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https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cd/1c/petitmgrandb/folder/809208/img_809208_35392307_0_thumb?-1 クリストフ 
歌はこちら→ http://sib1.od2.com/common/product/Product.aspx?catno=OD2DI6089748-02
My Heart Will Go On というタイトルの横のExtraitというボタンを押してください。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cd/1c/petitmgrandb/folder/809208/img_809208_35392307_1_thumb?-1 シンディー
歌はこちら→ http://sib1.od2.com/common/product/Product.aspx?catno=OD2DI6089748-04
Kissing you というタイトルの横のExtraitというボタンを押してください。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cd/1c/petitmgrandb/folder/809208/img_809208_35392307_2_thumb?-1 ドミニク
歌はこちら→  http://sib1.od2.com/common/product/Product.aspx?catno=OD2DI6089748-05
Salma Ya Salamaというタイトルの横のExtraitというボタンを押してください。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/cd/1c/petitmgrandb/folder/809208/img_809208_35392307_3_thumb?-1 ゲイル
歌はこちら→ http://sib1.od2.com/common/product/Product.aspx?catno=OD2DI6089748-06
You song というタイトルの横のExtraitというボタンを押してください。

今、フランスでは、一般公募のスターになりたい人たちをふるいにかけて、一人に絞り、デビューさせるという番組 Nouvelle Star がやっています。

ただいま、4人に絞られました。
先週は4百万人のフランス人が見たという、とっても国民的な番組なのですよ〜。

私のお勧めはクリストフ。
すんごく歌がうまい、というか、すべての歌を自分のものにしてしまう、オリジナリティーがすごい!
う〜ん、誰になるのだろう〜〜。
曲をお聞かせできないのが本当に残念です。
見かけはちょっと亀っぽい、っていうかあだ名もかめだったりする・・・。

本日、私と旦那は誰が最後まで残るか、賭けをしました。
賭けは50ユーロ。
私はクリストフ、旦那は ドミニク です。
ドミニクさんはゴスペル出身のすんごく太いいい声を持っているんだけど、私は高音がいまいちだと思うのですよ〜。

本日はその放送日。 どうなることやら。

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なんとなく、聞くと元気になる曲ってありませんか?
私は結構いろいろとあるのですが、しんみりしちゃうんだけどでも元気が出る曲って言うとこれしか思い浮かびません。
シンディー ローパー True Colors

これは名曲だ〜〜!! といつも思っているのですが、シンディーローパーが自分のヒット曲をフォーク調にカバーしたセルフカバーアルバムを出したんですね〜。
で、ちら、っと聞いてみたのですが、やっぱ いい True Colors!
曲のさびの部分はこちらで聞けます↓
True Colorsのところをポチッと押してください。
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/ES/CyndiLauper/

Christina Aguilera のYou are beautifulあたりを好きな人なら、このシンディー ローパーのTure
Colorsも好きだと思うんだけどな〜。

どうしよう、買おうかな〜。

というわけで本日の一品は音楽つながりで、アンティークのおもちゃのハーモニカです。
https://pmgb.net/toy_T040083.html

フランスのTV nouvelle star

フランスの歌手って日本の歌手とぜんっぜんちがう。
特にアイドルってやつ?

日本では太った女子がアイドルになるってまずないのでしょうが、フランスではこれが結構いるんだな〜。
私が知っているだけでも3人います。
みんなヒット曲飛ばしてます。
ちょっと太め(っていうか、かなり太い目な人)でも、歌がよければOKって感じみたい。
でも、そういう太目の彼女たちも、普通にデビューってかたちじゃない。
一般人公募のスター発掘番組からスターになる場合がほとんどのようです。

実はこのスター発掘番組、今もやっている。
それはNouvelle Starって番組。
昨日の視聴率はなんと38.1%だったそうな。
毎週やっているわけでなくて、年に2回だかなんだか、1〜2ヶ月かけて、今回は25000人もの公募者を全部チェックして、絞りに絞って最終的に1人選ぶ、って感じの番組です。
昨日は14人残っているうちの10人を選ぶ、っていう感じでした。

昨日の番組の内容が↓から見られるので、気になる方はどうぞ。
http://www.m6.fr/cms/display.jsp?id=p2_195410
各写真をクリックすると、ビデオが見れるのですが、私のお勧めは以下の人々。
 「Dominique met le feu ! 」って写真をクリックしていただくと、Dominiqueさんの歌が聴けます。
このDominiqueさんは、ゴスペルですね〜。 パワフル。
つぎが「Christophe is sunny !」このChiristopheさん、限りなくオタクっぽいのですが、歌がうまい!
本当になよなよしていて、猫背もいいところなんですが、歌わせるとすばらしい〜♪ びっくり。
で、 「Beverly met la fièvre à Baltard ! 」のBeverlyさんはジャズ好きな方にお勧め。
う〜ん、ジャジ〜ってかんじ。
最後が「Célia explose ! 」のCeliaさん、パワフルです。 ティナ ターナー!!!って感じ。

こういう人々が、アイドル歌手としてデビューしたい!とやってくるんですよ〜。 すごい・・・。

でね、その公募者の年齢もちょっとびっくり。
30歳とかいるんだよ〜。 上のDominiqueさんも30代よ。
大体20代半ばが多い。
10代は結構少ない。 こういうところからも、フランスって実は大人文化の国なんだな〜、と感じます。
実は、フランスのヒット曲番組でも、結構年齢が行っている人が上のほうに来たりしている。
日本みたいに演歌とか、そういう年齢層が上の人をターゲットにした曲じゃなくて、普通のPOPSやROCKなんかなんだよね・・・。
それか極端に子供物か。 

っていうか、日本のほうがおかしいのだろうか・・・。うむ。

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私の住むブルターニュ地方は特殊な音楽があります。
と、いうか、ブルターニュ地方はケルト人ゆかりの地で、いまだにケルト系の方がいらっしゃいます。
彼らはフランス語ではなく、ブルトン語というものを話し、音楽、ダンス、芸術等々、独自の世界を作っています。
実はこのケルト人というのは、このブルターニュだけでなく、アイルランド、スコットランド、ウェールズ、そしてスペインのバスク地方にもいらっしゃいます。
ウェールズのケルト系の人々がしゃべる言葉はゲーリックといいますが、このゲーリックとブルターニュの言葉、ブルトン語はちゃんと通じるんだそう。
そういった意味では、同じ文化圏の人々なのですね。

さて、私のお隣に引っ越してきた女の子は実はこのブルトン音楽のバンドで笛を吹いています。
いろんなところでコンサートを行っているそうなのですが、主に、ブルターニュ(もちろん!)、パリ、イギリス、スウェーデンなどでコンサートを行っているそう。
で、来年からスウェーデンにスウェーデンの伝統音楽を勉強しに行くんだそうです。
なので、英語を覚えたいんだって。
スウェーデンももちろんですが、スカンジナビア諸国の人々は英語をよくしゃべります。
スウェーデン語を覚えるよりは、英語のほうが速く覚えられるので、英語をやりたいんだそう。
私たちはフランス語を覚えたいので、いわゆるランゲージエクスチェンジ(お互いの言葉を教えあう)の会を毎週開くことにしました。
本日がその初日。
もちろん、会話は彼女のやる、ブルターニュ音楽の話になり、なかなか興味深いことを聞きました。
ケルト音楽の中心地といえば、アイルランド。
ブルターニュの音楽家もみんなアイルランド製のギターやら、笛やらを使っているそうです。
笛なんか、ほとんど100%アイルランド。
ブルターニュの音楽はバグパイプや太鼓、ギターに笛という形で、特殊な歌がついていることがほとんどです。
この歌も、なんだかとっても哀愁があって、ちょっとアラブ音楽のよう・・・。
ブルトン語もフランス語とぜんぜん違う語感があり、フランスの音楽とは思えないものがあります。
ここにこのブルトン音楽をちょっと聴けるサイトをのせました。
1曲目が歌だけ(バックミュージックなし)。
この歌だけのを聞くと、本当にアラブ音楽のよう。
2曲目がちょっとアイリッシュケルトな感じのバイオリンが中心の曲。
こんなかんじで、ブルターニュの音楽の一部を聞くことができるので、ちょっと聞いてみてください。

http://www.jamlabel.com/jamlabel/genre.do?cat=1

さて、本日の一品。
ブルターニュに関連して、木靴。
なかなかかわいい商品です。
http://petitmignon.web.infoseek.co.jp/acse_A040389.html

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今、フランスのマックでビッグマックセットなどのセット+2.95ユーロを払うと音楽のDVDをもらえます。
先週はボブ マーリーか、KYOというフランスのロックバンドのチョイスでした。
実は、私は両方とも大好き!
この機会を逃してはいけない!とマックに走った次第。
ボブ マーリーは日本でも有名なので、KYOについて、ちょっと書いてみます。
フランスのロックバンドって、どんなの〜?と思われるかも知れませんが、なかなかかっこいいんですよ。
イギリスは、実はロックバンドがはやらない土壌があって、イギリスのロックバンドはアメリカでブレイクするがイギリスではしない、という話があるくらいなんですが、ヨーロッパ大陸は違うんだな〜。
やっぱり大陸だから?
ゴス系のロックバンドが多いのも、ヨーロッパの特徴のような気がします。ゴス系って言うと、イギリスではキワモノ扱いなところがありますが、ヨーロッパ大陸では結構チャートの上に来る。
KYOは正統派ロックというよりは、もうちょっとメロディアス(もちろんゴスではありません)。
ボーカルの人がちょっと変わった、ピッチの高い声質を持っていて、曲自体は結構、硬派なロックなのですが、声質でものすごくソフトに聞こえる〜、って感じのバンドです。
フランスでは結構ヒット曲があって(10曲ぐらいあるんじゃないかな)、どれもちょっと似たような感じなところがたまに傷。
結構耳に残る音楽ではあるのですが。
でも、このDVDを見たら、ギタリストの人が歌っている曲があって、これはまた趣が違ってとっても素敵。
このギタリストは黒人と白人のハーフ(だと思う)なのですが、声がもっと太い(やっぱり、黒人の血のなせる業?)。
だから、スピード感のある、力強い曲に仕上がってました。
ここにKYOのサイトを載せました。 http://www.kyomusic.com/ 
アルバムの写真をクリックすると、メニューに行きます。 メニューのタグをクリックするといろんな文字がでてきますが、このMEDIAってのをクリックしていただくMusicかVideoを選べるので、Videoを選ぶとみれますよ〜。
日本でも手に入るのかな、KYO。


さて、本日の一品。
ロックとかけて石(ROCK)のように硬いととく・・・(???)
当店の一番硬い商品です。
アンティークのアイロン。
ホーロー加工してある、なかなかかわいいものです。
http://petitmignon.web.infoseek.co.jp/interia_I040520.html

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