タイ・プーケット島をPRする観光ブログ

プーケット大好き集まれ!! プーケットへ行かれる方への情報ブログ。長年プーケットに住む管理人が発信するコアな情報満載

北のビーチ・観光地

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プーケット島の北部に並ぶマイカオビーチ、ナイヤーンビーチ、ナイトンビーチ、ラヤンビーチなど
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パイナップル畑

イメージ 1
草ボーボーは雑草ではないですよ。

ここはパイナップル畑です。

今タウンから空港方面へ行く道沿い、ほぼ空港に近い土産物や「メージュ」の少し手前にこういったパイナップル畑があります。

ほんとうはゴム園なんですが写真のとおりゴムの樹液がとれない7-8年間は土地を利用してパイナップルを植えるのが普通です。

ここの園はゴム園の地主に知人のお父さんがパイナップルを植えるためにかりているものです。

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パンガーへ行ったついで、帰り道にパイナップルをGET

GETって。。。タダでもらったわけではありません。 1個15バーツです。

プーケットパイナップルは小ぶりですが芯のところまで食べれるほど甘い!

ここの園のパイナップルもふつうのプーケットパイナップルより甘かったです。
いくら食べても舌がチカチカしないパイナップルにであったのははじめてでした。

今が旬なのかな? 国道沿いにも出して販売していますので通りかかったらぜひ試しに買ってみてください。


イメージ 1
バンヤンツリーホテルアンドリゾーツはアジア初総合リゾートを12月1日 プーケットラグーナ地区にオープン。

アンサナラグーナプーケットはもともとはシェラトングランデラグーナだったホテルを3000万ドルの費用で改装、アンサナグループの傘下となり経営はバンヤンツリーです。

客室は409室、アンサナ―スパ、キッズクラブ、カフェ、世界各国の料理を出すダイニング、シーフードレストラン、イタリアレストランなど

オープン特別価格もあります。

2011年12月1日から2012年2月20日まで 1室199USドル++ 朝食付き
ホテルのレストランやスパなどの施設で利用できる98USドルのクーポンつき



サーイケーオビーチ

イメージ 1
プーケット島最北端のビーチ。サーイケーオビーチです。
サラシン橋の手前にあります。

とても静か〜なところ。

タイ人が多いのか、東屋スタイルのレストランが10数軒、立っています。

ビーチが長いのでそれぞれのレストラン距離も離れていて密集していないのがいい。

レストランで売っているものは、、 タイ人お決まりのソムタム+ガイヤーン(焼き鳥)+もち米。。

実はこのビーチも7年前に津波の時は国道を超えて波が押し寄せた被害地です。
いまでも道をはさんだビーチと反対側の雑木林の草木の色がどことなくあせていて、潮を受けたことがわかります。
イメージ 3
 
波と遊ぶこども・・

静かな波で穏やか・・・・
撮影したのは5月中旬です。
雨期といってもモンスーン(台風)が来なかったらこんなに波は穏やかなんですよ。

イメージ 2でも、しばらく見ていたらこのビーチの波の引力? 波の打ち方が一定ではないのがわかりました。
写真のようにダッシュしないと波に追いつかれてしまいます。

イメージ 4この遊びを10回くらい、息子は楽しんでいました。

自然と遊ぶこどもは絵になりますねー (ハハハ)
ほっといたら1日中やってたかも?

勉強ばかりじゃいかんね〜〜

あ、そうそう、サーフィンをやっている人もいましたよ。 それなりに乗れる波が来ていました。
 

詳しい地図で見る
サーイケーオビーチは波の引きが強いので海水浴はお気を付けください。

国立公園へ

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子どもの日にHONDAから向ったのはココ!

これでもまだ?? ですね。

特徴は水平線がながーーいこと、砂浜がややイエローぎみなことかな??

そして遠浅なところ。

イメージ 2
走りたくなります。
君は、もう青春しているのか だれかにふられてしまったのか  母に内緒で赤点とったか

イメージ 6
正解は・・・ ナイヤーンビーチでした。
ビンゴの方、おめでとう!  

プーケット島のビーチの中でも気軽にいける穴場ビーチ
プーケットシリナート国立公園内のナイヤーンビーチです。

イメージ 3
これは国立公園マップ(タイ語)
プーケット国際空港から1キロ、90平方キロメートルの敷地

シリナート国立公園の敷地は海の部分(破線)76%陸地(青)は24%
海と陸地の境界、MAPの上からサーイケーオビーチ、マイカーオビーチ、ナイヤーンビーチ、ナイトーンビーチの合計13キロのビーチも含まれます。
335mと295mの2つの山もあります。


国立公園内は年末年始期間中アルコール持込禁止でしたが、持ち込み検査もだれも見回る人なく
大人はビールとしゃべりで楽しめました。
イメージ 4
海背景に飛行機着陸をウォッチできるポイントでもあります。
これはエアアジア。 真っ赤な機体が海にマッチしています。
裸眼でみると迫力あるしキレイですよぉー。 
この後この機体は右下の森の中へと消えていきます。
望遠で撮るともっと素晴らしい写真が撮れるのでしょうが・・・この程度で残念。
1時間に1本は飛んでいたナー。 タイ航空より便数多いかも

イメージ 5
到着した時は満潮でした。最初は曇っていたのですが、だんだん晴れて よいお天気に。。
波もなく、プールで泳ぐより楽しいところです。


イメージ 7
テント持参。
宿泊したわけではありません。ただの着替え場所です。
でも、あまり意味なし。

イメージ 9
この人・・・あ、目隠しはイイや!
遅れて合流したので残りのご飯を完食中
お寺の住職さんみたい。

イメージ 8
結局今年も日が沈むまで6時間もおりました。
去年より参加人数増えてこども10人!+保護者・・・
これは記念撮影中

結局こどもたちは食事の時間陸に上がってきた以外はずっと海の中。
おかげで息子の唇はふやけていまった模様。。

みんな楽しかったみたいなのでまた来年もココに来るということになりました!
インドのデリーで開催されていたアジアワールドトラベルアワーズの発表が行われました。
http://www.worldtravelawards.com/winners2010-4

アジアワールドトラベルアワーズとは世界の優秀な旅行・観光産業を評価するために1993年からはじまった賞です。

選ばれた中にプーケットのプロパティーがあります。
 
アジアデザインホテル部門:インディゴパール
タイビーチリゾート部門:デュシッタニ・ラグーンプーケット
タイゴルフリゾート部門:デュシッタニ・ラグーンプーケット
タイスパリゾート部門:デュシッタニ・ラグーン

アジアデザインホテル部門に輝いたインディゴパールは11月7日イギリスで行われる世界デザインホテルコンテストに出場します。 

その他にも・・

デュシッタニ・ラグーンプーケット:世界ファミリーリゾート部門
エバソンプーケットシックスセンススパ:グリーンリゾート部門
ザ・チェディープーケット:ラグジュアリーリゾート部門
シックスセンスハイドアウェイヤオノイ:ロマンチックリゾート部門
アマンプリ・プーケット:ビーチリゾート部門
カオラックのザ・サロジン:ブティックリゾート

など数多くのプーケットのホテルがノミネートされていてプーケット在住者としてとても嬉しいことです。

http://www.worldtravelawards.com/nominees2010-1

アジアデザインホテル部門で優勝したインディゴパールとはこんなホテルです。(画像はホテルHPより)
イメージ 1
一番の勝因は他に類をみない建築・デザインスタイルにあります。

イメージ 2
プーケットの古き良き時代=スズ鉱山時代をモチーフとしたデザインです。
ホテル建築では考えにくいブリキを使っているのにおしゃれに見えるのが不思議です。

イメージ 3
インディゴパール自慢の広々としたお庭。 ここはほんの一部です。

イメージ 4
キャプテンマイルスイート
色々なタイプのスイートルームがあります。

インディゴパール
ナイヤーンビーチ(空港より車で5分)
www.indigo-pearl.com

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