不精写真による駅の記録(仮題)

友達のブログを読むために開設したブログです。訪問した駅の記録を中心にあれこれ書いていきたいと思いますが、いかんせん無精なので・・

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返信: 17件

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[ ぺん ]

2019/8/30(金) 午前 2:03

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ご案内をいただきありがとうございます。
移転先も確認いたしました。今後はそちらでお世話になります。
私のこのブログはこのまま終了し、他ブログに書くにしろ、インスタグラムを始めるにしろ、新たに作り直す所存です。
近いうちに始めますので、そうしたら改めてご連絡いたします。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

本塩釜駅

無題

[ aizawa ]

2018/1/14(日) 午後 7:22

昭和51年頃だったか、宮城県に引越しして来た時、この駅に降りた記憶があります。陸前赤井駅を目指したいたのですが、終電となりここで足止めになっただけですが。当時はまだ新幹線も開業してませんでした。その後、高架となり塩釜線の方に移設されたのですね。駅の端に昔しの海を埋め立てた名残りがありますね。当時、小学2年の私しには来ることの出来ない場所で、たまに電車の中から景色を眺める程度でした。貨物輸送も衰退しかつての繁栄(活気があった頃)が嘘の様な状況となりました。いい写真ありがとうございました。

まつしま

2008/11/12(水) 午後 11:14

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コメントが遅くなって申し訳ありませんでした。入場券は好きなんですが、知らないうちにとてもまつしまの小遣いでは追いつかない世界になってしまっていて、指を咥えて眺めております。あの頃、情熱を傾けていた人のうち、いったいどれだけの人が今なおコレクションを続けておられるのでしょうね。切符については『いいなぁ』と言えるだけですが、記事は共感しながらとても楽しく拝読できました。無理をせずにゆっくりと次の構想を納得ゆくまで練ってくださいね♪楽しみに待っております。

[ ぺん ]

2008/11/2(日) 午後 6:12

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まつしまさま:コメントをいただいておりながら、お返事せず失礼しました。
今日、関係する画像を揃えて完成しようとしたのですが、切符の画像の保存に失敗してしまい、また先延ばしになってしまいます。
どうぞ気長にお待ちくださいませ・・・

まつしま

2008/10/30(木) 午後 10:13

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わくわく♪ なんかオッカナいものが出たんでしょーか?? ← んなワケねーだろ! 黙っておとなしく聞いてろ、ってーの!!(殴)

うるさくして申し訳ありませんでした、つづきが楽しみなものですから、つい♪

西塩釜駅

無題

[ ぺん ]

2008/10/22(水) 午後 11:13

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まつしまさま:コメントの移動、大変恐縮です。
wiki文法というところにチェックを入れたうえでアップしないと、写真の追加とかができないようなんですよ。
次回は、4枚の切符を掲載します。少々時間がかかってしまうかもsれませんがお楽しみに♪

西塩釜駅

無題

まつしま

2008/10/22(水) 午後 1:33

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じっくりと拝読しました。読みでのある記事に敬意を表します。塩釜線踏切のある西塩釜しか知らないまつしまは、その後の変遷が非常に勉強になりました。

西塩釜から石巻方面が単線になるため、下りでは快速でもだいたい交換待ちで10分くらい停まりました。海側が切り通しの崖で荒々しく開削された堆積岩の岩肌をぼんやり眺めていると、背の低いタブレット受けに通票を投げ込んだ上り快速が一段と釣り掛けモーターの音を上げて目の前を走り去り、そのあとで『どれ、よっこらしょ』という感じでこちらがゆっくりと走り出したものでした。

西塩釜駅

無題

まつしま

2008/10/22(水) 午後 1:32

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苦竹の買替券を発掘しましたので、リンクさせてくださいね。まつしまが持っているのはこの苦竹の券1枚っきりでした。長距離券、改めて垂涎の思いです…

西塩釜駅

無題

まつしま

2008/10/22(水) 午後 1:32

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待ってましたっ!!青券とは都区内行きのことでしたか。これはいいですねぇ!!裏面の注意書きが杓子定規の四角四面でゾクゾクするくらい魅力的です♪ と同時に、てっぺんの西塩釜駅発行の券も、これまたイイですね。まつしまはこの手の券は殆ど所蔵しておらず、手元にあるのは僅かに先日掲出した宮城野原と榴ヶ岡の補充券くらいですので、垂涎のマナザシで拝見しております。これは文句なしに傑作ポチを押さねば!

浅岸駅

無題

[ ぺん ]

2008/10/15(水) 午後 11:00

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まつしま様:いやどうも更新が大幅に遅れまして失礼しました。
にもかかわらず早速のコメントをいただき恐縮です。
このときの旅行で、ついでに山田線の各駅を回ったのですが、当時は駅設備のせいもあって、大志田駅にしても浅岸駅にしても、秘境とまでは感じなかったものでした。駅舎の大きさだって、現在も残っている区界や上米内とほとんど同じでしたし。
しかし現在の現地の写真を見ると、こんなところに駅があったのか?という思いを感じずにはいられないですね。
現在のホームがあるあたりに、スイッチバックの信号扱いの詰め所があって、助役さんが手動でポイントを切り替えていたのですが、その場面の写真を撮っておかなかったことを後悔してます・・・

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