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感動的だった侍ジャパンの優勝。 イチローは「神が降りてきた」と言った。 実は神が降りてきたのは10回の表じゃないかもしれないと思う。 「優勝おめでとうございます」 ―「いやー、もー、 苦しいところから始まって、苦しさから辛さになって、 辛さを越えたら今後は痛みになって」 「山あり谷ありで最後に優勝して良かったですね」 ―「谷しかなかったですけど、最後に山に登れて良かったです」 イチローが谷しかなかったと言うくらいに酷い不振だったから、 韓国はあんな危機的な場面でも敬遠しなかったという気がする。 もしもイチローが最初から普通に調子が良かったら、 あの劇的なチャンスに悔しくも敬遠をされてしまって、 あのタイムリーは無かったのかもしれない。 とんでも無い不幸だと思っていた事が、 実はもっと大きな幸せを導いたりする、 まさしく塞翁が馬の例じゃないだろうか。 神が降りてきたのは10回の表ではなく、 スランプの時だったかもしれない。 がんばってもがんばっても上手くいかず、 地の底を這うような辛い時にこそ、 神が降りてきていてる知らせなのかもしれない。 大きな幸せが詰った袋を両手に抱えて微笑みながら。 きっとそうだ。
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激しく感動する映像
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なんか、もうエンタメ。激しく面白い映像を厳選してYOUTUBEから拾って来た。是非みてみて。
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「アメリカンアイドル」で優勝し、デビュー後も空前の記録をつくっているデビッド・クック。 彼が歌うとどんな曲も、見事なロックになってしまう。 まず、マイケルジャクソンの「ビリージーン」。 最初聴いたときは、何か聴いたことのあるような曲だとしかわからなかった。 それくらいに、オリジナルからガラッと変わっている。 でも、これはこれで凄くよいのだ。 オリジナル版と比較して聴くと、その神的なアレンジ能力に驚く。 オリジナル版 by マイケルジャクソン マライキャリー 「Always be my baby」もこんなんなる。 デビッドクック版 他にもビートルズのエリナーラグビーを見事なロックにしてたりして、
ほんまに彼は凄い。 |

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面白すぎる。 発想もすごいが、完成度が驚くほど高い。 Queen & 吉幾三「俺らWE WILL ROCK YOUするだ」 ジャクソン5 & 吉幾三 「I Want You Back 俺ら東京さ行ぐだ」 ちなみにボーカルは、子供の頃のマイケルジャクソン
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