☆★家猫の別館★☆

同居する実母とは「仮面母娘(親子)」の関係で、葛藤ばかりのAC・「なずな」のつぶやきです・・・。ちょっと後ろ向きかも・・・。

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 「あんたは、好きなことをやりなさい。あんたがやりたいことは、私は何でも

 応援するから!」

  これは、NHK朝の連続テレビ小説「瞳」の中で、主人公の瞳が落ち込んで、

 離れて暮らす母親に電話したときに、母親が娘の瞳に対して言った言葉・・・。

  いい母親だな〜〜〜、と感動してしまいました。。。

  私は母親に言われたこともなければ、自分の息子たちに言ったこともない言葉・・・。

  (まぁ、息子たちはまだ小さいからね・・・)

  使ってみたいな、この言葉。でも、子供を信頼していないと、

  なかなかいえない言葉だよね。。。

  毎晩、夜のBSの再放送を見ています。。。「ちりとてちん」をずっと見ていたので、

 惰性で。。。初めはおもしろくなかったけど、「瞳」も少しずつおもしろくなってきたかな?

 明日は「ちりとてちん」の総集編があるから、楽しみ〜〜〜♪♪
 

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日本の古き企業経営の破壊役、外資ファンドの日本人の主人公・鷲津政彦。
彼の買収劇で敵対する存在となるかつての上司、銀行マンの芝野健夫。
過去からの愛憎をもって鷲津たちを取材するTV局経済記者の女性・三島由香。
鷲津への対抗意識をもつ野望の男、ベンチャー企業の若き社長・西野治。
「ハゲタカ」と呼ばれた男の8年にわたる「日本買収」の軌跡。
そこにある「アメリカ的な合理主義」VS「日本の経営体質」の確執。
今、「会社とは何なのか」を問い直す、ビビッドでかつ挑戦的な経済ドラマシリーズ。

  
 


 毎週、すごく楽しみにしているドラマ・・・。
「わるいやつら」も終わり、来週はこの「ハゲタカ」も最終回・・・。
これから、何を楽しみに生きていけばいいのか?トホホ・・・(T T)
戸谷信一(上川隆也)といい、鷲津雅彦(大森南朋)といい、
最近、メガネをかけた悪そうな、ニヒルな役が好きな私・・・。
 ちなみに、うちのダンナもメガネです。(あんなにかっこよくないけど)

原作は、まだ「上」の途中までしか読んでいませんが、おもしろいです!
鷲津の過去も描かれているし・・・。頑張って「下」まで読破しよう!

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ドイツ映画史上最大の製作費をかけた最高傑作!
ベルリンフィルの壮大な音楽と共に、その香りが、その衝撃が、5感を貫く!
恐ろしくも哀しい天才の狂気に、世界は激震する!
悪臭が立ちこめる18世紀パリ―。孤児のグルネイユは、産まれながらに体臭がなく、
代わりにずば抜けた臭覚を持っていた。闇夜でさえ鼻を頼りに自在に歩ける彼は、や
がて天才香水調合師となり、その名声はパリ中に響き渡る。究極の香りを追求するこ
とに魂を捧げるグルネイユ。
時を同じくしてパリの人々を震撼させる連続殺人が発生する。被害者は、赤毛の処女。
彼女たちはみな一様に髪を切り落とされ、全裸の遺体で発見されるのだった。
究極の香りと処女の死体。犯罪史上最も純粋な動機が仄かな香りと共に狂気に変わる―。



 ちょっと、気味悪かったなぁ・・・。
17、18世紀のパリとかウィーンとかって、私の好きな時代設定だったんだけど、
庶民の暮らしぶりはひどかった・・・。 
 映画「マリーアントワネット」で王侯貴族の優雅な生活を見て、そのイメージがあま
りにも強かったせいかも?
 12人(13人だっけ?)の女の子の香りを調合した香水って、どんな香りなのかな?
 最後の、処刑場でのあのシーンは、ちょっとね・・・。そんなに香りが遠くまで届く?
 いずれにしても、あんなグロな映画は私には合わなかった。。。

 

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 そんなにテレビは見ない方なんだけど、

台所で片付け物や掃除をしていた時に、テレビが付けっ放しに

なっていて、チラッと見たら、ハマってしまいました〜〜♪

 すぐに、原作本まで買ってドラマと同じテンポで読み進めています!

 でも、読破したら、楽しみがなくなってしまいそうで、わざとゆっくり

読んでいます。。。今、下巻の半分、チセと津島が温泉旅行に行き、

次々に戸谷をかわしているところです。。。

 ドラマもおもしろいですね〜!!上川さん、去年の大河ドラマでファン

になりましたけど、悪い役もいいですぅ〜!

 来週、最終回なんて、寂しすぎる〜〜〜!!
 
しかも、その夜、仕事で会議があるので、リアルタイムで見られないかも。。。(泣)

 原作、ボチボチ読みましょうかね!結構、違ってるんですけどね、豊美の設定とか。
 
 
 

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1945年のバルセロナ。霧深い夏の朝、ダニエル少年は父親に
連れて行かれた「忘れられた本の墓場」で出遭った『風の影』に
深く感動する。
謎の作家フリアン・カラックスの隠された過去の探求は、内戦に
傷ついた都市の記憶を甦らせるとともに、愛と憎悪に満ちた物語の
中で少年の精神を成長させる…。
17言語、37カ国で翻訳出版され、世界中の読者から熱い支持
を得ている本格的歴史、恋愛、冒険ミステリー。 
 
 



去年の「ダヴィンチコード」ぐらい、夢中になった本です。。。
年末年始とかなりたくさんの本を読破しましたが、これが一番おも
しろかった!!
おススメです。。。

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