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気軽に更新していきます。荒らしは勘弁してください。
支部の中などの個人的な連絡が忙しく、なかなか更新できずにおりますm(_ _)m


一昨日は、この前ブログにも書いた現役顕正会員さんと電話で30分くらいお話して、今日またラインしました


ブログへ載せる許可を頂いていないので、その様子は書けないのですが、


一つだけ感想を述べるとしたら、


「色々な顕正会員さんがいるんだなぁ」


と改めて感じた、ということですね


電話は時間の都合で、話が途中で終わってしまったのですが、

ほぼその方の自己紹介を自分が聞いていた感じでした

(その後、「やっぱり連絡を取り合うのはやめます」とメール来ました)


ちなみにその方、自分をなぜか、「元総支隊長」だと勘違いされていたようです


自分は18年2ヶ月の顕正会歴のなか、

班長歴9ヶ月です

顕正会での幹部のキャリアは、他のブロガーさんには大きく劣ります


自分は平成7年、入信2年9ヶ月で班長になりましたが、

なった途端、今までは自分が弱気になった時にじっくり励ましてくれた支隊長が、急に厳しくなりました


班長時代は支隊長にも隊長にも謝ってばかりでしたね

それでも班長9ヶ月の中で7人を顕正会に入れているので、今考えれば数字的にはそこまで落ちこぼれではなかったと思うのですがね。


班長降格の原因は、いつも弱気だったこと以上に、私生活上のことが原因だったようです。


ちなみに班長時代に2回、「新しく入信された方ですか?」と言われました


(まあ、たまには批判ばかり書くだけではなく、自分の情けないところを晒しても良いかな)



というわけで、リアルに体験した幹部経験は少ないのですが、


このブログなどを機にたくさんの元幹部さんと知り合えましたし、

また自分の支部は元顕正会員が多い支部でもあるので、


元隊長、元総支隊長、元支隊長、元総班長、元副長と…


自分は多くの元幹部さんから、たくさんのお話を聞くことができております


情報量では元顕ブロガーさんでもかなりある方だと思いますので…



現役顕正会員さん、ご相談・ご質問などはお気軽にどうぞ


昨日も有り難くも、九州の方から、

「脱会するにはどうすれば良いですか?」

と相談のメールを頂きました



ご相談・ご質問などはお気軽にこちらまで
no_sleep502goal@yahoo.co.jp
no-sleep.jcksmk@ezweb.ne.jp
(携帯アドレスは、携帯メール・ヤフーメール・Gmailのみ)


お薦めブログはプロフィールからどうぞ

http://blogs.yahoo.co.jp/PROFILE/CMZlDks_dJn_e8XsDuOWn2N1I7kzp_4-

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顕正会情報を楽しみにしてくださる皆様からたくさんのアクセスを頂きながら、更新が遅れぎみで申し訳ありませんm(_ _)m


最近の顕正会の話題をまとめます


まず写真1枚目は、顕正新聞平成28年7月15日号

九州大会です
(元隊長さんのブログでも既に触れております。)
http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/archives/5373058.html


このたび、会場が変更されましたが、


これは真面目に結集活動をしている顕正会員をバカにする行為であり、


顕正会の罰だと自分は思います


http://www.b-conplaza.jp/convention_hall/index.htm

こちらが新会場の別府国際コンベンションセンター


なんと、最大収容人数は約8000人


真面目に一万人を目指して結集活動する顕正会員をバカにしてますよね


あくまで真面目な顕正会員の感覚ならばですが、

御本尊の御守護と、浅井会長の大信力で、

諸天のはたらきで、必ず一万人が出来るはずですよね


http://blogs.yahoo.co.jp/no_sleep502goal/14513915.html

この記事のように、もともとは、

「グランメッセ熊本」

「一万人の大会」

のはずでしたよね



http://ticket.st/places/kumamoto-323

グランメッセ熊本ならば一万人が可能でした


しかし、ご存知のように、4月の熊本大地震の中心地、「益城町」にあるグランメッセは建物も損壊し、避難場所としても使われ、

現在も再開できておりません

http://www.grandmesse.jp/news/159/

顕正会が使うはずだった「展示ホール」の再開見通しは、

「2017年7月」だそうです



「使用する予定だった会場の変更を余儀なくされた


「キャパ1万人から8000人への変更


「会場の変更を、浅井会長の発言で堂々と発表することができなかった


これらのことを考えたら、今回の顕正会九州大会の会場変更は罰としか考えられません


現証を重んじる顕正会員さん、どうでしょうか




ここからはざっくりと


写真2枚目は、顕正新聞平成28年7月25日号

「大聖人の御命につながらなければ、成仏は叶わない。赤の他人です。」

と浅井会長は発言しておりますが、

こちらの記事のとおりですね

http://blogs.yahoo.co.jp/no_sleep502goal/11637459.html


日有上人が仰せには

「私の檀那の事、其れも其、筋目を違はば即身成仏と云ふ義は有るべからざるなり、其小筋を直すべし。血脈違ひは大不信謗法なり堕獄なり、信心の人は譬へ歴縁退境すといへども、終には成仏を為すなり已上」


また日因上人はこの御文について、

「私の檀那の筋目之を糺すべき事、此は師檀の因縁を示す檀那は是俗は弟子なり、故に師弟血脈相続なくしては即身成仏に非す、況や我が師匠に違背せるの檀那は必定堕獄なり乖背は即不信謗法なり。」
と。


なんと、

「血脈違ひは大不信謗法なり堕獄なり」

「師弟血脈相続なくしては即身成仏に非ず」

「我が師匠に違背せるの檀那は必定堕獄なり」

と仰せです


赤の他人なのは、法華経を持つとも
(この解釈が「御本尊を持つ」なのもどうかと思いますが)
無益なのは、


可哀想ですが顕正会員のほうです




次、写真3枚目は、同じく顕正新聞平成28年7月25日号

写真4枚目は、「基礎教学書」408ページ


浅井会長の言うように、正本堂が御遺命の戒壇と認められ、偽戒壇となったならば…

翌年の御登山の願い出は矛盾です


既に何度か自分が書いていることですね




最後、写真5枚目は顕正新聞平成28年7月25日号


○沼氏が顕正新聞発行人になってからは、

日蓮正宗のネガティブキャンペーンかのように、毎号で日蓮正宗について触れている登壇が載っておりますが、


この登壇だけは、
載せてしまっては、登壇者のSさんが可哀想です

せめて、事実と違う作文になってしまったとしても、Sさんのためを思えば編集してあげるべきだったと思います


なぜかというと…


この方、「生活保護がおりた」としているのに、

「多くの知人が食料やおカネを援助してくれる」

と正直に発言してしまい、


「いまでは店に来る客に対し」

と、お店で収入を得ていることまで正直に発言してしまっているからです


…当然、役所にバレたら生活保護は打ち切りですよね


しかし、

逆にSさんが、

「顕正会で登壇したことがきっかけで生活保護が打ち切られた
あれは功徳ではなかったんだ

と気付くなら、

その方が長い目で見れば、Sさんのためかもしれませんね


顕正会の都合の良いように利用され、

法律的な配慮をしてもらえないSさんを不憫に思いました




以上、今回は長くなりましたm(_ _)m

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元顕正会隊長が、このたびブログを開設されました

http://blog.livedoor.jp/ishinikoganewokae/

既にたくさんの記事を書かれておりますが、

どれもわかりやすくて強烈な記事ばかりです

ビッグネームの方のブログにより、多くの顕正会員が救われることを強く願うものであります




さて、話は一週間ちょっと前にさかのぼります


neneさんが御受戒を決意され、

「あとは20日の御受戒まで気を抜かずに戦い、唱題祈念していこう」

と思っていたさなか、7月18日の夜、


真面目な相談メールを有り難くも頂きました(以下編集あり)


セロリさんへ


こんばんは!
突然すみません。
セロリさんのブログを読み、相談したくてメールしました。

現役顕正会の暖楽鳥(実際は本名)と申します。
新潟女子部で、○年総班長をしています。
信心して、○○年経ちました。

数年前から、何かおかしいと感じていましたが、功徳も感じていたので活動を続けてきました。
ブログを読んで、正しい団体ではなかったら、私や皆はどうなるのかと思ったら涙が止まりません。
騙されてるの??

子供も勤行頑張ってるし、功徳を感じてます。
今更間違ってるなんて、言えないです(´д`|||)

(中略)

誓願に負けた事もなく、結集も約30名程です。
本当に、血を吐く思いで頑張ってきました。

穏便に辞める方法はありますか?
また、一生懸命に信じてる後輩にどう説明してよいか、アドバイス頂きたいです。
(ここまで)


この純粋・素直な元総班長の暖楽鳥さんからのメールには、自分も読んでいて涙が溢れました


「血を吐く思いで頑張って、誓願を毎回勝つ」


こと、

現役および元顕正会員ならばどれだけ辛いかわかりますよね


で、次のやり取りで、この暖楽鳥さんは、「勤行をどうしたら良いか」を自分に質問してきたので、


自分は質問への回答に加え、

「できれば日蓮正宗で一緒にやりたいです


と返信したのですが…


暖楽鳥さんはこのときは、


「 今は、何かに所属する気持ちがわかないのが素直な気持ちです。」


ということでした


「あ〜、無宗教希望か…」

と自分は落胆しつつも、19日の夜に暖楽鳥さんから来たそのメールに返信したのは、


20日のneneさんの御受戒の日の朝でした


暖楽鳥さんの立場をいちおう理解した旨を伝えつつ、御受戒のことなど感激を報告しました



すると…


御受戒の予定時刻の少し前、もうお寺様入りした時間にこのようなメールが来たのです


私の住んでる○○○にも日蓮正宗のお寺がありました。

セロリさんのブログさかのぼって読んでいたら、やっぱり話を良く聞きたい!
って思いましたし、後輩達の為にも自分が正しい仏法を実践しなきゃいけないのかなと思いはじめてます。

何より、お題目を唱えていても、つながってるのか不安になります。
(後略)


有り難くも前向きな発言


そしてさらに、neneさんの御受戒が終わった頃来たメールでは、


セロリさん、今まで、ずっと大聖人様を信じて折伏してきたので、宿命で苦しんでる人に出会うと、仏法教えたくなります。


先ほどのお客様、家族が病苦でお金がなくて、解約したいとのお話でした。

教えるって事は、やっぱりどこかに属さないと導けないですよね…。

団体に続すると…(略)

実際に、そちらで信心すると…(略)



とのように、さらに前向きな発言をしてくれたのです



この暖楽鳥さんからのメールの返信は、自分はその日のうちにできず、
21日の朝になってしまったのですが…


暖楽鳥さんの返信で、


おはようございます!
昨日、スゴい展開があったんです!

お電話できれば一番嬉しいです!






そこでようやく、21日の朝、初めて暖楽鳥さんと電話ができました


するとなんと


暖楽鳥さんは、20日の午後のメールの後、最寄りのお寺様に赴き、まずは奥様と話をしつつ、

その後、御住職様と元顕正会支隊長さんと面会が叶い…


御受戒が叶っていたのです


初メールから2日、

「今は、何かに所属する気持ちがわかない」
と言った次の日、

電光石火での御受戒となりました



その後も暖楽鳥さんは引き続き報告メールをくださっております


顕正会組織の方々に連絡して折伏されるばかりか、


週末は小学生から勤行している高校生の息子さんの御受戒を叶えました


さらに、ブログも開設されました


http://blogs.yahoo.co.jp/danrakucyou

御受戒からわずか一週間でブログ開設も早いですね


先日の六道仙人さんのコメントには、同じ新潟の元女子部総班長さんということで、かなり衝撃的で涙が止まらないほどだったようです



冒頭の元隊長さんといい、元総班長暖楽鳥さんといい、

やり取りをしていると、純粋・素直さがビシビシと伝わってきます


自分も、共に頑張っていらっしゃる法華講員さんや、現役顕正会員さんに、

より強く伝わるブログを目指して、これからも頑張ります

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顕正会浅井会長の恐るべき計画への懸念として、neneさんに言われてハッとしたことを今回は書かせて頂きます


写真は1、2枚目は、顕正新聞平成28年5月15日号


総合・副総合婦人部長の発言です


二人は浅井会長の親戚と娘でありますが、その二人が、


「宗門の将来が先生に託された」


「浅井先生が三上人からすべてを託された」


と、まるで、


「浅井会長が血脈を受け継がれた」


ともとれそうな発言をしました


また、これ以外にも現在、男子部の幹部が同じような発言をしております


桜梅桃李さんが先に書かれておりますので、ご参照ください


http://kenshokai-hashaku.com/?p=189



血脈が浅井会長に受け継がれるということ、

これは絶対に有り得ません


浅井会長は在家

在家ということは猊下の直接の弟子ですらないのですから、相承を受けるなんてことは絶対に有り得ないのです


日興上人は遺誡置文にて、

「若輩たりと謂も、高位の檀那より末座に居くべからざる事」


つまりは、

「たとえ僧侶の見習いの、若いお小僧さんやお所化さんであっても、高位の在家信徒より末座に座らせてはならない」

とまで、出家と在家の立場の優劣を御指南くださっているのです


在家が宗門の将来を託されたり、すべてを託されたりすることは、まず絶対に有り得ないのですね


また、副総合婦人部長の発言では「御座替わりのとき」ですからつまり、日昇上人から日淳上人に替わったばかりのときです

替わったばかりでなぜ、次の代へ内々に相承する道理がありましょうか


もし今後、浅井会長が、

「実は私は日淳上人(あるいは三上人)から血脈相承を受けた

あるいはそれと同等の発言をするならば、


「絶対に有り得ない嘘だ

と断言させて頂きます




さて、もしこの発言がなされたとしたら…


自分は恐るべき、3つの効果が出ると考えております


1つ目は簡単ですが、

浅井会長のさらなる神格化がなされるということ



2つ目は、

写真3枚目、顕正新聞平成26年1月5日号の、

「相承をなし得なかったとしても(中略)血脈は断じて断絶しない」

「時が来たら私は、ハッキリと言います」

の約束を果たせてしまうことになる、ということ

これは、自分も、
平成16年の御大会式にて浅井会長から同じような発言がされたときから、顕正会に疑いを持つまでは、

「血脈を継がれている方は浅井先生以外に有り得ない
血脈を継がれた方が、御遺命が破壊されそうになって黙っているわけがない

と思っておりましたが、

顕正会幹部の発言を見ても、同じ気持ちの方がほとんどだったと思います


そして、幹部の発言がいよいよ、今回の御生骨の指導を機に露骨になってきました

しかもこれに対して、

顕正新聞の全てを閲覧・監修していると言われる浅井会長は、

顕正会唯一の指導者であり最高責任者(法人としてはJ氏)である浅井会長は、

幹部の発言をやめさせることも、たしなめることもしていないのです


怪しいですね



そして最後、3つ目も超重大です

それは、

「顕正会版御本尊を正当化できる」

ということです


顕正会の御本尊は、日蓮正宗から、法華講員から、

「歴代上人御真筆の御本尊及び(本物の)日寛上人御形木御本尊は血脈が切れている」

と言われているほか、

「公表している数が合わない」

「御形木御本尊としては有り得ない大きさ」

「有り得ない導師曼荼羅の御形木御本尊」

「顕正会で作ったとしたら開眼はない。開眼がなければ魔が入った偽本尊」

として、

「顕正会の御本尊は魔の入った偽本尊の疑いが極めて強い」

と言われておりますが、


それを、解決できてしまうのです


御本尊様を書写・授与・允下(いんか)・開眼できるのは、血脈を継がれた御法主上人だけ

浅井会長が血脈を継がれたとしたら、
これが浅井会長にあることになってしまうのです



なのでもし、近いうちに浅井会長が、

「実は私に血脈は受け継がれた

などと本当に発言したとしたら、

とんでもないことになるのです



創価学会が
「本門戒壇の大御本尊を受持の対象にしない」
と言ったことを浅井会長は、

「極限の大謗法」

としましたが、自分ももちろんそれは大謗法だと思いますが、


自分は、浅井会長がもしそれを発言したとしたら、その発言は学会の謗法よりさらに大きい、

「極限の中の極限の大謗法だ

と思っております

前半で示したとおり、浅井会長に血脈が継がれるなどということはないのです



そして、
それをいつ言うか…


neneさんは、

「来月の第二青年会館の開所式が怪しい」


自分も「確かに」と思いました


既に御生骨の重大指導(顕正会目線)が行われ、

身内の幹部がそれらしき発言をし、


お膳立てができているようにも思います


来月の第二青年会館開所式の浅井会長の発言に注目したいと思います



この記事が、単なる自分の思い過ごしならば良いのですが、

極限の中の極限の大謗法の罪障を積み、

純粋・真面目な顕正会員を巻き込まないでほしい


こう自分は、切に願うものであります

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最近たびたび自分に情報提供してくださっているneneさん、


昨日、無事御受戒が叶いました


neneさんは既に折伏の決意にも立たれております



それから顕正会歴が長いneneさんからはたくさんのお話を聞かせて頂き、
正直なところ処理しきれていない現状ですが、


「“仕事なんてしてる場合じゃない”との指導にびっくりした!専業主婦じゃない人はどうするの


「組織内に生活保護の人が何人かいる


「誰にも看取られず孤独死した人もいる


「一番浅井会長に付ききっていた元総合女子部長○藤さんを茶寮で見かけたが、ボケたおばあちゃんだった


「顕正会員の子供達が護られていない


「いつか日蓮正宗に戻らなければいけないのに、名前から“日蓮正宗”を取ってしまうのはおかしい


などとも仰っておりました



さらに昨日聞いたお話では、

「バレンタインの時期にチョコが、
クリスマスの時期にはホールケーキが、
なぜか茶寮で売っていた
(さすがに“バレンタインチョコ”“クリスマスケーキ”と表記したわけではなかったようですが)



これはビックリでした



そして最後に、今日教えて頂いたこと


写真は日刊ゲンダイに載った「基礎教学書」の広告ですが、


この広告、一枚10円で顕正会会館で販売するそうです


これ、確かにコピーするよりは安いですが、


原価はせいぜい1〜2円でしょう


多少悪意の見かたとも言えるかもしれませんが、

「顕正会はお金に綺麗」と言いつつ、

しっかり儲けているようです




次の記事ではもうひとつ、neneさんが仰っていて自分がハッと気付いたことを書きます

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