せんせい2のブログ

お引越しいたしましたNO2です^^

日記

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「…すごいイキ方しましたね? 紗英さんのここ、ひくひくしてますよ」

 

「優一さんのせいです…っ!」

 

 私は身体を起こしながら、今度は優一さんの服に手をかける。

 

「お返しに…優一さんの、舐めてあげます…」

 

 既に反応してくれている優一さんのペニスを下着から引きずり出して、返事も聞かずに口にふくむ。

 

「っ…紗英さんはエッチですね」

 

 一瞬、驚いた様子の優一さんは、すぐに余裕そうな風に私の頭を優しく撫でた。

 
 

 エッチだなんて言われて恥ずかしいけれど、優一さんに抱かれることしか考えられなくて、必死になって優一さんのペニスをほおばった。

 

「んむ…っ、…ふ、ぅ…んん…」

 

 苦しくても止めたくなくて、頭を動かす。優一さんはこうされるのがあまり好きじゃないって言っていたけれど、上目遣いに確認すると、目を閉じて気持ちよさそうにしてくれていた。

 

 その表情に、きゅんと子宮が切なくなる。早く入れて欲しくなってしまった。

 

 優一さんのペニスを口から引き出して、先端を舐めながら、

 

「…もう、欲しくなっちゃいました…」

 

 

 とおねだりする。

 

「良いですよ。…でも、欲しかったら自分で入れて下さいね」

 

優一さんは、そう言うとベッドの上にあぐらをかいて、手招きをしてきた。

 

 欲しくて仕方がない私は、言われるがままに優一さんの身体をまたいで、自分から受け入れた。

 

「あっ…あぁっ…おっきい…」

 

 ゆっくりと入り込んでくる熱くて固いペニスが、気持ち良くて自分から腰を振ってしまう。

 

「すごい…っ、きもち良い、優一さんの…っ」

 

「気持ち良い所に当たってますか…? 自分からそんなに腰を振って…、いやらしくて可愛いね…」

 

 優一さんは私の身体を引き寄せる様にしっかりと抱きしめてくれた。

 

「紗英さんはとってもいい子だから…、ご褒美をあげる」

 

 言うなり、優一さんは私の腰を掴んでちょっと乱暴に突き上げてきた。

 

「ひゃぁ、ン! そんな、激しいのッ…!」

 

「好きでしょう、激しいの」

 

 優一さんに、もうしゃべる事も出来ないくらいに奥の奥まで突き上げられて、ただ喘ぐだけになってしまう私の頬や唇にキスをくれる。



つづく・・・・・

また、かいております^^

ご賞味くださいませ^^




うちに、私はもう、すっかり訳がわからなくなってしまう。
仕事で失敗して落ち込んでいる私を、年上の彼氏がエッチで気分転換をさせてくれて、私も思わずおねだり…。
 
 

 普段ならしないミス、いつもなら見落とさない間違い。そんなのがいくつも重なって、ちょっと大きめのミスになり、部長からしっかりと怒られてしまった。

 

 家に帰ってきて彼氏とご飯を食べて、お風呂に入っても、落ち込んだ気分は全然上向かない。

 

「今日はなにか嫌な事がありましたか?」

 

 9歳年上の優一さんは、私に温かいお茶をいれてくれながら、そんな風に優しく聞いてくれた。

 

「今日…ミスが重なってしまって、ちょっとキツめに怒られたんです、部長に。…それで落ち込んでます」

 

「なるほどね。…紗英さんは頑張り屋さんだから、思いつめたらダメですよ。次から気を付けようって思って、切り替えましょう」

 

 おだやかな笑顔に、ドキッとする。私は優一さんのこういう穏やかな所が、とても好きだ。

 

「…今日は…ちょっと無理そうです」

 

 私は素直にそう言った。落ち込みすぎて、切り替えられない。

 

「では…悪い大人が、切り替えさせてあげましょうね」

 

 そう言って私をそっと立ち上がらせて、そのまま寝室へと連れて行く。

 

「…切り替え、って」

 

「今日はもう、あとは寝るだけ、ですから」

 

 優一さんの優しい手が、そっと私の身体をベッドに横たえると、パジャマのボタンを上からゆっくり外されていく。

 

「僕と二人でいるのに、紗英さんがずっと他の男の事を考えているなんて、面白くない」

 

「そ、そんなつもりじゃ…っ」

 

「おじさんの嫉妬は…カッコ悪いかな」

 

 優一さんの手にパジャマも下着もすべて取り去られて、私はあっと言う間に裸にされてしまった。

 

「紗英さんの身体はいつ見ても綺麗ですね」

 

「は…恥ずかしいです…」

 

 優一さんの手が、私の身体の隅々まで撫でる。いつもは私が緊張しないように優しくしてくれるのに、今日は急に私の膝を開かせて、足の間にうずくまる様にした。

 

「優一さ…っ、いや…!」

 

 抵抗をしてみたけれど、優一さんは聞いてくれなくて、私の一番弱い所に舌を這わせてきた。

 

「アッ…! あぁん…っ、あん、やぁ…っ!」

 

 恥ずかしがる私をものともせず、優一さんの舌が執拗にクリトリスを転がすように舐めるから、そうされる度に声が上がってしまう。

 

「紗英さんは本当に、ここを舐めて転がされるの大好きですね…」

 

 クリトリスを指で摘まんでこねながら舌で突かれたり、左右に開かれて敏感な先端をむき出しにされて強く吸われたりしている

「優一さ、あぁぁっ、気持ちいいっ、それ、吸うの、吸うの気持ちいい…!」

 

 ジュジュジュジュ…っと、わざと音を立てて吸い付かれて、

 

「あぁっ、イっちゃう、んんんっ!!」

 

 私は、ビクビクと体を震わせながら激しくイってしまった。

 
 

つづく・・・・・

如何でしょうか^^

おとといの続きいかがかしら^^



私の心に浮かび上がった言葉を、俊二が先に口にする。

 

「うん…私も。こうして、ふたりで、気持ちよくて幸せな気分になりたかった…」

 

「ありがとう」

 

と頭をなでると、「俺は、美里と一緒にいられれば、いつでも幸せだけどね」と、さらに奥の奥まで彼自身を押し付けてくる。

 

「おぉ…ぅぅ。奥まで、すっごく熱い…。ヌレヌレだよ…」

 

息も熱くしながら、俊二は、腰を前後に動かし始めた。

ピチャピチャという音が、彼の動きに合わせて弾ける。限りなどないように溢れてくる愛液の音に、私の幸福感も快感も、果てしなく深まっていく。

 

「ぃいいっ…ぁはぁぁ…俊二」

 

彼の顔に手を伸ばすと、彼はその手を取って「こんなに、ほら」とふたりがつながっている部分へと導く。

 

「うそ…」

 

すっかり濡れている自分の太ももの内側に触れて、私は、思わず、愛液がどこまで伝っているのか、手探りで確かめてしまった。

 

「これ、全部、美里が濡らしたんだよ」

 

耳たぶを舐めながらそう囁くと、俊二は、私の体を起こして対面座位の姿勢をとった。

ギュッと抱き合いながら吐く荒い息の向こう側に、溢れ続ける愛液の音が響く。

 

「嬉しい…私、俊二に…こんなふうに…きもちよくなって…ほしかった…」

 

「ありがとう…俺も、いつだって、…美里を、きもちよくしたい…んだよ」

 

激しく突き上げながら、彼の表情は、だんだんと険しくなっていく。

 

ラブコスメを使った官能小説イラスト

「…ぁぁ…いい…ダメ…俊二…くる…」

 

カラダの中の壁をこする俊二の動きに、私は、オーガズムの波が押し寄せてくるのを感じた。

 

「…俺も…ぉぉ…」

 

彼の肌と私の肌と愛液と…すべてがぶつかり合うような音の中で、私たちは、遠くに果てた。

 

1か月後…

「お疲れさま」

 

仕事を終えて、私の自宅の玄関を開ける俊二に、食事の支度をしながら声をかける。

 

「お、俺の好きなハンバーグソースの匂い」

 

バッグを置いてネクタイを緩めながら、彼は私に後ろから抱きついてくる。

「ただいま」と私を振り向かせてキスをすると、エプロンの上から胸を揉みあげ、器用にその先端を見つけて、軽くつまむ。

 

「俊二、ダメ。料理できなくなっちゃう」

 

身体を少しくねらせるように動いても、彼の指先は私の乳首を逃さない。今度は、ツンツンとつついたり、指先をグッと押し付けたりする…。

 

「あぁ…ん、ダメだって」

 

さらに大きく身体をくねらせた私の左の胸をギュッと掴むと、俊二の右手はワンピースの裾をたくし上げ、ショーツの中に忍び込んできた。

 

「ダメなの?もう、こんなに濡れてるのに?」

 

愛液をすくった指先でクリトリスをつつきながら、彼は、もう一度唇を重ねる。



つづく・・・・・・・・

皆さんお久しぶりです^^

お元気ですか^^

インフルエンザがとても流行ってますね^^


また、少し書きますね。なかなか続きません。宜しくお願い致します^^



では、お楽しみ下さい^^



「これ…買ってみたんだけど…」
 

ホテルで一緒にお風呂に入って、いざベッドに並んだとき、今しかないと思い、少しだけ震える手でバッグから小さな箱を取り出した。

 

「何?」

 

私の手の中を覗き込むと、俊二はその箱を手に取る。

 

「ラブコスメ?」

 

「リュイールっていうの」

 

「へぇ。で、どう使うの?」

 

純粋に不思議そうな顔をして、彼は、箱を開けて中身を取り出した。

 

「あ…。どうっていうか…。ほら、私、あんまり…ほら、濡れないときが…あるでしょ。それで…、買ったの」

 

俊二の質問の答えになってない返事に、彼も「答えになってないじゃん」と笑いながら、

「で、舐めるの?」

 

「違う違う。…そうじゃなくて、塗るの。塗ると、潤いをサポートしてくれるっていうか…」

 

恥ずかしさに、彼の手からリュイールを取り返そうとすると、彼はさっとそれをよけて、「なるほどね」と意味深な笑みを浮かべながらキャップを開ける。

 

ひとりで…したの?

「じゃ、美里、開いて」

 

と、私の両脚を広げながら、小さなチューブから、右手の人差し指にリュイールを取り始める俊二に、私は思わず「伸びがいいから、少しだけでね」と言葉をかけた。

 

「何、美里。もう自分で使ってみたの?」

 

私の瞳を覗き込むような俊二の少し意地悪な笑顔と、指先に乗って光るリュイールが、同時に視界に飛び込んでくる。

 

「使ったっていうか…」

 

実際には、買ってすぐに、自分で試したのだけれど…。そんなことを、俊二に告白するつもりなどなかった。どんなものかも分からずに、いきなり俊二に見せるのは嫌だっただけなのだから…。

 

「使ったんだ。これで、ひとりでしたんだ」

 

目を合わせたままそう言うと、俊二は、リュイールの乗った指先で私のクリトリスに触れ、同時に、キスをした。

 

「こうして、自分で、触ってたの?」

 

舌を絡めながら、彼は、指先でクルクルと私の敏感な粒を撫でる。

 

「…だって…私だって、…どんなものか、分からないし…」

 

途切れ途切れに答えるうちに、彼に触れられている部分が、じんわりと熱くなってくる。

 

(うそ…、ほんとに、熱い…。ひとりでしたときは、こんなふうにならなかったのに…)

 

その驚きと、「気持ちよかった?ひとりでしてるとき」という俊二の声が妙に重なって、

「こんなに、熱くならなかった…」

と正直に答えていた。

 

「熱くなってるんだ。そうだよね。すごく、溢れてきてるもんね…」

 

唇を離すと、俊二は、愛液をたっぷりと指先に絡ませて、私に見せた。

 

「やだ…恥ずかしい…」

 

目を逸らす私に、「どうして?俺は、嬉しいよ、美里がいろいろ考えてくれること」と、もう一度唇を重ねる俊二。 

 

「だって、乾いてたら、俊二もがっかりでしょ?」

 

いったん唇を離して視線を合わせると、彼は、私の手を取って、自分の男性自身へと導いた。

 

すっかり硬くみなぎっているそれを握らせて、「いつも、こうだったでしょ?がっかりしてるって思う?」と視線をさらに強く結んだ。

 

「でも、濡れにくいのって、やっぱり…」

 

「こんなに濡れてるのに、そんなこと言うの?」

 

俊二は、クチュクチュと音を立てながら、何本かの指で、クリトリスと愛液の泉を同時に愛撫した。

 

「すごい…。私…、こんなに濡れてる…」

 

思わず、心に浮かんだことをそのまま言葉にすると、快感に、思わず目を閉じた。

 

カラダの声

「腰も自分で動かしちゃて…いやらしいね、美里」

 

そう言われて、私は、彼の愛撫に合わせて、いつの間にか自分が腰を動かしていることに気づいた。

 

「ひとりでしたときも、俺にこうされるのを想像して、こんなふうに腰を動かしてたの?」

 

「違う違う」

 

首を振りながら、顔までカーッと熱くなるのが分かる。

 

「そうなんでしょ?ほら、クリトリス、もっと大きくなってきたよ」

 

ツンツンと充血した粒をつついたり、愛液をすくったり、その周りの花びらを撫でたり…。彼の指先の動きが、ミリ単位で分かっているのではないかと思うほど、ジンジンと体の内部から伝わってくる。

 

「あぁ…きもちい…」

 

無意識のうちに出たその言葉に、「カラダも、こんなにきもちいいって言ってるよ」と、俊二は、指の動きを速めた。

 

「あぁぁ…」

 

それまで聞いたことのないような潤いに満ちた音に、私は、彼の唇に激しく吸いつく。

 

痛みと入れ替えの幸福感

「ねぇ、美里…。ほんとに、どんどん溢れてくる。指をいれなくても、びちゃびちゃ。すごいよ、これ」

 

「ぁぁん…あ」

 

言葉で返事ができない私に、「俺、もう、我慢できない…入れていいよね?」

 

もう一度、彼の男性自身を握らせると、俊二は、それを溢れる私の泉へと当てた。

 

「俊二の、いつもより、もっと大きい…」

 

「だって、美里がこんなに乱れてるんだもん」

 

その言葉と同時に、彼は、私のカラダの奥まで沈み込んできた。

 

「あぁぁ」

 

ふたりの声が同時に漏れる。

 

今までは、挿入するときに全身が緊張して、スムーズに入らないことも多く、痛みもあった。だから、こんなにすんなりと彼自身が奥まで沈んできてくれることに、とてつもない幸福感が襲ってくる。

 

「嬉しい…」



つづく・・・・・・・


とっても暑いわね^^

とても暑い日ですわね^^

脳みそが溶けそうです^^


今日も続き少し書きます^^読んで見て下さい^^

「二次会」


 知美が入浴中に洋子は洗い物を片づけ、二人はほぼ同時に席に着いた。

「ふぅ、、、気持ちよかった、、、すいません。お風呂まで頂いちゃって」

「でしょ?さぁ、さっぱりしたところで、飲みますか!」

洋子は冷蔵庫から冷えたビールを取り出し裕と知美に注いだ。

子供の話、幼稚園での話、家庭での話。

洋子と知美はケタケタと笑いながら話し続けた。

裕はビールを飲みながら二人の会話を聞いていた。

盗み見るように知美を見ながら、、、

風呂上がりの知美はしっとりと濡れた髪から微かにシャンプーの香りを漂わせ、顔を紅潮させてい

 

る。

胸元が軽く開いたボタンシャツと同じ柄のパンツのパジャマ姿が新鮮だった。

 

ビールが進むうちに洋子も知美も酔いが回り顔が赤くなってきた。

「ちょっとトイレ、、、」

ふらふらと立ち上がる洋子に知美が声を掛ける。

「大丈夫ですか?」

「んっ、、、ダメかも、、、飲み過ぎたかな、、、」

洋子は笑いながら手を振り、トイレへ向かった。

トイレのドアが閉まると、知美が裕へ振り向いた。

「私も飲み過ぎたみたい、、、」

幼稚園の慰労会で見せた悪戯っぽい笑みを浮かべながら裕を見つめた。

「結構飲んでるモンね」

「ん、、、洋子さんに、二人のこと言っちゃおうかな〜」

「えっ!」

裕の動揺を楽しむように、知美は笑う。

「キスしてくれたら黙ってる」

知美は裕に聞こえるように呟き、目を瞑った。

「今?此処で?」

知美は黙ったまま軽く口を突き出す。

裕は頭を掻き、トイレから出てこない洋子を気にしながら唇を重ねた。

「んっ、、、、、、」

軽いキスを交わし、二人は顔を見合わせた。

「ふふふっ、、、」

知美は嬉しそうに小さく笑い、裕も笑いながら知美に答えた。

「もぉ、、、積極的何だか、責められ好き何だか」

トイレを流す音が聞こえ、二人は何事もなかったかのようにグラスを持った。

「あぁぁ、、、飲み過ぎた、、、私、、、もう寝るね、、、」

「おい、、、大丈夫か?」

「ダメみたい、、、知美さんごめんね〜先寝るわ〜」

「あっ、、、じゃぁ私も寝ようかな、、、」

「んっ、、、お休み〜〜」

洋子はフラフラと寝室への階段を登っていった。

「洋子さん大丈夫かな?」

「ん〜楽しかったんじゃない?こういうの久しぶりだし」

「裕さんは寝ないの?」

「ん〜もうちょっと飲んでから寝ようかな〜」

「じゃぁ、、、私ももうちょっと、、、」

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