ぶろろ〜ぐ

日々の雑記ブログです♪桜散り行く季節になりました。暖かさもそろそろ?

アトリウムコンサート

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毎月2回隔週で、日本橋は三井タワーで行われるアトリウムコンサートについての感想です。毎週生楽器の生演奏を無料で堪能させてもらってます*^^*
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どもー。
今日の東京地方、朝から晴れた良い天気でした。

そんな眩しい太陽の元、いつものように出勤するため、
電車に乗ると先週まではガラガラだった車内が、
いきなり満員電車に戻ってたのにビックリですよー。

皆さん夏休みも明けて、いよいよ今年の後半のスタート♪
って感じだったんでしょうか。


そんな私も先週の月曜は、休みだったんですが、
って、月曜?・・・月曜と言うと、
隔週月曜日恒例のアトリウムコンサートです^o^

もちろん今回も、日本橋は三井タワーで無料開催されてるので
あくまで偶然に開演時間にふらっと立ち寄ってき、たかったんですが
今回も会社脱出に失敗しました@o@


今日提出すべき資料も、夕方4時前には提出終了♪

前回の反省を踏まえて夕方は藪蛇をつつくようなことをせず、
コンサート10分前頃まで仕事をして、
さーてそろそろ行くか!

と、PCの電源を落として席を立った所、
「ちょっと良いかなー?」とそれを見計らったかのように
上司に呼ばれました・・・何でやねんっ!


その内容はというと、
「夕方にもらった資料なんだけどサー、
ちょっとこの辺どうなってんの?」
という事でした・・・一応紙ベースで、こんな感じで良いですか?
って確認もしたのに-.-

その後、
「まだ資料全部に目通してないんだけどサー、
この辺どうなってるの?」
・・・等々、結局20分説明してました。

一応、
「もうPCの電源切っちゃったんで、明日で良いですか?」
と聞いたんですが、「急いでるの?」と逆襲を受け、
「はい!」・・・と言えるはずもなく、時間だけが過ぎていくこの虚しさ@o@


今回のコンサートは、私の大好きな弦楽器、
弦楽四重奏で楽しみにしてたのにー・・・。

まあ人生、自分の好きなものの時ほど
思い通りにならないモンですよね-.-


コンサートの方はと言うと、今回のお題が
「サマークラシックゼーション〜残暑を飾る弦楽の夕べ〜」
という事もあって、

クラシックからは「ヘンデルの水上の音楽」から「王宮の花火の音楽」
そして映画音楽、更に日本の夏、と言う事で
浜辺の歌故郷
と言った感じで、次が最後の一曲ですとなりました。

・・・ってまだ30分ちょっとしか経ってないよー!
と思っていると、最後の曲は
サウンド・オブ・ミュージックメドレー」でした。


大好きなんですよー、この曲^o^
って肝心な映画は見たことないんですが^^

主題曲のThe Sound of Musicのあのどかなホルンと
バイオリンの響きが心地よくって。

途中、お馴染みのドレミの歌やエーデルワイスも入ってますしね。


今回の弦楽四重奏で奏でられるサウンド・オブ・ミュージックも
ハーモニーがとっても綺麗でしたし、今回も大満足でした☆

次回は再来週の来月、日本最高歌手陣による心行くまで日本歌曲だそうです。
今まで、ずっと海外の曲ばかりでしたからねー。

もちろん次回も偶然ふらっと開演頃に立ち寄りますよ♪
今度こそリベンジしなければ・・・。

ではでは。

魅惑のピアニスト♪

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どもー。

今日の東京地方、朝から小雨が降ってたものの
昼過ぎには上がり、夕焼けが物凄く明るい一日でした。

・・・嵐の前の夕焼け空でしたよ-.-
明日は絶対台風で大荒れですね、アレじゃ^^


そんな今回は、もう今週は旅行疲れでへとへと、かつ
何だかまだいつもの調子が戻ってきません☆

何とかその旅行記を、といきたい所ですが、昨日は月曜日・・・。

月曜日と言えば、隔週月曜日恒例のアトリウムコンサートです^o^
もちろん今回も、日本橋は三井タワーで無料開催されてるので
あくまで偶然に開演時間にふらっと立ち寄ってき、たかったんですが
会社脱出に失敗しました@o@


開演時間までまだ45分位あったんで、
ちょーっとこの案件の話を上司に聞いとこうかなー?

と、ちょっとこの件なんですがー、とその話を持っていった所
んー、どうしようか?
ちょっと要点整理してみようか?

なんて紙に書き出して、ここはこうした方が良いねー
これも付け加えた方が・・・と進んでいって、
あれこれやってる内に30分経ち40分経ち・・・。


あ、でもこの辺はまとめられるからいらないか
・・・それって元に戻ってんぢゃんっ!
となった時には50分が経過してました-.-

まあとっても参考になったから良いんですが^^

そんな訳で、今回も前回に引き続き
10分遅れな演奏途中からふらっと聴いてきました♪
http://www.mitsuitower.jp/


今回のお題は
魅惑のシューマン&情熱の仁美ワールド
という事で、スタンダードにピアノでした。

シューマンの曲の演奏者は森和英さんと言って
ベートーベン国際ピアノコンクール入賞者なんだとか。

そんな大会あるんですねー^^


曲の方は
・予言の鳥 (「森の情景」)
・アラベスク ハ長調
・飛翔(幻想小曲集作品12より)
・子供の情景(「見知らぬ国・不思議なお話・鬼ごっこ・おねだり・
       大満足・大事件・トロイメライ・炉端で・木馬の騎士
       むきになって・びっくり・子供は眠る・詩人のお話」)

といった曲が演奏されました。

しっかし今回の曲は演奏者の目の前だったんで、
ピアノの鍵盤も見えないし、演奏中どこ見ていいのか困りました^^

一応ペダルの動きや弾かれる弦の動きなんかを見てたんですが
どこ見たら良いんでしょう^^?


そんなこんなでシューマンを堪能した後は
篠崎仁美さんの芯まで仁仁!!
真夏の夜に贈る情熱の仁美ワールドという事で
・シューマン風〜夏の思い出〜
・動揺メドレー
・映画音楽メドレー
が演奏されました。

篠崎さんの紹介にソフトクラシックの女王と書かれてたんですが、
楽しげに、アレンジした曲を演奏されるんですよね。

しかも簡単な曲だと鍵盤を見ずに客席の方見て演奏してましたし@o@
この辺がキャリアの差なのかなー、と思って見てました。


でも毎回色んな楽器が出てくるんで、
ピアノだけ、って言うのはちょっと物足りないようなそんな感じでした。
・・・けど、無料コンサートでのそんな贅沢なこと言っちゃいけませんよね^^

次回はまた再来週、
サマークラシックゼーションと称して、
弦楽四重奏曲のようです。

もちろん次回も偶然ふらっと開演頃に立ち寄りますよ♪
ではでは。

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どもー。

今日の東京地方、朝から雨で、
夕方になってちょっと上がったかと思ったんですが、
やはりぽつぽつと来て、結局1日降ってるような感じでした。

今週は降って欲しくないんですけどー・・・。


そんな今日は、月曜日。

でも月曜日と言えば、隔週月曜日恒例のアトリウムコンサートです^o^
もちろん今回も、日本橋は三井タワーで無料開催されてるので
あくまで偶然に開演時間にふらっと立ち寄ってき、たかったんですが
関西から父が東京出張に来てたんで、夕方6時前からご飯食べてました^^

まあその話は置いとくとして、演奏途中からふらっと聴きに行ってきました♪
http://www.mitsuitower.jp/


今回はヴィヴァルディの四季ですよ^-^

小学校でも聴きましたし、CMでも流れてる曲なんで多分知らない方はいないと思いますが、
ここの小さな演奏構成でどう演奏するのかなー?

と思って会場に来てみたんですが、会場についてみてビックリ。
東京フィルが演奏しに来てた時同様に、
立ち見の方々が何列もできてたんですよねー。


そういえば、今回ヴィヴァルディの前に
「ジル・アパップの」という冠言葉が付いてまして。

あ、HPの方ではアッパプになってますが、誤植のようです^^

どんな方かなー?と思って検索かけてみると、
有名なフランスバイオリニストだそうで、
某町では同じジル・アパップの「ヴィヴァルディ<四季>」プログラムは
有料3,500円のようです@o@
http://town.nanyado.net/cgi-bin/today/event.cgi


ってそんな事はさておき、もらった冊子によると
独特の演奏スタイルの演奏家、の方だそうで。
演奏スタイルを見てると、納得しました。

ちなみに、写真はギターを弾いてるのでなく、
弾いてるのはバイオリンです^^
・・・確かに斬新だー@o@

他にも口笛を吹いたり、ステージ上をバイオリンを演奏しながら歩き回って
各パートの演奏者と正面きってリズムを取りながら演奏し合ったりと
クラシックを聴いてると言うより、
何だかストリートミュージックを聴いてる感じになりました。


曲の方もヴィヴァルディが演奏されたんですが、
構成がヴァイオリン、コントラバスといった楽器は良いとして、
他にアコーディオンとツィンバロンという
ピアノの腱を木琴のように叩く楽器が加わった構成でして。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%84%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%AD%E3%83%A0

なもんで、やっぱりクラシックとはまた違った
何だか楽しい感じになるんですよねー♪


お客さんもノリノリで、前にいる人なんか
しきりに「Yeah!」と言ってました。
・・・って良く見ると外人さんでした@o@

周りを見てみると、今回は結構外人の方が目に付くんですよねー。
それだけ有名な演奏者だったんでしょうね。

あ、ちなみに夏休みと言う事で、お子さんの姿も目に付きました。
・・・親に嫌々連れて来られて、途中もう帰りたそうな感じでしたが^^


ヴィヴァルディだけかと思ったんですが、演奏されたのは春と秋だけで、
他にはツィゴイネルワイゼンだとか、アイルランドや東欧の民謡が演奏されまして。

あまりに演奏が楽しく、素晴らしかったんで、アンコールが2回、
最後は「♪海は広いな大きいなー」から始まって、
カントリー・ミュージックが演奏されて全70分の演奏が終了となりました。

軽快な音色を聴いてると、何だかウキウキしてきますよね♪


ってな感じで、次回はいつも通り隔週となり、
(私的夏休み明けの)8月7日に、今度はピアニストの方が
「魅惑のシューマン」
というお題での演奏となるようです。

もちろん次回も偶然ふらっと開演頃に立ち寄りますよ♪
ではでは。

星に願いを☆★

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どもー。

今日の東京地方、朝から良い天気でしたが
帰り道が濡れてたんで、どうやら夕立があったみたいで。

夏ですねー。


そんな今日は、W杯開催中だというのに
サッカーの中田が引退宣言したりと何かとサプライズな一日でしたが・・・。

でも月曜日と言えば、隔週月曜日恒例のアトリウムコンサートです^o^
もちろん今回も、日本橋は三井タワーで無料開催されてるので
あくまで偶然に開演時間にふらっと立ち寄ってきました^^
http://www.mitsuitower.jp/


今日はちょっと上司と帰りのエレベーターで一緒になったんですが、
エレベーターが混んでたんで、人ごみに紛れて何事も無かったかのように
コンサートへGo!です。


ただ今こちら三井タワーでは七夕が近いと言う事もあって、
スターライトウィークと題して、七夕をイメージした装飾に包まれてたりします。

今月の画像も、そんな三井タワーに飾られている七夕なんですが、
短冊が用意されていて、館内を訪れた人は自由に書いて、
笹に願い事を付けられるようになってまして、
私ももちろん願い事を付けたんですが、その辺は七夕の日にでも置いておきます^^


そんなスターライトウィークな今回は、幻想的な夕べを飾るJAZZでした。
今回は昨年度日本ジャズ大賞、新人賞を受賞されたというボーカリスト、森郁さんでした。
http://www.mori-iku.com

新進気鋭の方なんですねー・・・ってJAZZの事は何にも分からないんですが^^


演奏の方は、スタンダートJAZZの演奏と言う事で、
・ワン・ノート・サンバ
・シェルプールの雨傘(映画「カサブランカ」より)
・ムーンライト・セレナーデ(映画「グレン・ミラー物語」より)
・星に願いを(映画「ピノキオ」より)
・幸せの黄色いハンカチ(映画 山田洋次「幸せの黄色いハンカチ」より)
・Fly Me to the Moon
・向日葵
・ホワット・ア・ワンダフル・ワールド!
といった感じでした。

毎回、ジャズみたいな洋楽のタイトルは頭に残らないんで、
今回はメモしながら聞きましたともっ^-^


個人的に、「星に願いを」は七夕と言う事で演奏されるだろうなー、
とは思ってたんですが、ラストの曲じゃなくてビックリしました。
でも、いつ聴いても良い曲ですよねー♪

Fly Me to the Moon共々、ジャズのスタンダード曲ですし。
にしても、このFly Me to the Moon、
演奏されるのが何拍子かというのが毎回気になるんですが、
今回は2拍子でした。

やっぱりしっとり歌うにはその位のテンポが一番なんでしょうかねー^-^


今回もスターライトな夜に生のJAZZサウンドを楽しんできました^-^

次回はちょっと飛んで、3週間後に再びオーケストラ、
今回はたった一曲、ヴィヴァルディの四季、何だとか。

って四季だけでも何楽章もありますけどね^^


もちろん次回も偶然ふらっと開演頃に立ち寄りますよ♪
ではでは。

モーツァルトの和な♪

イメージ 1

どもー。

今日の東京地方、霧がかってましたが天気の良い一日でした。
今だと19時になっても全然明るいですよねー。

と言うか、朝の4時前には明るくなってるんで、
迂闊に遅くまで起きてられませんよね^^

まあ、昨日はW杯のブラジル・オーストラリア戦まで観てた方は
それを実感したかもしれませんが^-^


そんな今日は月曜日、
月曜日と言えば、隔週月曜日恒例のアトリウムコンサートです^o^
もちろん今回も、日本橋は三井タワーで無料開催されてるので
あくまで偶然に開演時間にふらっと立ち寄ってきました^^

今日はちょっと開演まで時間があったんで
ちょっと休憩コーナーで時間までくつろいでまして。

それからコンサートに向かう際、
ちょうど後輩と一緒のエレベーターになったんで
すぐそこだし、東京フィルの演奏聴きに行く?

と聞いたら、オーケストラは良くわかんないんで、と断られました・・・。


そんな今回は、先月に引き続き東京フィル再びと言う事で
「和の響き・モーツァルトの香り」
なんて題名が付いてるんで、先月大好評だった
モーツァルトをまた取り上げてんなー。

したら、今日はまた混雑してて座れんのかなー?
と思って会場へ行ってみると、
そんな事は全くなく、普通に座れました^^


と言うか、最近段々と人が増えてるんで
ビルの方も少し座席数を増やしてくれたみたいで。

今回は久しぶりに演奏者間近の席で聴く事ができました。


さてコンサートの方はモーツァルトの香りなんて付いてるもんだから
全曲モーツァルトなんだろうなー、と思ってたんですが
「香り」と言うのが曲者で^^

まず最初は横笛のハーモニーと言う事で、
和の響きパートと言った感じになってまして
能笛の演奏から始まりました。

不思議な音色だなーと思って聴いてると、能笛というのは
能独特の旋律を奏でられるんですが、
ドレミファソラシドの音階では構成されてないそうなんですよ。

だから演奏をする際にも楽譜を用いないんだとか。
三味線もそう聞いた事がありますが、和楽器って結構そういうの多いんでしょうかねー^^?


演奏の方は、篠笛と交互に行われたんですが
こちらの方は打って変わって音階がしっかりしてて、
何だかフルートを聴いてるような感じでしたし。

日本の和楽器の歴史も調べてみたら色々と面白いのかもしれませんねー^-^


続いてはコントラバスで「文楽」という曲が演奏されたんですが、
この曲は曲名通り文楽と言う和の世界を
西洋のコントラバスで演奏する為に作られて、外国ではよく演奏されてる曲だそうで。

でもそんな和テイストを、西洋の楽器で出せるの?
と半信半疑だったんですが、演奏の方は弦を弾いて琴のような旋律を出したり、
弓を弦に叩き付けて音を出したり、と結構似たような音色が出てるように思いました。

演奏前に弦が切れて飛んでくるかもしれませんので
前の方は注意してくださいね、何て言ってたものの
まっさかー、と思ってたんですが、
楽曲の方はかなり激しくて、弓の方がバッサバッサと切れてましたし@o@

凄い楽曲もあるモンですねー^^


そして、後半はやっとこさ西洋パートとなり
ビオラとバイオリンで、バッハの「無伴奏バイオリンのためのソナタとパルティータ」が、
最後にフルート・ビオラ・バイオリン・コントラバスで
やっとこさモーツァルトのフルート四重奏曲第4番イ長調が演奏されました。

やっぱりビオラやバイオリンの音色って癒されますねー^-^

それにフルートの軽快な音色とコントラバスの重厚な音色が加わった際には、
もう聴いてて嬉しくなってきちゃいました^o^


やっぱり間近で聴く弦楽重奏曲っていいモンですねー*^^*

次回は久しぶりにJAZZの夕べだそうで、
のんびりと楽しんで来たいと思います。

もちろん偶然ふらっと開演頃に立ち寄るんですけどね。
ではでは。


ちなみに、最後のフルート四重奏曲イ長調は3楽章構成なんですが、少し試聴できるサイトがあるようです。
第1楽章
第2楽章
第3楽章
試聴というか、1曲丸々フルで上がってるだけに著作権関係はどうなってるか、良くわかりませんが^^

確かに楽曲自体の著作権は切れてるんでしょうけど、
こういう形でファイルが未だにYahooの検索で引っかかるとは思いませんでした^^

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