の部屋に駆け込んできて・・・




「ひゃあ〜!!金縛りにあって・・・

 誰かに自分の体の上に乗られて・・・・・

 布団の横で、男の人が話しかけてきた〜〜〜〜!!怖い〜〜〜!!」


かなり、興奮気味でした。



ベルチャぱぱが、「おまえ、疲れてるからだよぉ〜。

         ママ!! 同じ部屋で寝てやれ!!」 なんて言うんです。



仕方ないので・・・

「ここの家に来てからは、私も金縛りにあってないんだけど・・・ねえ〜。」なんて



ぶつぶつ言いながら・・・・

息子と同じ部屋に布団を引いて、眠ってあげることにしました。



その話しを聞いているからか、

その部屋に入った途端、体全身に鳥肌が立ちました〜。ひえ〜〜〜。




一旦目が覚めてしまったので、お布団に入ってもなかなか寝付けなかったのですが、

そのうち眠りに落ちてしまったようです。



それから1時間位たったでしょうか〜、



今度は私が金縛りにあいました。



金縛りになる時、その前に何だか気配を感じました〜。



『うぉ〜〜、ぎゃあ〜来るぞ!来るぞ!!〜』って感じです。




金縛りの間、ずっと心の中で、「南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏、・・・・・・」と唱えて

「お願い!!やめて〜!!どこか行ってえ〜!!」と叫んでました。


頭の中に中年の男の人の顔が見えました。



そのうち、金縛りはとけました。



それと同時に目が覚めました〜〜。




私は怖いので、息子を起こしました〜。



「私も金縛りになった。。。。」・・・私

「そう。やっぱり。」・・・息子

「寝よう。」・・・私

「うん。」・・・息子



その後、金縛りにあうこともなく・・・・朝になり・・・・



異常な数のカラスの鳴き声で目が覚めることになりました。



「カア〜、カア〜、カア〜、カア〜、カア〜、カア〜
     カア〜、カア〜、カア〜カア〜、カア〜、カア〜・・・・」



我が家の周りをカラスが飛び回っています。



ある者は我が家の屋根を突付いたり・・・・「トントントントン・・・・・」

騒がしいのって・・・

あれで、目が覚めない訳はない!!って位、カラス軍団が騒いでました。



本当にすご〜〜〜〜く気味が悪かったです。




『何か悪いことが起こるのかな〜???

 福岡のおじいさん達、大丈夫かな〜???

 今日は誰かの命日なの???南無阿弥陀仏・・・・・』




久しぶりに金縛りにあって、しかも二人ともあって・・・

驚きました〜〜。



誰かのお知らせかもしれないので、しばらく色々気をつけたいと思います〜。



息子が言うには、その日は眠る時から

部屋の中で、「ピシッ!!パシッ!!ピシッ!!パシッ!!・・・」って

変な音がしていたらしいです。




ベルチャぱぱは、「二人とも怖がりだからなあ〜〜」っていうのですが・・・・

もしかして、一番怖がりなのは、

「息子と一緒に寝てあげなかったお前さんじゃあ〜ないですかあ〜〜〜??」

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