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えー、授業中、寝ようとしたけどやめたときに考えたことw |

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こんにちは、ゲストさん
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えー、授業中、寝ようとしたけどやめたときに考えたことw |
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はいさい!にゃんPです。
小説遅くなってすみませんでした(汗
まぁ、今日から書いていきます!
本当完璧オリジナルではないんですが、今期のアニメインフィニットストラトス・ストライクウィッチーズ・アイドルマスターなどのアニメを混合させた小説です。
知らない方は題名をググってみてください。
まぁ、出来る限りは小説内で説枚があるのでw
あ、多少原作の物を改造させた物が登場します
例:原作では200だったものが小説内では300だったりする。
こういうものは目をつぶってやってください
では、始めて行きましょう!
地球歴2150年
イタリアのローマでテロが起きた。
しかし、イタリアだけではなく同時にパリ、シドニー、ワシントンBC、東京などの各国の首都が次々と大規模な爆発が起きた
死亡者は数え切れないほど…。
そんな中ネットでこんなメッセージが流れていた
「ツギバクハスルバショハナンキョクトホッキョクダ。」
新聞の文字を切り取られた画像。
自衛隊や国の軍事施設が北極と南極に向かおうとするが時間的に間に合わない…
誰もが死を確信した時
南極のカメラがある機械をとらえた。
人型…いや、半人型の兵器
その兵器は爆発物を次々と解除し、テロ集団のアジトまで突き止めた。
そして、軍が到着した時、全員が気絶していたと言う…。
南極から兵器が飛び去ったあと30分後、同じ兵器が北極でも観測でき、軍が到着すると同じことが起きていた。
―教師「当時のこの兵器を今で言うISと呼ぶ。いいか?ここテストに出すつもりだからちゃんと覚えとけ!」
キーんコーンカーンコーン。
教師「以上で今日の授業は終わりだ!さっさと帰れよ!」
そういうと教師は教室から出て行った。
真「んー!あぁ疲れた…。春香ー」
春香「Zzz…ううぅん…すぴー…」
真「ほら!起きてよ!もう授業終わっちゃったよ?」
春香「ん…あぁ…真ちゃん…おはよ…。」
響「春香ぁー…また寝てたの?」
春香「うん…まぁねぇ…。」
真「そんなんじゃぁまた期末テストで赤点のピンチになっちゃうよ?」
春香「そだねぇ…勉強しないと!えへへw」
響「じゃ、事務所に行こうかw」
春香・真「うん!」
-東京にある765プロ
ここはアイドルプロダクションの事務所でかなりの凄腕アイドルと有能プロデューサーでいっぱいの事務所である。
真・春香・響「こんにちはーw」
小鳥「あ、春香ちゃん、真ちゃん、響ちゃん。こんにちはw」
高木「やぁ、君たち。後で全員社長室へ来てくれたまえ。あぁ、あと君たちのプロデューサーと一緒にねw」
真「はい!で、プロデューサーは?」
高木「あぁ、もう第1会議室に居るだろう。」
響「わかったぞ!じゃ、社長行ってきます!」
3人は楽しそうに会議室へと早歩きで行った。
高木「しかし、あんな無邪気でかわいい彼女たちがあんなことにねぇ…。はぁ…」
小鳥「仕方ないですよ…。国際連盟直々の命令ですから…」
高木「うぬぅ…。」
バタン!と勢いよくドアが開くと、そこには全プロデューサーがそろっていた。
響「あ、あわ…か、会議中だったかなぁ…いや、そうだよねぇ…」
春香「や、やちゃった!えへ…。」
真「す、すみません…でなおしてきます…」
和P「大丈夫だよ3人とも、もう会議は終わってるからw」
真「あ、そうでしたかwそれならよかったですw」
すると、社内放送が流れた。
<高木「全プロデューサー諸君とアイドル諸君。至急社長室の私の元へまで来てくれ!。」
すると、プロデューサーたち全員が深刻そうな顔をしたが、アイドルたちの前では頑張って笑顔を作っていた。
ガチャ…
全員「失礼します!」
中には高木社長と、あと一人見慣れない女性がスーツ姿で立っていた。
高木「よくきてくれた。皆にはこれから話しがある。ではよろしく頼む…」
スーツ姿の女性「はい…。私は織班千冬だ。君たちにはこれからISに乗ってもらう事になった。」
千早「あ、ISって。女性にしか動かせないあの機体ですか?」
千冬「あぁ。そうだ。君たちにはISの適性試験を受けてもらっただろう?」
雪歩「そ、それってあのなんか変なカプセルみたいなのに入った時のあれですか?」
千冬「よく覚えているな小娘。まぁそれだ。」
亜美「まぁってなんだろーね…」
真美「まだいろいろありそうだけどねぇー…」
後ろのほうで亜美と真美がそう呟いていた。
千冬「で、結果が全員すべてオールSランクなんだ。これはISが世界に広まっていらい始めての人だ!」
やよい「ってことは、私たちどうなっちゃうんですか!?」
千冬「まぁ、聞け。これからモニターを使って説明する。」
するといきなり部屋が暗くなり後ろからモニターが出てきた。
そこにはISの特徴、データ、国家秘密の事など、とうてい今の彼女たちにわかるはずのないことばかりがそろっていた。
しかし、千冬の目的は彼女らに説明するのが目的ではなく、あくまでプロデューサー全員に説明しているようなものだった。
だが、彼女らの中に1人だけほぼ理解することができる者が居た。
彼女の名は四条貴音。
彼女は唯一小さい頃ISに触ったことがある。
その時ISから贈られた情報が彼女にも残っていたのだろう。
千冬「とまぁ、こんな感じだ。今はわからなくてもよい。そのうち嫌と言ってもわかるだろ…」
アイドル達「うぅ…。」
千冬「それと、最後に君たちにプレゼントしてやろう!明日午前9時IS学園に来てもらおうか。」
あずさ「そ、それってあのISに乗れるものだけが入園を許される国家級の学校ですか!?」
千冬「おー良く知っているな。まぁだいたいそうだ。そこがこれから君たちが通う学校だっ!」
アイドル達「…。」
「ええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!!!!」
その叫び声は765プロの近くを飛んでいた鷹でさえも驚かせたと言う…。
2話へ続く。
次回予告
IS学園へと来たアイドル達、そこで待っていたものとは!
謎の女千冬からもらう彼女たちへのプレゼントとは!?
次回もお楽しみに!。
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えー、前々からずっと考えてた小説がやっと脳内で完成しましたw
完璧オリジナルじゃないけど…
アイマスに戦争をかけたらどうなるんかなぁ〜ってテキトーに考えてたらまさかの最後まで考えついちゃいましてwww
でも、そこでの難点は
・戦争=死があること
・あの美少女達が凶暴になってしまう
ということでした
その点はものすごく悩みましたね
さすがに、彼女らを傷つけることはしたくないんですし…
で、いろいろ考えたり友達に聞いたりした結果かなりいい案がw
どうするかは、小説本編でw
内容は戦争をかけてますけど、かなり平和的ですw
人を殺したり、傷つけたり、彼女らを悪いイメージにする気は全くないのでご安心ください!
あ、彼らは別でwww
あと、自分のプロデューサー仲間(和さん・いたっちさん・そら〜さんなどなど)をくわえたままで作ってしまったので、1話から登場しますが、もし「俺を勝手に出すんじゃねー!」「俺を出すな!このクズ!」って言う人が居ましたらすぐに申しつけを。即刻対処しますので
ではではw本編をお楽しみに
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えー。小説考えましたが、1話で全部ネタ使ったため思いつきまちぇんwww
ということで、打ち切りでうww
1話限定のお遊び小説と言う事で
まず、アイマスアニメ化の時点でCLANNAD×アイマスは無理来たww
ということで辞めます。
新しいのは現在半分くらい考え中です!
次回新作に乞うご期待を!
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えー。先ほど、小説を作ろう!という記事を立てまして。 |
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