NHKは、いまや早期介入グループの大本営発表を垂れ流す、極めて偏った放送機関となりました。先日も中学生に対する精神疾患啓発授業が取り上げられていましたが、今回はこれです。
http://www1.nhk.or.jp/asaichi/2013/12/04/01.html

ここに登場する「専門家ゲスト:水野雅文さん(東邦大学医学部 教授)」とは何者でしょうか?

怪しい人物を見たら、すぐにこちらに照合しましょう。
http://kie.nu/1vLy

グラクソスミスクライン、イーライリリー、大塚製薬、アステラス、ヤンセンファーマ、田辺三菱、Meiji Seikaファルマ、持田、大日本住友製薬、ノバルティスファーマから金を受け取っています。彼が教授を務める東邦大学医学部精神神経医学講座には少なくとも製薬会社から300万円の寄附があり、系列の医療センター精神神経医学講座を含めると1000万円以上でしょう。

有名無実化している放送法ではこのように定められています。
第四条  放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。)の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。
一  公安及び善良な風俗を害しないこと。
二  政治的に公平であること。
三  報道は事実をまげないですること。
四  意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO132.html

公共放送に見せかけ、実際には一方的な偏った内容の洗脳報道となっています。

統合失調症の早期介入には効果がないばかりか有害ですらあるという研究がいくつもあります。抗精神病薬の有害性を暴く研究は数えきれないほどあります。非投薬群と長期投薬群では、長期投薬群の方が明らかに悪化していることを示す研究もあります。そもそも、精神科医が正しく診断できるのかどうかという根本的な問題があります。

そういったことは一切放送されません。専門家ゲストは製薬マネーにまみれた、精神医療産業の回し者です。しかし、NHKブランドによって、この専門家は中立で正しいことを述べているように見えます。

※参考情報
・NHKと製薬会社の関係について
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/52142595.html
http://www.npwo.or.jp/donation/member/
↑日本イーライリリーとの関係

・水野雅文教授
http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/39049138.html

転載元転載元: 精神科医の犯罪を問う

あー、また、人気とりだけのくだらないタイトルを付けてしまいました。

はずかしい

思わずYAHOOの、バカ記事に影響されてしまいました。
ごめんなさい。
こんな糞みたいなタイトルで目を引こうとしてすいません。

(*/∇\*)

キャー恥ずかしい。

もう二度としません。二度としません。


.........................

とはいいつつも、
本当にたった一つの冴えたやり方は伝えておきましょう。

全国津々浦々、精神病患者さんは350万人おられると思います。
人口の3%に迫る勢いです。

依存薬物がここまで蔓延しているのは、ほんと恐ろしい話ですが、


わずかな人達は、決して、精神病になりません。
人口の1%以下の人達かもしれません。

では、ご紹介しましょう。じゃーん。

ここにカウントされている方々です。

向精神薬、抗うつ剤、製薬医療、医学の犯罪1 - YouTube
  閲覧回数 24,289

  先日お伝えしたとおり、中身は
  1〜は巨利をむさぼるです。
  10〜は心の病を売り込むです。
  28〜は死を生み出す産業です。

結構カウント数があがっていますが、局所的にあがっている様子もあるので
ちらりと見ているだけの方も多いのでしょう。
全体を眺めてみると、全部を通してみた人は2000人くらいと予想されますね。

もう一つ、こちらも閲覧回数が多いです。

? この事実は広めないと・・・ 本当に信じられないような内容・・・ - YouTube
  先日お伝えしたとおり、中身は「DSM 診断・統計マニュアル」です。
  動画リストになっているので、便利です。

  1:51,105 回再生
  2:12,883 回再生
  3:204,944 回再生
  4:8,056 回再生
  5:5,915 回再生
  6:6,604 回再生

これは、相当見られていますね。
シリーズ通してみた人が5000人を超えている様子。

精神病にかからないのは簡単です。

CCHR動画を徹底的に見た方は、精神病にはかかりません。


この動画を、本当にまじめに全章を通してみている人が、
数千人いることに、驚きます。

ありがとうです。

あなたの身内が。あなたの大切な友人達が、精神医療に殺される前に
気が付いてくれて、ありがとう。

あなたの周りの人達につたえて、あなたの周りの人達の命を守ってあげてください。

CCHRの動画を徹底的に見た方こそが、精神病にはかかりません。

なぜならば。精神科に行かないからです。
行けば何の助けもなく破滅しか待ち受けていないことを知っているからです。


CCHRの動画を徹底的に見た方こそが、
精神医療の蔓延を食い止める唯一の希望です。

みなさま、CCHRの動画をどんどん広めてください。

転載元転載元: 精神科医は医者じゃないです[白衣を着た売人です]

「早期診断・早期治療」やそれに類するあらゆる単語は魔法の言葉です。この言葉だけで大抵の人間は騙せるからです。

早期に精神科を受診したら、重症化が防げる、自殺が防げる、医療費が抑制できる・・・

こうやって政府も議員も簡単に騙されてきました。要するに、誰も本質を見ていないのです。いくらどんな甘い言葉で囁かれようと、それがどんな結果をもたらすのかを注意深く観察すれば、その言葉に嘘があるかどうかわかるはずです。

確かに、早期に問題点を「正しく」発見し、それに対して「正しい」対処をすることができたら、それは本当に素晴らしい効果を上げるでしょう。たとえば、火災を早期に検知し、ただちに火の元を特定して消火することは、この上なく正しい対処法でしょう。

しかし、そこに誤った認識が入り込みます。それは、精神医学を科学と同列に扱ってしまうことです。精神科医の診断の信頼性と、最新の火災検知システムの信頼性と同列に扱ってしまうことです。

そもそも、精神科医は「うつ病」を正しく診断することなどできません。精神科医は「発達障害」を正しく判別することなどできません。客観的な診断手法がないからという問題以前に、科学的な定義がないからです。診断したとしても、その診断が正しかったのかそうでなかったのかを科学的に評価する手法自体がないということです。つまり、信頼性そのものが評価できないのです。

精神科医が主張する「信頼性」とは、客観的に正しいと証明された判定との整合性というものではなく、せいぜい精神科医の間でどれだけ診断が一致したのかという程度であり、それ自体が正しいのか正しくないのかという話とは別次元の問題です。

そして、その判定・診断が誤りであった場合のデメリットが全く伝えられないのも、「早期発見・早期治療」キャンペーンの特徴です。精神疾患のみならず、あらゆる疾病のこの種のキャンペーンでは、治療しなかった場合の悲劇と共に、早期治療によって克服したとされる著名人を前面に出していきます。精神疾患の場合、その広告塔は今もお薬を飲み続けていますというオチがつきます。

早期に病気に気付いてよかった。お薬を飲み続けることで悪化を防ぐことができてよかった。などと信じ込まされている人がいます。その本人は納得していなくても、親がそう思い込んでいるケースも多いでしょう。しかし、その人が薬を飲まなかった場合、いやそもそも精神科を受診しなかった場合、どんな人生になっていたのかは誰もわかりません。本当に診断は正しかったのでしょうか?薬を飲む必要は本当にあったのでしょうか?

しかし、ようやくその「早期診断・早期治療」という魔法の言葉の効力にも陰りが見え始めました。精神科医自身がそれに疑問を唱え始めたからです。
http://kitasatomiyaoka.web.fc2.com/20131120souki.pdf

もちろん、この雑誌に出てくる精神科医らが皆「良心的」だとは言いません。単なる言い訳かもしれません。責任逃れかもしれません。もしかしたら口先だけで、実際の診療と全くかけ離れているかもしれません。実際、この雑誌を購入して読みましたが、

しかしこの際それは関係ありません。利用できるものは全て利用しましょう。現役精神科医の言質を有効に利用しましょう。

・精神科医が患者を薬漬けにしている
・精神科医が安易に抗不安薬や睡眠薬を処方し、依存に陥らせてい
・精神科医のでたらめ処方によって患者の命と健康が奪われている
・精神科医のずさんな処方が患者を自殺に追い込んでいる。
・精神科医は病気でない健康人を精神疾患と診断して抗うつ薬を出している
・精神科医によるずさんな投薬が凶悪犯罪に結びついている
・精神科医の診断に、科学的・客観的裏付けがあるわけではない

以前私がこのようなことを主張したら、まるで地動説を唱える異端者状態でした。しかし今や状況が変わってきました。こういった事実を、現役精神科医も認めざるを得なくなってきたのです。とはいえ、そのような精神科医もまだまだ少数派です。

天動説が「神の言葉」というまやかし(聖書自体には天動説的な文言はなく、天動説を説く人々が神の権威を利用した)で広がったように、精神科医は「早期診断・早期治療」という、大衆を思考停止に陥らせる魔法の言葉を使い、その教義を社会に浸透させています。我々のような異端者が火あぶりになる前に、大衆が目覚めてくれることを願います。

転載元転載元: 精神科医の犯罪を問う

※記事のタイトルは、ホッテントリメーカーによって作成されています。
CCHR国際本部のCMについて書く - ホッテントリメーカー

(´・ω・`) . 。o O(今日はCCHR国際本部のCMについて書く
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さて。

CCHR International(国際本部) が作成した
閲覧回数 795,498 の動画があります。

CCHR: Psychiatry―Labeling Kids with Bogus 'Mental Disorders' - YouTube


約3年前にアップされていますね。

翻訳しておきます。
ADHD    注意欠陥多動性障害
→ KID   子供

OPPOSITIONAL DEFIANT DISORDER  反抗的行為障害
→ LEADER           リーダー

BIPOLAR DISORDER  双極性障害
→ ARTIST     芸術家

PERSONALITY DISORDER  人格障害
→ PHILOSOPHER     哲学者

SOCIAL ANXIETY DISORDER  社会不安障害
→ HUMANITARIAN      人道主義者

GENERAL ANXIETY DISORDER  全般的不安障害
→ ACTIVIST        活動家

ATTENTION  DEFICIT DISOTDER  注意欠陥障害
→ INVENTOR          発明者 

ATTACHMENT DISORDER  愛着障害
→ HEALER       治療者

CONDUCT DISORDER  行動障害
→ REVOLUTIONARY  革命家


LET THEM CHOOSE
THEIR OWN LABELS
彼ら自身のラベルは彼らに選択をさせよう。

STOP 
PSYCHIATRIC LABELING OF KIDS
止めよう。精神医療の子供達へのラベリング。



そして、こんな動画も公開されていました。

タイトルにある PSA とは パブリック・サービス・アナウンスメント、
つまり、公共広告の事です。

CCHR PSA ON NATIONAL TV - YouTube


CCHRの公共広告(=PSA)が一般のTVで放映された時の国際本部の様子です。

みんな、普通の人達でしょ。

普通の人達が、がんばって、精神医療をなんとかしようと行動しています。

日本もがんばります。


転載元転載元: 精神科医は医者じゃないです[白衣を着た売人です]

ものすごい情報があります。
http://kie.nu/1vLy

向精神薬を製造販売している主要な製薬会社各社のHPで公開している情報から、精神科医や精神医学会、大学精神医学関連教室との金銭関係について徹底的に調べた生情報です。(※精神科医はキーマンと思われる人物をピックアップしただけですので、ここに名前がないからといって製薬会社と関係がないわけではありません)

使用例その1:
1.何か変だなと思う情報を見つける。一例はこちら
http://www.utsu.ne.jp/voice/doctor/

2.すかさず、ダウンロードしたエクセルで該当する精神科医を調べる
産業医科大学の中村純教授と金銭的つながりのある製薬会社:グラクソスミスクライン、イーライリリー、ファイザー、大塚製薬、アステラス、ヤンセンファーマ、武田薬品、田辺三菱、Meiji、大日本住友、塩野義、旭化成、ノバルティス、MSD

3.大学教授であれば、所属先に対する寄付金も調べる
産業医科大学精神医学教室に対する寄付金は、グラクソスミスクライン200万、イーライリリー100万、ファイザー50万、大塚製薬400万、アステラス250万、ヤンセンファーマ50万、武田薬品50万、田辺三菱100万、Meiji100万、持田100万、塩野義100万、ノバルティス100万円

4.上記の情報を頭に入れてもう一度中村純教授の発言を読む


使用例その2:
1.なぜ毒であるパキシル(※製剤は劇薬指定ですが、原体は毒薬指定です)がPTSDの効果・効能を簡単に取得したのか?その経緯(東日本大震災発生→精神科医が被災者を次々にPTSDと診断→PTSDに使える薬を認可しろと精神科医が騒ぐ→日本トラウマティック・ストレス学会と日本不安障害学会が圧力をかける→新たな治験をすることなく厚生労働省が承認)に不自然さを感じる。
http://glaxosmithkline.co.jp/press/press/2013_07/P1000818.html

2.圧力をかけたキーマンについて調べる
http://jpsad.jp/about_jpsad.php

http://www.jstss.org/about/04/


このようにして調べていきましょう。特に、怪しげな情報番組に出演して、精神科を早期に受診しましょうと呼びかけるような精神科医の背景は絶対に調べておきましょう。

転載元転載元: 精神科医の犯罪を問う

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