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もっともサタンが嫌うこと、が これ。
もっともサタンと関係ない人、 もっともサタンと遠い人、とも言えるかな。 カパヤパアンも子供の頃は、物語やアニメでも、子供が苦労して、最後死んでしまうようなお話、というのは、直視出来ませんでした。 こどもごころには、かわいそうで見てられない! (母もそうだったから、自然に) たとえば、 フランダースの犬 マッチ売りの少女 人魚姫 などなど。 また、物語の中には、残酷!と言われるもの、 カチカチ山 三匹のこぶた 赤いくつ シンデレラ(かかと切ったりするから) そんな物語を、結末をハッピーエンドに 書き換え!したものも、配慮という名でなされたりしてますね、。 でもね、だめなんですよ、 そんなことしちゃ。 物語の本意を勝手に変えちゃ! 神様が物語の作者とその物語に託した切ない願いを、、、亡き者にしちゃ! ダメだ。ダメだ。 自分を犠牲にしてでも、人のために生き、死ぬことの出来る心を、神様の似姿を教えるために、そんなふうな物語にしてあるのに。 その本当の意味を悟ることで、サタンの世界観とは、一線を画していく心を持てるのに。 そうやって、救いの時を内外整えて待っていなければならなかったのに。 サタンの思惑通り、刹那主義、個人主義、自己中心、物質主義、、、 犠牲なんてやなこった主義、、、、 神様は、ほんの取るに足らない(と思わせるような)子供の絵本や物語、昔話の中に、さらに動物たちを使って象徴的に描いてみたりしながら、真実の人間のあるべき姿を教えてこられたんですね。 サタンがうっかり見逃すようなところに、宝を隠してこられたんですね。 銀河鉄道の夜 の話の中には、自分が犠牲になっても誰かを助けたい!そんな心を持つ者が、どれだけ尊いか、教えてくれている。そんな気がする。静かぁーに、静かぁーに。 |
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神の真意が分からないのは神の著作権違反者ですね
2016/2/4(木) 午後 9:28
うまい!座布団10枚! (?!)
2016/2/4(木) 午後 9:32 [ カパヤパアン ]
> カパヤパアンさん
TV「笑点」視ながら(笑)読ませていただきました。
2016/2/21(日) 午後 5:52 [ peace ]
あらっ、グッドタイミング!
神様のなさることは、時にかなって美しい!ですね
2016/2/25(木) 午後 8:54 [ カパヤパアン ]