ワン ファミリー アンダー ゴッド! 常夏の国フィリピン便り

02478975807deffb3e6b519da9ee399b365ac043 いち国際祝福家庭のふたりごとPlus ONE

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いっや〜〜〜〜。

こんな言葉、正確には、こんな思いが

心の中に浮かび上がってきた!!!


一切の事情やしがらみや煩悩を、心の中から追い出して、
雑念をゼロにして考え(祈るなり瞑想するなり)したら、

なんか、けっこう、、、

あたりまえ、のこと。


今の世の中、特に先進国では

神様のことを口に出すひとなんて、まわりから白い目で見られる、というような時代。

聞いてビックリ、あのアメリカ合衆国でも、(あの、ピグリウムファザーたちが建国したあの!)
公立学校ではお祈りしてはいけないんだってさ……

って聞いた時には、なんせカパヤパアンは後進国フィリピン在住ですから、

ショーーーーック!!!!!でしたね。

それから、北欧のメンバーさんがたが、
地元で誰か宗教に話をしはじめたら、周りはその人をクレイジー!と思うんですって、って
話してくれたが、、、、

これまた、

ぎょっぎょっ! って感じでした。


世界の暗黙の了解で、先進国、と呼ばれる国は、
政治にもビジネスにも信仰だとか神様だとかをもちださない人々の国。

って感覚だろうか。


そうしてみると、

見るからにフィリピンは後進国。 あきらかに!まちがいなく!


貧しいからってだけの理由ではなく、その暗黙の了解的にも、、、、、


だって、カトリックは常に、世の中の動向に対してコメントを発表し、
メディアは必ずそれをニュースで伝える。

洗礼証明書は、公的身分証明として、かなりの場面で必要とされる。(学校入学とか)


私立学校ともなれば、
学校でお祈りはするし、聖書の勉強はするし、礼拝はあるし、、、、、
そんな学校は珍しくはない。


みんなそろって、宗教色が強いもんだから、イスラム教徒の多い地域での争いごとは、
単純には解決しない。
(ほんとうは宗教が問題というよりは、人間の私利私欲が問題を起こしてるに過ぎないが。)








あれ、あれれれれれ? いつものごとくだけんども、、、、本題からはげしくずれた内容になってるな、
カパヤパアンよ?


こまったね、、、、


でも、
このタイトルは、この言葉だけで自己完結してしまってる、ってわけで。

必ずしも直接み言を伝える、ってことだけじゃなくて、奉仕すること、だれかをケアすること、
神様の目でこの世を愛すること、希望を失わないこと、
主張するべき時には最大の努力をして伝えること、

宗教者として、この世に対してやるべきことはいくらでもある。

神様の究極の願いは、みーんなみんなが、神様の愛の中で幸せになること。誰一人こぼれることなく。
それを目指して、心に持って、世界に(じゃ広すぎるなら)社会に臨んでいくこと、

それがなきゃ、
うちうちで、幸せごっこしても、なにも変わらない、、、、、。

ぼそっと、そう心の中に聞こえてきたの。以上、おしまい。


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