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どもー。
さてさて、昨日は水曜日、という事で本来なら
トリビアの泉の感想を書く日だったんですが、
昨日はなるほど・ザ・ワールドをやってたので、
別の物にしました^-^
ウチのブログは旅行記を数多く載せてるものの、
海外については全然全く触れないので、
今回はGWだしたまには海外に行った時の写真でも載せるかー*^^*
という事で、今回は自由の女神ですo(^^)o
・・・ってすいません。
海外には一度も言った事が無いんデスよ^^;
という事で、こちらの自由の女神は
日本国内にあるもの何デスが。
今日は今一番更新が進んでない
ものを書こうと思いまして・・・。
という事で、それに該当するとなるとお台場紀行ですね。
・・・ってか、日曜日のこのコンテンツ
前回更新が4/4だそうで。もうそんなに@o@
時間が経つのは早いモンです^^
お台場と言えばレインボーブリッジやフジテレビ、それにビックサイトと
言う印象があるかもしれませんが、
お台場海浜公園にデンと建つ自由の女神が印象的です。
こちらは3月のトリビアの泉内のコーナートリビアの種で
表情について研究している学者が考える「はいチーズ」
よりも良い笑顔になる言葉は
「はい本気」
と決定した際に、記念撮影が行われた場所です^-^
これで、水曜にこの写真を持ってきたか納得して頂けたでしょうか^^;
ちなみに、何故にお台場にこの自由の女神があるかと言うと、
以下は女神像近くにあった碑文に記述されてるものです。
1998−1999「日本におけるフランス年」を記念し、
パリ・セーヌ川に浮かぶ中州シーニュ(白鳥)島に1889年に設置された
「自由の女神像」が1998年4月より1999年1月までの間、
ここお台場海浜公園のこの台座上に移築されました。
シーニュ島設置から109年目パリを離れて海を渡った世界初の海外公開でした。
レインボーブリッジを背景にお台場に立つ優美な姿は
日仏友好のシンボルとして多くの人に愛され、
フランスへの帰国が近づくにともない復刻像の再建を望む声が強まりました。
そうした背景のもと、フジテレビと臨海副都心まちづくり協議会
・二つの自由の像設置委員会が中心となり、
オリジナル像からの完全復刻像制作案をまとめ、
オリジナル像の所有者であるパリ市に申請、日本におけるフランス年実行委員会、
駐日フランス大使館の協力を得て、1999年3月パリ市から正式許可を受け、
フランスに帰った「自由の女神像」の型取りが開始されました。
という事で、2000年のクリスマスイブイブ12月22に
序幕がなされ、現在に至るというものです。
いやー、日本にいながら本物同様の女神様が拝めて幸せな気分になります*^^*
皆さんも、お台場に行った際は是非是非見に行ってみてはいかがでしょう?
ではでは。
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