読書とは他人にものを考えてもらうことである。1日を多読に費やす勤勉な人はしだいにものを考える力を失って行く―ショーペンハウエル

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玄和会は、カルトです。
前回そう思う根拠をいくつか示したが、まだまだある。
先ほど別のところに、柔道について思いついたことを書くと、年中盗聴している糟野正男の息子が、すかさず嫌がらせの咳払いをして来た。
それで思い出した。
カルトの特徴の一つに、教祖側と信者側がはっきり別れていることもあると思う。
教祖側は、信者側にものを考えさせない、信者側が考えると、次第に教祖側の教えの不備が見えて来る。だから、脅迫だろうが、洗脳だろうが、なんとしても思考停止に追い込もうとする。
玄和で言えば、考えるのは南郷ちゃんと、その取り巻きで、信者は考えてはいけない。たとえ空手道綱要がせいぜい大学生の卒論レベルで、専門書としてはデタラメだらけだとしても、そして、武道の理論が盗作だらけで、しかも穴だらけ、ザルの理論だと気がついても、信者側は疑問を呈してはいけない。考える信者がいて自分達の間違いを指摘されると、元来空手の実力よりも理論で支配しているので立場が無くなる。だからあらゆる手立てを使って考えさせないようにする。教祖側が信者側をモルモット代わりに使うという体制を維持しようとする。
これも私が感じた玄和の特徴の一つで、だからカルトです。

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