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島の前にうつる白い水しぶき! これはなんと イルカ です。 写真の撮り方ヘタ。。。 これって イルカ が 潜ってしまったところ。 イルカのジャンプ撮れてませんでした。。。。 場所はピーピーレイ島前です。 普段はラジャ島やマイトン島へ行く途中に見かけることもあります。 マイトン島からプーケットへスピードボートで帰る道中、スピードボートが仲間かと思ったのかわずか10m程度先をいるかのファミリーが平行して泳いでいました。 子どもイルカもいてかわいかったです。 毎日ダイビングへ行っているダイバーでも年に数回しか見ることがないそうで、とても珍しい光景だそうです。 世界のどこかでイルカやホエールウォッチングツアーがありますが、きっと大量に生息しているから見れるのでしょうか? プーケットにもイルカがすみやすい環境になるといいですね。 |
ピーピーアイランド
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ピーピーアイランドは、プーケット離島定番のツアーです。 プーケットは、5月から9月まで波が立つ時期なのですが、300人乗りの大型高速船で行けばそんな波は、関係ありません。 そういえば私がプーケットへ来てからピーピー行きの高速船が天候によって全便欠航したという話は聞いたことがありません。 (しかし数社ある高速船の集客数が少なければ一つの船にまとめることはあるようです。) 7・8・9月といえば夏休みの時期の日本からの観光客が多く訪れます。 もちろん離島へ遊びにいきたいという方が多いのです。 そこで、この時期におすすめなのが高速船で行くピーピーアイランドツアーです。 プーケットから1時間20分の船旅、ピーピーアイランドへ到着すると船会社主催のシュノーケルツアーやランチも入っています。 このシュノーケルツアーは1ヶ所しかいかないのですが、今回新しく登場したのがプーケットからは高速船でアクセスしピーピーエリアに到着してすぐスピードボートに乗り換えて4−5ヶ所のシュノーケルスポットを巡るというツアーです。 大きな船ではたどり着けない小さなポイントは小回りのきくスピードボートだからできる技! 実はピーピーアイランドにはたくさんのシュノーケルスポットがあるんですよね。 たとえば・・・ ピーピーレイ島 マヤベイ=いわずと知れたデカプリオ主演「ザ・ビーチ」舞台となった有名なビーチ ロザマ=静かな湾 ピレ湾=干潮時しか入れない静かな秘境です。 ピーピードン島 モンキービーチ=野生のおさるさんが生息しています。ビーチもきれい サームハード=3つのビーチという意味です。 ヌイ湾=カメルロック(らくだ岩)の景色が有名 シャークポイント=名前のとおりサメ出没ポイント マングローブ運河=マングローブに囲まれた運河をクルーズします。 ロムディー:素朴な昔らしいピーピーの風景 そのほかにもランティーなどなど、案外ピーピードンアイランドだけでもたくさんのポイントがあるんですね。 ツアーは、2時間半の間で上記のシュノーケルスポットの中から4−5ヶ所をホッピングします。 その日の天候や潮の状況によってポイントが決まります。 そしてこのツアーは大型船乗船時からツアー専属の日本語ガイドが引率しますのでピーピー到着後のスピードボート乗り換え、ランチの案内のほか、ピーピーアイランドのシュノーケルスポットを案内歴8年の経験から色々なお話も聞けます! プーケットから長時間スピードボートに乗るのは不安、お子様連れ、トンサイベイでもゆっくりしたい方におすすめのツアーです。 ツアー名:高速船+スピードボート使用、ピーピーアイランド ホッピング&シュノーケルツアー ツアー料金:お一人2800バーツ **新登場を記念してプーケット観光PRのブログをご覧いただいた方には2200バーツでお手配できます。 |
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ピーピーアイランド、トンサイベイの近況報告です。 |
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ひさしぶりにピーピーアイランドを近況をお伝えします。 |
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ピーピーアイランドへ行きたい場合は各船会社のパッケージツアーに参加します。以前は老舗のシートランエキスプレスで行く人が多かったのですが津波で観光客が減り運行をやめていました。一時、マイトンアイランドやカイアイランドへ走らせたり、ハイシーズン前は週3日運行していましたがやはりお客さんが集まらず運休。11月のハイシーズンに入ってもまだ運行の見通しがたっていません。でも他の数社の船会社は毎日運行しています。その中でおすすめなのがシーエンジェル社です。船も清潔でツアーのプログラムやランチもOKです。出発08:30、プーケット着は16:30頃。 |


