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秋葉原散策に時間がかかってしまい いつものようにそのあと駿河台の本屋街へ向かった。 どうしてもこの道で気になるお店がある。 「顔のワイシャツ」である。(千代田区神田小川町2-1) 以前にも紹介したが、坊主の顔の看板が大きく掲げられている。 店の中に入ったことが無いので解らないが、店主の顔なのだろうか・・・ しかし、Yシャツ店でどうして顔のなのだろう? 今度、店に入ってみたい。 ここをみると古き良き神田が思い起こせるような気がする。 さて、神田の店と言うと書店であるが三省堂はいつも行くのだが、 もうひとつ書店で行く所がある。 書泉グランデ。(京都千代田区神田神保町1-3-2 ) ここは、その領域の専門書がとりそろっている。 たとえば、鉄道や車、航空など・・・ 6Fの鉄道コーナーでは各種鉄道のDVDやバックナンバーなどが並び、 鉄道ファンの聖地となっているらしい・・・。 書店で気に行った本が買えると、気持ちが豊かになったように感じる。 外に出るとすっかり陽が落ちスキーショップやギターショップのネオンが光っていた。 神田駿河台も童心に戻らせてくれるお気に入りの街である。 このあと、一杯と行きたかったが一人だったので丸ノ内線で池袋に向かったのであった。
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面白い店ですね^^どんなワイシャツが売ってるんだろう。最近は、大型書店が増えて、昔ながらの書店がなくなりつつありますね。あれはあれで味があったのに。無くなって解るものの大事さというところでしょうか。
2010/1/10(日) 午後 9:25
クロさん、こんばんは。
中に入ったことが無いのでどんな品物かわかりません。
こんど行ったら見てきます。
2010/1/11(月) 午後 8:53
今回は解決編?と思って読んでいたら・・・残念^^入りませんでしたか。次回に期待してます(笑)
東京だとたくさん本があるんでしょうね〜。新刊もぞくぞく並んでいるんだろうなぁ〜。でも、たくさんありすぎて選択できなくなりそうなので、この辺りのこじんまりとした本屋さんでいいかな〜(笑)
2010/1/13(水) 午後 6:52
こみみさん、ども。
なかなか中に入れません。いつも遠巻きに見てます。
今度は行ってみようかと思いますが、Yシャツ屋にはなかなか用がないもので・・・値段、どれぐらいなんですかね?
2010/1/13(水) 午後 9:04