この小学校先生がすごい! 子どもたちのやる気を引き出す数々の仕掛けとは小学校の授業に一風変わった教育手法を持ちこみ、子どもたちのモチベーションを上げまくっている先生がいる。東京学芸大学附属世田谷小学校の沼田晶弘先生の授業風景は、まるで司会者とひな壇芸人のようだ。
「皆さんがイメージしている普通の授業が国会答弁みたいな感じだとすると、僕の授業はそういう決まった形がありません」
沼田先生が問いかけると、子どもたちはどんどん話す。そこにツッコミを入れつつ、話を広げたり、ほかの子に振ったり、最後に先生がオチを持っていこうとすると、また子どもたちが取り返す。
ーーーーーー以上、記事の最初の部分のみ転載。ーーーーーー http://hrnabi.com/2015/07/01/8634/
これはすごい!!! 最近学んでる、対話式読み語りのエッセンスと同じだ!!!
キーワードはインターアクティブ!! 対話式、参加型!!!
そして、、、、、
不肖 カパヤパアンが、子どもの日本語クラス(日本語で遊ぶクラス)とか、サンデースクールで、
『効果的な学び』を
試行錯誤しながら、なんとなくつかんできた、でも言葉でうまく伝えられないまどろっこしさを抱えて
もんもんとしてきた過去の鬱屈から
完全解放してくれる
答え!!
子どもと同じ目線に降りて、子供の意見も尊重、理解、受け入れて、
むしろ、その発想から学ぶ姿勢。(自分の立場を忘れるという意味じゃないよ)
その謙虚な姿勢に立ちきるとき、今まで見えていた世界とは全然違う世界が見えてくる。
授受作用って、もともとこういうものなんじゃないかって、、、、、、
地獄の底で、天国の景色を見たような、、、、、蜘蛛の糸がするする降りてきたような、、、、、、、
そんな感じ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
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おもしろいね。
ほかのブログにはそれらしいものが前からあったような気もするが、、、、
最近は、興味津々 アクセス解析のページを開かせていただいてます。
ま、訪問者に女性が多いかとか、どんな世代の人が訪問してくださるかとかは、
それほどでもないんですけど、
一番面白いのは、
意外と、検索でヒットする割合もあるんだなぁ、ということ。
と
その記事を(むかーし、昔に書いた記事を) 再度 自分で 確認と
読み直せるのが、カパヤパアンなりに
とっても面白い。
あっらー、こんなこと、書いたのねー。って思い出すのに、、、、ぐーぅ です。
なんだか、最近の緊迫した気分をほぐしてくれるような、お気楽記事から、(我ながら、、、)
人生って、なんだか
楽しいなっ、って再確認しちゃったり、してます。 人生って、山あり、谷あり、、、だよなって、。
今更、アクセス解析?とも思ったけど、
結構、いい
かも。 (今だから、いい。のかも)
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統一教会ブログ村は、大変なことになっている。
これがかパヤパアンをはじめとしたたくさんの人の感触だろう。間違いなく。
しかしながら、、、、 およ?
考え方を転換してみると、
これほどまでに、いろんなタイプの人、いろんな考え(真反対意見など?)が入り混じってるカテゴリーは、ほかにないんじゃありませんか?
いろんな種類の人を一つ所に包括している。その事実は、、、、
たしかに反対派、分派、そして、最近タイトルだけ見ても感じるのは、一人一人がすこしづつ違う意見、違う立場だということ。(きっと実世界では、いくつかだけのくくりに入っているのだろうけど) 当たり前だけど、一人一人が個性真理体なんだから、一人一人が、人とは違う、というのは考えてみれば当たり前のこと。
その一人一人の輝く個性を大きなふところに抱きしめている、のが統一教会ブログ村、、、、、
わなわな、、、この恐るべきもの!!
物事には人間の目で見ると、
「これは間違ってるから、正さなければならない!」ものが多い。
が、
神様の目から見れば、
「それは、今はそうしておくんだよ。だんだん、自浄されてくるから、見ていてごらん。それは、誰かほかの者が、変えるものじゃないんだ。自分で時間をかけてでも変わっていくものなんだよ。」と
(個人の責任分担というのもありますから)
「神様! どうしてこんな惨状をほっておかれるのですか?! 神様、なんとかしてください! (こいつら!)」
このような意識をお持ちではありませんか?
人として、自分の周りの正しくないことを、なんとか解決していきたい!と思うのは、当然のこと。
でも、微妙に、微妙に、微妙に、裁いてしまっているのかもしれない。
人間はみんな、物事に対して、なんらかの感情を持つ、ようになっている。
受け入れるか、受け入れないか、中間か、。
許すか、裁くか、中間か。(それとも無関心か。)
たぶん、人間の責任分担っていうのは、 自分の考えや力で、誰かを変えていくこと、ではなくて、
たとえば、こんな感覚で
許容
包容
愛着
理解
関心
尊重
共感
興味
研究などなど
を示して、
自分の懐に抱きしめてあげること。それが人間の5%、責任分担、なのじゃないかな。
その5%が成されたときに、神様がはじめてその偉大な業を行えるようになる。
その業は、想像もできないミステリアスな方法でなされる!
これほど、ウキウキわくわく!なものはないよね。
神様すごすぎる!!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
軽々しすぎる、理想的すぎるということは重々承知してます。(ブログ村の個々人の投稿の中には法に引っかかるものもあるかもしれませんから、それらは、例外)
こんなこと言える時代にはまだ遠いかもしれない。でも、
近いかもしれないじゃないですか?
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ヘレンケラー 輝ける魂 約1時間ありますが、見て損したとは、思わないはずです!! 英語でしゃべってますが、日本語の字幕あり。 (でも、クリスチャン背景の英語と、それを日本語に訳したものとは、かなりニュアンスに違いがあるような?) ヘレンは、その三重苦を克服する道程で、神様に出会った。 彼女は、実際にこの世で見ることは出来なかったが、心の目で、ものごとの有り様を、見極めることが出来たのです。 そして、人間が生きることの目的は、 人のために生きることだ!と悟り、そして思いっきりそれを実践した。 人を愛することに、投入しまくった人生だったのです。 あらためて、、、、 私たちは、偉大な人生を送った人々を捜し求め、よくよく知っていかなきゃならないな、と思う。 |
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プレジデントって雑誌、まるで無関係でしたが、今日とてもいい記事発見。
記事にあるような、 中でも 超一流を目指すべきですな。職場や社会で出世するため、じゃなく
人間として純粋に 神様に似た超一流に、って意味で。
そして、この『半沢直樹』ってドラマから以下の記事を参考にしてカパヤパアンが再認識したのは、
男女問題が、すべての問題の根源!
夫婦関係がいい浅野支店長さんは、罪の悔い改めもすっきりできる。夫婦間に問題があると、責任転嫁はするし、往生際は悪いし、うそはつくし、あくどい隠蔽工作もする、、、、
どんどん悪にはまっていくのである....
そして、育児拒否、子供の虐待、社会の志の低い雰囲気、自己中心、いろいろ、いろいろ、事件、事故に至るまで!(?) 罪の根源をずーーーっとさかのぼれば、男女間の問題。ここに行き着く。この問題を、しかたない、とか、男の甲斐性、とかなんとか言い訳をして、真剣に取り組まないでいると、ほんとの地獄を見ることになる。。。。。いや、ほんと。
↓以下、転載記事 http://president.jp/articles/-/10589 プレジデント オンライン
心理診断「半沢直樹」でスカッとする人はなぜ二流か? PRESIDENT 2013年9月30日号 大宮冬洋=文 同じドラマでも一流のエリートと庶民とでは、その観方が全く異なることが判明!あなたはどちらだろうか。 銀行関係者はみんな見ている
エリート銀行員の痛快な復讐劇を描いて大ヒットしているドラマ「半沢直樹」。「やられたらやりかえす。倍返し、いや10倍返しだ!」という決め台詞にしびれ、悪徳上司たちに逆襲するシーンで大いに溜飲を下げている視聴者が多いだろう。筆者もその1人だ。人事部次長の小木曽を徹底的にやりこめる場面ではガッツポーズで喝采した。
日本興業銀行に22年間勤務し、半沢と同じく融資課長を務めた経験のある岩崎日出俊氏は、銀行関係者のほとんどが「半沢直樹」を熱心に見ていると語る。
「実際には、海外資産をあんなに早くは押さえられないし、国税庁には基本的に勝てません。でも、銀行員から見ても80%以上のリアリティがあるドラマです。原作者の池井戸潤さんが三菱銀行(現・三菱東京UFJ銀行)出身だからでしょう。事実は小説より奇なり、ですね」
ただし、岩崎氏の周りにいるエリート銀行員たちは「グッとくる」個所が筆者とは違うという。
「前半のドラマで大阪西支店融資課が発揮するチームワークは、現実の銀行業務に近いものがあります。半沢課長は部下を飲みに連れていって懐柔するのではなく、銀行員としての志と矜持を忘れずに働く背中を見せることで課を率いている。本来あるべき銀行員の姿を見せてもらい、『我々がやっている仕事はけっこう面白いのだ』と再認識した人が多いようです」
30代前半の頃から新卒採用の面接官もやっていた岩崎氏は、組織の仲間として迎え入れる基準は「志の有無」に尽きると断言する。
「銀行の採用面接には実に様々な人が来ます。志がなく、高給や安定、規則正しい生活を求めてくるような人はまず落ちますよ。銀行員の志とは、本当に必要としている人に正しくお金を貸して仕事や生活を助け、ひいては日本経済の活性化に役立つことです」
しかし、激烈な出世競争にさらされる過程で入行当時の志を忘れていく人も少なくない。「半沢直樹」では、不正の金を懐に入れて責任は半沢に押しつけようと画策する浅野支店長、その腰巾着として半沢をいじめる江島副支店長が登場する。
岩崎氏によれば、横暴な支店長をヨイショして出世を図る副支店長という構図は銀行では珍しくない。接待費を「行内接待」に使ってしまう人もいる。ドラマでも、浅野が人事部次長(小木曽!)と料亭で飲み食いするシーンが出てくる。だからこそ、志を貫いて上司や本店審査部とぶつかってでも真っ当な仕事をしようと努力する半沢の清々しさが際立つ。 一流の銀行員が「半沢直樹」に共感するポイントはほかにもある。勝てない戦はしないこと、だ。 「勝てる見込みがないときは、半沢直樹も悪辣な上司に『申し訳ありませんでした』と謝るだけです。ここもリアリティがありますね。銀行では出世して上にいかないとやりたい仕事もできないので、上司相手に無謀な戦いをするべきではないのです。ただし、相手が図に乗って脇が甘くなるときが必ずくる。半沢はそこを逃さずきっちり逆襲します。エリートだからその力もあるのでしょう」 半沢は剣道の達人でもあるという設定だ。暴力に対抗できるだけでなく、形勢不利のときは1歩引いて呼吸を整え構えを直し、相手の隙をうかがう精神力も持ち合わせている。 現実にはほとんどの人が半沢のようにはなれない。気概も実力も足りず、上司に歯向かうリスクに足がすくむ。リスクとは、ドラマでも描かれる左遷や出向である。 「40代からの出向は事実上の片道切符で、銀行に戻れる可能性はほぼありません。それでも給料の差額を銀行が補てんしてくれる在籍出向ならばマシです。給与水準が出向先と同じになる転籍出向になると、例えば1000万円の年収が場合によっては450万円に下がり、住宅ローンが回らなくなったりします」 大手銀行では3年ごとぐらいに異動があるのが普通だ。つまり、2年も待てば上司の異動か自分の異動によって相性の悪い上司と離れることができる。半沢のように反逆しなくても、じっと我慢していれば時の流れが救ってくれるのだ。 ただし、自分を貶めた憎い上司への恨みは晴れず、やるせない気持ちを抱えながら生きていくことになる。だからこそ、「半沢直樹」の復讐シーンでわずかに憂さ晴らしするのではないだろうか。そんな視聴者には同感するが、いかにも二流だ。半沢が行う融資業務の正しさや機を見て戦うしたたかさ、部下とのチームワークに共感を覚える一流の組織人との差を感じてしまう。 一方、半沢の「倍返し」思想に疑問を投げかける人もいる。『大人力検定』などの著者で、「大人とは何か」を探求し続けているコラムニストの石原壮一郎氏だ。 「倍返しの復讐をすると相手に半分『借り』ができてしまいます。やられた相手も倍返しで借りを返そうとするでしょう。報復の連鎖を生むのです。それではスリルとサスペンスの毎日を一生続けることになります。3カ月で終わるドラマならそれでもいいけれど、長く耐えられたものじゃありません」 確かに、前半のドラマで半沢に逆襲された人たちのうち、支店長の浅野以外は心から反省しているようには見えない。最後まで憎しみの目を半沢に向け続けた人もいる。今後の長い人生で彼らがどんな報復に出るかはドラマでは描かれない。 石原氏は大量採用された半沢らバブル世代では、40代後半まで銀行に残れている人は少数派だと指摘する。 「上司に手柄を取り上げられ、失敗の責任を押しつけられた経験は誰しもあるでしょう。上司に黙々とくっついて働くことで身分を守らざるをえない状況も必ずあります。その過程で、憎い上司と同じことを気づかないうちに部下にやっているわけです。そうしないと銀行に残れないから。自分の意思ではなく、上司の命令でやったかもしれない。それなのに半沢のような部下から恨みを倍返しされたらたまらないですよね」 石原氏は、半沢に泣いて謝罪する浅野に自己投影して「贖罪が済んだ」と感じている人もいると推察する。不正やごまかし、言い逃れ、部下への責任転嫁をしてきた罪を浅野が身代わりとなって謝ってくれているのだ。 「でも、現実の自分は報いを受けずに無事に会社員人生を乗り切りたい。バブル世代より上の人は複雑で身勝手な感情を持ちながらドラマを見ているかもしれません」 そんな視聴者がいるとしたら、二流どころか三流の組織人である。 石原氏によれば、半沢の強さを見習いつつも乗り越えて、「超一流」を目指すには発想の転換が必要となる。 「復讐は倍返しではなく半返しぐらいがちょうどいいのではないでしょうか。もっといいのは、お世話になった人に恩を倍返しすること。相手は『こいつにはもっと何かしてやろう』と、いいことがさらに倍になって戻ってくるかもしれません。半沢直樹も役に立たなそうな若手の部下でもちゃんとフォローして、その部下から助けられていますよね。いい連鎖です。半沢は恨みだけではなくすべてに対して倍返しができる人間なのだと想像します」 とはいえ、悪意のある上司がいる職場に毎日通うのは辛い。なんとか状況を変えたい。仕返しもしたい。 「仕返しをしても辛い状況は変わりません。むしろ悪化するでしょう。復讐ばかり考えている人はやることがせこくなります。つっけんどんな返事をしたり、メールの返信を遅らせてみたり」 上司ばかりか職場全体からの評価も悪くなってしまいそうだ。ではどうすればいいのか。 「嫌な上司の味方のフリをして、『こうしたほうがあなたの評判がよくなりますよ』と具体的に提案するんです。心の中では『倍返しだ!』と言ってもかまいません。憎しみをバネに穏やかに行動しましょう。上司からすれば、いじめようとしたヤツが生き生きと働いていることになります。楽しそうにしているのが最大の復讐なんですよ」 半沢の潔さとしたたかさを見習って一流になるか、「恨みではなく恩義の倍返し」で超一流を目指すのか。組織人として大成するか否かの分かれ道だ。
ドラマ「半沢直樹」の
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