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			<title>カエルの執筆ブログ</title>
			<description>ここにきて、小説でも書きたくなりました。
という事で、とりあえず開設。

とはいえ、今まで文筆経験は皆無に等しい私（まぁ、ゼロではないですが）。
乱筆乱文は当然の如く、かなり稚拙な文章で、ストーリーは展開されると思います。

結構、映画やら漫画やら小説やらに影響され易い性質ですA(^^;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/percy_talbott</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>カエルの執筆ブログ</title>
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			<description>ここにきて、小説でも書きたくなりました。
という事で、とりあえず開設。

とはいえ、今まで文筆経験は皆無に等しい私（まぁ、ゼロではないですが）。
乱筆乱文は当然の如く、かなり稚拙な文章で、ストーリーは展開されると思います。

結構、映画やら漫画やら小説やらに影響され易い性質ですA(^^;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/percy_talbott</link>
		</image>
		<item>
			<title>【勝手に予想】スターウォーズＥＰ７</title>
			<description>「ジェダイの帰還」から３０年後の話らしい。&lt;br&gt;
レイア姫は晴れてハン・ソロと結ばれたらしい。恐らくは子供も産まれているだろうな。&lt;br&gt;
ルークは独身かな？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
まあそんな程度の情報から、勝手にエピソード７を予想。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
★★★ここで注意書き★★★&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以下の記事は、完全に私個人の推測です。ネタバレとかはありません。&lt;br&gt;
ちなみに私の推測は、まずハズれます（笑）&lt;br&gt;
それでも気分を害される可能性のある方は、ここから先は読まれないよう、お勧めします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
エピソード４から６までは、絶対的な恐怖政治が敷かれていたが、エピソード６の最後で皇帝が倒されて、晴れて帝国が崩壊した。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
…と思いきや、恐怖政治で規制されていた自由も（悪い方向に）解き放たれ、宇宙は混沌の渦に巻き込まれる事となる（中東の情勢って、そんな感じですよね？）。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そんな中、絶対的な力を持った男が出現し、宇宙を支配しようと目論む。混沌とした世界を、暗黒面に引きずりこむのは、難しいことではない。その男は瞬く間に、星という星を統治し、その勢力を拡大していく。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
その男は、かつての皇帝（シス）の魂と、契約を結んでいた（身を滅ぼしたジェダイの魂を、生身のジェダイには見えるのと同じで、身を滅ぼしたシスの魂もまた、生身のシスに影響を与えることはできるハズ）。果たして宇宙は再び、暗黒面の恐怖に脅かされることとなった…&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
みたいな？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
フォースの覚醒…というのはおそらく、レイアとソロとの子供に起こる事と推測します。&lt;br&gt;
言ってみれば、ニュータ&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_a23.gif&quot;&gt;?プ？&lt;br&gt;
もしくはス&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_a23.gif&quot;&gt;?パージェダイ？？ルークとフュー&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_a23.gif&quot;&gt;?ョンして、より強くなるのかも知れません（笑&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
…と、あまりにも悪ノリし始めたので、このくらいでやめておきます（笑</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/percy_talbott/33752030.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 Jan 2015 21:37:04 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>いよいよ今年も総選挙</title>
			<description>なんか去年辺りから、業務が多忙になり続け、馬車馬状態になってました。&lt;br&gt;
まあ仕事があるのは良いことなのですが、忙しくなった理由は、単に部署統合と人員削減の煽りというだけなので、給与も伸びていません。&lt;br&gt;
ウチは内需産業なので、国内の金回りに左右されます。街角景気が良くならなければ、経営者もおいそれと昇給額アップなんか出来ないのでしょう。&lt;br&gt;
私はバブル崩壊後に就職した組なので、賃金ベースは至って下降の一途です（苦笑）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
…とまあ、グチはこのくらいにして、今年もいよいよ総選挙直前ですねぇ。&lt;br&gt;
正直、どこに入れたものやら、今でも思い悩んでます。対立政党が皆無すぎるので、今回ばかりは白票も無意味すぎるしなぁ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ここから先は、単なる私感に過ぎませんが…&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
少なくとも比例代表選挙では、有権者一人当たり２票（またはそれ以上）を投票できるようにして欲しいなあ、とか考える今日この頃。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
恐らく今のご時世、一つの政党に対して完全に信用した上で票を投じられる人は、多くないのではないかな？と思います。&lt;br&gt;
だけれども有権者は、何処か一つの政党に絞って、０か１かを選ばなければなりません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
例えば…&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
大多数の有権者が「政党Ａの政権公約は半分疑問、かと言って、政党Ｂは勢いばかりで信頼できる気がしない。どちらかといえは政党Ａなんだろうけれども、個人的には政党Ａと政党Ｂとが半々程度になって欲しい。」のように考えていたとします。&lt;br&gt;
だけれども、一人一人が持つ票は一枚だけなので、ほとんどの有権者は、消去法で政党Ａを選択します。&lt;br&gt;
結果、政党Ａの圧勝となり、政党Ａのトップは「民意を得た！」と豪語して、国民の思いをよそに政策を進め始めます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
逆に「政党Ａにはあきれた。政党Ｂに政権を取らせるのは疑問だが、今回は消去法で政党Ｂに投じよう」と、有権者の大多数が考えた場合は、逆に政党Ｂの圧勝になります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
いわば、有権者の思いをよそに、極端な選挙結果になりがちじゃないかな？とか考えるわけです。&lt;br&gt;
博打的な一発勝負だから、国会は政策より政局に走りがちになり、各政党は自らの政策を訴えるより先に、他党のやり方を非難してイメージダウンを謀るようになるのかも知れませんしね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
仮に有権者が、票を２枚持っていれば、各々の考えを元に、選択肢が増えます。&lt;br&gt;
たとえばこんな感じでしょうか。&lt;br&gt;
１.与党に２枚投じる。&lt;br&gt;
２.与党に1枚、もう１枚は白票。&lt;br&gt;
３.与党と野党に１枚ずつ投じる。&lt;br&gt;
４.別々の野党に１枚ずつ投じる。&lt;br&gt;
５.同じ野党に２枚投じる。&lt;br&gt;
６.野党に１枚、もう1枚は白票。&lt;br&gt;
７.２枚とも白票を投じる。&lt;br&gt;
以上、数が増えるに連れて、現政府および政治に対する不信感が増すカタチです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
こんな風に選択肢が増えれば、有権者も投票し易くなりそうですし、選挙結果も極端にはならなさそう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
極端な政権交代は、有権者にとっては必ずしも、プラスにはならないことが解りました。&lt;br&gt;
政治は各々の方面の政策が、ビミョ～なバランスを保って成り立っているので、何処かを抜本改革しようとすれば、他の何処かに問題が起きるリスクが常に付きまとう。今の問題が簡単に解決できるなら、既にやってますよね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私が考える理想の国会は、各々の政党が切磋琢磨して、日本をよくしようとする国会、かな？&lt;br&gt;
各政党が、それぞれの政策や方針は違えども、他の政党を敵とするのではなく、日本を良くするという共通認識を持ち、野党は与党の政策に理解を示し、与党も野党の意見をもう少し聞き入れる。採決の際は造反とか抜きにして、超党派の姿勢で各々の意思で賛否を表明する。&lt;br&gt;
そんな感じで、国会の場を作り上げて行って欲しいですね。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
まあ、そう上手くいったら、苦労していないのでしょうけれど…苦笑&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以上、忘年会帰りの酔っ払いの戯言でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/percy_talbott/33662504.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 22:06:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Yahoo JAPANの新デザイン</title>
			<description>先程、私の愛機であるiPhone4sで、Yahoo JAPANのトップを開いたところ、今まで見たこともないようなデザインが表示されました。&lt;br&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6c-36/percy_talbott/folder/768651/55/33466355/img_0?1411045858&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; height=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_427_640&quot;/&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;
これがなかなか使い勝手が悪い。というか悪すぎ。指で画面を操作しても、反応悪すぎなのです。&lt;br&gt;
あまりの操作性の悪さに、「これは何かたちの悪いウィルスとかを拾ってしまい、ダミーのサイトを表示させているに違いない」と焦ってしまった程。&lt;br&gt;
ただ、ググって見た限りでは、Yahoo JAPANが新デザインになったのは事実らしいですし、使い勝手が悪いと感じている人も少なからず居る…らしいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/percy_talbott/33466355.html</link>
			<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 22:10:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>今更ながら、ガソリン代高騰にオドロキ</title>
			<description>部署異動になり、今年度から電車通勤になりました。&lt;br /&gt;
なので、ガソリン代とかには、しばらく疎かった私。&lt;br /&gt;
まあ、前々からガソリン代が高騰しているということは、ニュースやらなにやらで知っていましたけどね。&lt;br /&gt;
だけれどもここに来て、久々に給油をしに行って、あらためてビックリ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一年程前は、レギュラーが１４０円超したら、高い高いと騒がれていましたが、それが今や、軽油が１４０円に到達とわ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-6c-36/percy_talbott/folder/768651/34/33440034/img_0?1410056151&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; height=&quot;560&quot; class=&quot;popup_img_470_640&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
&lt;br /&gt;
最近は値上がりも止まっているらしいけれども、もう値下がりはないのかな？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/percy_talbott/33440034.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 11:15:51 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>【小説】１３の月　キャラ再設定⑤～リファ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;既に一度完結させた自己満足小説の、キャラクターの再設定です。
後日、こっそり書き直す可能性大です。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【名前の由来】&lt;br /&gt;
フルネーム　リファ＝ワトゥヌール（自称）&lt;br /&gt;
●アラビア語　リーファ（繊維）＝　リファ&lt;br /&gt;
●アラビア語　ワタン（故郷）＋ヌール（光）＝　ワトゥヌール&lt;br /&gt;
ワトゥヌールは自称。リファが塀の外に閉め出された際、自らが名付けた。&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
召使時代　リファ＝アブド＝リブルン&lt;br /&gt;
●アラビア語　アブド…アブド（奴隷）&lt;br /&gt;
●アラビア語　リブルン…リフヤ（髭）＋バールーン（男爵）&lt;br /&gt;
名前の意…ヒゲ男爵家の召使であるリファ。&lt;br /&gt;
---&lt;br /&gt;
リファの両親の姓は不明。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【人間関係】&lt;br /&gt;
ディフルドは幼馴染。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【第１０１話開始時点での大雑把な設定】&lt;br /&gt;
元気で正義感が強い。優等生タイプ。&lt;br /&gt;
幸せの星の下に生まれた、薄幸の少女。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　↓&lt;br /&gt;
【回を重ねる事で構築された設定】&lt;br /&gt;
第１０１話から登場。&lt;br /&gt;
本編の５番目の主要人物で、準主役級。&lt;br /&gt;
幼少期から、歪な人間関係しか構築出来ない環境下で育った。&lt;br /&gt;
ある日を境に、底辺層から脱却を試みるが、新天地における普通の生活に紆余曲折し、思い悩む。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;第１０７話で４３歳。&lt;br /&gt;
第３００話で４7歳。&lt;br /&gt;
１３月１２日（閏月の金曜日）生まれ。&lt;br /&gt;
白髪交じりの短髪。半ば四角い輪郭で、彫の深い顔立ち。&lt;br /&gt;
自分の事は「私」と言う。&lt;br /&gt;
他人の事は、誰彼問わず「お前」と言う傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;生まれた場所は、ディフルドやナラクと同じ町。&lt;br /&gt;
元は、比較的裕福な家の生まれだが、物心がつかないうちから、父子家庭となる。&lt;br /&gt;
周りの友達からも人気があった。&lt;br /&gt;
反面、ディフルドにはツンツンした態度で接していた。その為、絶えず口喧嘩をする仲だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;幼少の頃は、長い髪が目映い少女で、歳の割には大人びていた。&lt;br /&gt;
莫大な借金が理由で、父親に捨てられ、砂漠の南の国に売られてしまう。&lt;br /&gt;
母親の記憶は全くない。父親の印象も、殆ど残っていない。&lt;br /&gt;
売り渡される直前の、父親の悪魔のような表情だけが、脳裏に焼きついている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;売り渡された後は、南の国の中流階級の家で、使用人として働いていた。&lt;br /&gt;
熱心な働きぶりが認められ、家主のお気に入りとなる。&lt;br /&gt;
その後、とある理由（家の崩壊…だったかな？）で、最下層の身分に陥る。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ざっくばらんで、さばさばした性格。&lt;br /&gt;
若くして最下層の身分に落ちた事により、身に付いたものである。&lt;br /&gt;
召使時代に、ありとあらゆる家事・雑用の能力も身についた。&lt;br /&gt;
妊婦の身辺世話や、子供のお守りもこなせる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;話し上手なのか…&lt;br /&gt;
砂漠を渡る間中、同乗させて貰った行商人の助手を、ものの見事に勤め上げた。&lt;br /&gt;
反面、勢いに任せて、言わなくても良い事を口走ってしまう事が多々ある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;南の国にナラク達が訪れた時、襲い掛かった人達の、仲間の一人。&lt;br /&gt;
この時に、ナラクが落とした仮面を拾う。&lt;br /&gt;
後日、ナラクが火鳥を倒したという噂を聞き付け、生まれ故郷に戻ってみようと決意する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;生まれ故郷に戻っても、全く町並みを思い出せないでいる。&lt;br /&gt;
幼少の頃と大人になってからとでは、視点は全く異なるのだから、仕方ない事ではある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;生まれ故郷に戻る前は、常に同じ境遇の仲間が存在する中で育ってきた。&lt;br /&gt;
（その環境は、言い換えれば、半ばクラブ活動のようなもの？）&lt;br /&gt;
しかし、生まれ故郷に戻った後、身内のような存在となったディフルド達以外は、すべてが赤の他人。&lt;br /&gt;
そのギャップが原因で、無意識的に孤独感を覚えるようになる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何故ナラクは、女性らしくないのか？に疑問を抱いている。&lt;br /&gt;
何故ナラクは、並外れた運動能力を身に付ける事が出来たのか？に疑問を抱いている。&lt;br /&gt;
何故ディフルドは、火鳥を宿していると知りながら、ナラクを引き取ったのか？に疑問を抱いている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【キャライメージ】（敬称等略）&lt;br /&gt;
－性格のイメージ－&lt;br /&gt;
－外見のイメージ－&lt;br /&gt;
ともに&lt;br /&gt;
●高畑淳子、天海祐希。&lt;br /&gt;
●幼少の頃のイメージはパーシー・タルボット（この森で天使はバスを降りた）&lt;br /&gt;
　あとは…誰か他にも居たんだけれども、思い出せない（笑）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【イメージソング・イメージミュージック】（敬称等略）&lt;br /&gt;
●SAND BEIGE -砂漠へ-（中森明菜）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/percy_talbott/33298457.html</link>
			<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 01:48:31 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>【小説】１３の月　キャラ再設定④～ディフルド</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;既に一度完結させた自己満足小説の、キャラクターの再設定です。
後日、こっそり書き直す可能性大です。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【名前の由来】&lt;br /&gt;
フルネーム　ディフルド＝ハザニュ&lt;br /&gt;
●アラビア語　ディファーア（防御）＋フルド（もぐら）＝　ディフルド&lt;br /&gt;
●アラビア語　ハッダード（鍛冶屋）＋サーニウ（職人）＝　ハザニュ&lt;br /&gt;
代々の鍛冶職人。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【人間関係】&lt;br /&gt;
ナラクの育ての親。&lt;br /&gt;
リファは幼馴染。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【第１話開始時点での大雑把な設定】&lt;br /&gt;
寡黙かつ厳格な初老人。&lt;br /&gt;
世の中を悲観視している。&lt;br /&gt;
根は優しい。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　↓&lt;br /&gt;
【回を重ねる事で構築された設定】&lt;br /&gt;
昔から一匹狼であり、大概の事は自らの力で克服してきた。&lt;br /&gt;
それが故、自らに力の衰えを感じ始めた時、やる瀬のない不安感を覚える。&lt;br /&gt;
子離れの時期を感じ取った時は、孤独感も次第に増幅し、そこから脱却する術を見出せなくなる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;第１話で４４歳。&lt;br /&gt;
第３００話で４９歳。&lt;br /&gt;
１３月１２日（閏月の金曜日）生まれ。&lt;br /&gt;
白髪交じりの短髪。半ば四角い輪郭で、彫の深い顔立ち。&lt;br /&gt;
自分の事は「私」と言う。&lt;br /&gt;
他人の事は、誰彼問わず「お前」と言う傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;不遇にも、閏月である１３月に生まれ、周囲から暗に疎まれる存在となる。&lt;br /&gt;
（閏月＝１３月は、２４年に一度設けられる。…第５話参照）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;特に幼少期、一時は周囲の子供たちから、無視やイジメの対象となった。&lt;br /&gt;
しかしディフルドは、自身の類い稀な身体能力を駆使し、逆にリーダー格に上り詰めた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ナラクも同じ１３月生まれと知り、面倒を見るようになる。&lt;br /&gt;
そして、ナラクが火鳥を宿している事を知った時、何が何でも彼女を守ろうと決意する。&lt;br /&gt;
ナラクの両親が殺害される所を、目の当たりにしている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;鍛冶屋（どちらかというと修理屋？）で生計を立てている。&lt;br /&gt;
ラフィクの実家の中古屋とは、事実上、提携関係にある。&lt;br /&gt;
機構面ではかなりの腕前を持つ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ナラクにも、鍛冶屋の仕事を手伝わせている。&lt;br /&gt;
第一話の時点では既に、仕事面において、ナラクがやる事に口出ししなくなっている（信用し始めている）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;国の役人の干渉は、半ば生理的に受け付けなくなっている。&lt;br /&gt;
都の華やかな光景は、寒空の下の灰色にしか感じ取れない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;基本的には出不精で、あまり外を出歩かない。&lt;br /&gt;
しかし、酒に溺れた時は逆に、朝まで帰らない事もある（話の後半には、その傾向が強まる）。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【キャライメージ】（敬称等略）&lt;br /&gt;
－性格のイメージ－&lt;br /&gt;
●未設定、なんとなく國村隼（謎）&lt;br /&gt;
－外見のイメージ－&lt;br /&gt;
●國村隼&lt;br /&gt;
●ジャンバ（スティッチ）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【イメージソング・イメージミュージック】（敬称等略）&lt;br /&gt;
●晴天を誉めるなら夕暮れを待て（ＡＳＫＡ（←今、まさかの……？））&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/percy_talbott/33272842.html</link>
			<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 02:42:08 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>【小説】１３の月　キャラ再設定③～シャラフ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;既に一度完結させた自己満足小説の、キャラクターの再設定です。
後日、こっそり書き直す可能性大です。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【名前の由来】&lt;br /&gt;
フルネーム…シャラフ＝ティアサイド&lt;br /&gt;
●アラビア語　シャアラ（感じる）＋アシュラーフ（貴族）＝　シャラフ&lt;br /&gt;
●アラビア語　ティラスム（護符）＋サイイド（領主）＝　ティアサイド&lt;br /&gt;
ティアサイドは国王家の姓、シャラフは国王の次男。&lt;br /&gt;
国王を意味するミドルネームは、あえて名乗っていない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【人間関係】&lt;br /&gt;
カルフとは旧友。かつての同僚であり、心を許せる数少ない存在。&lt;br /&gt;
ナミルフは実の弟。&lt;br /&gt;
ナラクは、自らに課した公務遂行の対象（火鳥問題の撲滅）。次第に、共感を覚える存在へと変化。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【第１話開始時点での大雑把な設定】&lt;br /&gt;
法律に忠実な役人で、治安や秩序を最優先に重んじる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　↓&lt;br /&gt;
【回を重ねる事で構築された設定】&lt;br /&gt;
当初は、法律の遵守と治安の維持を優先するがあまり、深い人間関係を構築せずに過ごしていた。&lt;br /&gt;
今回、ナラク達と出会い、彼女らと密に接する事によって、無意識のうちに、自身の人間性に疑問を抱き、葛藤し始める。。&lt;br /&gt;
心を許せる存在の貴重さを、肌で感じ始めている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;第１話で３３歳。&lt;br /&gt;
第３００話で３８歳。&lt;br /&gt;
１0月１３日（金曜日）生まれ。&lt;br /&gt;
長髪でのっぺりとした顔。自分の事は「私」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;詭弁家。&lt;br /&gt;
他人と交渉する時は、事前に裏情報を可能な限り収集する。&lt;br /&gt;
交渉中、分が悪いと感じ取った時は、無理をしないで日を改める。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;普段は涼しい顔をして、本心を表面に出さない。&lt;br /&gt;
物事の核心に触れる時や、話し難い事を話す時などは、顔を手で覆い隠す癖がある。&lt;br /&gt;
話の合間に咳払いをする癖がある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;普段は丁寧語を使う。&lt;br /&gt;
庶民の間では、敬語はあまり用いられていない事から、あえて砕けた敬語を話すようになる。&lt;br /&gt;
それが原因で、間違った敬語が身についてしまった。&lt;br /&gt;
シャラフ自身、その事に気付いてはいるが、あえて正そうとするつもりはない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;過去に疲弊していた国政を、立て直した経緯がある。&lt;br /&gt;
その原動力になった背景としては、かつての国の重鎮に、「親の七光り」だと軽視され続けていた。&lt;br /&gt;
シャラフを取り巻く連中も、結局は親である国王の威厳の下、上辺だけのものだと知る。&lt;br /&gt;
それが故、彼らを見返してやろうと、腐敗した政治体質を、徹底的に排除するように努め始めた。&lt;br /&gt;
いわば、シャラフの国政に対する姿勢も、元々は不純な動機からだった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自らの理想を達成する為なら、少しの犠牲は仕方がない、という考えがある。&lt;br /&gt;
つまりはリスクと効果を天秤に架ける性格である。&lt;br /&gt;
これも過去、国政を立て直すにあたり、その中での経験から身に付いた感覚だろう。&lt;br /&gt;
しかしながら、その犠牲を最小限に抑える努力も、惜しむ事はない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;過去に、火鳥を宿す者に因る惨劇を、目の当たりにした（ナラクの事件）。&lt;br /&gt;
それにより、今後はそのような悲劇を無くしたい、と思うようになる。&lt;br /&gt;
実はナラクと出遭った当初、最悪は死なせても仕方がない、と思っていた。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;親・兄弟以外とは、上辺だけのつきあいしか、してこなかった。&lt;br /&gt;
潜在的に、自分自身以外の人間は信用出来ない、という思いが強くある。&lt;br /&gt;
また、他人と深い関係を築こうとしてこなかった、という点においては、ナラクと類似する。&lt;br /&gt;
ナラクと接し続けているうちに、彼女に共感を覚え、自分にとって特別な存在だと思うようになる。&lt;br /&gt;
それが故、ナラク達に対しては、知らず知らずのうちに、深入りし始める。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;シャラフにとっては珍しく、ナラク達は人間関係で深く関わりたい存在、となった。&lt;br /&gt;
しかしナラク達は、役人を潜在的に毛嫌いしているので、シャラフを心から受け入れる事が出来ない。&lt;br /&gt;
シャラフにとって、それが大きな壁となる。&lt;br /&gt;
ナラク達は、金や地位や名誉では動じない人種であり、自分たちを取り巻く人間とはかなり違う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自らの信条であった「秩序を維持するためには、法の遵守が全て」という考え方も、次第に揺らぐ。&lt;br /&gt;
シャラフの信条を公とすると、ナラク達との深い関わりは私となり、公私の混同がその原因となる。&lt;br /&gt;
追って、信用していた数少ない存在のナミルフの裏切りも重なり、より一層、心を悩ませ始める。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;シャラフがナラクに多用した「運命は自分で切り開くもの」は、半ばシャラフの殺し文句。&lt;br /&gt;
しかし、ナラクは最終的に、自らの意志で運命を切り開いた。&lt;br /&gt;
一方のシャラフは最終的に、自身の殺し文句を、自ら課せられる状況になる。&lt;br /&gt;
裏を返せば、シャラフが主人公だった場合、結末のシーンは違う場所にある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【キャライメージ】（敬称等略）&lt;br /&gt;
－性格のイメージ－&lt;br /&gt;
●ポルフィーニ（罪と罰）&lt;br /&gt;
●フランク・コロンボ（刑事コロンボ）&lt;br /&gt;
●古畑任三郎&lt;br /&gt;
●ジャヴェール警部（レ・ミゼラブル）&lt;br /&gt;
－外見のイメージ－&lt;br /&gt;
●上杉謙信（ＮＨＫ大河「風林火山」の、ガクト扮するビジュアル上杉謙信…笑）&lt;br /&gt;
●フランク・コロンボ（刑事コロンボ。自然体スマイル…的なところ）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【イメージソング・イメージミュージック】（敬称等略）&lt;br /&gt;
●Mystery Movie Theme（「刑事コロンボ」のテーマ）…涼しげな表情の音楽がなんとも&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/percy_talbott/33187858.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 04:18:27 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>【小説】１３の月　キャラ再設定②～ラフィク</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;既に一度完結させた自己満足小説の、キャラクターの再設定です。
後日、こっそり書き直す可能性大です。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【名前の由来】&lt;br /&gt;
フルネーム…ラフィク＝タジル&lt;br /&gt;
●アラビア語　ラーフィク（親友）＝　ラフィク&lt;br /&gt;
●アラビア語　タージル（商人）＝　タジル&lt;br /&gt;
ラフィクの家系は、元々は商人だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【人間関係】&lt;br /&gt;
ナラク：幼馴染。&lt;br /&gt;
ディフルド：頭が上がらない存在。&lt;br /&gt;
シャラフ：苦手なタイプ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【第１話開始時点での大雑把な設定】&lt;br /&gt;
ごく平々凡々の男性。運は悪い方。&lt;br /&gt;
人間離れした身体能力を兼ね備える幼馴染（ナラク）に、事ある毎に助けてもらう生活。&lt;br /&gt;
そのことに対して、負い目を感じている。&lt;br /&gt;
しかし、徐々にその負い目も克服するくらい、強い人間として成長していく。&lt;br /&gt;
本編の主役、ないしは準主役&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　↓&lt;br /&gt;
【回を重ねる事で構築された設定】&lt;br /&gt;
本編の準主役。&lt;br /&gt;
基本的に、すべてにおいて奥手。&lt;br /&gt;
良く言えば、晩成型。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自らの決断力の鈍さに、自己嫌悪気味な日々を送っている。&lt;br /&gt;
常に頼れる存在が身近に居るため、何か事が起こった場合でも、思い切った行動ができない。&lt;br /&gt;
今の生活には満足しているが、その反面、このままの自分ではダメだ、とも思っている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;第１話で２０歳。&lt;br /&gt;
第３００話で２５歳。&lt;br /&gt;
２月６日（日曜日）生まれ。&lt;br /&gt;
性格は基本的に温厚。&lt;br /&gt;
自分の事を「僕」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;過去、ナラクが火鳥を宿す切欠をつくってしまった事に、自己嫌悪している。&lt;br /&gt;
ナラクを護り抜きたいと思いつつ、裏目裏目に出てしまう事に、自己嫌悪している。&lt;br /&gt;
どんな苦境にも負けずに、明るく振舞うナラクに強さを感じている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;実家に住み、両親と一緒に、質屋兼中古屋を経営している。&lt;br /&gt;
ディフルドの鍛冶屋とは、事実上、提携関係にある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;職業柄の交渉術には、人並みよりは長けている。&lt;br /&gt;
相手の出方に対して、色々と推察しながら応じる感じ。&lt;br /&gt;
表情は自然体スマイルだが、喜怒哀楽が表面に出易い。&lt;br /&gt;
先入観で判断し易い傾向。&lt;br /&gt;
他人の喋り口調に影響され易い。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;結構な負けず嫌い。&lt;br /&gt;
嫌悪感を覚える人間に対しても、良い点は素直に認めるが、同時にライバル心も増殖する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;普段の交際相手は、ナラクとディフルドが殆ど。&lt;br /&gt;
だからといって、友人が少ないわけではない。&lt;br /&gt;
恋愛にも奥手。浮気性でもない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;他人が自分より優れている点を、無意識に見出している。&lt;br /&gt;
同時に、彼らの行動も、常に深く観察・分析している。&lt;br /&gt;
その結果、脳内に蓄積してきた観察データを都合よく繋ぎ合せて、即興でシナリオを導き出す事が&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;出来るようになった。&lt;br /&gt;
また、職業柄、場当たり的な交渉術を身に付けている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;基本的には、ＷＩＮ＆ＷＩＮを求める。&lt;br /&gt;
自身の幸せを、親しい他人も同様に感じていなければ、素直には喜べない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【キャライメージ】（敬称等略）&lt;br /&gt;
－性格のイメージ－&lt;br /&gt;
●野比のび太（ドラえもん）が少しマシになった感じ（笑）&lt;br /&gt;
●北野優二（いいひと。）&lt;br /&gt;
－外見のイメージ－&lt;br /&gt;
●小池徹平(仮)←笑…シックリくるモデル詮索中。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【イメージソング・イメージミュージック】（敬称等略）&lt;br /&gt;
●笑顔（ファンキー・モンキー・ベイビーズ）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/percy_talbott/33163071.html</link>
			<pubDate>Fri, 23 May 2014 03:05:31 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>【小説】１３の月　キャラ再設定①～ナラク</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;既に一度完結させた自己満足小説の、キャラクターの再設定です。
後日、こっそり書き直す可能性大です。
なお、今回は主人公だから、書く内容も多いです（笑）。
&lt;/pre&gt;

&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【名前の由来】&lt;br /&gt;
フルネーム…ナラク・ハザニュ&lt;br /&gt;
●アラビア語　ナール（火）＋アクル（心）＝　ナラク&lt;br /&gt;
●アラビア語　ハッダード（鍛冶屋）＋サーニウ（職人）＝　ハザニュ&lt;br /&gt;
ハザニュはディフルドの姓。実の両親の姓は不明&lt;br /&gt;
最初はナラクルにするつもりでしたが、一文字削りました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【人間関係】&lt;br /&gt;
ラフィクとは幼馴染。&lt;br /&gt;
ディフィルドは育ての親。ナラクは「親父」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【第１話開始時点での大雑把な設定】&lt;br /&gt;
中東の女忍者、かつ精霊使い。&lt;br /&gt;
ただしその精霊は、何らかの呪いによるもの。&lt;br /&gt;
本編の主役、ないしは準主役&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　↓&lt;br /&gt;
【回を重ねる事で構築された設定】&lt;br /&gt;
本編の主人公。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;紆余曲折の中、自らの劣等感を克服しようと、悪戦苦闘する。&lt;br /&gt;
ナラクの最大の劣等感は、本心や感情を素直に出せない事。&lt;br /&gt;
火鳥から解放された事が切欠で、封じ込められていた劣等感が爆発する。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;第１話で２０歳。&lt;br /&gt;
第３００話で２５歳。&lt;br /&gt;
１３月１５日（閏月の火曜日）生まれ。&lt;br /&gt;
ショートでストレートな髪型。&lt;br /&gt;
一見すると中性的（女性に見えない？）。&lt;br /&gt;
自分の事は「私」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;１３月の生まれであるが故、古くからの迷信により、幼少の頃は疎まれる存在だった。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;火鳥をその身に宿しているが故、感情を表面に出さないよう、ディフルドに躾けられた。&lt;br /&gt;
その為、おちゃらけて誤魔化す癖が身に着いてしまい、本心を素直に話す事が出来なくなる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;おちゃらける彼女も、自身の人格の一部となっているが故、その境目が区別できない。&lt;br /&gt;
普通に話していても、他人から見ると、少し変わった感じに映る。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自立心を持つ事が許されないまま成長してきた為、反抗期を経験していない。&lt;br /&gt;
そのためか、育ての親ディフルドの一喝には、至って弱い。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ディフルドの「感情を表面に出してはならない」という無理難題も、火鳥を宿してしまったという絶望感に比べれば、彼女にとっては唯一の希望の光だった。&lt;br /&gt;
最初のうちは、その言い付けを順守していたが、歳を重ねるにつれて、次第に「誤魔化し」をするようになる。&lt;br /&gt;
逆に、「誤魔化し」を覚えていなければ、ナラクはとうの昔に潰れていたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;壁のぼり（フリークライミング？）の素質は、極めて高い。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;密かな趣味としている創作料理（味覚・即興料理）は、特技の一つとなっている。&lt;br /&gt;
毎朝の食事はナラクが作る。&lt;br /&gt;
反面、外食も好き。&lt;br /&gt;
実は外で知った味を元に、自力でそれを再現するのが好き。&lt;br /&gt;
何やら色々組み合わせ、ペースト状のソースを作って楽しんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;服はそれ程多く持っていない。&lt;br /&gt;
洒落っ気をだす気持ちも毛頭ない。&lt;br /&gt;
ただし自らの容姿は、それなりに好きだったりする。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ディフルドの鍛冶屋（修理屋？）を手伝っている関係上、自身も機構面に詳しくなる。&lt;br /&gt;
ディフルドには到底敵わない、と思いつつも、ある程度の仕事はこなしている。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;新しく深い知り合いを作ろうとはしない。&lt;br /&gt;
初対面での自己紹介を拒む傾向にある。&lt;br /&gt;
よって、他人の名前を覚えようとしない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;重苦しい雰囲気が苦手。&lt;br /&gt;
自身の悩みを解決する手段が解らない。&lt;br /&gt;
自ら逃避して悩みの解決を放棄するか、ズドーンと塞ぎ込むか……&lt;br /&gt;
思うように、他人に相談する事が出来ない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;自分が原因で、他人を不幸に貶める事を、極度に嫌う。&lt;br /&gt;
例えそれが不可抗力であっても、軽度～重度の自己嫌悪に陥る。&lt;br /&gt;
「他人からの頼まれ事を断る（自身の判断）」によって、他人を残念がらせる事も、その部類に入る。&lt;br /&gt;
よって、他人から頼み事をされたら、なかなか「ＮＯ！」とは言えない。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;酒好きで、飲むペースが速い。&lt;br /&gt;
しかし酒に強い訳ではない。&lt;br /&gt;
浴びるように飲んで、真っ先に潰れる事が日常茶飯事。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【キャライメージ】（敬称等略）&lt;br /&gt;
－性格のイメージ－&lt;br /&gt;
●鳥居みゆき…が大人しくなった感じ（笑）&lt;br /&gt;
●野田恵（のだめカンタービレ）&lt;br /&gt;
●俗にいうアンドロイド（意志を持たない機械人間）&lt;br /&gt;
●マリア（純潔のマリア）…猪突猛進的な正義感&lt;br /&gt;
●銀河（雲のように風のように）…子供っぽさ&lt;br /&gt;
－外見のイメージ－&lt;br /&gt;
●鳥居みゆき（←）が大人しくなった感じ（笑）&lt;br /&gt;
●藍井エイル&lt;br /&gt;
●バルログ（ストリートファイター供鵬礁未よび体格&lt;br /&gt;
－アクションのイメージ－&lt;br /&gt;
●バルログ（ストリートファイター供&lt;br /&gt;
●スパイダーマン&lt;br /&gt;
●海腹川瀬&lt;br /&gt;
●怪人２０面相&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【イメージソング・イメージミュージック】（敬称等略）&lt;br /&gt;
●今夜はエンジェル（椎名恵）&lt;br /&gt;
●バルログのテーマ（ストリートファイター供&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/percy_talbott/33154570.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 May 2014 03:02:34 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>【小説】１３の月　自作小説のリメイクでも、してみようかな……っと。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;なんだかここ最近、公私ともに忙しすぎです。&lt;br /&gt;
少しでも暇になったら、また何か書こうかな？とか思ってはいるものの、全然落ち着きません。&lt;br /&gt;
以前のように、夜中２時～３時まで起きてブログ更新！みたいな体力もないので、このブログも、ひたすら放置し捲ってました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;時間がない中でも、既に書ききっているシナリオについては、あれこれと回想やら反省やらは比較的やり易いので、本格的にリメイク準備してみようと思い立ちました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もっとも、途中で投げ出す可能性も、極大ではありますが……（苦笑）&lt;br /&gt;
そうならないためにも、基本的には自分のペースで、ゆっくり更新するつもりです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;【１３の月】は、満足なプロットも何もない状態からスタートしたものなので、既に出来上がった小説を書き直すと、どんな風になるのかな？みたいな考えもあります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;まずは矛盾点の解消。個人的に気に入らないシーンの書き直し。これはすでに、個人的に解析済なので、容易にできるかと思います。&lt;br /&gt;
あとは、気力があればですが……不要な伏線を削除するとか、地の文をもう少し頑張ってみるとか、してみたいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;とりあえず、キャラクタ再設定から、スタートしてみます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/percy_talbott/33151448.html</link>
			<pubDate>Mon, 19 May 2014 00:40:41 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
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