フランスってどんなとこ??

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
昨日、ブログでも書きましたが、急いで朝早くから行った、ファーストエイドの講習会。
会場は、隣町の赤十字社(英語ではレッドクロス、フランス語ではクロアルージュ、世界的なボランティア団体です)。
隣町の赤十字社は、なんと、モネストリー(修道院)の中にあります。

門の所には、講習会に出席する方方が何人も待っているのですが、なかなか門があかない〜。
約束の時間はとうに過ぎ、霜も降りて超寒い中、みんなで待っていると、30分ぐらいして女性が到着=。

で、彼女の案内で、モネストリーの中へ〜〜。


そして、暖かい室内で受けた説明は、なんと、赤十字社側は、今日ファーストエイドの講習会がある、ということを聞いていなかった!という事実・・・・。
ファーストエイドの講習の先生にも電話をして、急遽来てもらえないか交渉もしたのですが、当日の朝です。そりゃ無理だ〜、ってことで、キャンセルになりました。

でも、皆さん、寒い中待っていたのにもかかわらず、「ま〜、そういうこともあるよね」とニコニコ。
土曜日なので、他の約束があったのをキャンセルされてこの講習会にいらっしゃった方もいたのですが、赤十字側の方が、次回の講習会(その場で講習会の日が決まりました)の時に、彼女特製のクスクス(北アフリカの煮込み料理)を作ってくるので、皆さんにごちそうします!と言う話で丸く収まっていました(笑)。
なんつ〜か、こういうところがフランスだな〜って思う。
蚤の市とかもキャンセルになる事がよくあって、会場に着いたら何もない!ってこと、たまにあります。
それを知らなかったお客さん同士で駐車場で情報交換すると、大抵、みんな、ま〜、しょうがないね、って感じで、怒るわけでもなく。。。
仕事とかでも、フランス人はよく休むんで(有給休暇の日数がとにかく多いフランスなので)、その間は物事が滞っちゃうんですが、それもま〜しょうがないね、で結構済まされてしまいます。
お互いに休むわけだし、問題が起こってもたまたま今回はこっちが被害者だけど、次は反対の立場になるこ可能性もあるわけで、お互い持ちつ持たれつ、そこらへんはゆる〜く受け止める人が多いっていうか。
これって、特にフランスの田舎だからかな?

もちろん、例外はありますよ〜。
車の運転(笑)。
これは、荒いし、怒鳴る人多々(笑)。

でも基本、みんなのんびりしています。
だから、私みたいな、良く分かっていない人でも居場所があるのかも、と思う。
たとえば、この講習会ですが、門の前で講習を受けるためにあつまった結構な人数の方々が寒い中待っていました。
で、私が到着したとき、私は「おはようございます」と皆さんに向かって挨拶して、端のほうに立ったわけです。
で、そのあと、別の人(フランス男性)が到着して、その人も「おはようございます」とあいさつしたんですが、門の前に待っている人、一人一人に、女性には頬にキスを2回しながら、男性にはしっかり握手をして一人一人におはようございます、と言って回ったんです(私にもね)。
これが、普通のフランス式なんですよね、挨拶の。
10人ぐらい人は待っていたのですが、10人全員に、これをやるわけです。
だから、挨拶が長い(笑)
そして私は、いまだにこの挨拶を率先してできない・・・・(汗)。
やろうと思っているのですが、いつもいつも自然にはできない〜〜(泣)。
多分、フランス人側からしたら、ちゃんとあいさつのできないのね〜って思われているのかもしれませんが、それでも、ま〜しょうがないね、で受け止めてもらえます。
やらないからと言って、つまはじきにされたりとかもありません。
でも、いつもこれじゃあだめだよな〜と思っています。
「あいさつ頑張ろ〜!」と思って人と会うときは、出来るんです。
でも、そういう習慣が自然には無いので、忘れちゃうこと良くあって…(この時のように)。

フランス人はとにかく挨拶をよくします。
例えば、歯医者さんやお医者さん(病院とかでも)の待合室に入るときも、中にいる人たちが知らない人でも、必ず、誰もが「ボンジュール、マダム エ ムッシュー」と、言って入ってきます。
お店に入っても(普通の小売店の場合はドアを開けたらすぐに、スーパーではレジの人に)必ず、お店の人もだけど、お客さんもお店の人に「ボンジュール」と言います。
これ、東京で育った私には、最初は難しかった〜。
田舎だと、道で行きかった知らない人にも「ボンジュール」なんです。
相手が言ってきて、こっちがあわてて後から「ボンジュール」・・・。
でも、今では、「ボンジュール」を言うだけなら、自然とできるようになりました。
次のレベルは、一人一人の相手に近づいて、頬にキスです。
自分が女性の場合、相手が男性でも女性でも、基本はこれです。
うちの近所では、両頬に2回キスが普通・・・。
全く知らない人には、これをやらなくてもいいのですが、今回のように同じ会に出席するとか、同じ目的のグループとか、多少会ったことがあるとか、そういう人には必須なんだと思う。

ハードル高いけど、次回の講習会の時は、出来るように頑張ろ〜〜。





ショップのサイトはこちらです。


クリックしていただけるとブログを続ける励みになります↓
 にほんブログ村 雑貨ブログ アンティーク雑貨へ↑

どうぞよろしくお願いします。


*****

お店のFace Bookページを作りました♪
(英語の表記が多いですが、あそびにきてね)

フランスの病院

先日、気絶して階段から落ちた旦那ですが、検査をしたところ、小さな手術をすることになりました。
局部麻酔で済む手術だそうで、その日のうちに帰れるのか?と思いきや、もう一度入院して1日かけて再度検査して、その上で手術して、2,3日病院で様子を見る、というスケジュール。
入院は検査結果が出た次の日で、バタバタと用意して、なんだかわからない間に旦那は入院してしまいました〜〜。

それにしても、フランスの病院って、すごいな〜って思う。
普通の国立(県立?)の一般的な病院なんですが、個室なのはもちろんのこと、トイレもシャワーも個室についていて、1日400円ぐらい払えば入院患者さんが暇にならないように、衛星TVにインターネット、映画も見放題になるのです。
私も旦那と一緒に映画(ジェームス ブラウンの映画)を見ちゃいました(笑)。
ちなみに旦那の入院していた病院では、大部屋ってみたことありません。
イギリスでは、大部屋が当たり前どころか、男女ごちゃごちゃで、一部屋に30ベッドとかいう、大部屋もあるんですよね〜。
旦那をお見舞いに来た、イギリス人の友達も、この部屋を見て、まるでビジネスホテル? とびっくりしてました。

こちらが旦那が入院してた個室。
イメージ 1

部屋はオーシャンビュー(??)
イメージ 2

お部屋にはシャワーとトイレ、洗面台が完備。
イメージ 3

看護婦さんが1時間に1回ぐらいの割合でチェックしに来てくれるし、お水もお部屋を巡回しながら持ってきてくれます。
本当に手厚いです。
これが、全部、国民保健でまかなわれちゃうなんてすごいです。
こういう感じだと、安心して暮らせますよね。
だから、フランスは生活の質が高いのかな?って思います。


ショップのサイトはこちらです。


クリックしていただけるとブログを続ける励みになります↓
 にほんブログ村 雑貨ブログ アンティーク雑貨へ↑

どうぞよろしくお願いします。


*****

お店のFace Bookページを作りました♪
(英語の表記が多いですが、あそびにきてね)

旦那の怪我〜

旦那の怪我、だんだん良くなってきているのかな〜?
腫れ上がっていた頬も通常の大きさに収まり、どす黒いあざも小さくなってきています。
旦那は切れた額を7針縫ったのですが、そのけがの写真を付けました。
(写真がグロテスクかもしれませんので、この記事の一番最後のほうに写真を添付しますね〜。 みたくないかたはスルーしてくださいね)。

でも、階段から落ちたときに打った胸あたりに痛みが残っているそうで、ちょっとくしゃみをしたりしても痛いらしい。
ちゃんと胸もろっ骨が折れてないかレントゲン撮ったり、スキャンしたりの外的な精密検査はしてもらったらしいのですが、もう一度、今度はいろいろ器具を取り付けて内臓のほうの24時間チェックというのをすることになりました。

というわけで、今週、今度は大病院で1日入院して検査をするらしい。
いや〜、フランスの病院ってしっかりしてる〜。

ちなみに、これらの入院費やら、検査費やら、は、今のところ、全く請求されておりません。
フランスでは、命に係わる病気や、難病と呼ばれるものは、国の保険に登録している限り、基本、医療費は無料になります(もちろん国の保険料は収入によって毎月払います)。
命にかかわる病気っていうと、癌とか、脳、心臓系の病気とか、あと、肝臓、腎臓の不全とか(もちろん、手術や人工透析も無料)などなど、結構カバーされています。
風邪とかの軽い病気で行く、かかりつけのお医者さんで払う診察料(一律23ユーロだっけ?)も、その都度医者に払うのですが、後で銀行にお金が返ってくるシステムみたい〜(実際にお金が銀行に帰ってきています)。

命にかかわらない病気や怪我は、確か30%自己負担なんだけど、実はフランスはこの自己負担分をカバーする保険ってのもあるんです。
この保険は任意で入れるんだけど、普通の人はたいてい入っています(会社員は100%会社の負担でこの任意保険に入っています。法律で決まっているらしい)。
保険料は、まあ、そのカバーの幅にもよりますが、一番基本的なものだと1か月5000円以下なんじゃなかったっけ?
たしか、収入のない人には、特別なこのタイプの保険があって、それに登録するとほぼ無料でこの任意保険にも入れたはず。
で、この任意の保険は、薬、眼鏡、リハビリの先生とか、カウンセリングとか、歯医者も一部、カバーされています。
日本みたいに、生命保険+医療保険の合体型は聞いたことが無いのですが、このタイプの医療自己負担30%カバー型は超超一般的。
なので、この任意の保険にも入っていたら、まず医療費を請求されることがありません。
任意の保険のカードと、国の保険のカードを出せば、病院のほうで全部手続きをやってくれます。
薬局で薬を買う時も、任意の保険のカードと国の保険のカードを出せばOK。
薬局のほうで、すべてやってくれます。

と言うわけで、うちの旦那は、なんだかんだとこまごまとすでに3回入院しているのですが(検査入院含めて)、一度も支払いをしたことがありません。

病気や怪我などになりたい人はいません。
でも、なるときはなってしまいます。
そういう時に、何も気にせず、お医者さんにかかれるというのは、本当に心強い、と実際にそういう状態になるとしみじみ思います。


旦那は切れた額を7針縫ったのですが、こんな感じです。








イメージ 1
早く治ってくれるといいな〜。




ショップのサイトはこちらです。


クリックしていただけるとブログを続ける励みになります↓
 にほんブログ村 雑貨ブログ アンティーク雑貨へ↑

どうぞよろしくお願いします。


*****

お店のFace Bookページを作りました♪
(英語の表記が多いですが、あそびにきてね)
先日、旦那が階段から落ちて、額をぱっくり10㎝ほど切ってしまいました。
本当に深く切れちゃって、頭蓋骨も見えちゃって、私は超パニック。

たまたまお隣の奥さんが子供を幼稚園へ連れて行くのに外に出ていて、私は急いで助けを求めました。
うちのお隣さんの奥さんは、実は看護婦さん。
冷静に対処してくれて、救急車を呼んでくれました。

救急車には患者さんしか乗れません。
なので、私は連絡があるまでお留守番することに・・・・。
実は、その日はWEB SHOPの更新日でもあって、気もそぞろながら、仕事しつつ連絡を待っていたのですが、結局その日は帰らず、4日も入院することになってしまいました。


フランス全土のことはわかりませんが、私の知る限りここら辺では病院は国立しかありません。
日本では、救急車に乗ったことが無いので、どうなのかわからないのですが、
通常、ここら辺では救急で病院へ連れて行かれるときは、その県の一番近い病院へ連れて行かれます。でも、私たちの家は結構県境に近いので、近い方の病院は隣の県の病院。
なので、救急車はそちらへ行くことになりました。

お隣の奥さんの話や救急隊員の話では、パックリ切れたところを縫って、念のためレントゲン取って、その日のうちには帰れるだろう、と言う話だったのですが、入院が伸びてしまい…。
と言うのが、なんで階段を落ちたかと言うと、足を滑らせたからとかではなく、急に意識がなくなってしまって、落ちたから。
なので、念のため、集中治療室で48時間チェックをし、その上、全身スキャンしたり、専門医に診てもらったりしたほうがいい、ということに・・・・。

取りあえず、48時間チェックの間に、レントゲンとかスキャンとかをして、昨日は専門医に診てもらうため、もっと大きな病院に救急車で運ばれたようです。

でも、何事もなく、今日、帰ってくることができました〜(ホッ)。

と言っても、引き続き専門医の診察とテストの予約を2日分取らされたので、まだまだ予断は許さず、と言う感じみたい。
大丈夫かな・・・・。

しかしながら、いつも思うのですが、フランスの病院って、結構個室がスタンダード?
うちの旦那は、今回で入院が2回目なのですが、両方とも個室でした。
TVもついているし、電話も部屋に頼めば入れてくれます。
まあ、携帯電話の使用OKだったので、そっちをずっと使っていましたが。
部屋に貼ってあった紙を見ると、頼めば新聞や雑誌なんかも買ってきてくれるそうです。
食事は、初日は小麦粉のおかゆ(麦のおかゆではなく、小麦粉で作ったマッシュドポテトみたいな感じの物)、果物のすり下ろしたの、ヨーグルトなどなどの、噛まなくていいものだったらしいのですが、次の日は七面鳥のゆでたのにゆでた野菜だったそうです。
まあ、病院食ですから、そんなものなのかな?

とにかく、大事にならなくてよかったです。


ショップのサイトはこちらです。


クリックしていただけるとブログを続ける励みになります↓
 にほんブログ村 雑貨ブログ アンティーク雑貨へ↑

どうぞよろしくお願いします。


*****

お店のFace Bookページを作りました♪
(英語の表記が多いですが、あそびにきてね)

のんびり生活@France

イメージ 1

昨日、カメラをちょっと落としてしまったら、画面を見るところにほこりが落ちたらしく、写真を撮ろうとすると黒いマークや糸みたいのが見えるようになりました。
写真自体にはそういう影は映らないので、そのまま使用しています(笑)。
実はこのカメラ、今年の初めあたりに自動フォーカスが出来なくなって、マニュアルでフォーカスしております。
人に話したら、「最近は一眼レフのデジカメも安いんだから買い替えたら?」と言われるのですが、なかなか踏ん切りがつきません。
実は、我が家の物、人に「買い替えたら?」と言われるものが多いんです。
TVもフラットTVって何?と言われる、厚さ50㎝ぐらいの大昔の物。
25年ぐらい前のTVをそのまま使っています。
レコードプレーヤーもあるし、ビデオデッキもあります。
なんか、使えるのに、買い替えるって気が引ける…。
新しいものが便利だってのはわかるんですが、なかなかね〜〜。

昔の本とかを見ると、え〜、こんなものまで?と言うものさえも、最後まで使用していたようです。
最近でこそ、生ごみとかをコンポストにして、肥料として使ったりとかしていますが、例えば、暖炉に残った灰も肥料として使ったり、料理のあく抜きとかに使ったりしていたみたい。
卵のからも畑にまいたりしていたようですし。
アンティークの服なんかを見ると、本当に繕い、繕い、修繕して修繕して、という使われた跡を見ることができます。
服がもうだめならば、ばらして布団にしたりして、本当に最後まで使っていたみたい。
捨てる、と言うのは、本当に最後の最後の手段だったんだな〜って思います。

フランスでは何年か前から、スーパーマーケットが食品を破棄することを禁止した法律ができたのですが、その後、破棄寸前の食品はいろんなボランティア団体に寄付され、生活に困った方々に配られるようになりました。
フランスは生活保護とかも結構手厚い国ですが、それでもそこから漏れてしまう方がいらっしゃいます。
例えば、虐待などで逃げてきた人や、自営業で職を失ってしまった人とかは、生活保護を受けるにしても、書類をそろえたりするのに時間がかかってしまいます。路上で生活している人たちも生活保護を受けるのは大変らしい。
書類がそろわなければ、生活保護が受けられないので、そういう時に、どんな人でもこういう食品を受け取れるボランティアの場所があるというのは、取りあえず食べる事が出来る、という最低限の保証がされるんですね。
どうせ捨てちゃうものならば、必要な人にあげよう、と国を挙げてやるフランスの考え方はすごいな〜と思います。

フランスは、所得に対しての生活の質が高い、と私は前々から思っているのですが(たいていのイギリス人もそういいます)、蚤の市にしょっちゅう行っていると、フランス人ってお金の使い方がうまいな〜、と感じることがよくあります。
若いご家族は、子供服をこういう蚤の市で中古品を買う方もとっても多いし、おもちゃとかもこういう蚤の市ではよく売れるアイテムです。
どうせ、体が大きくなって着れなくなってしまうもの、大きくなればテイストが変わって使わなくなってしまうおもちゃ、などなどは、安く中古で済まそう、という感じ?
大人の方々も、中古の服を購入してうまく着こなしていますし、庭で採れた野菜や果物を安く蚤の市で売っていたりもするので、そういうのを購入したり。
たとえ、新しいものを購入しても、使えるものは屋根裏にしまっておいて、いざという時に使ったり、こういう蚤の市で売って小金を稼いだり?

蚤の市にはたいてい子供用のお菓子の出店とか、子供が遊べる場所があったりするし、蚤の市で散財と言っても、アンティークではなく、こういう中古品を購入する限り、普通の店でお金を使うよりよっぽど安くつくので、気軽な週末のお出かけ場所として定着している感もあり、週末の蚤の市は子供連れのご家族から、おじいちゃん、おばあちゃんまで、いろんな人たちがやってくる、無料のお祭りみたいな感じなんですよね。
面白いものです。

また、実は、フランス人はあんまり貯金をしない人々でもあります。
社会保障費や税金率が非常に高い国ですので、手取りは日本より少ないと思います。
なので、貯金まで手が回らない所もあるのかな?
でも、生活に困っても駆け込めるところがある、必ず何かしらの助けを受けることができる、ということが、貯金をすることより、使って人生楽しもう!という感覚になっているところもあるのかな、と思います。
フランス人は大抵必ず年2回は2週間ぐらいかけて旅行に行きますが、家族で2週間も旅行したら、たとえ近場でも、どんなに節約しても相当な金額が飛んでいくと思います。
それでも、必ず行くんですよね〜。
うちのお隣さんも、今年の夏は家族4人で3週間ボルドーのほうへ旅行に行っていましたし、冬はモロッコに行く予定だそう。
知り合いのフランス人のシングルマザーの友達も、夏にここから車で2時間ぐらいの海辺に2週間旅行に行きました。 キャンプ場でテントを張って子供2人と彼女+女友達の4人で夏を満喫したそう。
友達は、生活が大変なところも多少はあると思うのですが、生活苦みたいな感じは無く、前向きです。

フランスと言うと、有名な高級ブランドや、高級食材などなどのイメージがありますが、一般の生活は日本よりずっとつつましく、でも、その中にいっぱい楽しみがある、みたいな感じかな〜と思います。



****

ショップのサイトはこちらです。


クリックしていただけるとブログを続ける励みになります↓
 にほんブログ村 雑貨ブログ アンティーク雑貨へ↑

どうぞよろしくお願いします。


*****

お店のFace Bookページを作りました♪
(英語の表記が多いですが、あそびにきてね)

.
DAG@PMGB
DAG@PMGB
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

標準グループ

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事