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パンガーのタイ飯屋 35バーツ 辛くないです。さらっと食べれます。 おすすめ。 ナームプリック(辛いえびみそ)と野菜はおまけ。 |
パンガー・カオラック
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プーケットのお隣の県パンガー湾にも色々な観光ポイントがあります。
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サラシン橋が新しくなったので行ってきました。
昔のサラシン橋とサラシン橋にまつわるお話の記事はこちら いきなり橋の真ん中に階段! これじゃ車両が通れません! じつはこの橋はもともとかかっていた古い橋を観光用に歩道にしてしまったのです。 この橋昔はプーケットからパンガーへ渡る一方通行道路だったんです。 むかしからサラシン橋は道路脇に車をとめて写真撮影をしている人や魚釣りをしている人がおおくて、その横を時速120キロで車がビュンビュン走るので危なっかしかったので、これはこれでいいアイデアだと思います。 一番新しい橋は3つある橋の真ん中です。 航空写真 来年は中学生になりますが、もういうこと聞いてくれなくなるのでしょうね。 母はかなしい。。
この歩行者用サラシン橋はプーケットからパンガーへ行く道から入ります。 ちょっとは入口がわかりにくいかなー。 通り過ぎないようにきをつけてね (パンガーからプーケットへ入る場合もUターンすれば入れます) |
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パンガー県タップッ郡長つながりの要請で先日パンガー県が主催する災害援助センターへ行ってきました。
救援物資寄付などを受け付けています。 間近に見れてあっとうされます。 プーケットからはるばる1時間、最初聞いていた援助手伝いの内容は物資の仕分けや袋詰めでした。 が、当日になって。。。 エプロン持参している人が! タイ人でもそこまで清潔に心がける人がいるのかと思ったら、「今日のお手伝いは豚・魚をさばくのよ!」と。 おー! それはエプロンが必要だ。 そんなの聞いていないし持ってきていないし。 一緒にお誘いしたIさんにも言っていなかったし、どうしよう。。。 援助物資にはいろいろあって、まずは水、米、日用品などがほとんどなのですが、避難生活が長期化してきたので避難所で炊き出しができるように、すぐ調理できるように生鮮食料品や保存食を送る方がいいというリクエストもあるそうです。 みなさん、すわってなにをしているのでしょう? 本日の作業は煮干しでした! あたまと内臓を取り出します。 たまに魚の骨が刺さって痛い! きれいになった煮干しは素揚げされて、干乾しします。 そうすることで日持ちさせるのですね。 そのまま食べてもいいし、調理に使ってもいいし、 なんといってもカルシウム高く栄養があります。 せっかくエプロンつけてますが、今日は必要ありませんでした(笑) 労働時間 10時ー15時 途中カンタンに用意されたカノムチンのランチを食べて、ひたすら煮干し作業。 最初は慣れなくて作業も遅かったのですが、帰る前になるころには わたしはプロかしら? と思うほど上手になりました。 またやりたい(笑) 煮干しの相場は1キロ100ー150バーツくらいで売られています。 そう安くはないですね。 こういう救援物資は食材が豊富なパンガー県らしくていいなと思いました。 機会があったらまた手伝いに行きたいです。 |
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パンガータウンを通ることがあったらぜひ寄ってみてほしいお店を紹介します。
パンガータウンって県で一番大きい街にしてはあまりにもなくて。。ここは 唯一県内県外からくるお客さんが多いお店。店内には有名人が来店した記念写真も。 店名:サテ・ムアンパンガー クンティップ 手前はカレーピーナツソース(ちょっと甘め) きゅうりは酢漬けされています。 あっさりしているのでサテと食べるのにちょうどいい。 サテ、来ました。混んでいると15分くらい待ちます。 すごい作業。 一人10本が目安です。 その昔プーケットにもこの店の分家が出店していたのですが、閉店していしまいましたね。 レシピがくるったのでしょうか? 本家の味を知っている人はすぐ見破ります。 もちろんプーケットにもサテのお店がほかにありますが、パンガー店のは豚肉がフワッとやわらかいです。 場所はパンガータウン、SEEDBOOK(書店)の並び DTACパンガー店の向かい グーグル地図 |
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行ったことある方は見覚えありませんか・・
平日は地面にあるこの観覧台? 休日になるとさらに景色を高いところからみるためにクレーンで持ち上げます。 たしかに遠くの景色がひろーく見えるようになったような。 乗車には大人40バーツ、子供20バーツ 知人の子供さんが誕生日だったのでこのレストランで売られているショートケーキを集めてお祝い! |


