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先日来 インフルエンザやら、季節風邪やら、ごったまぜに、
あちこちで、発熱、発症の噂を聞く、
妙な事は色々、
感染の経路がが不可思議な進行状況とか・・尋常じゃないのだ。
何が不可思議かというと・・
ある場所で発症患者が出る。
数人に感染後 じきにおさまる。
ところが別の場所で、いきなり発症。
感染経路がわからない。
普通、インフルエンザとか、伝染病は、
放射線状に広がるのが通例なのだが、
ある地区で治まっては、また少し離れた地区にと、
ランダムに予測不可能な地区で発症、
広がっているのではなく、
鎮火しては、新たに発症がどこで始まるかわからないのだそうだ。
≪ まるで人為的に、ウイルスが継ぎ足しまきちらかされているかのごとく。≫
≪タミフルなんて、絶対飲んではいけない!!≫
診察時に断る自由があるのだから。別の薬を処方していただこう。
確かな医師は勧めないけれど・・・・・・・・・。。。。。。。。
医師不足の昨今、良い医師に見てもらうのは、待ち時間がものすごいし。
高熱出しながら、病院まで他人にウツシナガラ出かけて、
色んなウイルスにさらされながら
待合の硬いベンチで忍耐の一時間二時間は悪化するに決まってる。
たとえ死んでもいいから、
自宅でゆっくりと眠るほうが好い。
タミフルを服用したから脳炎が起き易くなったのだとしたら、
脳炎を悪化させる原因だとしたら、
タミフルの所為で死に至らしめているのかもとまで思う
もしや、アメリカから大量購入だとしたら・・狂牛病菌が混ぜこまれているのかも
エイズ感染原因の血液製剤も解っていながら不自然に放置されていた。
感染させて、治療薬を必死で作らせる。
傲慢な白人の考えそうな理屈
恥知らずで強欲な理屈をまかり通してきた政府官僚たちが
儲け話に乗ってすずしい顔
庶民なんぞどうなろうと知ったこっちゃない
悪徳法人・悪徳天下りいまだに続いている悪徳政府だからありうる。
≪ 政府の関わる薬物被害の繰り返しあった記憶から、こんなことまで思い至る。≫
脳異常は死ぬまで続くものかもしれない。物忘れ程度からアルツハイマーへと。
反応の早い子供だけでなく、
大人だって、何らかの影響が、服用続けるほどに出てくるはず。
インフルエンザに効く薬はタミフルだけではない
効くか効かないかわからないけれどの注意つきで売りつけられる薬なんて。。。。。
いらないわよ!!
まっとうな管理が出来ない政府の無駄買いの責任は、
≪ 責任者が正義をもって処分すべきだ。≫
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