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その夜。
 
 
 
「私って…生きている意味あるの?」
 
 
 
静かな部屋で、美奈が聞いてきた。
 
 
 
「生きてることに意味を求めても・・・それこそ意味がないよ。ただ、生きるの。誰かのために。」
「じゃ、私は誰のために生きればいいの?」
「ん〜、俺のために生きてみろよ。とりあえず。」
「会ったばっかりの時はそんなこと1つも言ってくれなかったのにね。」
「うるさい、って・・・。」
 
 
 
 
 
 
 
・・・あれ?
 
 
 
頭痛いな…ここはどこだ?
 
 
 
あ、美奈の家ね。あれから寝ちゃったのか・・・。
 
 
 
 
 
「起きた?」
「あ? ああ。」
「朝ごはん、食べて行きなよ。」
「うん。」
 
 
でも、食器とかあるのかなぁ?
 
 
一緒に住んでないんだもん、あるわけないか。
 
 
 
「はい、ごはん。」
 
 
どういうわけだ、食器が男物だ。
 
 
「あ、男物があるのはなんでか?って思ったでしょ。この前弟が死んじゃって…。事故よ。」
「そう、だったんだ・・・。」
「これは、その形見。親が送ってきてくれたの。」
「でも・・・そんなものを俺が使っていいのか?」
「女物じゃいやでしょ?いいのよ、気にしないで。」
「そうか、うん・・・。」
 
 
 
もちろん、俺は少しためらった。
 
 
でも美奈が「気にしないで」ってあまり言うもんだから。
 
 
あ、料理?
 
 
俺が作るより10倍は美味かったな。
 
 
 
 
 
「もう仕事だね。一緒に行く?」
「ああ、いいけど。でも家にかばんがあるし。」
「じゃあ家に行くよ。同伴出勤したいし。」
「キャバクラじゃないんだから・・・。」
 
 
 
 
少しは美奈も元気になってくれたようでよかった。
 
 
 
しかし、本当の恐怖は仕事が終わってから始まるのだった。
 
 
 
 
 
 
 
 
いつものように後ろに視線を感じながら家に帰った。
 
 
家に帰ると、いつものようにメールが3通。
 
 
フォルダの1番上のメールを開いた。
 
 
「おい、女と一緒に寝てんじゃねーよ」
 
 
身震いした。
背筋が凍った。
 
 
2番目のメールも見てみた。
 
 
「なんだ同伴出勤って。お水じゃあるまいし。」
 
 
この国ではプライバシーが守られていないのか、と思うとぞくぞくしてしょうがない。
 
 
 
 
・・・最後のメール。
 
 
「女房が世話になってる。この前ネットで変なものを見つけた。とりあえずここ見て↓」
 
 
姉の夫が言うURLをクリックすると、SNSのホームページのようなものが出てきた。
 
 
しばらく待つと、掲示板のスレッドが出てきた。
 
 
「【かくれんぼ】森宮公太を追いまわして遊ぶスレ【同好会】」
 
 
 
 
「あ、あああああああ、あああ?」
 
 
 
俺は奇声を発していた。
 
 
 
顔から血の気が引いた。
 
 
 
俺は気づくと、無我夢中で夜の街中を走っていた。
 
 
 
そう、何かから逃げるように。
 
 
 
救いを求められる場所がない。
 
 
 
とにかく逃げるしかない。
 
 
 
その何かから。その何かから・・・。
 
 
 
俺は救いを美奈に求めていた。
 
 
 
ドアチャイムを連打した。
 
 
 
「どうしたの?」
 
 
 
「さっき、家で変な掲示板見ちゃって、かくまってもらおうとしたんだけど…ダメか?」
 
 
 
「・・・チッ」
 
 
 
「え?」
 
 
 
その背後には男がいた。
 
 
 
「だだだだだだだだ、誰ななななんだだだ?」
 
 
 
「な・か・ま。」
 
 
 
「ま、まさか・・・」
 
 
 
「あなたも鈍感な人だったわ。私は、その掲示板の住人の1人。ばれたからにはしょうがない。」
 
 
 
「うぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!」
 
 
 
引けた腰を無理やり起こして走った。
 
 
途中で何回転んだことか。
 
 
 
ようやく家まで逃げてきた。
 
 
 
 
「ふぁ。」
 
 
 
カギを閉めて、恐る恐るメールを開いた。
 
 
 
メールが500件を超えていた。
 
 
 
その全ての題名が
 
 
 
 
 
 
 
 
「THE END」
 
 
 
 
 
 
な、何が終わるんだ・・・。
 
 
 
 
 
さっきの掲示板も見てみた。
 
 
 
 
 
「公太は家に逃げた」
「あいつの家の大家はサークルの1人だからおk」
「バレた 決行」
 
 
 
この家ももう無理か。
 
 
 
その時、何かの音がした。
 
 
 
 
この音って、まさか…?
 
 
 
 
「ギィィィィ」
 
 
 
部屋に響き渡る足音。
 
 
音が恐怖を掻き立てる。
 
 
一歩、また一歩。
 
 
こちらに近づく音が聞こえる。
 
 
まさか、「THE END」って・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」
 
 
 
 
 
 
見知らぬ人々が部屋を占拠し、俺を部屋の端へ追いやる。
 
 
 
あわてて俺はベランダに出た。
 
 
 
人々はまだ俺の方へとやってくる。
 
 
 
「くるなくるなくるなくるなくるなくるなくるな!!!!!!」
 
 
 
後ろを振り向くと、地上8階からコンクリートジャングルが見える。
 
 
しかし、飛び降りることができそうな距離だ。
 
 
でも、視界がかすんでしょうがない。
 
 
俺が血迷っている間も人々はやってくる。
 
 
 
「はぁ・・・はぁ・・・。」
 
 
 
「ここから降りて逃げてやる!!!」
 
 
 
1人がニヤリと口角を上げた。
 
 
 
ベランダの柵を乗り越え、夜風が吹きつける世界に身を乗り出した。
 
 
 
俺は誰にも聞こえないような小さな声で言った。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「せーの」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
・・・昨日午前、××市○○のマンションでこのマンションの住人とみられる森宮公太さんが死体となって発見されました。警察は自殺とみて捜査をしていますが、遺書は見つかっていないということです。
 
 
「全く人騒がせね。自殺なんかするんじゃないわよ。」
「何か思いつめてたことがあるんじゃない?」
 
 
全く、お母さんはなんにもわかってないんだから!
 
 
私はカバンを持って出て行った。
 
 
 
 
・・・「登校なう。っと!」
 
 
 
私は携帯を閉じた。
 
 
 
                                   Fin.
 
 
 


〜語りべのつぶやき〜
森宮は浅はかでした。だって、メールでそんなにつながったら危ないでしょ?
メールで知り合った人々はストーカーサークルを作り上げて森宮を追いまわしていました。
しかも、「1番身近な場所」にそのストーカーがいるのですから。
さて、あなたは身近なところに潜む危険に気づくことができるでしょうか?
それとも、森宮のように気付かずに過ごしてしまうのでしょうか?
 
 
 
 
 
・・・ほら、後ろ!
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最近は変なことばかりだ。
 
 
なんだか、誰かに見られているような気が常にしている。
 
 
家を出るとき、歩いて通勤している時、ランチを食べている時。
 
 
何気ない日常が侵されている。
 
 
姿の見えない何か、に。
 
 
ストーカーの一件があってからも、美奈はしばらくは不安そうな表情だった。
 
 
いくら俺が男らしく「もう大丈夫だから。俺もいるだろ?」って言ってもろくに聞かない。
 
 
しばらくするとついに美奈は毎日のように会社で1人デスクワークをひたすらやるようになっていた。
 
 
美奈のそんな日々にピリオドを打ったのが、あの「メール」だった。
 
 
ある日家に帰ってメールを確認すると、1件のメールがあった。
 
 
またもやよく知らないアドレスだった。
 
 
「おめぇ、このままでいいのか?」
 
 
なんというか、心が揺れた。
 
 
そして俺はあの「運命を変えた」日と同じ、美奈のマンションの前の通りにいた。
 
 
切れる息を落ち着かせ、美奈の部屋の前に立った。
 
 
呼び鈴の音が廊下に響き渡ると、美奈はドアホンの向こうから小声で何か言った。
 
 
しかし、それが何なのかよく聞こえない。
 
 
「とりあえず、開けて?」
 
 
そういうと、ドアが開いた。
 
 
そこには、実にうつろな表情の美奈がいた。
 
 
「とりあえずさ、あがってよ。」
「う・・・うん。」
 
 
部屋は無機質な白い壁で、家財道具が置かれていた。
 
 
テーブルの前に座ると、美奈はお茶を持ってきた。
 
 
美奈はテーブルに座って、俺の肩にもたれかかった。
 
 
「どうしたんだよ。」
「私さ、なんのために生きてるか分からなくなっちゃった。」
 
 
こちらを見て話すが、目の下にはクマがあった。
 
 
「生きてる意味?」
「うん。それがさ。」
「そんなの、誰にも分かんないよ・・・うん。考えるだけムダじゃない?」
「人が真剣に・・・」
 
 
美奈はいいかけたが、俺がそれを許さなかった。
 
 
「俺は前のお前が好きだった!今のお前は何だ、そんなに暗くなっちゃってさぁ?」
「す・・・好き?」
「ああ、そうだよ。心から。ただ、今のお前には魅力を感じない。」
「・・・。」
 
 
しばらく無言になったが、美奈が切りだした。
 
 
「そばにいてよ。さびしいから。」
「それって・・・」
「今日は泊まっていって。何も言わずに。」
「でも、着替えは?」
「いいの。何も考えないで。」
 
 
何も考えないで・・・か。
 
 
意外といいかも、こういうシチュエーション。
 
 
                        −⑦に続く−
前回までのストーリー→(1) (2) (3) (4)
 
 
 
 
 
あのメールに返信しても、一向に返事は来ない。
 
 
朝も夜も、その目が気になって後ろを振り返らずにはいられなくなった。
 
 
そして、しばらく経ったある日。
 
 
「あのさ、ちょっといい?」
 
 
と、美奈だ。
 
 
こればかりはムフフ、とは言わずにはいられないのだ。
 
 
 
「あのね、最近誰かにつけられてるような気がして…。」
「そうなの?」
「警察にはもう言ったよ?でも、ちょっと心配だから今日は一緒に帰って?」
「うん、いいけど?」
 
 
 
程なくして、アフター5。
 
 
薄暗い夕刻に、行きつけの飲み屋に入った。
 
 
「何がいい?」
「ん〜、カシオレかな?」
「カシオレと生中、それと枝豆とげそ揚げと大根サラダを2つずつ。」
 
 
アルコールが程良く回ったころ、飲み屋を出た。
 
 
すると、雪がはらりはらりと降ってきた。
 
 
「寒いから・・・くっついていい?」
「んぐ、暑いよ・・・。」
 
 
 
 
そして、数日後。
 
 
今日は姉の出産後の見舞い見行く用事があり、早く帰った。
 
 
姉の赤ん坊は、それはそれは可愛い男の子であった。
 
 
パソコンのメールに着信が2通来ていた。
 
 
1通はスパムだったが、もう1つは・・・
 
 
「彼女さん、後ろに誰かいるよ? 三丁目のバス停前」
 
 
 
俺は、家の鍵をかけずに家を飛び出した。
 
 
 
 
 
繁華街を抜け、三丁目のバス停前を過ぎ、美奈の家の前の通りにさしかかった。
 
 
 
街頭に照らされた美奈の背後に、その緑色のジャンパーの男がいた。
 
 
 
 
俺はいつの間にか、飛び蹴りをしていた。
 
 
目下に倒れている緑色のジャンパーの男。
 
 
すると、ハイヒールの音を鳴らして美奈がやってきた。
 
 
「・・・こうちゃん。」
 
 
美奈が震える声で、小さくささやいた。
 
 
「こいつだよ。もう心配いらねぇ。」
 
 
しかし緑色のジャンパーの男はよろよろと立ちあがった。
 
 
そして、袖からダガーナイフを取り出した。
 
 
「こうなったら・・・いっそまとめて殺してやる!!」
 
 
俺はまた、ナイフを持っている左足を蹴った。
 
 
俺は男を取り押さえ、美奈に警察に通報させた。
 
 
「今何時?」
「ん〜と、19時12分。」
 
美奈は、震えたままの声で言った。
 
「19時12分、ストーカー規制法違反、銃刀法違反及び傷害未遂で現行犯逮捕!」
「え?現行犯逮捕って警察だけじゃないの?」
「現行犯逮捕は全国民が逮捕できるから。」
「でも・・・さっき、蹴ったよね?」
「正当防衛だから大丈夫。」
「正当防衛って、私だけがもってる権利じゃないの?」
「もー、正当防衛は他人を危険から守ることにも適用されるの。これでも一応法学部出身だぜ?」
「クスッ」
 
 
美奈の顔に落ち着きと微笑が戻ると同時に、サイレンが聞こえてきた。
 
 
パトカーが背後で止まり、事情聴取のために警官が降りてきた。
 
 
「被疑者は?」
「あ、この緑色のジャンパーの男です。」
「被害者の方はストーカーの件は警察には相談した?」
「え・・・はい。」
「いや〜、ストーカー規制法は親告罪だから。つけられてたのね?」
「はい・・・。」
「ま、あとは自供次第だな。証人もいればいいけど。何時頃逮捕したの?」
「19時12分です。」
「随分また、はっきりと・・・。」
「法学部出身なんで、何をするべきかってのは分かってるんです。」
 
美奈がこっちを向いた。
 
俺も笑った。
 
 
警官は薄笑い。
 
 
 
無事犯人は身柄を移送され、美奈は帰って行った。
 
 
 
それにしても・・・メールの主って一体?
前回までのストーリー→(1) (2) (3)
 
 
 
 
社会人になってから、早くも2年が過ぎようとしていた。
 
 
相変わらず「不審なメール」はあるが、普通の日々を送っていた。
 
 
まぁ、デスクワークはどうも退屈でしかたがないのだが。
 
 
その退屈な日々をどうにかしてくれるだろう成瀬さんは、何一つ変わらない関係だ。
 
 
そんな関係にも飽きたし、今日は都内のレストランに誘ってみた。
 
 
 
「どうしたの、急に?」
「・・・。」
「本当に熱でもあるんじゃないの?顔赤いし。」
「・・・・・あって・・・んか・・・。」
「?」
「僕と付き合ってくれませんか・・・?」
「え・・・。」
「やっぱりダメですか?」
「付き合ってるんじゃなかったの?私たち。」
「へ?」
「鈍感ね、こうちゃん。」
「ここここ・・・」
 
「若鶏のロースト 赤ワインソース添えです」
 
ウェイターの声が俺の言葉をさえぎった。
 
 
「こうちゃん、だなんて・・・。」
「変なこと言ったら明日お弁当なしよ?」
「はいはい・・・」
 
 
って、付き合ってたの?
 
 
なにそれ?
 
 
 
 
帰ってきたら、受信メールの山だ。
 
 
やっぱり2年経ってもアドレスの大半は誰のものかが把握できていない。
 
 
1件を開いてみた。
 
 
「リア充おめでとー♪」
 
 
・・・?
 
 
もう1件を開いてみた。
 
 
「あのかわいい子が君の彼女?」
 
 
他にもなんだか奇妙なメールばかりで背中が震えあがった。
 
 
奇妙なメールの総数、12件。
 
 
 
 
 
この「六次の隔たり」の裏で、何が起こっているのだろうか?
前回までのストーリー→(1) (2)
 
 
 
 
 
 
 
 
家に帰ってパソコンを見ると、1通のメールが入っていた。
 
 
送り主は、覚えきれていないメールアドレスのうちの1つだった。
 
 
「今日公園にいたみたいだね、あれは誰?」
 
 
もちろん、送り主とは面識はない。
 
 
しかし、なんだろう。
 
 
考えるだけで背筋が凍った。
 
 
ふと、窓の方に目をやった。
 
 
窓際でパソコンの前に立つ自分だけが、そこには物淋しげに映っていた。
 
 
エクセルのセルに打ち込む文字は、すべて自分を見てもらいたいかのようにこっちを向いている。
 
 
 
翌日、二日酔いから覚めた俺はひたすら仕事に打ち込んだ。
 
 
ディスプレイに映る4つの目…4つ!?
 
 
後ろを振り返ると、成瀬さんがいた。
 
 
「な・・・何の用ですか?」
「弁当作ってきたんですけど…食べます?もうお昼ですよ?」
「はい、もちろん!」
 
 
 
仕事も終わり、家に帰りパソコンを開くとまた1通のメールが入っていた。
 
 
「今日公園にいたでしょ?誰なの、隣の女の人?」
 
 
思わずあたりを見回した。
 
 
しかし、どこにも人影はなかった。
 
 
・・・一体、誰が何のために送るメールなのだろう。

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