ソフィアの世界

想いのままに♡夢想・幻想・空想。。。思想。。。♬♪♫ ♬♪♫:*:・

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ネッシー現れる!

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【知】
 
 
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(3月13日)は
 
 サンドイッチデー
ん〜。。。この語呂合わせ、無理があるんじゃない?と思い、調べてみました
 
 
 
2個の「サン(3)」が「イッチ(1)」を挟んでいるから
3 1 3
 
ん〜。。。一応、納得
 
 
サンドイッチの語源は、カードゲーム好きのサンドイッチ伯爵が
ゲームしながら食べられる物として考案されたとのことです
 
 
 
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【知】
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青函トンネル開業の日
1988年(昭和63年)
 
トンネル内の43%が海底という世界最長の青函トンネル開通、全長53.85km。
JR津軽海峡線開業、青森・函館間2時間30分
同時に青函連絡船は80年の歴史の幕を閉じる
 
 
 
 
 
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【知】
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(1994・3・13)は
 1934年に撮られたイギリスのネス湖の怪物ネッシーの写真が
実はオモチャの潜水艦だったことが報道される
ネッシー ('∇`)の響き  懐かしいですね〜
 
 夢想・幻想・空想 の世界でした
 
 
 
 
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【FX】
 
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チャンスがあれば 取引します
 
NY株式 先週末終値近辺 金融株は下落
 
2012/03/12 (月) 22:36
12日のNY株式市場で各指数は先週末終値近辺で小動きに始まっている。週末発表された中国の貿易収支は大幅な赤字となり、世界経済の先行き不透明感が強まりアジア株や欧州株は軟調に推移したが、NY市場はまちまちでこの後のユーロ圏財務相会合を控えて様子見ムードとなっている。米株先は下げ幅を縮小していた。http://www.gci-klug.jp/fxnews/detail.php?id=141339
 
 

 
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100年予測✿

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【知】
 
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(3月12日)は
 
サイフの日
 
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これは、ご存知だと思いますが
 
「春にお財布を買い替えるのは縁起が良い」とされていますね
 
春の時期に買う『春財布』は
 
お金をパンパンに張る財布とも言われています
 
 
 
 
では、その購入時期はいつからいつまで
 
 
 
           冬至(12月21ころ)〜雨水(2月18日ころ) 「冬至が終わったらもう春」
           立春(2月3日ころ)〜啓蟄(3月5日ころ) 「立春が過ぎたら春」
           2通りの考え方があるのだそうです
 
 

また、春財布を使い始める日や初めて財布を下ろす日は
寅の日が良いと言われています


寅の日は風水的「金運アップの日」
幸運が呼び込める、といわれています

今からお財布をご購入の予定がある方
ご参考までに
 
 
 
 

ちなみに私は気に入った財布を見つけたので1月下旬に買いました
 
そのせいなのか、バンバン出ていきます✧*。ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
 
(3月・4月)ということもあって出費事が重なります
 
寒い時期の購入だから
 
財布の中身が寒い〜てことですか
 
そんなの聞いたことが無いんですけど。。。
 
秋財布は。。。空き財布 と聞きますが
 
 
 
 
 
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                久しぶりに   【読】
          
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2月〜3月現在まで読んだ本
          
    イメージ 11      プリンセス・トヨトミ  著者:万城目 学
このことは誰も知らない。五月末日の木曜日、午後四時のことである。大阪が全停止した。長く閉ざされた扉を開ける“鍵”となったのは、東京から来た会計検査院の三人の調査官と、大阪の商店街に生まれ育った二人の少年少女だった―。前代未聞、驚天動地のエンターテインメント、始動。
 
イメージ 2  屍の聲  著者:坂東眞砂子
惚けてしまったおばあちゃんは生ける屍や。そう思った少女は川で溺れる祖母を見殺しにした。その通夜の席で一瞬、祖母は蘇り…。表題作他、濃密な風土の中で生きる人間の心の闇を抉る恐怖小説集。
 
   イメージ 3     狗神 著者:坂東真砂子
    
美希の一族は村民から「狗神筋」と忌み嫌われながらも、平穏な日々が続くはずだった。一陣の風の様に現れた青年・晃が現れなければ…。そして血の悲劇が始まり、村民を漆黒の闇と悪夢が襲う。
イメージ 10幻夜  著者:東野圭吾
 
 
イメージ 1  100年予測―世界最強のインテリジェンス企業が示            す未来覇権地図
            100年予測  著:ジョージ フリードマン
影のCIA」と呼ばれる情報機関ストラトフォーの創立者でCEOをつとめる政治アナリスト・フリードマンが予想する衝撃のこれからの世界は……。

・アメリカ・イスラム戦争は近く終局をむかえる。
・勢力を回復したロシアは、アメリカと第2の冷戦をひきおこす。
・アメリカへの次の挑戦者は中国ではない。中国は本質的に不安定だ。
・今後、力を蓄えていき傑出する国は、日本、トルコ、ポーランドである。
・今世紀半ばには、新たな世界大戦が引き起こされるだろう。その勝敗を左右するのはエネルギー技術であり、宇宙開発である。
・そして、今世紀の終わりには、メキシコが台頭し、アメリカと覇権を争う。

地政学の手法を駆使してフリードマンが見通す未来は、一見荒唐無稽に感じられても合理的で、的確な洞察力を感じさせる。示唆に富む未来覇権地図がここに描かれている。
 
影のCIA」と呼ばれる情報機関ストラトフォーの創立者でCEOをつとめる政治アナリスト・フリードマン 100年予測の本を2009年10月発行に書いた本ですので 今、読んでみるとまた、興味深くなります
 
 
この中に、今後、力を蓄えていき傑出する国は、日本、トルコ、ポーランドである。と書いてありますが、現在の日本は震災がありました。。。
 
100年予測 お薦めですヾ(✿❛◡❛ฺฺ)ノ〜❤     
 
 
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