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先月クレヨンしんちゃんの作者臼井氏が事故でお亡くなりになられました。 長年にわたり人気漫画を描き続けておられた方の悲報は本当に残念です。 クレヨンしんちゃんといえばタイでも人気のアニメマンガでドラえもん、一休さんに続いて子どもなら誰でも知っています。 ご遺体が発見されて確認されたことがわかった次の日、タウンの倉庫のようなスーパーへ買出しに行ったところ、写真のようなしんちゃん飴を見つけました。 いつも行くロータス、ビックーCでは見たことがなかったのでビックリ! それもニュースの翌日なので一瞬鳥肌が立ってしまいました。 一袋50個くらい飴がはいっています。 わたしが買ったのはレモンソーダ味。 その他に5種類くらいありました。 値段は一袋39バーツ(=120円くらい) 尚、この袋には臼井氏の氏名がかいてあったのでコピーではなくちゃんと許可をとって製造・販売されているのだと思います。(そう願います) 作者の臼井さんがなくなられたことを子どもたちに話すととても驚いていました。 次の日子どもたちはしんちゃん飴を持っていってクラスの友達にあげたそうです。 その友達の中にクレヨンしんちゃんの作者の事故死のことをニュースで知っていた子がいたそうです。 きっと世界中でニュースになったんだと思います。 ご冥福をお祈りします。
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こんばんわ。
改めて日本のアニメの威力を感じますね。”クレヨンしんちゃん”のところが日本語表記なのでびっくりです。ここはタイ語に翻訳しなくても通じるのでしょうか(^_^;)。
ニュースが出た時色々憶測がありましたが、結局、事故だったようですね。ご冥福をお祈りします。
2009/10/4(日) 午後 5:58 [ mariko ]
marikoさん、今はケーブルテレビで日本アニメ中心の番組(もろ日本かぶれ)があって、現在日本でも放映中のプリキュア、ケロロ、REBORNなど最新のアニメもあるんですよー。
一昔前は日本の最新技術、文化は10年遅れで入ってきていましたが、この時代・・・・ もうついていけません(笑)
2009/10/5(月) 午前 4:37
”クレヨンしんちゃん”という日本語は読めないそうですが、なんとなくわかるそうです(爆)
2009/10/5(月) 午前 4:38