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浅草名物・満願堂の芋きんを義父より頂きました! あ・り・が・と・う!! 亡くなった義母の大好物だった芋金です。わざわざ隣町のデパートまで車を走らせ 私達の分まで買ってきてくれました。
まろやかな風味の甘さになんとも食欲がそそられる、絶品のデザートとなり
皆で頂きました。 義母のお仏壇にもお・供・え !! 喜んでいることでしょうね!! この芋きんの「満願堂」そういえば願いが満たされる・・・家族みんなの そして今年受験である息子の成功を祈ってるかのように思えた一瞬でした。
いつも私達のことを見守ってくれる優しいおじいちゃん・・・長生きしてね!
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雑談!
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詳細
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ピアノの適湿は50%〜55%ですが梅雨も明けて、ようやく高い湿度から下がって 来たように思います。話は少しズレますが、先日息子が出場する陸上総体へ応援とビデオ隊 として「この暑〜い日」が続く中、2日間も野外で夏を体感してきました。気温35度 湿度50%・・・と陸上の大会ではその日のコンディションを何時間かおきに放送します ので体感している温湿度と実際の温湿度がよくわかります。 暑いけど気持ちよいと感じたのは50%の湿度ではないかと・・・ からっとした感じがありました。前回の(1ヶ月前)大会予選では70%もあったので 気温こそ低かったのですが、とても不快な感じを受けました。 ピアノの適湿とは「50%〜55%」人が体感しても不快でないものなんだな〜 ピアノに使われている楓、スプルース、ブナなどの木材は天然乾燥された後に約8% の含水率のみ残して製品化しています。これらの木材が健康な状態で過ごしやすい 状況におくことがピアノの良い管理条件なのですが、生活の場ではなかなか実現 出来てなかったりしますね。
細かい木材を使用している内部には長期に及ぶ湿気が少なからず影響を与えています。
ヨーロッパで作られてきた楽器だけに、ここ日本では特に意識して管理してあげると よいほうに維持されることと思いますね。それは使う方へのメッセージも含めて、現場の 調律師の使命だと思っていますので頑張りたいと思います。 |
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今日からまた値上げですね!仕事の足として車を欠かせないのですが、ここまで来ると |
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レギュラーで175円前後、ハイオクだと190円前後と大変なことになっていますね! |





