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今日マチ子が筑波宇宙センターへ
宇宙遊泳の訓練を巨大なプールで行うと知り、水の中の少年少女をモチーフにしている自分と近しい事に気付く。カラーイラストあり。

・「宇宙兄弟」(モーニング連載)作者インタビュー
連載開始前に3ヶ月を取材としてあてた。野口聡一宇宙飛行士にインタビューしたり、NASAまで打ち上げ見に行ったり。
漫画の「グリーンカード」のエピソードは、実際の宇宙飛行士適性テストが元。

・宇宙飛行士語録
「天に神はいなかった。辺りを一所懸命ぐるぐる見回してみたが、やはり神はいなかった」ガガーリン
サンマは目黒に限るし、宇宙へ飛ばすにはソ連人に限るな。
日経流通新聞09/2/20 19面より

東京都が低所得者向けに学習塾の授業料を無利子で貸し出す施策を行っている、との事。
利用件数は想定の3割ほどと低調だが、関係者は
「学習塾が公教育を補う存在として認められた画期的なこと」
と評価している。

去年4月の朝日新聞の記事↓
http://www.asahi.com/national/update/0416/TKY200804160165.html
年収制限については その後引き上げられた様子。その他詳細は都↓にお問い合わせを。
http://www.fukushihoken.metro.tokyo.jp/kiban/shisaku/seisaku_joho/seisaku_joho_05/ 
の5(1)。

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エントリの順番入れ間違ったな。こっちが「沸騰都市」の後だよなー。
面白い。
中国ファンタジー。日本ファンタジーノベル大賞を獲った「僕僕先生」の続編短編集6編。
「僕僕先生」って、引っ張る程の素材かなあ、そもそも前作ラストって引っ張れない終わり方してたような朧な記憶がある。いや面白いけど。
収録作『黒髪黒卵』が意外で驚かされた。

舞台の洞庭湖周辺は河南省。広東省の上。緯度は沖縄と同じくらい。

世界金融危機後の都市ドキュメンタリ。
シンガポール
1人あたりGDPが遂に日本を抜いた都市国家。(金融危機前の2007年の事。今どうなってんだろ)
資源がないので人材即国力と自覚しているっぽい。"民主主義(均衡発展)"と"企業経営(集中と選択)"は折り合わないものだが、シンガポールは"キレイな独裁"で企業的に統治してる。

約1億円以上シンガポールに投資した人は永住権を獲得できる。正にゲンキンな政策。(※1)

最先端の科学者を政府自らヘッドハンティングしてる。日本も定年となった国立大の研究者を研究室まるごと抱えて引き抜かれていた。日本だと定年後は研究を縮小させるか続ける事ができなくなるという。
「こんな素晴らしい研究者が定年で予算縮小?アリエナイ。はははは」
とシンガポールの偉い人。また、才能ある若手(准教授)も引き抜かれてるっぽい。最新機器を2台も買った、と喜んでた。バイオ関係。(※2)

単純労働者は政府認定の人材派遣会社に登録しないと働けない。
細かい管理ができるというのは"小国寡民"ならではだろうか。
基本的にインスタントの労働者として受け入れてるので、定住化は基本許さないし、不労状態が続くとビザ途中でも強制帰国となる。また解雇する際は外国人から切られる。首相が、外国人記者団の
「能力が優れていても、外国人から切られるのか。差別ではないのか」の問いに
「彼ら外国人労働者は雇用調整の際のバッファ(緩衝材)として受け入れてる。方針に変更は無い」
と答えてた(大意)。

女性外国人労働者は半年に1回、妊娠検査が実施される。妊娠がわかると、これまた強制帰国。
男性はインド系・女性はフィリピン系が多いように思えた。ナースも単純労働者としてカウントされるのかしら(追記 ナースは優遇と判明 ※3)。

…成功してるシムシティか。システムに遊びが無いと大変動でやられる気もするけど…

視聴リンク zionsの日記さん
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東京
沸騰してない。温い。
なんというか「沸騰都市」で初めてつまらなかった。(全話見てる訳ではないけど。
東京の最新開発状況の紹介映像…というだけ。「王様のブランチ」と大して変わらず。
葛藤がないのだ。
イスタンブールなら"イスラムとヨーロッパの葛藤"
南アのヨハネスブルグなら"アパルトヘイト以前の過去との葛藤" →過去リンク
ブラジル・サンパウロなら"石油という旧エネルギーに対し、メタノールで世界を変えるという葛藤(というか革命)"
シンガポールなら"招聘する人材の上と下の扱いの高低差(葛藤というより対比か)"
というドラマチックさがない。

そんなに東京を過密にしてどうすんの? 機能移転した方が安上がりじゃないの?
と首都移転の話が出た時に初めて沸騰するのだろう。

未来の東京を描いた偽押井アニメを挿入して時間を稼いでたけど、実にメルヘンな刑事だった。
実写部分にも「攻殻1」(映画)のBGM。

視聴リンク strangeさん
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※1100万米ドル以上の投資家ビザか。→http://www.officenetwork.com.sg/jap2.asp

※2「何かの細胞が生まれる瞬間を世界初で映像に捉える」でGFPを使ってた。こないだノーベル賞もらった緑に光るアレ。
※3 看護師は「自国の資格を取れば、事実上何回でもビザ更新が可能」 http://www.asahi.com/national/update/0302/TKY200903010139_04.html より
比較、というかYahoo!ブログから他に移ろうかと検討してた。椰子の実のように漂う決意。

という訳で2/11-18に同じ文章をYahoo!ブログ・livedoor Blogで二重投稿してた。
来訪者数は
Y-L
41-5
44-4
56-9
35-34
46-22
40-6
38-4
24-2
という感じ。livedoor Blogは基本一桁だ。
Yahoo!ブログは今までの蓄積あるぶんアクセス多いのだろうが、最初書き始めた時も40-50人くらいの来訪者数がいた……ので移ってこれた。


アクセス解析してないのだが、おそらくYahoo!ブログは
・Yahoo!ブログ全体のトップ頁の「新着日記」から
・各Yahoo!ブログの「訪問者履歴」から
のアクセスかと。(人で繋がる感じ)

で、livedoor Blogはエントリ毎のタグが設定できるので、タグを通しての来訪者かと思う。
ただ、非常に数が少ない。(記事で繋がる感じ)

実は使い勝手はlivedoor Blogの方が良かった。が、アクセスの少なさで移転断念。
http://blog.livedoor.jp/perfectspelll/
二重投稿ぶんの2/11-18は消す予定。まあ、こんなカラーリングでいこうかな、と思ってた。

で、はてなに戻ろうかと思ったけど今戻るとなんか負けた気がするので、もう少し椰子の実してみる。
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各サービス特徴(以下無料ユーザーとして)
livedoor
登録したIDでlivedoorポイントをゲットする事ができる。
最初0ポイント。自分のブログの広告を1クリックされると1円。自分で押したり、共謀したりするのは不可。また、自分のIDでアンケートに答えたりしてもポイントを貰えるようだ。
そのポイントで本やら何やら買える様子。今0ポイントだが、後でアンケートに答えるかも。
http://point.livedoor.com/

ニコニコ動画も可。HTML記述もOK。amazonから書影を引っ張れる。


Yahoo!ブログ
以前、↓で書いたが
http://blogs.yahoo.co.jp/perfectspell/6904738.html
続き。
7.トラックバックの削除は いちいち手動?
エロトラックバック放置してる人多いなー。

8.アバターが気持悪い。
Yahoo!ブログ内カルチャー関係。単に好みの問題ですけど。
各アバターの下着が最初に現れる仕様て何なんだ?

9.アフィリエイトができるらしい。
よく読んでないので、未利用。後でやるかも。
--まあ、はてなでbk1アフィリエイトを昔やっていたけど、ポイントゲットはできなかった。多分、俺は無理。
というか、Yahoo!ブログで書影を貼りたいんだよな。他の人のYahoo!ブログ見ると"イメージ画像"貼ってる人が多い。

はてなダイアリー
はっきり言って、(最近劣化してるとはいえ)使い勝手は一番。livedoor Blogも良いのだが。
文章を書くと"登録されてる語"がナチュラルにタグになって、同じ"登録されてる語"を使ってる他のはてなユーザーの文章に辿りつける。→はてなキーワード

訪問者は↑のはてなキーワード・ニコニコ大百科・はてなのamazon頁・google(検索で割と上位に来るので)等からのアクセスが多い。
というか、どこから来たのか、というアクセス解析は無料。

ニコニコ動画も可。HTML記述もOK。amazonから書影を引っ張れる。

アフィリエイトについては、有料サービスにしないと、はてなの推奨アフィリエイトサービスができない様子。

Yahoo!ブログとはてなダイアリーを比べると
Yahoo!ブログは「やったコト」を書いてる人
はてなダイアリーは「考えたコト」を書いてる人
が多いように思う。あとYahoo!ブログは写真貼り付けも多い。

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以上は個人の利用感想で、書く人によって又状況が違うかと。特にアクセス関係。

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