ワン ファミリー アンダー ゴッド! 常夏の国フィリピン便り

02478975807deffb3e6b519da9ee399b365ac043 いち国際祝福家庭のふたりごとPlus ONE

私の好きな言葉 英語編

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母語でも継承語でもない英語。

いつも何かしら読んでないと、忘れてしまう、、、、。

だから。

みことばは、別の言語で見直してみると、言葉の背後に隠された意味がふいに理解できたりする。

だから。


ときどき、アップします。
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We are not capable but available!

大きな大会の参加者を募るために、あっつい中、毎日訪問をしている

たった2ヶ月の信仰暦の兄弟が言った言葉。 (英語の韻をふんでるのですよ ・・・ableのとこ)



意味は(カパヤパアン的フィーリング和訳)



  自分たちはこれという能力もありません。説得力も、会話力も。

  でも、いつでも呼んでください、いつでも準備できてます。いつでも出かけていって人々を主の身元に呼んできます。



ちょっと背後関係も意味の中につっこんじゃったので、まったくの意訳なり。


聖句にありますよね、

主よ、この体をあなたのみ旨のためにお使いください。という内容のものが。。。。。



だから、フィリピン人、すごいと思う。。。。。。



100% ぴたっときた訳ではないけど。(下のほうにあります。英文画像)

マイホーム主義 みたいなのは、どうにも、、、、いただけませんね。


人間の良心の深いところでは、 
崇高な、ために生きる愛、犠牲の愛、より深くより高い親の愛、、、 
というのを十分に知っている。

人間の本心は、自らがそういう風に生きたい、という願望を、その奥底に
生まれてから、死ぬまで 持ち続けている。

そうして、あの世に旅立つときに、悔やむのである。
良心の願うようには生きられなかった自分の惨めさを。
(あおの世に行ってから、というべきか)

とにかく、我々堕落人間のもつ愛は、みみっちい、、、。
(それが悪いと言ってんじゃないよ。小さくても愛があれば、
今の世の中では、ましなほう、、、、、自己愛じゃないよ。利他の愛だよ。)

心の中の汚物をきれいに掃除しなけりゃぁ、純粋なうつくしい真の愛を
心の中に定着させることなんて、できやしない。

そして
世界の人を 自分の家族と感じる道は、
やっぱり、単純に
世界に出て行って、いろんな人と出会っていくことから始まるでしょう。

愛する子供を、未知の世界、危険な場所へ送り出す決意というのは、親としては、
心の中でもがき苦しむような気持ちでしょう。
純潔を守ってくれさえすればいいのなら、
家に閉じ込めて外に出ないようにしたほうがずっといいでしょう。
それとは矛盾するかのように、
『かわいい子供は旅させろ』 (ちょっと言葉が違いますかね?)
って言って、広く世界を見て経験してこなければ、天国に生きる一人前になぞ
なれないのです。
そんな狭い心では。


真の愛が家庭内でいっぱいになったら、それは
コップにいっぱいになった水のように、
自然に、
あふれ出るようになっている。
家庭内だけでは満足しないのである。
だから、外の世界を見て、知らない肌の色の人々と話してみたい、、、、、
助けを求めている世界の人々を助けたい、、、、。
と、そういう家庭の子供たちは、自然に思うようになるもの、
なんじゃないかなぁ、、、、、。


親が、神様と同じように、世界の人々を愛する気持ちにあふれていれば、
と付け加えたほうがいいですかね。

イメージ 1


  

Eternal life does not start when we die,
but at the moment we come to know God's will.



イメージ 1
レイテパークホテル(だったよな?)の海岸に建っている、1944年のマッカーサー上陸時を再現した銅像
約一名負傷

イメージ 2


イメージ 3
何もかもが壊された、その真上にかかる完璧な虹
まるで、ノアのときの神様の約束の虹のよう。

イメージ 4


イメージ 5


フィリピン人はどういう状況に陥っても、立ち直るのが早い。
んな状況でも笑顔がみれる。
ましてや、こんな神様の約束の虹を見てしまったからには、、、、、


永遠の命は、死んだときに始まるのじゃない。
神様の御心を知ったときに、始まるのである。

タクロバンや多くのビサイヤ地域で、祝福結婚式を2012年に行っている。
真の父母様の祝福を受けて永遠の命に至って、多くの亡くなった方々を永遠の命に導けますように。
1. Seeking to live for the sake of others

2. Seeking to give first

3. Seeking to invest everything

4. Attribution for one's object to be better than oneself

5. Seeking to sacrifice

6. Seeking to love even one's enemy

7. Longing heart

8. ?

9. Absolute, Eternal, Unchanging and Unique

※8番は、不確かなので省きました。


私の一番好きな聖書のことばに、並んで好きになった、愛、または真の愛に関するみことば。
(Excerpt)
Untitled Address to Conference of U.S. and International Leaders
"Soon the new heaven and earth will open up in front of you.
I know that timetable so clearly. It is coming, and it will bring a new world and a new way of life."
Even though I have suffered, and will suffer still more,
and I will be misunderstood and accused even more,
by taking this treatment without protest I continuously
nurture this tradition,
and eventually our way of life and our truth will prevail. I know it.
The work will never stop,
whether I am here on earth or up in heaven.
Thus it is immaterial whether or not I can unify
the world within my lifetime,
for this work will go on and on,
and I will continue to lead it,
whether I am here on earth or in the spirit world.
This ideology,
this philosophy,
this tradition
and this heart
will inevitably unify the world.
Even after my death,
as a spirit man I will constantly appear
and lead you into the same tradition,
the same way of life,
until we have achieved
the complete kingdom of God here on earth.
This is the principle under which I am operating.
I do not expect this to happen in ten years or
even in my lifetime, but within eternity.
I know the spirit world so well.
I know its system and organization inside out.
Soon the new heaven and earth
will open up in front of you.
I know that timetable so clearly.
It is coming,
and it will bring a new world and
a new way of life.

「必ず来る。新しい世界・・・」
(1976年9月20日 ワシントン大会後にベルベディアにて)

新しい天地が開かれようとしている。
先生はその時間表をはっきりと知っている。
必ず来る。
新しい世界、新しい生活が必ず開かれる。
先生はどんなに苦労が絶えなくとも、もっと苦労しようと思う。
もっと誤解され、もっと非難されようとも、 それに一言も文句を言わず全て受け、たずさえて霊界へ行こう。
そしてひき続いて伝統を立てて行こう。
そうすればいずれは、我々のやっていること、 我々の真理は勝利を収めるようになる。

先生は分かっている。
だから先生は霊界にいても、地上にいても働き続ける。
先生が生きている間に、統一を成し遂げるかどうかというのは、 小さな問題である。
仕事は続くのである。
そして先生は霊界にいようが、地上にいようが、 その中心となっている。
先生の思想、先生の戦略、先生の伝統、先生の心情は、問題なく、 統一の世界を目指しておる。
先生が死んで霊界に行ったとしても、 いつでもあんた達に現れてあげる。
この地上に、同じ様に伝統を持って、完全な神の国を造るまで、 これが先生のやっている一番重要な作戦だ。
先生のやっているのは、 十年先のためではない永遠を基準として作戦を立てているのだ。

先生が地上にいようが、霊界にいようが、 そんなことは問題ではない。
先生は、霊界の組織、霊界のシステム、 霊界の様子を熟知している。
あんた達には見えないけれど。
あんた達の目の前にはもう新しい天地が開かれようとしている。
先生はその時間表をはっきりと知っている。
必ず来る。
新しい世界、新しい生活が必ず開かれる
 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 
 
 

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