HIROSHIMAの魅力を再発見

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広島のいいところや新スポットなど地元の魅力を発信していければいいな♪
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広島の水族館といえば2011年にリニューアルオープンした
みやじマリンこと宮島水族館が有名ですが
6/24に広島のマリーナホップにあらたな水族館がオープンしました☆

その名もマリホ水族館です♪


私もオープン初日のお祝いに駆けつけたかったのですが
生憎仕事が忙しくて当日は遊びに行くことが出来ませんでした。。。


・・・ということでオープンから遡ること2日前!


ぴゃめろんはこの6/22のプレオープンへ行ってきました♪

このプレオープンは事前に年間パスを購入した人の特典で
ひと足先にマリホ水族館を堪能出来るというものです。



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13:00の開園前に来ていたのですが、すでに行列や取材のカメラがたくさん!



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ちなみに入口では青いクジラがお出迎えしてくれます(懐かしい…)



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ナルホド、オープン後の営業時間は時期によって異なるようですね。
ちなみにこの日は限定開園ということで16:00までとなっていました。

入口で年間パスを見せていよいよ中へ!



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このマリホ水族館は大きく分けて主に6つのゾーンに分かれているのですが
入口を入ってまず最初に出迎えてくれるのが、この“波の向こうへ”です。



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色鮮やかな魚たちと何処までも続く珊瑚の景色に思わず惹き込まれます。



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ふと上を見上げるとやさしい光が差し込み
まるで海底の中を散歩しているような気分になります。



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続いて迎えてくれるのは“あふれる瀬戸内の命”です。
この水槽ではイワシの大群がうねるように迫力のある動きを見せてくれます。



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イワシの動と変わってこちらは静のタコ。
蛸壺に入って心地よさそうな姿がなんとも・・・。



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またこのような展示もあり、一見するとシュールな感じにも思えますが
普段私たちは海の生き物をはじめ、様々な命を戴いていることを忘れてはいけません。



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次は少し変わって“たゆたうクラゲのホール”でこちらはクラゲの水槽が三種類あります。



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この浮遊するクラゲはどれだけ見ても飽きませんね〜☆
ゆらゆらしている姿を見つめながら、私も海月になりたい・・・なんてね。



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お次はマリホ水族館メインの水槽があるゾーン“輝くサンゴの海”です。



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ここにあるラグーン水槽では、この水族館にいる5000匹の魚のうち
なんと4000匹を見ることが出来るそうで、とにかく色んな魚がいっぱい!



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中でも人気者のトラフザメくん☆
とてもカッコいいのですがおっとりしていて、ちょくちょくお休みしてました(笑)



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「僕ノホウガ人気ダヨ〜♪」

このウシバナトビエイさんも裏から見ると可愛らしくて好きなんですよね〜!
・・・上から見ると結構怖い顔してますが。。。(汗)



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このラグーン水槽では、うまく時間が合えばダイバーさんのショーを見ることが出来ます。
このときは魚のお食事にクイズを合わせた、大人も子供も楽しめるとてもユニークなものでした。



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またこのゾーンにはラグーン水槽以外にも小窓水槽がたくさんあって
写真は何かと人気者のチンアナゴです。

うねうねクネクネした姿がとても愛らしくて可愛いのです♪



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ちなみにこちらはニシキアナゴなのですが
未だに私はこちらをチンアナゴと呼んでしまいます。

・・・だって似とるもん(笑)



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イエーイとイカしたポーズを決めてくれてるのはゾウリエビ。
なんでも姿形が似ていることからそう呼ばれているとか。。。



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こちらはギョッとするような姿のヒトデの仲間でその名もカワテブクロ。
なんでも姿形が(以下省略)



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この綺麗な色の生き物はハナヒゲウツボと言います。
鼻に髭が生えているような姿からそう呼ばれている・・・訳ではありません!

鼻孔が管状に伸びて、その管の先が花弁状に開くことからその名前の由来となったそうです。
ウツボと言っても鮮やかな色と独特の形で幻想的な雰囲気を醸し出していましたね。



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お次はガラリと雰囲気が変わって“うねる渓流の森”ゾーンです。
その名の通り、広島の激しい渓流を切り取ったような迫力ある景観!



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こちらでは広島県の天然記念物にも指定されている
ゴギたちが力強く泳ぐ姿を間近で見ることが出来ます。



そして最後に“ゆらめく緑の惑星”ゾーンです。

緑いっぱいの熱帯雨林を再現した水槽で、その中でも一番の目玉は
ノーザンバラムンディが餌の虫をジャンプして捕まえるのを間近で見ることが出来ます・・・が、

ぴゃめろん・・・気付かずにスルーしてました(泣)


この水槽で必死になって撮っていたのは・・・



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亀さんの木登りデス\(^o^)/

実は水中で木につかまっているだけなのですが
こうしてみたら本当に木登してるように見えるでしょ?・・・だよね??



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また出口手前にはこんなボードがあって
どういうことかなって思って進んでみると・・・



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なんとオープニングセレモニー水槽にて華やかな(?)演目が行われています。

エビのテープカットに魚のくす玉わり、海の花咲く花輪水槽・・・
どれもユーモアに溢れていて、ちょっぴりクスッときちゃいました。

ちなみにあまり見えないように撮影しているのはたまたまで
決して画にならないからと意図的に撮っている訳ではありません(´・ω・`)



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出口を出るとおまけのゾーンでカープ鯉の池がありました。
ここマリホ水族館から鯉たちもカープの優勝を願っています!


こんな感じで急ぎ足で紹介しましたが
まだまだ細かいところで紹介しきれていない部分もあります。

やっぱり規模から言うと、宮島水族館ほどスケールは大きくありませんが
こちらは向こうとコンセプトが違い、様々な水塊をテーマにしていて
とても落ち着いた大人の水族館という雰囲気でした。

もちろん小さなお子さんも、みんな楽しんでいますのでご安心を☆



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そうそう、記念にお土産も忘れずに買って帰ってね♪
他にも可愛いぬいぐるみとかたくさんありますので☆



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ここ数日外はすっかり常夏状態で、相変わらず暑い日が続きますが
みなさんは夏バテしていませんか?

子供たちも夏休みに入り、プールに出かける姿を見かけるたび
「私も泳ぎた〜〜〜い!」と心の中で叫んでいるぴゃめろんです。。。(´;ω;`)

さて、そんな暑い夜は夜市に行って夕涼みが一番ということで
先週の土曜日に、広島市佐伯区の楽々園で行われている
らくらくえん土曜夜市に出かけてきました。



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この記事の最初にも載せていますが、この日は雨上がりということで
夜市が始まる頃には、空には夕焼けと綺麗な虹が出ていました。

この日私はカメラを持ち歩いていなかったので
得意のiPhoneでパチリ✩

何とか写ってるでしょうか?(´・ω・`)



この楽々園の夜市、露店が出てたりとうかさんのうちわ姫たちがゲストで来たり
演奏歌謡ショーがあったりと、いわゆる普通の商店街のお祭りなのですが
今回はちょっと特別なイベントが行われていました。

それはこの商店街のパソコン教室で行われている、とある上映会でした。
何でもちょっと前にこの商店街から懐かしの8mmフィルムが発掘されて
そこにはひと昔前の楽々園の姿が記録されていたのです。

その映像を、この度一般公開してより多くの人たちにも見てもらおうと
開催された今回の上映会です。

私も当日この上映会があることを知り、最初は何気なく興味本位で入ったのですが
そこには大変貴重な当時の姿がカラーの状態で残されていました。

内容は主に昭和40年代前半の楽々園の様子。
そして、あの楽々園遊園地の映像もたっぷりありました。

ご存知ない方も多いと思いますが、広島の遊園地と聞くと
大概の人が今は無き広島ナタリーを思い浮かべるかと思います。
しかし、広島ナタリーがオープンする何十年も前から楽々園遊園地はありました。

元々、楽々園遊園地は1936年に開園して、戦後に一時はさびれかけたものの
その後は1950年代から大幅に乗り物などが増えていき閉鎖される1972年まで
ジェットコースターやウォータースライダーなど多くの遊具で市民に愛されていました。
その当時の様子が写真でなく映像で見ることができるのです。

よくテレビやYouTubeなどで昔の日本の映像とか観れたりしますが
大抵は東京などの映像ばかりなので、今回のように地元広島の様子を
動画で見るということは、なかなかできる経験ではないと思います。

そして、このらくらくえん土曜夜市は、明日7月27日にも開催され
上映会も初回が18:30〜、2回目が19:30〜、最終が20:30〜と
合計3回上映される予定で、上映時間はおよそ20分ちょっとくらいでしょうか?

どなたでも無料で観賞することができますので、当時の様子を憶えている方や
興味があって時間のある方は、この土曜夜市にいらっしゃってみてはいかがでしょうか?

この映像を見るためだけに来ても、十分にその価値があると感じるほど素晴らしい内容でした。
あと本編以外にも愉快なおまけもありますが、それについてはゴニョゴニョゴニョ。。。(/ω\*)ナイショ

また、楽々園商店街のホームページからは、今回公開されているカラー映像とは異なりますが
当時の楽々園の8mm映像が一部公開されています。

ご興味のある方はこちらも是非チェックしてみてくださいね✩+。 m( _  _ *)m



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らくらくえん土曜夜市案内チラシ

らくらくえんねっと(楽々園センター商店街振興組合)


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ちょっと前になるのですが、昨年の記事でもご紹介させて頂いた
造幣局の花のまわりみちへ今年も行って来ました。



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最近は日中かなり暖かくなってきてるので、私は葉桜になっていないか心配になり
この度初日から行ってきたのですが、こちらの八重桜は比較的遅咲きということもあり
ちょうど見頃といった状態でしたので、みなさまご安心ください。

ちなみに今年の花は糸括(いとくくり)です。
どういった桜かと言いますと、、、



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私の大好きなポムポム系のお花です♪
とっても可愛いでしょ☆



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古くは江戸時代から知られている里桜だそうで
かつての人も同じ桜を観てきたのかと思うと、なんだか感慨深いものがあります。

まぁ、そんな小難しい話は置いといて、、、



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とにかく可愛いから好き〜〜〜!
それでいいじゃない☆(笑)



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ほらほら三姉妹♪
きゃ〜〜〜!\(//∇//)\



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この日も少し雲が多くて青空が拝めなかったけど
こんなにポムポムの山が観れたからヨシとします!



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おやおや?
花の魅力に誘われたのは私だけじゃなかったみたいですね♪



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来年もまた観に来るからね☆(o・・o)/~



花のまわりみち(造幣局広島支局)

開催日時 : 平成25年4月16日(火)〜4月22日(月)までの7日間
午前10時〜午後8時まで (日没後はライトアップによる夜桜観賞)

開催場所 : 広島市佐伯区五日市中央6-3-1

お問い合わせ : 050-5548-8686 (午前8時〜午後9時まで)



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本日8月6日は広島原爆の日。
広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式が行われた。

夜になって陽が沈む頃には、元安川にて原爆で亡くなった方たちの供養と
日本復興の願いが込められて、とうろう流しが行われた。

写真は、約59年くらい前の広島県産業奨励館(原爆ドーム)の様子。



67年前の今日
ここ広島市に原子爆弾『リトルボーイ (Little Boy)』が投下された。

この世界で初めて使われた核兵器は、多くの命を奪い
多くの犠牲者を生んだ。

力の強い人、力の弱い人、健康な人、病気の人、怪我人、
裕福な人、貧しい人、男、女、大人、子供、お年寄り、赤ん坊、胎児、、、

すべて関係なかった。
理由はその日その場所にいたから。

広島にいたからというただそれだけの理由で
ここにいた人たちは被爆してしまった。

戦時中で毎日死と隣り合わせの状況とはいえ
まさかこの日、原子爆弾が投下されるなんて誰が想像しただろうか?

誰しもが日本の勝利を信じていたであろう。
もうすぐ戦争は終わると願っていただろう。

だが日本は戦争に負けた。
広島と長崎に原子爆弾を投下され
日本が降伏するかたちでこの国は終戦を迎えた。



あれから65年と7ヶ月後
またしても日本を悲劇が襲った。

東北地方太平洋沖地震

この日、まさか日本でこのようなことが起こるとは
誰も予想していなかっただろう。

みんな平和な日本を想像していたはずだ。
しかし、現実は違った。

震災が起こり、1年半が経とうとしている現在も
解決していない課題は山積みであり
今も多くの人たちが放射線による健康被害に不安を抱えている。

メディアは嘘ばかりで本当のことは闇に隠蔽され
昔と違いインターネットなどの情報網が発達しても
真実とデマが拡散する中、以前にも増して
正しい情報を入手し辛くなっているのが現状だ。



世間は今も混乱している。
あの日、原爆が投下されたときと同じなのだ。

広島・長崎・そして福島のことを通して
私たちがどうしなければいけないか、今後も考えていかなければならない。

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ご存知の方も多いと思いますが、湯来町は広島の奥座敷として知られ
街中から少し離れたところにある温泉街としても有名な場所で、今もたくさんの自然が残る地区です。

そして、ここ湯来町では今週の土曜日に“湯来温泉ホタルまつり”が開催されます。
今回は、お祭りの前々日に現在どれくらいホタルを観ることが出来るのか
湯来町まで様子を見に出かけてきました。



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湯来町へは、写真を撮りに来たりする関係でときどき訪れるのですが
ホタルを観に来るなんて本当にひさしぶりです。

以前(それこそ20年くらい前ですが)私は湯来町までホタルを観に来たことがあります。
そのとき、たしかにホタルを観賞した記憶があるのですが、行った時期が悪かったのか場所が悪かったのか
それとも昔と比べてホタルの数が減ってきていたからなのか分かりませんが、そんなにたくさんいませんでした。
そういったこともあり、今回も観ることが出来るか不安半分で湯来町へ。。。

今回の目的スポットは、温泉上流地区と呼ばれる
いわゆる湯来町の温泉が立ち並ぶエリアの少し先の方です。
ここではちょっとめずらしいヒメボタルに出会える可能性があるとのこと。

駐車場所のことを考えたり、車のライトで観賞を邪魔してはいけないと考え
私は下から歩いて上がりました(といっても、徒歩で10分くらいです。)



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私が目的地に到着したときは、19:30とまだ少し明るかったので
周囲にホタルの姿は確認できませんでした。

しかし、時計の針が20:00を過ぎた辺りから・・・



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あたりにホタルのやさしい光がひとつ、またひとつと
徐々に姿を見せ始めます。


「よかった。まだ広島にホタルはいたんだ。」


正直、心の中でそうつぶやきました。
ホタルって都会の街中では、まず観ることができません。
そして田舎や山だからと言っても簡単に観ることはできないのです。

人の手が入らない自然の中でも
本当に水が綺麗な清流にだけ生息すると言われています。

私は地元の自然が昔のままであると確信するとともに
ほっと一安心して嬉しくなりました。



しばらく撮影していると、誰かに後ろから声をかけられました。
振り返ると若い男性の方で、暗闇のなか(街灯もなく本当に真っ暗なんです・・・)
いきなり声をかけられたものだから、最初はビクッとしましたが
話を聞いてみると、その方も写真を趣味にされていて声をかけられたとのこと。

この日は後日の下見にいらっしゃったとのことでした。
いろいろお話を伺い、撮影時のアドバイスなんかも頂きました。


ぴゃめろん、、、ホタルの撮影はこの日が初めてだったので(笑)


ほとんど知識なしで言ったのはここだけの話。
素人なりにいろいろと試行錯誤しながら頑張っていたのです。


しかし、暗いところでひとり孤独に撮影をしていた私は
時間的にも流石に寂しくちょっぴり人恋しくなっていたので
ひさしぶりに人間とお話しできて元気を取り戻しました♪(なんのこっちゃ。。。w)


ある程度撮影していたのですが、どうしても車通りが多くて、あまりうまく撮影できませんでした。
後から知ったのですが、どうやらもっと奥の方にもホタルスポットや駐車場があるみたいです。

目で観賞する分には全く問題ないのですが、夜間の撮影は光が入ると辛いのです。。。
結局、2時間半くらい粘りましたが、ほとんど納得できるものは撮影できず。。。

それでも、初挑戦にしては上出来かなってことで無理やり納得し、帰ることにしました。



しかし、ここで終わらないのが私ことぴゃめろんです!



帰り道に伏谷地区というところを通りがかった際に
車が何台か止まっているのを見かけて、私も側道に車を停車して
そっとライトの灯りを落としました。

すると・・・



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川沿いにある山の方に、先ほどまでとは比べ物にならないくらいたくさんのホタルが
これでもかと言うくらい、あたり一面に広がっていました。



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私は急いで車を降りて撮影のセッティングをします。

さきほど湯来温泉周辺で観た量の何倍もいて、下手をすると100匹以上はいたのではないでしょうか?
固定したカメラの近くや、私のあたまのすぐ上をゆらゆらと飛んできます。



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まるで絵本か夢の中にいるみたいで、目の前には幻想的な世界が広がります。



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2つの光が仲良く飛んでいるのを見て「あれは親子かな?それとも恋人かな?」
などと、いろいろ想像しながら彼らの様子を見守ります。



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私たちは、このホタルたちと共に自然を大切にしていかないといけません。

この光が消えてしまわないように、ひとりひとりの意識や気持ちが
きっとすごく大切なのではないでしょうか?



冒頭に紹介した様に、明日30日(土)は湯来ロッジ・湯来交流センター周辺で
“湯来温泉ホタルまつり”が開催され、魚のつかみ取り
ステージイベント神楽の上演なども行われます。

また、2つ目にご紹介した伏谷地区にも結構広い駐車場がありますし
ちょっとした軽食なんかも戴けるみたいです。

お祭りで思いっきり楽しんで、湯来の温泉で身体を癒し
夜風に当たりながらホタルを観賞するのもいいですよ♪



ただし、ホタルはすすわたりです。
とっても臆病者で、人間がいきなり近づいたり強い光を照らしたりすると
驚いて光を消してしまいます。

間違っても、見つけたからと言って懐中電灯で照らしたりしてはいけません。
そんなことをすると、強い光にホタルは混乱してしまいます。

彼らがびっくりしないように、きちんとマナーを守り
もしも見つけたときは、灯りを消してそっと静かに眺めましょう☆



第22回 湯来温泉ホタルまつり(湯来交流体験センターHP)
湯来町ホタルスポット(となりの里山HP)
憩う、楽しむ 広島・湯来通信


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