−−− ようこそ!−−−こいこい ー−− 住まいる −−−新河岸川 −−−
◇「熱中症」「熱帯夜」対策の1つに「麦茶」も良いよ、日常の飲み物としてください。
◇年中無休:「在宅リハビリ」介護者の見守り・介助・同行が必要。1日の動作(朝6:00起床・昼・晩22:00就寝)、歩行器・車椅子・椅子・ソファー・手すり・等の歩行(立位)ベッド(仰向位)・食事・用便・シャアワー・等、体幹・四肢の運動、筋肉協調、体力の向上維持。
☆今月の花:コスモスの英語の花言葉は「harmony(調和)「peace(平和)」「modesty(謙虚)」「the joys that love and life can bring(愛や人生がもたらす喜び)「beautiful(美しい)」です。 
☆15:20 訪問リハビリ(理学療法士の理学療法・セラピー・各種機能訓練)。※体幹の安定維持(正しい姿勢の維持:骨盤底筋)・四肢筋協調運動及全身持久力向上。※療法士と、実行プログラムについての評価・課題・修正・世間話等。
☆即位後に一度だけの特別なおはらい、大宮氷川神社で天下大祓 青年神職が奉仕、令和の発展と安寧を祈る!。県内各地から約20人の青年神職が集まって行われた「天下大祓」=30日午後0時半、さいたま市大宮区の武蔵一宮氷川神社 さいたま市大宮区の武蔵一宮氷川神社で30日、令和の時代の発展と安寧を祈る「天下大祓」(てんかおほはらへ)が行われた。天下大祓は天皇陛下が即位した後に一度だけ行われる、特別なおはらいの伝統儀式。毎年秋に天皇陛下が新穀を神に供え、五穀豊穣に感謝する新嘗祭(にいなめさい)のうち、新天皇が即位して最初は大嘗祭(だいじょうさい)と呼ばれる。今年は皇位継承の重要祭祀(さいし)として11月14、15日に行われる予定で、古来から大嘗祭の前は厳重なおはらいが必要とされ、今回の天下大祓が全国一斉に行われた。この日は県内だけでなく、全国各地で青年神職が、正午から同時刻におはらいを奉仕した。氷川神社では県内各地から集まった約20人の青年神職が舞殿に上がり、祝詞を奏上。約120人の参列者へ切麻(きりぬさ)をまき、大麻(おおぬさ)でおはらいを行うと、境内は静まり返り、厳かな雰囲気に包まれた。
☆新イオンモール川口が地鎮祭 「にぎわい呼ぶ街づくりに」21年の新装オープン目指し着工!。「川口のにぎわいをつくる」と決意を語る飯塚剛司・サイボー社長=29日午前、川口市 川口市安行領根岸で29日、サイボーとイオンモール社が共同開発する新イオンモール川口の建設工事の地鎮祭が行われ、着工した。同モールは同所で34年間営業し、昨年8月末に営業を終了。これまで解体工事が行われてきた。2021年3月、新装オープンを目指す。サイボー側の総事業費は140億円。地鎮祭で、サイボーの飯塚剛司社長は「地域市民の安心安全にも貢献し、ますますにぎわいを呼ぶ川口の街づくりに役立つものにしたい」と決意を語った。また、イオンモール社の岩本馨副社長は「09年にサイボーとイオンモールの連携継続を確認してから10年。お待たせした分、いいものができたと言われるものにしたい」と述べた。工事は松田・平田設計が基本設計を担当し、20年前にイオンモール川口前川を建設した安藤・間JVが工事を担う。敷地面積は7万8千平方メートル、延べ床面積は12万5千平方メートル。同所はサイボーの前身「埼玉紡績」の神根工場や紡績やレース製造設備があった。1965年には当時の皇太子(現上皇陛下)が視察した。84年にショッピングモールに転換した。
★台湾海運会社が「瀬取り」で北朝鮮に石油 米が制裁発表!。アメリカ政府は、台湾の海運会社などが、洋上で積み荷を移す「瀬取り」の手口で北朝鮮に大量の石油を密輸したとして制裁を科すと発表しました。アメリカ財務省は30日、北朝鮮に対する国連の制裁決議に違反したとして、台湾と香港の海運会社3社とその代表ら2人などに対し、資産を凍結するなどアメリカ独自の制裁を科すと発表しました。
☆iPS由来の角膜細胞、阪大が患者に移植…世界初 !。阪大は29日、人のiPS細胞(人工多能性幹細胞)から角膜の細胞を作り、目に移植する臨床研究の手術を行ったと発表した。iPS細胞由来の角膜細胞を患者に移植したのは、世界で初めてとなる。移植を受けたのは目の難病「角膜上皮幹細胞疲弊症」の40歳代の女性患者1人で、手術は今年7月25日、阪大病院で行われた。患者は今月 23日に退院した。阪大は今後1年かけて、移植した細胞の安全性と治療の有効性を確かめる。臨床研究は西田幸二・阪大教授(眼科学)が主導している。発表によると、阪大は京都大が備蓄するiPS細胞を角膜の細胞に変化させ、シートに加工した。このシートを必要な大きさに切り取って移植した。阪大の臨床研究計画は成人の患者4人が対象。年内に2人目への移植を予定している。iPS細胞から作った細胞の移植手術は、2014年に目の難病「加齢黄斑変性」で世界で初めて行われ、昨年、神経の難病「パーキンソン病」でも実施された。
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