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今日は9月2日の朝
まだ投稿できてる? どうなってるの? ま、いいか! |

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こんにちは、ゲストさん
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今日でこのYahoo!ブログも投稿やコメントが出来なくなってしまいます。
最後の投稿として今までお越しいただいた方、コメントいただいた方に感謝とお礼申し上げます。 この後、アメブロ「リンダの囁き」にてまたお会い出来ますことを願っております。 皆様もどこへお引越しされたかをお知らせいただけたらお邪魔したいと思います。 よろしくお願いします。 皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。 |
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京都在住のピアニストについて記事にしたいと思います。
「イリーナ メジューエワ」さんです。 京都市立芸術大学音楽部専任講師 私のブロ友さんに彼女のファンがいて全国津々浦々コンサートがあると遠征したはる方がいらっしゃいます。 それほど 彼女のピアノの音色に惚れ込んでいらっしゃいます。 今日の夕刊に彼女の事が大きく取り上げられていたのでお知らせしたところ関東在住ではその新聞を目にすることはないとの事で私のブログでお伝えしたく投稿させてもらいます。 素敵な方でしょう! 実は私は彼女の演奏はまだ聞いた事がないのですが、以前京都の博物館でお会いしています。といっても偶然に遭遇しただけなんですが… ロシア出身で色が白く優しいお顔立ちの方できっとピアノの音色も素敵なんだろうなと想像していました。 今度ベートーベンの生誕250年を記念してピアノソナタ32曲を演奏されるそうです。 これって凄いことだと思いませんか? 日程はわかりませんが、関西は大津市のびわ湖ホール、関東は東京文化会館で開催されるようです。楽しみですね♫ |
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エルトンジョンの伝記映画
名前と歌は知ってたけど、こんな壮絶な半生を送ったとは知らなかった。
ド派手な衣装を着て歌っていたことも知らなかった。
幼い頃から音楽の才能はあったようで1度聴いたメロディーは耳コピーで
ピアノでスラ〜ッと弾いちゃうような天才だった。
自分の心をさらけ出してしまいそうで 歌詞は書けない。
そんな時、歌詞担当のバーニーに出会って次々と曲が浮かんでくる。
そしてこの二人から素晴らしい名曲の数々が生れるのでした。
エルトン役のタロン・エジャトンはすべての歌を歌っているらしい。
彼の半生はお酒にドラッグに同性愛と壮絶だったんです。
映画はドクター達のカウンセリングのようなシーンから始まった。
ボロボロになった体は現在は立ち治ったようで
今は同性愛も認められ結婚もし、子供もいるとのことです。
彼はエイズ基金を立ち上げています。
映画はミュージカル仕立てになっています。
これから観る方はこちらのyoutubeをお聞きになってからご覧になるといいかも知れませんよ。
先日観た「ボヘミアン ラプソディー」と今回観た「ロケットマン」の監督は同じ人。
次回作もやはりホモセクシャルだったボーイ・ジョージの伝記を取り上げるらしい。
まるで同性愛者の3部作のようだと誰かが言ってた
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今年1月に献血をしました。
6月にまた献血しようといったら、その日は協力者が多くて2時間待ちだという。
その日は諦めて帰って来ました。
7月中旬、再び献血センターへ行き受付をしようとカードを出すと、
前回から半年経たないとできないとのことでした。
たった1日前でもあかんらしい。。。
女性の献血は、400mlと200ml選択できます。
女性は年に800mlしか提供できません。
400だと半年後、200だと3ヶ月後でないと次回の献血が出来ません。
これまで何度となく献血してきたのにそんな事ちっとも知らなかった。。。
私はいつも大阪のグランドビル25Fにある献血センターで行うのです。
とても見晴らしが良く、飲み物も自由にいただけちゃいます。
そして8月になり今度は大丈夫だろうと受付にカードを出しました。
受付嬢が「
先月行きましたが。と答えたら…
今度は 「どこの国でも帰国後4週間過ぎないとダメなんです」と
厳しい規則があり献血できませんでした。
帰国日から4週間計算して、たった1日の違いで献血することができませんでした。
その日も諦めて帰ってきました。
大阪に行く度に献血センターへ行き、3度も献血出来なかった人も珍しいのではないかしら?
次回大阪に行ったら今度こそは絶対に献血してくるゾォ〜!!
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