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【珠子十歳のれくいえむ・飯田由紀子さんと珠子さんの情報を探しています】
私が知りたいのは飯田珠子【イイダタマコ】さんが住まれていた地区です。
病室のベットの上で座っていらした表紙があったかどうか?です。
もしくは作品の中にその写真があったのかもしれません・・。
私の人生にとって、とても大切な事柄なのです。
私の勘違いかもしれません・・
でも、どうぞ、うる覚えでもかまいません。
珠子さんがどこに住んでいらっしゃったか?
亡くなられたのはどの地区の病院か?
執筆された本の中で病室のベットの上で座っていらした表紙があったかどうか?
ぜひご存知の方はお知らせいただきたいのです。
どうかよろしくお願いします。
その当時には数多くの闘病記が出版された時期です。
有名なのは飛鳥へ、まだ見ぬ子へ。などが出版されました。
彼女と会ったのは2度・・夏ごろだったかも知れません。
もしかしたら親戚の家に遊びに来ていたのかも・・。
小学生の少女の闘病記で病室のベットの上で座っている表紙。
髪型はおかっぱです。(たぶんカツラをつけています)
とても可愛らしい女の子でした。
20年前〜25年前の本です。 どうぞ、うる覚えでもかまいません。
その本を知っていらっしゃる方はどうぞ人助けだと思って知らせてください。
どうぞよろしくお願いします。
ご存知のない方は申し訳ありませんがコメントスルーしてください。 追記
飯田珠子さんの写真を見て彼女だと思いました。
今、この本を注文しましたが、どうかその当時のことを知ってらっしゃる方はぜひご連絡ください。
どんな些細な情報でもかまいません。
どうぞよろしくお願いします。
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【エッセイ】心音色
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こんにちは!
ここへ照会されるの一つの手段かもしれません。
「詳しいプロフィールをご存知に方はBBSへお寄せ下さい。」
2010/7/30(金) 午後 2:21 [ kskt49jp ]
ごめんなさい・・・・ネットで調べましたが、
私の技量ではお住まいの住所まで把握できませんでした・・・・
2010/7/30(金) 午後 4:52 [ タヌキ ]
はじめまして、こんにちは^^
当時珠子ちゃんは、大阪府 枚方市に住んでました。
(もっと詳しく知りたい場合は、またコメント下さい)
入院していた病院は、阪大病院です。
珠子ちゃんが亡くなって間もなく、ご家族は福岡県に
引っ越されたようです。
本の中に珠子ちゃんの写真が何枚かありますが
ほとんどは、家族の方や、担当医、担任の先生、友人
等とのツーショット写真です。
珠子ちゃん一人で病室に座っている写真もあります。
頭にナイトキャップ?をかぶって、風船ガムを小さく
口元でふくらませ、白い仔ウサギを抱いた写真。
その画像もアップしてみました^^
http://blogs.yahoo.co.jp/elf10w50/51031320.html
誕生日会で自宅のマンションの集会所で一人で座って
笑顔の写真もあります。
取り急ぎ、ご返事までに^^
2010/7/31(土) 午後 7:43
ああ・・どうしましょう・・
彼女です。
この写真・・・見覚えがあります・・・
やっとやっと見つけました。
30年たってやっと彼女に会うことができました。
私、彼女の本を見たとき、走って逃げたのです。
そして彼女の事、ずっと蓋をしていました。
でもずっと彼女は私の中にいました。
今やっと彼女と向き合うことができます。
月曜日には本が届きます。
おっちょんさん、本当に本当にありがとうございました。
しつこいぐらい質問してご迷惑だったでしょう・・・
感謝しています。
ありがとうございました(*^-^*)
2010/7/31(土) 午後 8:28
今日こちらのブログに何気なくたどりついてしまいました。
遠い昔30年前に、この本を読んで以来、衝撃を受けずっと覚えていました。
ちなみに、あるサイトで知ったんですが、妹のひろこさんは
3人のお子さんのママになっているそうですよ。
2010/10/10(日) 午後 6:17 [ のの ]
ののさん。
情報ありがとうございます。
そうですか・・3人のお母様に・・・
なんだかとても嬉しいです。
2010/10/11(月) 午前 0:03
私は、この本を発売当時に読み、珠子ちゃんと一緒に人生を歩んできたような気がします。
同い年の珠子ちゃんも私と同じ生きていたら40才です。
他の方のコメントにもあったように、妹の浩子さんは、3人の男の子のママです。私と同じナースになったそうですよ。
ご両親も元気との事です。このように、長い月日が流れた後にも、この本の事が話題にあがるのはとても嬉しい事です。
2010/12/28(火) 午後 0:24 [ 桃 ]
桃さん。
情報ありがとうございます。
珠子ちゃんと一緒に人生を歩んできた・・本当その通りですね。
私達はは珠子ちゃんと一緒に歩んできました。
声をかけてくださってとても嬉しいです。
同じ、同士と出会えましたね。感謝です(*^-^*)
2011/1/27(木) 午前 10:19
この本は、昔発売された頃に自分で買いました。
読んですごく泣きました。
数年おきに読み返したりして、本はかなりボロボロになりました。
でも、子供の頃に読んだ気持ちと、大人になって読んだ気持ちはずいぶんかわったかな。。
ボロボロになった本をもう捨てようと思ったんだけど、著者のお母様のことがなんだか気になり、検索していてこちらにたどり着きました
なんだか、やはり捨てないでとっておこうと思いました。
2011/3/16(水) 午前 0:01 [ miyukiti ]
はじめまして、
私は飯田珠子さんと同じ世代の者です。
私が中学の時に愛読してた「中学二年コース」にある感動の記録として珠子さんの事が記載されてましたけど、すこうし経ってから日本テレビ系の単発ドラマにて仙道敦子さんが主演の「珠子のれくいえむ」というのがOAされてたのを記憶にあります。
いつだったか、「珠子のれくいえむ」という書籍を図書館にて読んだ時、写真で見た生前の珠子さんは顔からスタイルに至るまで、さながら天使のような雰囲気だったのを未だ私の記憶にあります。
それでは、この辺りをもちまして失礼します。
2011/5/5(木) 午後 3:14 [ jok**4055 ]
はじめまして。
この本をつい最近読みました。
わたしは、10代ですがとてもとても感動しました。
当時の珠子さんが病気と闘っていた10歳のころ、自分は何をしていたのだろうか…
そう考えると、胸が痛みます。
自分が今、健康でいられることに感謝しなければいけませんね。
珠子さんは、わたしの心の中で天使として、ずっと生き続けます。
著者の由紀子さんに直接メッセージを送りたかったのですが、方法さえ思いつけず、そして発行から年月を経ていますので、この場をかりて、わたしの想いを伝えたいと思います。
2011/8/16(火) 午後 11:25 [ hoshinokinka ]
私もこの本読みました。発売予告を見て予約をして購入した記憶があります。確か、本の最後に飯田由紀子さんのご住所が記載されていたと思います。私は珠子さんと同じ年齢なので、お手紙をしようかどうしようか、何度も住所を見て迷いました。その初版が捨ててはいないので、実家のどこかにあるはずなのですが、今すぐには探せません。懐かしくて、先程楽天ブックスで購入してみました。
2013/5/26(日) 午後 9:54 [ nameko ]
本当にかわいい女の子でした。
英会話教室、いつも呼びに来てくれたのにさぼってばかりでごめんね。
あの頃に戻れたら謝りたい。
2014/9/17(水) 午後 8:54 [ 二番館 ]
こんばんは。
下野浩子と申します。
飯田珠子の妹の浩子です。
姉の事をブログに書こうと思い検索していたところ、偶然この書き込みを見つけて
思わずメッセージさせていただいています。
姉が亡くなったあと福岡へ引っ越し、今も住んでいます。こんなに時が流れても姉を思ってくださる方がいらしてとても嬉しいです(^^)ありがとうございます。
2014/12/2(火) 午後 8:12 [ しものひろこ ]
はじめまして、今晩は。何だか、最近、珠子ちゃんの事ばかり思いだし、お母様の本を毎日読み繰り返しています。
思いのある方達が集まって珠子ちゃんの思い出話等、聞いて見たいなぁと微かな願いを抱いてやまない日々を送って居ます。
2014/12/30(火) 午後 9:40 [ タカハシエイコ ]
しものひろこさん
はじめまして、今晩は。
高橋栄子と申します。珠子さんとは、ただ、同い年とゆぅだけで何の接点も有りませんが、ここ最近、
『珠子十歳のれくいえむ』を読みあさる毎日を過ごしております。お母さまや皆さまはお元気でお過ごしでいらっしゃいますか!?
その後がとっても気になっておりました。
突然のご連絡、大変失礼致しました。
2014/12/30(火) 午後 9:52 [ タカハシエイコ ]
この本を私は珠子サンと同じ病名…特発性血小板減少紫斑病で…奇しくも同じ10歳の闘病中に両親から励ましに貰い読みました。
私は珠子サンのように天使の心にはなれなかったせいか神様にもっと下界で修行しろと生き延びました。
今でも…珠子サンが描かれた天使や教会の絵がはっきり心に浮かびます。
今日ふと思い出し…もしまだ出版が残っていたらと検索して此処を見つけました。
35年近く前のこの少女の心を今改めてもう一度私もみてみたいのです。
ずっと心にありました。
申し訳なくも…もう一人の自分のように感じてきました。
私にとっても大切な方です。
2016/5/7(土) 午前 1:23 [ まみ ]
> しものひろこさん
私の娘は闘病されている患者さま家族の支えになりたいと臨床心理士目指して大学で勉強中です。
そんな娘から「ママはどうして看護師になりたいと思ったの?」と聞かれ「小学校高学年の時に【珠子10歳のレクイエム】という本を読んで、私も珠子ちゃんを支えていたような看護師に絶対になりたいと
思って今につながっているのよ」と。思えばこの本との出合いだけで、夢や目標が変わることなく現在も私は看護師を続けています。この本が懐かしくなり検索したところ、こちらのブログに辿り着いた次第です。私の看護師生活の原点になった本を私ももう一度読み直してみようと思っています。
珠子さんの妹さんからのメッセージ大変嬉しく読みました。
あの本が今の皆さんの心の中で焦ることなく生き続けていることがとても嬉しかったです。
2016/6/16(木) 午後 11:45 [ xsc**003 ]