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上達への☆まとめ=頭の中☆

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 私は以前から、音楽はスポーツや演劇と大変に似ているところが多くあると思っており、スポーツ選手や俳優さんのエッセイをずっとあれこれ読んできました。最近私は古本屋さんに行ったのですが、そのときに1998年に出版された中田英寿選手がお書きになった「中田語録」(文藝春秋:出版)と言う本を発見いたしました。おそらく98年当時の本屋さんでも、見かけていた本だったと思いますが、色々と思うところがあり購入してみました。


 私はわがブログで、「頭の中」が重要だ!!!☆ということを事あるごとに申し上げてきましたが、最近も私はそのことを強く感じています。体を動かすことも大変重要で、必要なことですが、同時に「頭の中」「脳」を鍛えること、働きをよくすることがとても重要だと思っております。最近のゲーム機でも脳を鍛えるソフトや、テレビ番組でも脳を鍛えるような内容のものが大変多いことでも容易にお分かりになると思います。

 
 日本では、“やみくも”とか“がむしゃら”という事が「良いこと」というふうに捉えられているような気がしますが、これは絶対にダメな事なのです!!!
練習というのは、きちんと頭で必要なことは考えて行わなければだめで、ただやみくもに、行き当たりばったりで何も考えずに行なって上達できるものではありません。

 今回私が読んだ本の中でも、中田さんご自身が次のようにおっしゃっています。

『美しい良いプレーを見せるには、地味な練習を死ぬほどしないと。基本があれば、1を100にだってできる。基本がない選手は、いつか消えていく。練習で最も時間を割いているのは、最も地味な対面パスの練習。2人一組になって何度も繰り返すこと。これが重要!!!
 しかし、何も考えないで蹴るだけでは、進歩はない。足のどの部分で、どのくらいの力で蹴るとどういうパスになるのかを、頭の中にインプットしながら蹴らなきゃだめ。そして同時に、自分がどういうボールを蹴るのかを、しっかりイメージすること!!
 イメージしたボールと同じボールを蹴れるまで、パスを繰り返す。そうやって練習して、ある程度ちゃんとボールが蹴れるようになれば、いちいちボールを見なくてもパスを出せるようになる。』


 ―――これらのことは、ピアノにおいてもまったく同じことです!!!!!

 どういうふうに弾きたいか?・どういう音楽にしたいか?・どういう音を出したいか?というイメージを自身でもたなければ、行き先が決定できません。それがあってこそ、“では、それができるためには何が必要か?・どういう練習をしたら良いか?”というところに進めるのだと思います。もちろん基本部分―――楽譜をきちんと見られる&拍子を数え続けられる&指使いを守る&スケールをきちんとすべて弾ける&片手練習を十分に行なう&暗譜できている☆☆☆ということが、土台にあってのことで、この最重要な守らなければいけない事項が不十分ならば、そこから取り組んでいけばよいと思います。自分に足りないところは、練習によってきちんと埋まっていきます。


 練習のなかで、同じものを何度もさらっているときに、それがうまくいかなくても試行錯誤しながらずうぅぅぅぅっとさらっていると、自身で“良い形”がわかってきます。まるで川を流れてる石が、川を下るごとに角が取れて丸くなるように。無駄が取れて、良い形に近づいていくことができます。(しかし、大変多くの方が、そこまでいかないうちにさらうのをやめてしまっているために、“できない”という状況があると思います)

 
 ネコも犬も、間が悪い動物はいません。間が悪いのは、人間だけ。ネコでも犬でも魚でも虫でも、えさを捕らえるのに間が悪いということはありません。人間もほかの動物たちを見習って、もっと動物的な部分を磨いていけるともっと良い、自然なピアノが弾けるのではないかと思います。頭で考えることも大切ですが、考えるばかりでもダメなのです。必要以上に考えない☆というところでしょうか。

 先日師匠にお会いしたときに、おっしゃっていたこと。
『ピアノはおなかで弾く。ペダルは耳で踏む』

 みなさん、お互いにがんばりましょう〜!!!(^0^)

 これまでにもわがブログでは、初見(=初めてみたものを弾く)について書いた回がありますが、私がいつもみなさんに申し上げている「頭の中」の重要性とつながるとても興味深いことがありましたので、今回はそのことについて書かせていただきたいと思います。


 私はみなさんに、事あるごとに「要は、すべて頭の中のことです!!!」と申し上げてきました。わがブログ初心者の方のために少しご説明することにします。


 初見でも練習を積んだ曲でも、なにをするにも「頭の中」がしっかりしていないと、そのことはできない☆のです。頭の中できちんと理解できているから、できる。頭で理解できず???というものを、行うことはできないという意味です。

 具体的に言えば、楽譜をネコに見せても、ネコにだって見えているのです。でも、私たちは頭でそれを理解できるから、それが何なのか?がわかるわけです。そこには、頭での理解☆☆が必要です。
 初見においても同じで、目で音符を見ているだけではだめで、初見ができるかできないか?は、頭と目でキャッチできるか??が重要です。初見が苦手な方は、ご自分の手がわるいんだ★とお思いになるかもしれませんが、そうではありません。


 たとえばみなさんが、ピアノ伴奏をしなければならないとき、その伴奏を頼まれてからあまり日にちがないとします。そういうとき、できるだけ短期間で楽譜を見られなければなりませんし、初見がきくとかなり助けになります。
 私自身はこういうとき、”この音はしるしをつけておかないと、パッと見たときに弾くのがあぶないかもしれない・・”という箇所にだけ、しるし(丸しるし)をつけます。頼まれてから本番までに日があっても、しるしは必要があれば書き込みますが、こういう日があまりないときは、そのしるしの数が増えます。
 
 もちろん、しるしは印として置いておいて、きちんと弾けるように練習はするのですが、本番というのは何が起こるかわかりません。練習のときには一度も起こらなかったようなことが起こるのが、本番というものです。”なんであそこで、あんな音弾いてしまったんだろう・・・???”ということが起こり得るのが、本番です。 なので、練習の段階でいくつもの「予防策」を打つのです。

 アンサンブルということは、自分のほかに誰かが一緒になって演奏するわけです。伴奏者側が原因でソロの方に迷惑がかかってしまっては、大変申し訳ないことになってしまいます。

 
 私がつけているこの丸しるしは、まさしく初見でも耐えられるようにということがこめられています。つまり、本番でもし万が一”ハッ”としてしまっても、この丸しるしがあれば、目でどこをキャッチすると弾けるか?をわかるようにするためです。


 昨日私が見たある番組では、「100万分の一の世界」というのを取り上げていて、水風船が割れるときの様子やライターに火をつけるときの様子などなどを、100万分の一でみるとどんなふうに見えるか?ということをやっていました。その授業を行った先生は、授業の最初にこんなことをおっしゃっていました。
〔皆さんが普段見ているものというのは、目で見ているわけではないんです。目で捉えたものを、脳で見ているのです。これがちょうど、カメラで捉えてテープやメモリに記録するようなことなのです。〕


ーーーこれって、私がいつも皆さんに申し上げている、「要は、頭の中のこと。見えただけでは、だめ」ということと、まったく同じことだと思いませんか? 私はこのテレビを見ていて、ものすごく納得してしました。


 初見でも何でも、要は、目と頭でキャッチする☆☆☆ことです。 暗譜でも、指ではなく頭での暗譜が大切ということは、これまでにも何度もお話してきました。

  
 今回昨夜の番組をみて、より一層「要は、頭の中。指ではない」ということを強く思いました。みなさんも、初見のときには目で拍のまとまりをキャッチできることから始めると良いと思います。脳で理解するにも、同時にその対象物を頭で判断していると思うからです。目と頭でキャッチできると、だいぶ初見がラクになると思います♪♪♪

 わがブログでは、何事においても”すべては「頭の中」が主で、始まり☆☆” ということは何度もお話していますが、今回はそれに加えて、さらに書かせていただきたいと思います。

 
 すべては「頭の中」次第☆☆ーーーというのは、もっと詳しく申し上げるなら、”頭の中できちんと理解され、整理されていれば、そのことができる”ということです。つまり、頭の中で理解できていないものは、演奏できないということです。
 暗譜も指で覚える”なんちゃって”暗譜をしてしまうと、きちんと頭の中に入っていないので、時間が経つと忘れてしまいますし、身につきません。逆に言えば、それほど練習をしていなくても、頭の中で落ち着くまできちんと練習して、固めておけば、日が空いても弾けるのです。

 

 今回の記事の中で私が申し上げたいことは、音にはご本人の気持ちや気分なども反映されます。ルンルン♪気分なのか? ちょっと落ち込んでいるのか・・・。音に心が表れます。おそらく私も師匠に、レッスンで色々と感じ取られていることと思いますが、もちろんそれで良い☆☆☆と思っています。(^^)


 演奏に弾き手の心が表れることはもちろんですが、曲に対して、弾き手がどの程度理解しているか?どんなふうに捉えて弾いているかも、演奏を聴くとわかります。
具体的に言うならば、
 音をただ書かれている通りに追いかけているだけなのか? ハーモニーの流れを考えて弾いているのか? 構成を理解しているか? どこのメロディを主のメロディと思っているのか? など・・・・。


 これらは特に、J.S.Bach(バッハ)の作品を勉強すると、ものすごく良くわかります。バッハのインヴェンション(2声)やシンフォニア(3声)、平均律クラヴィア曲集など・・・。これらは、ピアノを勉強する人には、必須!!!!!☆といわれるくらい、とてもとてもとてもとてもとても大事な曲集です。
 
 なぜインヴェンションやシンフォニア、平均律クラヴィア曲集が大事かというと、バッハの作品ーーーつまり、バロック時代の作品は、そのあとに続くモーツァルトやベートーヴェン然り、その後のあらゆる作曲家における「基礎」だからです。なぜ基礎なのか??については、過去の記事に書いた回がありますので、今回はそれについては触れませんが、とにもかくにも大事☆なのです。


 たとえばインヴェンションを弾くとき。インヴェンションというのは「2声(にせい)」といって、2つの独立した旋律(=メロディ)によってできています。分かりやすく言えば、2人の人がいて、それぞれがそれぞれのパートを担当し、一緒に歌う。歌なら2人で行うものを、ピアノを使って一人で2人分の役目をする☆ということになるでしょうか。
 2つのパートは、どちらかが伴奏、主役ということはなく、どちらも対等な立場にあります。箇所によって、右手が主役とか、左手が主役・・・などというふうに、役割は交代したりするものの、どちらも対等なパートです。

 そしてこれらの曲には、「テーマ」となるメロディがあり、曲中でそれが出てくるたびに、”これがこの曲のテーマで、最も大事なメロディです!!!みなさんこのメロディを一番に聴いてください☆☆”というふうに聴衆にわかるように、演奏しなければなりません。すべての音符、メロディを何事もないようにおんなじように弾いてしまってはいけないのです。 バッハの意図も、残念ながら果たされないということになってしまいます。


 ーー聞き手に”テーマ”がどれかをわからせる☆☆ということは、まず演奏者自身がわかっていなければ、テーマのある箇所も素通りしてしまうことになります。インヴェンション(2声)は、2つの声部(パート)でできていますが、シンフォニアは3声ーーーつまり、3つのパートでできています。2声ならば、右手と左手のそれぞれが一つずつのパートを担当すれば良いわけですが、3声ということは、もう一つパートが加わっていることになります。
 

 主のメロディである「テーマ」は、分かりやすい形で登場している場合もあれば、隠れている場合もあります。2声でもそうですが、3声や4声ならばなおさら、隠れた声部を見つけ、それをきちんと”テーマ”だと聴衆にわかるように、演奏しなければなりません。
 

 こうしてお話していると、聞いているみなさんにはもしかしたら、難しく思えるかもしれませんが、始めはちょっと慣れるまで大変でも、慣れてくるとすごくハマリます。(人にもよるかもしれませんが・・) 宝物探しのように、バッハのひっかけにはまらずに、探し出せるか☆☆ が、面白くなってきます。(^^) コツがわかってくると、とてもやりがいがあり、奥深い楽しさを感じることができると思います。


 たしかに、右手がメロディ担当、左手が伴奏担当っという曲に比べれば、むずかしい面もあると思いますが、バッハ然り、バロック時代の作品の面白さがわかるようになると、その後の時代の作曲家の作品もより一層楽しくなると思います。



 ーーーすべては弾き手が行っていること。どの時代の作品を勉強するにも、曲のことをどの程度勉強して、理解して、考えて弾いているのか?は、その演奏をきけば、すぐにわかります。足りない所は先生といっしょに考えたり、教えていただいたり・・・色々な方法があると思いますが、発達段階、成長段階はあるにしても、必要最低限は解決して演奏できると、とても良いですね☆♪♪♪(^0^)/ 
Good Luck!!!

 ピアノを弾くとき。☆曲の「ドレミ〜」を弾く&リズム&指使いを守る&表現をする&暗譜をする☆ というこれらすべては、「頭の中」によって行われることです。決して、指でもって行うものではありません。頭が(orで)理解できているからこそ、できることです。理解できていないことは、できません。

 
 たとえば、ネコに楽譜を見せても、ネコにだって人間の私たちと同じように”その楽譜”が見えています。でも、ネコ(動物)と人間の違いは、頭で理解できる☆☆ということです。人間は頭でそれが何かを理解できるから、”それが何のか?”がわかるのです。
 

 人の話でも音楽でも、「聞こえている」のと「聞いている」のとは、似ているようで全く違います。目の前にいる人の話でも、隣にいる人の話でも、聞き手が何かほかの事を考えていたら、それは”聞いていない”ということになります。声は聞こえているけど、内容は聞いていない★ということになってしまいます。話し手に、聞き手の頭が動いていなければ、相手の話を理解することはできません。


 ダンスをするときも同じで、頭で動きを理解できないものは、踊れません。頭で理解できたから、それを踊れるのです。わからないものを、踊ることはできません。
 振り付けが頭で理解できたら、今度はそれを体の動きに結び付けます。これが、「練習」です。実際に自分で動いてみて、その振りの通りにただ動くのではなく、キレのよい動きをするとか、場面に合った動きをするとか、自分なりの表現をしていくとか・・・。振り付けと身体とを、一致させる。一体化させるーーーこれが、「練習」です。


 ピアノを勉強する私たちも同じで、頭で理解していないことをやることは無理なことです。無理やりに動きだけをやってしまったら、それはうる覚えになってしまいます。
 同じ音でも、日によって高く感じたり、低く感じたりすることがあるように、鍵盤の”このあたりを弾く”という覚え方は、不確実で弾く場所が自身の中ではっきりしません。これでは、緊張するような場面で演奏するとき、いつも弾けていたはずの場所が、何かの拍子に一瞬にしてとんでしまって、頭が真っ白になってしまい、そこから先を弾けなくなってしまいます。
 「頭」でのきちんとした覚え方をしていれば、ハッとすることもほとんどなくなりますし、もし万が一、一瞬ハッとしてしまっても、ちゃんと次が頭の中にでてきて、大きな”事故”もなく、演奏ができます。
 曲の途中に止まってしまうことがあってもなくても、きちんと途中からでも、ちゃんと弾ける頭☆☆ができあがっているということになります。(^^)

 
 ーー何度もわがブログでは暗譜について書いておりますが、本当に指での暗譜ーー「”なんちゃって”暗譜」は、身につけるまでに必要以上に時間がかかるだけでなく、時間がかかったわりには、時間が経つともうすっからかんに忘れてしまいます。


 まずは「頭の中」の整理を優先して、練習に励んでいただきたいと思っています♪♪♪(^0^)

 みなさんは、「指使い」を大事にしていらっしゃいますか? ”指使いなんて、どうでもいい。音さえ弾けていれば、カンケイない!!”などと思っている方はいませんか?
 
 
 以前、わがブログでも指使いに関することは書いた回がありますが、今回はそれと重なる部分もありますが、ちょっと加えて書かせていただきたいと思います。


 私が推奨している曲の勉強の仕方を行う場合、まず最初に曲を暗譜することになります。それはほんの少しずつで全く構わないのですが、とにかくどんなに少しずつでも良いから「暗譜」をしてきていただきます。 
 なぜかというと、例えば音楽にまったく素人の人でも、ドレミ〜の場所さえ習えば、まず最初に「カエルの唄」を演奏することができます。それは、曲のドレミ〜をご本人がすでに知っているためです。曲の音(ドレミ〜)を分かっていれば、あとはそれに指をあわせれば良いので、頭の中で先に整理され、より早く弾けるようになるためです。

 
 この「暗譜」をする際に、”指使いは後から付け足して覚えればいいや”などと思っている方がいらっしゃるかもしれませんが、私の考えでは、指使いもセットで最初に覚えるほうが、断然ラクだと思います。もしかしたら、”最初からあっちもこっちも覚えるなんて、できないよ〜”とお思いの方もいるかもしれませんが、一度頭の中に入ったデータを、後から変換したり、差し替えたりすることは、とてもとてもとても大変です。 
 最初のデータを頭に入れるときには、まだ頭の中が新鮮ですから、まっさらな所に入っていくことになります。ちょっぴり大変でも、まだ頭の中の要領がたくさん空いていますから、入れるのにも余裕があります。でも一度入れたデータを後から修正したり、変換したり・・・ということをしようとすると、さっき覚えたことの印象が強すぎて、かえって混乱を招いてしまい、最初に入れたデータから頭が離れにくくなってしまいます。最初から、完成形のかたちで記憶する方が絶対にラクですし、スムーズにいきます。



 何かを演奏する際、「指使い」はとてもとても重要です。同じメロディでも、指使い一つでそのニュアンスが変わってしまいます。指使い一つで、良い演奏になったりわるい演奏になったりもします。また、もちろん演奏者にとっても、指使い一つで大きく変わってしまいます。

 「指使い」は、”ふつう”にそのまま行く☆ところには、書かれていないのが普通です。”ここはいつもと違うよ”とか、”ここはあえて、こうしてね”などという場所に、指使いは書かれています。何も書かれていなけば、置いた手のままに、それまでの流れのままに弾けば良いのです。何も表示の無いところで、不必要に勝手に指をかえてしまうと、あとが続かなくなると思います。すべては楽譜の通りに弾けば良いのです。

 指使いを面倒くさいと思う人も、少なからずいると思います。私にもそう思っていた時代があります。でも、もう私はその時期は卒業しました。(^^) 色々と勉強を重ねると、いかに指使いが大事なものか?や、書かれている指使いのままに弾くことが、いかにスムーズか? ということに気が付くからです。「指使い」については、過去に詳しく書いた回がありますので、今回はあまり詳しくは触れませんが、とにかく弾く上で欠かせない大事なもの☆☆☆であることには、間違いないと思います。



 ”なんだかうまくいかないな〜”−−というところがある方は、指使いもおかしくないか?もチェックしてみると良いと思います。(^0^)/☆☆♪♪♪ 

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