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			<title>日々の疑問を語る。</title>
			<description>気楽に何でも書き込んでください。返事は遅くなるかもですが，必ずコメントします。　= タイトル =</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/perpendicular_line</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>日々の疑問を語る。</title>
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			<description>気楽に何でも書き込んでください。返事は遅くなるかもですが，必ずコメントします。　= タイトル =</description>
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		<item>
			<title>古和歌。　こういう深いことを学校で勉強するようになれば幸せなんですがね・・。。</title>
			<description>&lt;div&gt;松陰の暗きは月の光かな。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　これに感銘を受けたよな－。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;暗ければ暗いほど、月がよく見えるようになり、そして自分の影が見えるようになる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;このことによって一見月は近いけれども、すごく遠いモノを見るようであるものを自分の影を見ることにより、段々と良く分かってゆくようになるというもの。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;古和歌らしいが感動。　　俄然そういうモノに興味が沸いてきた。あいつはそういう漫画みたいな奴だったな・・。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　イギリスではこういうことをよく知っている人が官僚になれるように成っているそうな。流石ですね。日本もこういう財産が沢山在るんだから、もっと先人を見習へという考えと気持ちになる。&lt;/div&gt;
今の世は歴史を軽んじすぎだと思うんだが。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/perpendicular_line/61099648.html</link>
			<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 00:12:10 +0900</pubDate>
			<category>その他社会学</category>
		</item>
		<item>
			<title>どうかな？</title>
			<description>　お。スマートホンでも書きやすくなってるかな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/perpendicular_line/60633861.html</link>
			<pubDate>Tue, 05 Jul 2011 12:18:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>新しい考えかな‥？</title>
			<description>最近思うのがモノの価値が従来の需要と供給で良いのだろうかっということ。途上国ならそれでも良いだろうが、なんというか『社会利潤』の新しい価値創造みたいなものが出来ないのだろうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/perpendicular_line/60064461.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Nov 2010 23:52:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>芽</title>
			<description>最近ツウィター為るものが流行っているが、どうもやる気が起きない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思考や思索をを伴わない言葉に何の意味があろうか‥。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心境という情報まで拾い上げていたら、途方もない情報の波に襲われ自分のことでさえも疎かになってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生は律し誠実に行動。これがいかに達成されたかに尽きる。その為には数人なら大丈夫だろうが何人もみることなんて、制約から無理だ。やはり,論語でもユダヤでもある中道。別の言葉でバランス。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、ユダヤと日本文化は本当に源流でも近いところがあるな～。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/perpendicular_line/59505508.html</link>
			<pubDate>Sat, 29 May 2010 13:56:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>拙速過ぎやしないかぁ↑</title>
			<description>外国人参政権。私はこんなことを支持して民主党に投票した訳じゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  日本の福祉を北欧諸国並にして、人生も仕事も国も豊かに成ろうよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  と思ったからで、日本人じゃないものに与えるべきじゃないし、日本人の中でも1票の格差があることも問題なのに、民主党の「岡田」までそんな考えだったとは…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  そんな考へ奴のホームページに載っていたかな‥？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  あぁぁ～ムカつく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拉致実行犯のテロリスト、シン・ガンスだって在日の中に紛れて活動していて実行が可能だったというから、そのような者達に参政権を与えるなんて、大いに反対だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  民主党は何を考へているんだ‥？&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_a258.gif&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_a262.gif&quot;&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/perpendicular_line/59373567.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 23:41:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>川田亜子の死因かな？</title>
			<description>&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;black&quot;&gt;そいいえばついさいきんまで川田亜子の真相を自分なりに追っていたが、なんとなく結果が見えた気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
川田亜子が自殺とされているが、恐らく殺害されて、自殺に見せかけられたと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その理由&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１：警察あるいは発見されたときに、遺体の状況。　　この遺体の状況真っ白で綺麗な状況であったと聞く。普通、練炭自殺の場合、皮膚が青くなる筈なのに、そうなっていないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２：蒼白で全く外傷がないように見えるものは「青酸カリ」ではないかということ。これは後になると全く分らないらしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　恐らく、精神的に病んでいたのは確かだろう。彼女のファンでずっと応援していたから、表情を見てよく分る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも、彼女の最後辺りの回、本当に彼女が投稿して書いたのだろうか？　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネットの性格上実際に、書いている人が誰かなど、詳しく調べないと分らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＩＰアドレスやパソコン認識のコードが分ったとしても、そのｐｃで作業したこと、そのアドレスから、アクセスしたことぐらいしか分らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それはいいとしても、ボーンズの様にまた北欧の国々のように、具体的な死因を掴むことが、健全な世の中を作るコトに繋がるのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/perpendicular_line/59124128.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 01:07:47 +0900</pubDate>
			<category>防犯</category>
		</item>
		<item>
			<title>知識を得ることは・・でもあるんだよね・・。。（ううぅむぅ・・∽υτ）</title>
			<description>&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;black&quot;&gt;何故私は知識或いは情報がないと誤った判断を下すことが多いのだろうか‥&lt;br /&gt;
  特にその判断は自分を追い込んでしまう結果になることが多い‥&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  こう考へると、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伯父さんが店を経営している。とても小さな店ではあるが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
伯父さんは肝心なときに正しい選択をしているように見える。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
見えるだけかもしれないが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局周りを見ると、調理師免許を取った伯父など資格を取り生業としている人が周りにいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今まで何が正しいのか。。っというより、高校生までは何が正しい事なのかよく分らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく就職したのは、何が欠けているのか、何が真実なのか、何が現実なのか、何を選んだらいいのか、どうすれば迷惑をかけず早く独立できるか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など最短の選択をしたように思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性は看護師でも良いが男性は？という自分の考へがあり、高校生の頃の考へを封じ込めていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはり、偏見は自分にとってマイナスにしか為らないな。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、全てのことが偏見を形成することが知識を得る事でもあるんだが・・。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
柔軟であらねばならないという、小学生の初めの頃抱いた考えに帰着するかな（微笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/perpendicular_line/59124076.html</link>
			<pubDate>Sat, 13 Feb 2010 00:49:14 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ヴィジョン</title>
			<description>&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;black&quot;&gt;去年の夏頃にヴィジョンをみた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金融危機が起こる前のことである。そこでは為替相場が一ドル＝８０円を割るというものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
果たしてそれが事実かどうか段々８０円の壁を突破しそうな勢いだから、自分の中ではおもしろいげんしょうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
聖書の中にイザヤという人がいるが、この人が夢といっているのは私が見るようなヴィジョンのことだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語の文章を見るとヴィジョンという単語にもなっているし・・。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういう風に物事を見てゆくと、言語学って本当に大切だと思う。　些細な表記やちょっとした訳し方で意味が変わってくる。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう面を遊びにしたのが「伝言ゲーム」であろうし（笑い）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言葉にもそういう面が大いにあるのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よく数学で、数学は科学の言語であるというのは、世界中の言語を共通にして、省略した記号で表しているということか。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう面で私は言語こそが人類の最も偉大な発明に思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言ってみれば、「ある一人の人が物事を考え書き留めていっている過程なのではないだろうか。」それも色々な表記方法を試しながら・・。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/perpendicular_line/58806292.html</link>
			<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 17:54:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>武田信玄から国家戦略局へ</title>
			<description>&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;black&quot;&gt;久しぶりにヤフーブログを書く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近民主党で「国家戦略局」というものができるというのでとても期待している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこで、戦略といえば私の好きな歴史上の人物「武田信玄」のことが思い浮かぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　戦国の英傑の一人だと思う。最強の武田軍団。赤揃えの有名な名前。赤揃えを導入したのは戦国の勝者「井伊直政」「真田の赤揃え」「小幡の赤揃え」などなどあるが、元になった「山県昌景」の本隊を受け継いだのは「井伊直政」である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな最強の武田家を作った武田信玄であるが、彼がもっとも力を入れたのが「人事評価」である。戦（いくさ）の混乱の常時中で日々の中で。これらは総合してなされるべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中でも信玄は合戦中の評価がとても難しかった。誰しも勲功を立てたという。それでいて誰しも信じられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで信玄は誰しも使いようがないと謂われていた「臆病な人間」を使うことにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信玄はそのものを使う理由として「臆病な人間なら、戦では必ず死なないし、もし戦が終わって嘘を言った事が分かったときは殺すといえば、その場で死ぬか、後から死ぬかえらぶしかなくなり、結局は本当のことを言って褒美に預かったほうが良い選択になる。」と語ったそうである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この教訓から分かることは誰しも使いようがないという人間が使いようによっては使えるということがいえるということを言っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
信玄は次のようにも言っている。「世の中にパーフェクトの人間はそういない。むしろ存在しない。何かしら欠点があるのが人間である。」と。「これをうまく使うのが上に立つものの役目なのである。」と、ともいっている。必要でない人間などいないのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そして本題。優れた人事システムはその組織で一番何が大事かを明確にしてくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「評価」⇒「明確」⇒「改善」　　の繰り返しで信玄は見えてきたものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１、組織をしている中で「何が一番大事か」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その見えてきたものとは「新しい発想」「創造」であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その創造・アイディアがどこから来ているか。明確な人事評価故、そのアイディアを追っていくとある特定の「限られた小数の人から出ていることを突き止める」組織の中に数人しか存在しないその人物が鍵を握り、組織を発展させてゆくのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　信玄は「物を作る人」「事務をする人」「伝える人」などいろいろな仕事があるがどれも大事だが。それを使う人のほうがもっと大事と考えたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
要するに冒頭に述べた「戦略」⇒「国家戦略局」人間の組織でたとえれば「頭脳」にあたるぶぶんである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本ではそれを巧く作り、運用する視点が欠けてたのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政治家が夜の番組で語っていたが「明治以降存在しなかった」と。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はその考えには疑問を覚へ戦前は官僚組織の「内務省」が若干、半分の役割を果たし、薩摩藩や長州藩がその半分を担っていたと考えるので、少なくとも明治初めのほうは頭脳はあったと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大戦に突き進んでしまったのはそのブレーンたちのような、ものが大戦の前までに数々死んでゆくことで、「頭脳を失った体のように制御を失ったこと」が大戦の遠因のように私は考えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、そのことを誰も指摘していないんじゃないかと思わずにはいられない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これがこのヤフーブログで書きたかったこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
追記　　だから今回の国家戦略局どこまでやっているか、見ものではある。ことを付け加えたい。&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/perpendicular_line/58471694.html</link>
			<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 01:15:10 +0900</pubDate>
			<category>歴史</category>
		</item>
		<item>
			<title>いや～何というか切ない・・。。</title>
			<description>&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;black&quot;&gt;出会いというか、そういうものは不思議である。自分は何の気なしに話しているだけで、相手を好きになってしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回ＧＲＥＥで話していた女性大変魅力的で（見たことはないけど）ほれてしまった。　自分外見はどうでも良いと思っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　話していて楽しいし、誠実なところがとても好き。　自分の周りにいる女性だと、ただ追従して頷く人が多く、話していても、興味あるある言うけど実際に行動に移さない人が多い。　そんなところで私は女性に対して、不信感を抱く。　別に強要しているわけではない。　　只、単純に興味があるのかということだ。　まあ、無いのでしょうけど（苦笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普段の日記にも書きましたが、やっぱり逆エマ状態ですね（笑）　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界が違うんだろうな～きっと。（哀）　　自分が未熟なのが悔やまれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、ステータスで選ばれたら、どっちにしろ敵わないけどね（苦笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、そういう職業を別にして、好きだったなーホントに。　結婚しても、否、結婚したいとさえ思ったし。　（会ってないのにですよ！！（笑））&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりに恋という感情を思い出させてくれました。　（初恋以来なかった（笑））　　自分にそういう感情があの頃から欠落していると思っていただけに、何だか嬉しくもあり、その感情を知ってしまったため、胸が苦しく、切なくもありますね。　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いや～こんなに恋って辛いものだったんですね（苦笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は参りました（汗）&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/perpendicular_line/58154602.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 00:15:36 +0900</pubDate>
			<category>その他恋愛</category>
		</item>
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