名古屋市の部屋

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ランの館のアトリュームを抜けると、美しい庭園に出ます。

その庭園は、小庭園・大庭園・アジアの庭園などがありました。

小庭園は、自宅で庭作りを楽しむ方へのアイディアが沢山あり、観ていて楽しくなる素敵なお庭でした。

大庭園の景観も素晴らしく美しくて、何だか異国にいるような気にさせられました。

現在、夜にはライトアップされているようでしたので、

「ライトアップされたお庭は、さぞかしロマンティックなんだろうなあ〜!!」なんて・・・

一人で想像してしまいます。

ノリタケの森

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昨日は名古屋も朝から雨が降っていました。

昼食を食べたら東京行きの新幹線に乗るつもりでしたので、

午前中のわずかな時間しかなかった私は、

名古屋駅からもそんなに遠くない『ノリタケの森』に行ってみることにしました。




『ノリタケの森』の所在地は、愛知県名古屋市西区則武新町3−1−36  で、

地下鉄亀島駅から徒歩5分くらいで到着します。



株式会社ノリタケカンパニーリミテドは創業100周年の記念事業として、

2001年(平成13年)10月5日、近代陶業発祥の地であるノリタケ本社敷地内に、

「市民が憩い、文化を発信する新しいかたちの都市の森」として再生させ、

陶磁器に関する複合施設「ノリタケの森」をオープンしました。


この森は、名古屋市中心部の約48,000m2という広大な敷地に、

文化と出会う【カルチャーゾーン】、暮らしを楽しむ【コマーシャルゾーン】、

歴史を感じる【ヒストリカルゾーン】という3つゾーンを配し、豊かな緑が全体を包みこんでいます。



東門から入るとすぐに赤れんがの建物や美しい緑の芝生、小川や美しい形の噴水、木々の緑、

美しく整備された花壇の花々・・・・が目の中に入ってきます。

更にそのゆったりとした空間の中を ゆっくりと歩いて行くと・・・・

小鳥のさえずり、水のせせらぎの音なんかも聞こえてきて・・・・

どこか西洋の国にでもきてしまったような錯覚に陥りました。



今回は時間もなかったので、森村 大倉記念館には入りましたが、

ノリタケミュージアムなどには入ることができず、残念でした。

次回名古屋に行った時には、他の施設にも入ってみて

陶磁器製品の作り方やノリタケ製品についてもう少し学んでみたいですね。


ノリタケの製品や世界の食器も見たり、買うことができる施設もあったようでしたので、

是非次回は、ゆっくりと欲しい食器を探してみたいと思いました。


ここは何度来ても、落ち着いて心が癒される場所だと思いました。

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今日、息子に、待ち合わせ場所を「名鉄百貨店 ヤング館前のナナちゃん人形の所」と指定されました。



『ナナちゃん人形??』・・・・その変な名前の待ち合わせ場所に行ってみて・・・・



びっくり〜〜!!(@_@)



巨大な人形がデデ〜〜ンとそびえたってるのが見えました〜〜。


ど派手な人形に「ナナちゃん人形はこれだ!!」とすぐに分かりました。



息子の話だと・・・・・

ここは、名古屋ではとても有名な場所で、待ち合わせ場所などに利用されているそうです。

ナナちゃん人形が着ている物も、その季節で着せかえられているとの事!!



あまりにもインパクトの強かった『ナナちゃん人形』なので、少し調べてみました〜。



ナナちゃん人形の名前の由来ですが・・・・



昭和47年にヤングを対象として名鉄百貨店セブン館(現ヤング館)がオープンしたのだそうです。

昭和48年に、「一周年を記念して何かシンボルになるものを作ろう」と、いろいろな案を出し合い、

そして、百貨店と切っても切れない関係のものはないかと探しているときに

東京で行われたマネキンの展示会でインパクトのある大きな人形を見つけ、

それをマスコットにすることにしたのだそうです。

名前は一般公募し、セブンをもじった親しみやすい名前『ナナちゃん』に決定し、

こうしてヤング館の前にナナちゃんが誕生したのだそうですよ。



ナナちゃんデータ

生年月日…S48.4.28
体重…600kg
バスト…2m07cm
ウエスト…1m80cm
ヒップ…2m15cm
素材…FRP硬質塩ビ樹脂
製造…スイス(シュレッピー社)


これからも、このナナちゃん人形は、名古屋の顔になり、皆に親しまれていくのでしょうねえ〜。

初めて見た私でさえ、何だか親しみが湧いてきましたもの・・・・。

熱田神宮

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先日、名古屋に行った際に熱田神宮へも足を伸ばし、参拝してきました。

熱田神宮の所在地は、愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1 です。


その日の熱田神宮は七五三のお参りで多くの人達で賑わっていました。

露店も参道に沢山出ていましたよ。

「いつもはもう少し静かな場所なのかな〜〜?」などと思いながら・・・

参道を歩き、

「こんなに人が多いと・・・私の願いは後回しになってしまいそうですが・・・

 ○○○○○○・・・どうぞ、宜しくお願いします!!」と

神様の前でいらぬ事まで言ってしまい、参拝を終えました。



ここへは、いつか平日の静かな日にゆったりとした気持ちで訪ねて、

もう一度参拝してみたいですね。




熱田神宮ですが・・・・

ここの祭神は熱田大神(あつたのおおかみ)であり、

三種の神器の一つである草薙剣(くさなぎのつるぎ。天叢雲剣)を神体としています。

相殿に天照大神、素盞鳴尊(すさのおのみこと)、日本武尊、

宮簀媛命(みやすひめのみこと)、建稲種命(たけいなだねのみこと)を祀っています。


創建は不詳ですが、

景行天皇朝には、すでに土着の信仰神として存在していたらしいです。

官幣大社、式内社(名神大)で、建物は伊勢神宮と同じ神明造ですが、

明治26年(1893年)までは尾張造と呼ばれる独特の建築様式であったそうです。



熱田大神ですが・・・

明治以降の熱田神宮や明治政府の見解では、

熱田大神は草薙剣を御神体とする天照大神のことであるとしているようです。

しかし、創建の経緯などからすると日本武尊と非常にかかわりの深い神社であり、

熱田大神は日本武尊のことであるとする説も根強いそうなのです。


草薙剣ですが・・・

素盞鳴尊は、ヤマタノオロチ退治の際に、ヤマタノオロチの尾の中から草薙剣を発見し、

天照大神に献上したそうです。

天照大神は、その草薙の剣を天孫降臨の際に迩迩芸命(ににぎのみこと)に授けました。

日本武尊は、草薙剣を持って蝦夷征伐を行い活躍したあと、

妃の宮簀媛命のもとに預け、宮簀媛命は、熱田の地を卜定して草薙剣を祀ったそうです。


建稲種命は宮簀媛命の兄で、日本武尊の蝦夷征伐に副将として従軍した人です。


三種の神器のうち草薙剣が熱田に常に置かれるようになった熱田神宮は、

その後、伊勢神宮に次ぐ権威のある神社として栄えることとなったということです。



 

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名古屋城

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2007.11.10 

大坂城、熊本城とともに日本三名城に並び称される名古屋城へ行ってみました。

住所は 名古屋市中区本丸


地下鉄名城線「市役所駅」7番出口から徒歩5分のところです。


名古屋城は、関ヶ原の合戦後江戸幕府を開いた徳川家康が、慶長十四年(1609)江戸幕府の東海道の要所として築城したものです。


家康は、大坂(大阪)方への備えとして、
清須(現清洲町)から名古屋へ遷府を決定し、
加藤清正・福島正則・前田利光等北国・西国の諸大名20名を総動員して
築城工事に当たらせました。

しかも城の大部分は名古屋台地の上に築かれてはいるものの、
二之丸の北部と本丸、御深井之丸の一部は、
台地北部の沼地に張り出し台地面まで高くして造られ、
木材などで敷地を固めるのは、大変な物入りであったということです。

この築城工事で莫大な藩の財政を使った外様大名達ですが、
これは、外様大名達の財政を窮地に追い込む家康の策略だったそうですよ。

天守閣や諸櫓の作事は、慶長十七年(1612)にほぼ完成しました。

そしてその後、明治維新をむかえるまで
名古屋城は、徳川御三家の筆頭尾張家(62万石)の居城として栄えました。

第二次世界大戦中の昭和二十年(1945)5月、
名古屋空襲の際、大・小天守閣、本丸御殿はじめ建物のほとんどを焼失しましたが、
幸いにも焼失をまぬがれた三つの櫓(西北・西南・東南)、三つの門(表二之門、旧二之丸東二之門、二之丸大手二之門)と
本丸御殿障壁画の大部分は、重要文化財として現在に伝えられています。


金鯱で有名な名古屋城ですが、
この金鯱は雄(北側)と雌(南側)に分かれており、
大きさや形が異なっていると知ってましたか??

お城の中には金鯱の実物大のものが展示されていましたが、
その金鯱は頭部が異様に大きく、
近くで見るといかにも頭でっかちで、バランスがおかしいのですが、
これは遠くから眺めた時に均整がとれ立派に見えるように配慮されている為だそうです。

すごく良く考えられて作られているんですねえ〜!!感心しました。


日本三名城と称されるだけあって、復元されたそのお城の姿は素晴しかったです。

また、お城やお堀に見られる
高くそして整然と積み上げられている石垣が美しかったですよ〜〜!!

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