EDの古家改築1689年

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さて、フランスにも引っ越してきましたので、毎日修復作業が出来るか?と言うとそんなことはありません。
事務仕事とかも多いんですよね。

それでもがんばって時間をやりくりして、修復しました。
まずは、玄関口にある、下水道のパイプや電気配線ボックスなどを隠しつつ、なおかつ物置にもなるところを作り始めました。 
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この場所は、洗濯機も入るので、配管、配線にとても気を使いましたが、何事もなく(線を壊すことなく)完成。
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それから、お風呂場のこまごました出来ていないところを完成させました。
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お次は2階の梁をなんとかすること。
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ビフォア
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アフター
ほとんど形がなくなってしまった梁の部分に木のパテを塗りこめ、形よく仕上げました。

その次は、キッチンにガラスのブロック塀を作りました。
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ビフォア
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アフター
これで、キッチンのプライバシーを保ちつつ、明かりも取り入れられるようになりました。
それから、電気のコンロ+オーブンを導入。
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そして暖炉をきれいにしました。
暖炉は、前は直に薪をくべる形だったのですが、近くのマーケット(Vide Grenierというらしい)でアンティークのログ バーナー(薪ストーブ)をゲット(200ユーロ)。
これを暖炉に入れました.
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ビフォアー
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アフター
そして、お次は家の外観。
まず、お風呂場の空調用の穴にちゃんとしたカバーをつけました(以前、すずめが巣を作っていたところです)。
それから、去年の夏に途中までやっていた、土壁を直しました(セメントをいれた)。
で、次ぎにドアと窓を赤に塗りました。
こんな感じになりました。
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それから3階の窓を作りはじめました☆
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こんな感じで7月はおわりました=

その他で、7月に起こったことで特筆すべきことは、フランスのTVがついたこと!
私たちはイギリスからTVを持ってきたのですが、イギリスのTVはNTSCというシステムで、フランスはSECAMというシステムなので、ずっと見れなかったのです(ちなみに、日本やアメリカはPALと言うシステム)。
でも、アンテナを取り付けてくれた電気屋さんがどうすればよいか教えてくれました。
SECAMとNTSC、両方見れるビデオデッキを買って、それを通してやれば見れる、ということなのです。 で、本当にみれました!
こちらに引っ越してくるイギリス人たちは大抵衛星放送を入れて、フランスでもイギリスのチャンネルを見れるようにします。 その利点は、フランスのTVのお金(NHKに払うようなお金)を払わなくていい上に、イギリスの衛星放送のお金も払わなくていいからです。 イギリス版(NTSC)の衛星放送用の機械はただで手に入るし、衛星放送の代金はフランスまで徴収しにこないからね(もちろん、フランス版SECAMの衛星放送の機械を導入したらお金を払います)。
でも、私はどうしてもフランス語の勉強のためにTVをGETしたかったのです。
‘イギリスはおいしい’のエッセイで有名な林望先生が書いているのですが、
‘外国語を習うのは、実は、言葉を習うのではなくてその国の文化をならうことである。 そして、その国の文化を手っ取り早く知るにはTVが一番よい。 たとえばあなたが、日本語がしゃべれる外国人と話すのに、日本のドラマや、スポーツを知っている人と、そうでない人とどちらが話しやすいか? と考えれば、歴然である。 だいたい、TVは発音の勉強にもとてもよい。’
これって、まじで本当だと思う。
私も英語を習っていたとき、TVで結構覚えたこととかたくさんあるし。
フランスのTVも結構おもしろいですよ〜!

 

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今までは、ロンドンに住みながら、バカンスはすべてフランスに来て、修復作業をしていたのですが、
2004年6月中旬、やっと私たちはフランスに完全に引っ越してきました!

最初は引越し会社を使うつもりだったのですが、なんと、日本円で50万〜60万円ぐらいかかる、と言われてしまいました。
それって、ほとんど日本に引っ越すのと一緒じゃない!
と、言うことで、自分たちでバンをかりて引越ししました。
したら、引越し屋がいう半分の金額で済んでしまいました。
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さて、引っ越してきたからには、今までのようなキャンプまがいではなく、まともに住めるようにしなければ!
と、いうことで、まずは2階の部分を重点的にはじめました。
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まずは、床の板を茶色に染めて、ニスを塗ります。
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お次は壁にペンキを塗りました。
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とりあえず、お引越しもあったので、6月はそんなに修復は進みませんでした。
まあ、7月もあるさ、と言うことで、次回は7月の修復作業UPです。

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着々とまともな家の形に近づいてきました☆ トイレもお風呂もなかった家とは大違い!!

さて、階段部分の壁が終わったら、今度はお風呂場をもうちょっとレベルアップしました。
シャワーをつけました!!
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そして、前回の修復旅行の時に終わらせられなかったお風呂場のタイル張りを完成させました。 これでお風呂場は、後は壁にペンキを塗れば完成です!
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色は清潔感をキープするために白にすることにしています。

そして元階段があったおかげで抜けていた3階の床を入れました。
これで床張りはすべて完了しました!
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(向かって左側の写真の角っこに穴が空いていた)
2階は壁もすべて終わり、階段も入ったので、後は壁を塗るだけ。
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石が出ている壁は透明なペンキを塗り、石膏が粉となって落ちるのを防ぎます。
すべて塗りこめられている壁の方はペンキを塗る予定です。
でも、ペンキを塗る前に、壁にやすりをかけ、細かい穴が空いているところは専用のペーストで埋めなければなりません。
だから、2階が完成するのはまだまだ先になりそうです。

今度はキッチン。
前回作ったキッチンユニットのフレームに扉をつけました。
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これだけで、ずっとまともになったみたいです。
今回も暖炉でジャガイモを焼いたり(銀紙に包まれているのがジャガイモ)、ベーコンやソーセージを焼いたりしていたのですが、キッチンが出来たら、暖炉をコンロ代わりに使う日も終わりですね。
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でも、栗の季節は暖炉が活躍するでしょう!

今回の修復旅行、本当にどこにも行かず、観光どころか1日も休まず、働きました。
と、言うのも、フランスに引っ越す日が近いからです。
6月にはイギリスを引き払ってフランスに引っ越します。
引越しをしたら、もっと修復作業がはかどる〜!と思ったら大間違い。
まだまだ、修復作業は続きます〜〜☆

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今回の旅行の目的の一つは2階から3階に行く階段を新しくすること。
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上の写真は階段を作る前の写真ですが、見ての通り、3階に上がってくるところで、屋根の傾斜がぶつかって、頭をすんごく低くしないと通れなかったんですね。
なんで、屋根の傾斜にあたらないところに階段を作ろう!っていうはなしなんです。
この天井が空いているところに新しい階段をいれよう、と言う計画です。
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わかりますか?
この計画の問題点は、なんせ家が古いので、普通の規格の階段(キットのやつとか)とサイズがまったくあわないこと。
なんで、自分たちでデザインして作ることにしました。

まずは材木屋に行って、階段の強度に耐えられる木をゲットしました。
杉、樫(オーク材)、等々色々ありましたが、フランスの階段によく使われる‘エキゾティック’と呼ばれる木を使うことにしました
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デザインにのっとって、木を切りますが、これがとにかく堅い!
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うちの旦那は電気のこぎりを持ってこなかったので、全部手で切ったんですよ!
こんな調子で、作っていったら、なんと、2日でできあがてしまった。
階段って、思ったより簡単に出来るんですね〜。
もちろん強度はばっちりでした。
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これが出来あがり図

もちろん、古い階段は取り除きました。
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階段周りが結構すっきりして、部屋が大きくなったみたい。
ついでに1階の階段あたりにあった、ヘンな階段専用のドアとかも取り除きました。
こちらは取り除き済みの写真
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2階から1階を見た写真。
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いまどき、この手の180度回転の階段(それもこちらはオーク材)を手に入れようと思ったら、幾らかかるかわかりません(多分、50万は堅い)。 なので、これは新しい階段にするより、直したほうがいいね〜、という話になりました。

お次は新しい階段周りの壁を何とかしました。
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石積みの様子を残しつつ、壁に石膏を塗り、結構素敵な壁になりました。
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前回の修復旅行日記にも書いたのですが(2月分)、石を表に出した壁ってのは、結構、手間ひまかかり、大変なのです。
なので、この石を出す部分は私がやりました!! 旦那は石膏を塗る役目。
なかなかのものでしょ?


まだまだ第8回修復旅行は続きます。

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水道周りをやり終わったら、また時間が変にあまってしまった。
なので、途中で終わっている仕事をとりあえず終わらせることに専念した私たち。 割れていた窓ガラスをなおしました!!
やっぱり、窓ガラスが割れてる家って、物悲しかったのね〜、ときちんとした窓が入ったときにしみじみと思いました。
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次は、途中でやめられる、壁土塗り。
まずは1階から。
一階は湿気があがってくるので、まず、コンクリートを壁に塗ります。
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こうすると、湿気が壁を通して入ってくることはなくなるらしいのです。
コンクリートを塗ったら、その上からPlaster(石膏)を塗ります。
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で、この上にペンキを塗るんですよ。

次は二階の壁なんですが、これが結構曲者。
我が家の2階の壁は石積みの状態のまま。 この石積みの状態を保ちつつ、美しい壁にするにはどうしたらよいのかしら?というのが、問題だったのです。
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上の写真は壁塗りの前の状態。
石と石の間には土が接着剤の役割で入っているのですが、これがぽろぽろ落ちてくるし、とにかくほこりっぽい。 でも、この壁をただのまっすぐな壁にしたら、新しい家とそんなに変わらないじゃないですか。
せっかくだから、石の形は残したい!
で、本をみて研究したんだけど。
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上の写真は石と石の間にコンクリートか石膏をうめこむって、感じのやり方なのですが、石を美しくキープするために非常に労力がいる!
私たちにはできん。
で、見つけたのが、このやり方。
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とりあえず、壁に一気に石膏を塗るが、その後からスポンジで塗りすぎたところをこそげ取る、ってやり方。
これだと、石の状態も保ちつつ、簡単に美しい壁が出来ます。
で、私たち、やって見ました。
こんなん、なりました〜
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結構できるじゃん!!

ところで、我が家も工事をしていたが、我が村も大工事中でした。
と、言うのも、村長さん、私たちの村の中心を、電線はすべて地下にもぐらせ、道は石畳にして、もっと素敵な村にしよう!と奮闘中なのです。
お隣の村はとっても有名なフランスの美しい村第一位をいつも取ってた村でね。
そこにはお城もあるし、水泳の出来る湖もあるし、山あり谷ありの本当に素敵なところなんです。
それに近づけようとがんばっているらしい。
今は、電線を地下にもぐらせる工事をしてた。
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我が家もがんばるぞ〜。

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