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今住んでいる家を購入した時に、庭にいろんな果物の木を植えました。
梨、リンゴ、プルーン、そしてさくらんぼ。
梨、リンゴ、プルーンは毎年、なんだかんだと実を付けてくれるのですが、サクランボは全くなりません・・・・。
私はサクランボのなる木を購入したと思っていたのですが、もしかして、ただの八重桜???
それにしても、同じ日に同じような場所に桜の木を2本植えたのですが、成長が全く違います。
多少どころか、倍以上大きさが違う〜〜。
なんででしょう?
と〜っても不思議です。
ところで、ここブルターニュ地方は、まだまだ寒いです。。。
桜は満開?なのですが、まだまだストーブが手放せませんよ〜。
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日常生活
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昨日、日本大使館から ’在仏大使館からのお知らせ(遺産相続詐欺について)’というタイトルのメールが来ました。
私は、フランスの日本大使館に在留届を出しているので、たまに日本大使館から危機管理系のメールが送られてきます。
例えば、パリやブリュッセルのテロの時とかも、「街歩きは気をつけましょう!」というメールが来たし、ジカウイルスの注意とかのメールも来ました。
そんな中、昨日は、遺産相続詐欺への注意 のメールが〜〜。
こんなのも、日本大使館は教えてくれるのね。
内容はこんなの(メールをそのままコピペしました)でした。
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在フランス日本国大使館より 遺産相続詐欺についての注意喚起
1.最近、当館管轄内に居住する邦人の方に対し、日本国籍者故人の資産管理者と名乗る者から「貴方を故人の最親近者に指名し、遺産を譲渡するための同意を求めたい」旨の日本語の手紙が届く事例が報告されています。 2.手紙には「故人がビルマ(ミャンマー)で休暇中に亡くなり、その亡骸を埋葬するためイギリスに輸送されたが、最後の監査で、同氏名義の口座に£28,844,000の預金があることが判明した」旨記載されており、関心がある場合には連絡して欲しいとしています。 3.このような手口の場合、仮に差出人に連絡を取った場合、遺産の現金化や海外送金の手数料、現地政府に納める税金などの経費が必要であるとして、送金を求められ、送金後に連絡が途絶え、お金が戻ってこないといった詐欺被害が発生しています。 4.万一、このような手紙を受け取った場合には、不用意に対応せず、無視するか、弁護士や警察に相談するなどの冷静な対応をお勧めします。 5.このような事例は当地のみならず他国においても発生していますが、在留邦人の皆様におかれましては、被害を受けることのないよう十分ご注意ください。 (問い合わせ窓口) 在フランス日本国大使館 住所:7, Avenue Hoche, 75008,Paris, France 電話: (市外局番01)4888-6200 国外からは(国番号33)-1-4888-6200 FAX: (市外局番01)4227-5081 国外からは(国番号33)-1-4227-5081 ホームページ:http://www.fr.emb-japan.go.jp/jp/ ****
実は、この手のメールバージョンの英語版は結構蔓延していて、私もアフリカのどこかで死んだ遠い遠いとお〜〜〜〜〜い親戚の代理人(誰やねん!)から何度も何度もメール(それもスパムメール笑)をもらったことがあります。
でも、それの手紙版の日本語バージョン!
なんだかすごいです。
皆さんも、お気を付け下さい。
どうも今のところ、海外在住の日本人がターゲットになっているっぽいですが・・・。
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我が家の車のサイドミラーで小鳥が何かやっていました。
なんか、鏡に向かってぶつかって行っているみたい・・・・? 旦那にどうなってんの?と聞いたら、多分鏡に映っている自分の姿を別の鳥と誤解して、戦っているんだよ、とのこと。
ロビン(鳥)はとってもテリトリアル(縄張り意識が強い)なので、ロビンの形をしたダミーを置いておくとそれに向かって戦いを挑んでくる、とは聞いていましたが、グレートティッツ(だとおもう、この小鳥)もそうなんだね〜。
でも、他の季節ではこういう姿を見たことが無いので、もしかしたら春(繁殖の季節)だから?
ちなみに、小鳥がサイドミラーと戦った後はいつもこんな感じです…。
きちゃない。。。。 でも、この季節が終わるまでは洗車してもまた汚れるから、ほおっておこうっと(怠け者〜)。
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