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風向きも 「西から東」 が 「東から西」に変わったみたいですよ。 雨はまだ降るかもしれませんが、そろそろハイシーズン に 突入しそうな 今日この頃です。 バンコクは今日未明から3日間 大潮です。 バンコク一帯は高さは違いますがほぼ全域浸水するでしょう。 浸水している空港は ドンムアン空港です。 映像で タイ航空の機体も映っていたりするから まぎらわしい (怒) 政府は スワナプーム空港(現国際空港)の浸水は10000% ないと 豪語しています。 |
パトンビーチ
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プーケットいちにぎやかなビーチがここパトンビーチです。ビーチはもちろんホテル、レストラン、ナイトライフ、屋台、露店が揃っています。ビーチではジェットスキー,パラセイリングなどのマリンスポーツも盛ん
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日にち:12月18日 場所:プーケット島プーケットカートスピードウェイ (カトゥー) パトンビーチへ超える山の手前左手 パトンとタウンを結ぶ道沿いにあるので、車に乗っていると誰かがカートで遊んでいる様子が伺えます。 12時から19時までです。 そして・・・・さすがプロです。自分のマイカートを持参してレースに臨みます。 プーケットカートスピードウェイは昔からあるプーケット島のアクティビティーです。 私がプーケットへ来た頃にはすでにありましたから20年以上創業しているということになります。 ちなみの象キャンプができたのはわずか10年前のことです。 プーケットへ来られるアクティビティー派ツーリストですでにここのゴーカートを体験された方も多いと思います。 経験者にはスピードを体感できる時速100kmのカート、 初心者には低スピードカートや二人乗り用カートがあります。 キッズ用カートもありますが8歳以上(身長125cm以上)という制限があります。 場内は1周750mなのですがヘアピンカーブが3ヶ所。時速100kmとかでまわれるのでしょうか?? プーケットカートスピードウェイ 営業時間:10時から19時まで 料金:800バーツ 30分 |
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ここはパトンビーチとプーケットタウンの間にある山を超える道です。
プーケット島の地形は約80%が隆起だった丘や山の地形で、平地は20%しかありません。 この画像はパトンの山頂上(右手に神社があるところ)から下へ下る道路でかなり傾斜があります。 パトンビーチへいく場合は必ずこの道を通らなければいけません。 ここではバイクの事故が多いです。特に雨の降り始めは路面がすべりやすくなるので注意が必要です。 あとはダンプカーのブレーキ故障や他県から来た大型観光バスで傾斜道を登りきれなく途中で止まってしまう。 これらは年に1回もありませんが、一度起こるとかなりの時間通行止めとなり、カロンビーチやカマラビーチ方面へまわってパトンへいかなければいけません。 先月末の話ですが、ココを通った時道沿いを工事していました。 道を拡張するのかと思ったら・・・ 隣接する崖を切り崩して日本でいうとバスの停留所のようなスペースを作っていました。 (画像のちょうどトゥクトゥクが通りかかっている左手です) 確かにこの道にソンテオは通っていますが、ここで乗降する人はいない。 あ、いるとしたら車が故障した人? このスペースは両側にあり、こんなモニュメントも。。 高さからして展望台のような場所でもありません。 どういうスペースなのか気になります。 ただ景観整備でも、道が広く見える分視界がよくなりそうです。 それよりトンネル工事はどうなったのでしょう? 最近ヤフーを含む一部の日本サイトへのアクセスが出来ない時間帯があり(??) ファン様ブログへの訪問がなかなかできません。ごめんなさい |
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先日撮ったパトンビーチの写真です。 パトンビーチはプーケット島の西海岸にある 一番賑やかなビーチです。
この日は雲は多かったけどその切れ間から太陽がのぞくとギラギラ暑い太陽光ビームが地上へ・・ 波もこのとおり穏やか。 10月末くらいから風向きが東→西へ変わりました。 ロングテールボートがあるとタイのビーチらしさが伝わります? 今は主流のスピードボートが島に数台あるかないかの時代・・・ コーラル島へ遊びに行くのもロングテールボートでした。 だからロングテールボートをみるとなぜか気分が落ち着きます。 たぶん、おばあちゃんにオイルを塗ってあげているお孫ちゃん。かわいい パラソルは80%全開=ビーチチェアーを利用している人が多いという意味です。 しかし、あまり東洋系の人は・・・みかけませんでしたね。 そういえば銀行に勤める知人は最近「日本人観光客いない」といっていました。 なんで、わかるの?と聞くと、 日本円が銀行にないからだそうです。 ほぉ−なるほど。。 日本円を両替する人が少ないのね。。 今回撮影したのはパトンビーチの「ロマパーク」前 「ロマパーク」は海岸通りの北の方、クラブアンダマンビーチリゾートホテルの前にあります。 撮影した日の天気は「くもり」 これから本格的なハイシーズンになりますのでお天気もこれよりよくなるハズ・・ プーケットで景色を撮影する鉄則は、午前中に撮ることです。 9時ー12時がベストタイム 早起きは三文の徳 |
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このタイトル、どの書庫にするか迷いましたが、お店はパトンに多いので「パトンビーチ書庫」へ。 ある旅行者の方にプーケットでタトゥーを入れたいからお店を紹介して欲しいといわれ、色々調べているとこんなイベントがありました。(あります) プーケットのタトゥー技術士と店経営者によるクラブが主催。 タイをはじめドイツ、イタリア、イギリス、アメリカからも出場。 3日間のコンテストには、今日の優勝者、3日間通しでの優勝者、部位部門、大きさ部門など。 タトゥーといえば、暗がりの路地で密かに行われているものと思っていましたが、ここ最近のプーケットは、ショッピングセンターの中でタトゥーブースがあり、「ジャー」という鈍い金属音が聞こえてきたりします。 大きさやデザインによって料金が違うのでお店のサンプルをみて選んで決めるようです。 ちなみに腕に柄を1つ入れるのに2000バーツ前後するらしいです。 パトンではロイヤルパラダイスコンプレックス入り口付近にある「サイアム・インク」が有名だとききましたが、上のコンベンションサイトに出場するアーチストやお店のプロフがたくさんあります。 経験者ではないのであれこれ書けませんが、プーケットでタトゥーを入れたことがある方コメントください。 料金が安いのかプーケットでタトゥーを入れる西欧人が多いのですが、シャープな柄と濃い色使いが目立ちます。 かといってタイ人が入れているタトゥーは薄いしどことなく手書き風・・・ これは竹で入れるのと機械を使うのの違いだそうです。 どちらも痛そうです・・・が、コンテスト写真を見ると芸術の世界ですね。 画像:パタヤ・タトゥー・アートフェスティバル
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