雖然在日本工作,但找跟海外交流的機會!

個人的に中国台湾マーケットを狙ってみる。。。

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猫登場

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最近会社を辞め、求職活動の日々。

実家の両親にも疲労と焦りが見られ、私としてもつらい日々。

「っつっても、相手あってのことで、いくら自分ががんばっても、こればっかりは。。。」

腐らないよう、とりあえず夕方は走りに出る。

結構放射能値が高いところに住んでいるので、それを避ける方向へ日々走り続けている。

何もかもがうまくいかない様な雰囲気と梅雨空の中、それでも走っていた。

その道のりでは、なぜか猫が多く、いつの日からかよくなつく猫が走るたびによってきてくれた。

「やっぱり猫はかわいい。。。」

今までの人生、不思議と懐いてくれる猫が居る時は、いつもそれなりの転換点だった。




そんなこんなしているうちに、最も「行くことは無いだろう」という企業から連絡を貰い、そこでお世話になることとなった。

今までとは全く別の業界で、本当に小規模。契約期間だって来年の3月まで。

そんなところを薦めてくれたのは両親だった。

自宅から10分ちょいという利点以外、地震を通して家族や人が今後どうあるべきかというのを自分でそれなりに考え直した結果でもあった。

今の仕事は、指示という指示もなく、全く自分の勘と経験とこれからの努力だけが頼り。

3ヵ月後、半年後を考えても全く自分がどうなっているか想像もつかない。

間違いなく近い将来、大きな「転換点」となりそう。

あと謙虚さを忘れずにしていきたい。

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自分は騒音雑音にとっても敏感。
特に台湾ではこの騒音雑音問題からどう逃れるかが最大の問題といってもいい。
地下鉄インフラはまだ不十分で、街中ではスクーターとバスがまだ主要な交通機関となっている。
だからどこに行っても車の音がする。

またこちらの人はよくゲップをするし、食べるときも音を立てて食べる。食べこぼしても、あまり気にしない。
良くも悪くも日常生活においては他人に気を使わないし、使わせないのが中華文化だと自分は理解している。
だけど、日本で育った自分にとって、不潔なのはやっぱり受け入れられない。
当の台湾人だって、日本の好きなところは清潔であることと言っている。

台湾で寮等で共同生活を余儀なくされる限り、どこに行っても騒音と不潔さから逃れることはできない。
お金があれば別なんだろうけど。。
最近いろいろなストレスもあり、どこに行ってもこの騒音と不潔さにさらに敏感になっている。
それは不眠に繋がるし、不眠から神経性の腰痛が始まっている。

2ヶ月前に引っ越したばかりなんだけど、また引越しを決めた。
何かと自分に世話を焼いてくれる大家のおばさんとも話し合ったのだけれども、根本的な解決は無理と自分で判断した。
悲しいことなのかもしれないけれども、どうしても自分は他人とコミュニケーションをとることに対して気疲れしてしまう。
それより猫との係わり合いの中で、自分を冷静に見つめなおすほうがよっぽど効果があると思っている。
といっても、猫を飼う精神的経済的余力もなく、道端の猫の写真を撮るので精一杯。

勉強に集中するよりよい環境を早く探さねばと思い、昨日ある一つの物件を探し出し、見てみたのだが、なんと偶然にも猫が二匹もいた。
そこに住んでいる女性2人組みが飼っているベランダに住む猫で、少し遊んでみたが、とても性格のいい猫二匹だった。

だが物件のネットの情報では、女性専用アパートではなかったのだが、その場に居なかったもう1人の女性がどうも大の男性嫌いらしく、契約に暗雲が立ち込めた。
今日回答の連絡が来るはずだったのだけれども、結局来なかった。。
ちなみにその女性は猫アレルギーだそうで、その理由で猫二匹はベランダに閉じ込められているのだそうだ。

自分のささやかな願いが、その会ったことも見たことも無い女性の主観に委ねられているのかと思うと、なんともやりきれなくなる。
ちなみにここの大家さんは夫婦ともに大学教授で、大家さんと私は、今の私の留学先の先輩にも当たる。
判断に迷うが、あまり好きではない私の指導教授とは友人だそうだ。
また旦那さんは日本の有名な大学院で3年間留学していたとのこと。
ならばこそ大家の裁量で私の入室を認めてほしいのだが、私に気に入った態度を示すわけでもなく、男と猫が嫌いな女性と話し合ってから決めると、極めて余所余所しい態度を保ち続けている。

数年前、この台湾でそれもこの物件の付近のアパートで偶然にも猫と暮らす機会を得ることがあった。
猫と一緒に生活して、自分はとても穏やかに成れた。
それ以来いつも猫が身近に居ないことに、寂しさを感じてきた。
ご飯を食べる時には、いつも猫がテーブルの上に上がって来て、食べるのを邪魔された。けど毎日がとてもとても楽しかった。
日本に居たとき、一度自分で猫を飼う直前まで行ったのだが、両親の大反対等で結局その話は立ち消えた。

この機会を利用して、台北でもう一度だけ猫の居る生活に戻ってみたい。。



(PS)
さっき教授の大家から電話があり、結局猫がいるアパートに引っ越すことを拒否されてしまった。
男と猫が嫌いな女性は出張に出ているらしく、その彼女から答えを出したのではなく、大家の「主観的判断」で拒否を伝えられた。
2日間待たされ、あげくの果てに説明が二転三転しての拒否。。
それよりも毎日猫と生活でき無くなったことは本当に寂しい。

探し始めて一週間、そろそろアパート探しにも結論を出さなければなので、第二の候補の大家さんに電話を入れた。
来週あたりから新しい大家と、新しいルームメートと3人で生活が始まる。
何よりキャンパスから近いので、昼飯を食べに戻ったり、友達を連れて一緒に料理を作ったり振る舞ったりできそう。
まあ良しとしよう。

蚊子

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最近我看過了屋外電影會。

在台灣,這種的會不是特別的。

但是我每次以為他們被咬?亨?

我穿短?樔的時候,我很注意不站住。因為蚊子常咬我。

我還沒適應了台北?亨?

?潺也參加了忽然的電影會。

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左眼

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昨天跟今天下午下雨了。

好像秋天來了。

今天在車店看了?潺。

?娩在架子上休息了。

但是我發現了有點不一樣。

?娩的左眼好像受傷或者病了。

在這個世界,倖存還是很難。

禮貌而且沈著

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晚上回家的路上,我會看見一隻?覧?覧的?潺。

?娩被摩托車店的男生養。

?娩住在外面,所以比較?蛻,但是很禮貌而且很沈著。

兩個人也許照顧?娩很好。

我一靠近,?娩也靠近過來,觸摸我。

我也要像?娩禮貌而且沈著。

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