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フィリピン国内の活動

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(タイトル) レバレンド・ムーン  真のお父様



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(タイトル)   世界の飢餓問題をすくう道     幸せとは、人のために生きること



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(タイトル)  世界平和を夢に見て    (国際ハイウェイ)


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フィリピン国内で多くのビジネスマンが購読している、ビジネスマガジン
BizNews Asia

トニー・ロペスという編集長兼オーナーと、
の春ごろ、お会いして話す機会があり、とんとんと、アボニムの特集記事を組む話に進んだ。

トニー氏の話によると、以前にフィリピンの大キリスト教一派の教主の特集を組む話に相成ったが、
、、、、、ちょっぴり傲慢で、みことばを聞く話になったが、どうにも気に入らないので一方的にやめた、とか。

彼は、開けた見地を持つ人で、カトリックが教えているイエス様の生涯に疑問を持つ、という。

ビジネスマンの世界では、REVムーンを、成功したビジネスマンと、評価するが、

知らざれる別の顔、宗教家としての姿を
(少なからぬ偏見の目で見られる師を、)
特集して、世間に知らしめたいと、特集号発行を引き受けてくれたのである。

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まえから
、、、フィリピンの貧しくても親子で・夫婦で助け合って生きてる家族って、いいなぁ。。。と思ってましたが。

どうやったら、
大通りで花を売ってる子供たちのような、生き生きとして
親を助けて、ともに苦労する喜びと自信にあふれてるこども
に育てられるんだろう???
(私も極貧のバラックに住んで花を売らなきゃ、不可能なんだろうか、、、???)
神様の子供たち!というのは、どういう風に育てられるべきものなんだろうか???

・・・・・ひそかに、憧憬の思いをこめて、(不憫に思うのとまぜこぜで、)
花を売ってる子供たちを見つめておりました。とても気になっておりました。

そして、、、、、、、

近頃、コカパヤパアンが、珍しい言葉をトキドキ言う。

「コカパヤパアンちゃん、たのしぃっ!」
こどもが、楽しい!と言って、別に驚くことでもないのだけど、、、、。
そりゃ、よかったね!と返事はするものの、、、。

なにか、ふつうに言う場面、ではない時に、言うのである。
(ま、これも普通のことなのかもしれないが、、、、、
親ば○、カパヤパアンである、、、、。)

最近数回聞いたが、たとえば、仕事についてきて、その一員であるかのように、(ちょっとしたことだけども)手伝った経験の、あと。
(フィリピンには、土曜日なんかに、子供を職場につれてきて、その雰囲気を経験させたりする習慣がある。職場でおとなしく一人で遊んでるか、邪魔しない程度にうろついて、母親の仕事が終わるまで待っていられる子供に限られるが)

一大イベント準備委員会のミーティング、夜行われるんだけど、それに参加して、最後まで決してその場から離れようとしない。そのミーティングのあと。

山奥の学校でのミーティング参加のために、遠路はるばる車に乗って同行し、野山をあちこち歩き回りミーティングが終わるまで(暗くなるまで)待って、そのとき。

『楽しい』、 おおよそ、子供が普通に楽しいと思う時や、言う時とは、なにやら、違う。

これって、、、、もしかして、親の仕事に加担できて、その喜びを表現している? 花売りの子供たちみたいに、、、?

これって、、、それ? 

し、、、しかし、今問題に直面している。

職場で結構、ご迷惑をかけたので、「もう一緒には行かないよ」、と言ったら、
コカパヤパアンが、「(毎日)コカパヤパアンちゃんも(仕事に)いく!」 と言って泣いて、聞かないのである。。。。

ど、、、どうしよう、、、、。強情だからな。もんのすごく。

汗。。。。。。。








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