ウィリアムズの中嶋は、最終的に8番手と日本勢の最高位につけた。以降は、トヨタのラルフ・シューマッハ11番手、HondaのR.バリチェッロ13番手、J.バトン14番手、トヨタのヤルノ・トゥルーリ16番手、SUPER AGURIの佐藤18番手、A.デビッドソン19番手、スパイカーの山本左近22番手となっている。 やるな!中嶋Jr!!フリー走行でタイム上8番手 しかもデビュー戦! そして明日の決勝は、上位三者にチャンピオンの可能性のあるレース。 そんなレースで、いったいどんな結末が待っているのか?? フェラーリファンの僕としては、ぜひ、キミ・ライッコネン&フェリペ・マッサ 両者に頑張ってもらいたいです。 そして、ライッコネンのチャンピオンとなれば、最高です。 以上、エギングネタが無いMr,Cでした・・・ 追伸、エギング大会がエントリーできているのか・・・不安です。 |
F1 GP なるもの
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ダメだ・・ジャパンパワー・・ 地元でノーポイント(トヨタ、ホンダ、スーパーアグリ) 更に、67ラップ中半分はSCが出てた様な感じで、早送りばかり・・(仕事だったから録画です) 雨は降ると思っていたけど、ここまでとは・・ 中継ですら、前が見えない。はっきり言って、レースする環境じゃなかった。 ・・アロンソがクラッシュしたのは驚きでしたね。 やっぱり、日本GPは鈴鹿がイイや。 コースも解るし。 と・・愚痴っぽい更新でした(´_ _)ペコリ
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2007年F1第15戦の日本GPは、現地時間(以下、現地時間)29日に2日目を迎え、富士スピードウェイ(1周4.563km)で午後2時より、決勝レースのスターティンググリッドを決める公式予選が行なわれた。マクラーレン・メルセデスのルイス・ハミルトンがポールポジションを獲得し、フェルナンド・アロンソが2番手。マクラーレンが今季5度目のフロントロー独占を達成した。 午前中のフリー走行3は悪天候のため、最終的に中止されたが、公式予選は予定通りに行なわれた。雨と霧は依然として残り、気温14℃、路面温度20℃のウェットコンディション。 Q1(1次予選)はフェラーリのフェリペ・マッサ、Q2(2次予選)はL.ハミルトンがトップタイムをマークし、迎えたQ3(最終予選)。セッションの大半でF.アロンソがトップに立っていたものの、終了直前にL.ハミルトンが最速で駆け抜け、1’25.368のタイムでハンガリーGP以来今季5度目のポールポジションを手にした。F.アロンソはわずか0.070秒差で2番手に続き、F.アロンソからさらに0.078秒差の3番手にフェラーリのキミ・ライッコネンが入った。F.マッサは4番手。 母国グランプリに臨む日本勢は、Hondaのジェンソン・バトンが今季ベストの7番手と好位置につけている。上位10台に入ったのはJ.バトンのみで、Q2に進んだトヨタのヤルノ・トゥルーリは14番手。ラルフ・シューマッハはQ2には進出していたものの、Q3の最後にスパイカーの山本左近と接触したため、その後出走できずに16番手となった。Hondaのルーベンス・バリチェッロは17番手、SUPER AGURIのアンソニー・デビッドソンが19番手、佐藤琢磨21番手、スパイカーの山本は22番手だった。なお、予選6番手だったウィリアムズのニコ・ロズベルグが、エンジン交換による10グリッド降格のペナルティを受けるため、予選7番手のJ.バトンから16番手のR.シューマッハまでグリッドはひとつずつ繰り上がることとなる。はぁ!? 今回、日本開催ですよね!? 日本勢どうした!? トヨタ!!ホンダ!!スーパーアグリ!! 逆に、マクラーレンとフェラーリは凄いです・・ 近代F1では、初めて開催される富士で、地元の利を物ともせずにトップ独占 さあ明日はどうなることやら・・ 頑張れニッポン!!
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似てません? ただいま、F1ポイントリーダーのルイス・ハミルトン と ナイナイ岡村 デビューした時から気にはなってましたが・・ マクラーレンの内部トラブルや、先日のフェラーリ、ワンツーフィニッシュ。 ポイント差が徐々にちじまって来て、目が離せない残り5戦。 もうすぐ日本GPです・・
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釣も行けない今日この頃ですが、日曜の夜の楽しみ
大体二週間に一回巡って来る世界最高峰カーレース。
釣キチの皆様にはまったく興味ない一面かもしれませんが、その凄さを紹介したいと思います。
車です。馬鹿みたいに速い。色々ルールが決まっていてその中で各チームマシンを作ってます。
ちなみにこの車でサイズは
解りやすく言うと、フーガやクラウンクラスのサイズで、極端に背が低い。
そんなサイズです。 車両重量は約600kg位 エンジンに至っては2.4L V型8気筒自然吸気Vアングル90° 700馬力以上 最高回転数 19,000rpm
軽自動車に、その10倍(軽のエンジン比)以上のエンジン積んでるような物です。
単純に10倍ではありませんが・・・ そんな車が300km/hの世界で戦ってます。 F1の300km/hの世界とは ウイングと空気抵抗がおりなす技なのでしょう
コーナーの外側に体重の4倍の力が加わる・・
頭が何キロあるかは解りませんが10kgと仮定すると、外側に40kgで押されてるイメージです。 横寝して、頭浮かせ、それに小学生高学年が乗る様なもの・・すご・・
コーナリング中もですが、血液が偏って、視界がおかしくなる事もあるそうです・・ありえない!!
そんな化け物に乗ってるのに・・状況に応じてこのハンドルを操作・・普通に運転しても、何が何のボタンやら・・ ただ乗ってるだけじゃありません。 彼らは異次元での戦いをしてます。 そういう見方から、F1を観戦すると、また違った楽しみ方もありますね。 フジ深夜放送お楽しみください。 追伸:結果はチェックしたので、録画で後で楽しみます。 追伸2:なんぴとたりとも〜♪ |
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