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【知】
サイフの日
これは、ご存知だと思いますが
「春にお財布を買い替えるのは縁起が良い」とされていますね
春の時期に買う『春財布』は
お金をパンパンに張る財布とも言われています
では、その購入時期はいつからいつまで?
冬至(12月21ころ)〜雨水(2月18日ころ) 「冬至が終わったらもう春」と
立春(2月3日ころ)〜啓蟄(3月5日ころ) 「立春が過ぎたら春」と
2通りの考え方があるのだそうです
また、春財布を使い始める日や初めて財布を下ろす日は
寅の日が良いと言われています
寅の日は風水的に 幸運が呼び込める、といわれています
今からお財布をご購入の予定がある方 ご参考までに
ちなみに私は気に入った財布を見つけたので1月下旬に買いました
そのせいなのか、バンバン
(3月・4月)ということもあって出費事が重なります
寒い時期の購入だから
財布の中身が寒い〜
そんなの聞いたことが無いんですけど。。。
秋財布は。。。空き財布 と聞きますが
久しぶりに 【読】
2月〜3月現在まで読んだ本
このことは誰も知らない。五月末日の木曜日、午後四時のことである。大阪が全停止した。長く閉ざされた扉を開ける“鍵”となったのは、東京から来た会計検査院の三人の調査官と、大阪の商店街に生まれ育った二人の少年少女だった―。前代未聞、驚天動地のエンターテインメント、始動。
惚けてしまったおばあちゃんは生ける屍や。そう思った少女は川で溺れる祖母を見殺しにした。その通夜の席で一瞬、祖母は蘇り…。表題作他、濃密な風土の中で生きる人間の心の闇を抉る恐怖小説集。
美希の一族は村民から「狗神筋」と忌み嫌われながらも、平穏な日々が続くはずだった。一陣の風の様に現れた青年・晃が現れなければ…。そして血の悲劇が始まり、村民を漆黒の闇と悪夢が襲う。
100年予測 著:ジョージ フリードマン
影のCIA」と呼ばれる情報機関ストラトフォーの創立者でCEOをつとめる政治アナリスト・フリードマンが予想する衝撃のこれからの世界は……。 ・アメリカ・イスラム戦争は近く終局をむかえる。 ・勢力を回復したロシアは、アメリカと第2の冷戦をひきおこす。 ・アメリカへの次の挑戦者は中国ではない。中国は本質的に不安定だ。 ・今後、力を蓄えていき傑出する国は、日本、トルコ、ポーランドである。 ・今世紀半ばには、新たな世界大戦が引き起こされるだろう。その勝敗を左右するのはエネルギー技術であり、宇宙開発である。 ・そして、今世紀の終わりには、メキシコが台頭し、アメリカと覇権を争う。 地政学の手法を駆使してフリードマンが見通す未来は、一見荒唐無稽に感じられても合理的で、的確な洞察力を感じさせる。示唆に富む未来覇権地図がここに描かれている。 影のCIA」と呼ばれる情報機関ストラトフォーの創立者でCEOをつとめる政治アナリスト・フリードマンが 100年予測の本を2009年10月発行に書いた本ですので 今、読んでみるとまた、興味深くなります
この中に、今後、力を蓄えていき傑出する国は、日本、トルコ、ポーランドである。と書いてありますが、現在の日本は震災がありました。。。
100年予測 お薦めですヾ(✿❛◡❛ฺฺ)ノ〜❤
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【読書&為替】
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【読】
―忽然と現れた謎の若い女はそう名乗った。女の名は逃亡奴隷のセテが、自らの手で殺した娘の墓碑銘「ビラヴド(愛されし者)」と同じだった…。南北戦争前後の時代を背景に、黒人女性の半生を通して、黒人奴隷が自由の意味を知り、自由を獲得するためになめた辛酸を壮大なスケールで描いた愛と告白の物語です。 93年度ノーベル文学賞受賞作家の代表作。
幻の夜を行く男と女。息もつかせぬ傑作長編!
阪神淡路大震災の直後に、出会った男と女。男が犯した殺人を知る女は、彼を徹底的に利用し、野心を実現していく。だが彼女にも恐るべき秘密が。。。 【FX】
米消費者信頼感指数が予想を上回ったことで
ドル買いが強まっており、ユーロドルは1.33台まで下落している。
目先の下値サポートは1.3385、1.3365付近。
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