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また、かいております^^ ご賞味くださいませ^^
うちに、私はもう、すっかり訳がわからなくなってしまう。
仕事で失敗して落ち込んでいる私を、年上の彼氏がエッチで気分転換をさせてくれて、私も思わずおねだり…。
普段ならしないミス、いつもなら見落とさない間違い。そんなのがいくつも重なって、ちょっと大きめのミスになり、部長からしっかりと怒られてしまった。 家に帰ってきて彼氏とご飯を食べて、お風呂に入っても、落ち込んだ気分は全然上向かない。 「今日はなにか嫌な事がありましたか?」 9歳年上の優一さんは、私に温かいお茶をいれてくれながら、そんな風に優しく聞いてくれた。 「今日…ミスが重なってしまって、ちょっとキツめに怒られたんです、部長に。…それで落ち込んでます」 「なるほどね。…紗英さんは頑張り屋さんだから、思いつめたらダメですよ。次から気を付けようって思って、切り替えましょう」 おだやかな笑顔に、ドキッとする。私は優一さんのこういう穏やかな所が、とても好きだ。 「…今日は…ちょっと無理そうです」 私は素直にそう言った。落ち込みすぎて、切り替えられない。 「では…悪い大人が、切り替えさせてあげましょうね」 そう言って私をそっと立ち上がらせて、そのまま寝室へと連れて行く。 「…切り替え、って」 「今日はもう、あとは寝るだけ、ですから」 優一さんの優しい手が、そっと私の身体をベッドに横たえると、パジャマのボタンを上からゆっくり外されていく。 「僕と二人でいるのに、紗英さんがずっと他の男の事を考えているなんて、面白くない」 「そ、そんなつもりじゃ…っ」 「おじさんの嫉妬は…カッコ悪いかな」 優一さんの手にパジャマも下着もすべて取り去られて、私はあっと言う間に裸にされてしまった。 「紗英さんの身体はいつ見ても綺麗ですね」 「は…恥ずかしいです…」 優一さんの手が、私の身体の隅々まで撫でる。いつもは私が緊張しないように優しくしてくれるのに、今日は急に私の膝を開かせて、足の間にうずくまる様にした。 「優一さ…っ、いや…!」 抵抗をしてみたけれど、優一さんは聞いてくれなくて、私の一番弱い所に舌を這わせてきた。 「アッ…! あぁん…っ、あん、やぁ…っ!」 恥ずかしがる私をものともせず、優一さんの舌が執拗にクリトリスを転がすように舐めるから、そうされる度に声が上がってしまう。 「紗英さんは本当に、ここを舐めて転がされるの大好きですね…」 クリトリスを指で摘まんでこねながら舌で突かれたり、左右に開かれて敏感な先端をむき出しにされて強く吸われたりしている 「優一さ、あぁぁっ、気持ちいいっ、それ、吸うの、吸うの気持ちいい…!」 ジュジュジュジュ…っと、わざと音を立てて吸い付かれて、 「あぁっ、イっちゃう、んんんっ!!」 私は、ビクビクと体を震わせながら激しくイってしまった。 つづく・・・・・ |

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