|
日本で初めてアシュタンガ・ヨガ指導資格を取得、国内はもちろん世界各国で指導されているハマクラ・ケン先生が講師としてプーケットのスコーカルチュラル&ウェルネススパでクラスを開催致します。 ◆アシュタンガ&プラナマヤヨガ・クラス アシュタンガ・ヨガクラス:11月12・13日 08:00〜10:00 プラナマヤ・ヨガクラス 11月12日 10:30〜12:00 アシュタンガ・ヨガとは、インドマイソールの Shri K Pattabhi Jois ASHTANGA Yoga INSTITUTE にて指導されているヨガメソッド。 ダイナミックなアサナ(ポーズ)と呼吸を、体に、途切れのないようエネルギーをコントロールしながら行う力強いヨガです。(アシュタンガ・ヨガ・ジャパンの公式サイトより) 料金:1クラス600バーツ、3クラス1500バーツ 要事前予約
|
スパ
[ リスト | 詳細 ]
タイハーブをふんだんに使ったナチュラルスパ。プーケットへ来たら是非試してみたいですね。スパに関する詳しい現地情報はこちらをどうぞ→ 癒しのアジアンスパ
|
もうご体験の方も多いはず。 フィッシュ・スパとは魚がかいがいしく(笑)足の古い角質などを食べとってくれるスパです。 画像はタウン、セントラルフェスティバルの2階にある『ランナー・スパ』 店の名前は経営者の娘さんの名前です。 経営者はバンコクを訪れた時にフィッシュスパを体験。プーケットにはまだなかったので、新しい事業としてブームになるのではとはじめたそうです。 まず、お店に入ると小さなプールに足をいれます。プール中で静かに泳いでいた『ドクター・フィッシュ』が足が入ってくると猛烈に足をつついてきます。最初はヒリヒリ・ちくちくするような感じがします。 このドクターフィッシュはトルコにある小さな町、KangalとSivasの近くに生息し、『ガラ・ルファ』と呼ばれているコイ科の1種です。人の古くなった角質を食べる性質があります。 アトピー性皮膚炎・乾癬など皮膚病の治療効果があるとされています。 ドクターフィッシュは、足の古い角質を食べるとともに、体のストレスを取り除いてくれます。 魚が大量に足をつついている姿が気になる方は目をつむっていてもいいのですが、『フィッシュスパ』という貴重な体験が半減してしまいます。 ランナースパ: 料金:30分 250バーツ セントラルフェスティバル2階 11時から22時まで |
|
プーケットタウンにある小奇麗なマッサージ店です。 タイマッサージ1時間:300バーツ オイルマッサージ1時間:500バーツ フットマッサージ1時間:500バーツ フェイシャルトリートメント1時間:700バーツ ビックCの裏手の方にあります。 店舗:リラワディー・マッサージスパ/LEELAWADEE MASSAGE SPA オープン:10時ー21:00 |
|
プーケットタウン、セントラルフェスティバルデパートの向かいにある大型ビレッジスパです。 スパの前にある大きな交差点は空港、タウン、パトン、カタ・カロンとプーケット県の中でも大きな交差点です。 こんな大きな交差点の通りに面しているのにいざスパの正面玄関へ到着すると、開放感ありゆったりとできるロビーがお出迎えしてくれます。 大型スパというと人が多いというイメージもありますが、ほぼ完全予約制なのでロビーが人で混み合うこともありません。 もちろん団体ツアーのロビーは別途に設けられています。 さらに驚くのが・・ ロビーからスパのビレッジへ入るとここは、とてもあの交差点に面した場所だとは思えないような静けさ。 ジャグジーの音と鳥の声の他は外の雑音が聞こえてきません。 トリートメントルームは予約したコースによって違います。 スパキュイジーヌ付きパッケージはスイートルームへ案内されます。 スイートルームはスパの施術からお食事までどこへも移動することなくお部屋の中で過ごします。 チューエムスパには2時間からスパキュイジーヌ付の4時間パッケージまでさまざまです。 ホットバーバルパックもあります。 マッサージなどでつかうオイルはその日の体調や気分、お好きな香りの中かからお選びいただけます。 チューエム・スパ&ビレッジ公式サイト:http://www.cheraimspavillage.com/ お得なパッケージ(日本語):http://www.phuketjoho.com/spa/cheraim.html |
|
スコーカルチュラルスパオリジナルスパプロダクツはお友達のプーケット土産に人気です。 10%割引クーポン、貼ってます。 たった10%? 確かに石鹸1個じゃぁ数バーツの割引ですけど、このギャラリーへ入ると石鹸1個ではすみません。 たくさん買えば買うほどお得です! スコーカルチュラル又はスコー@タイにてご利用頂けますので訪問予定の方はもちろん、スパの予定がないけれどプーケット旅行が決まった方はプリントアウトしておきましょう! |





