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学費無料のハワイの公立校か年間300万円の日本のインターナショナルスクールか




の記事にご興味をもってくださって、ありがとうございます。




実は、私がこのような記事を書いたのには、訳があります。




最近、日本のインターナショナルスクールに入学させたいけど、




経済的に難しいといったお悩みの方が多いからです。




実際にお客様からいただいたお悩みです。




シェアさせていただきます。



米国籍ではない、4歳と1歳の娘を




これからハワイの幼稚園、小学校と公立校に通わせることは可能ですか?




子供には英語で教育をうけさせたいのですが、




都内のインターナショナルスクールでは学費が高すぎます。




子供がアメリカの公立校に入ると、親も子供と一緒に付き添う為にビザを取得できるのでしょうか? 




どのような可能性が考えられるかお教え下さい。




以下の文章は、私の回答です。


アメリカの国籍がないお子様でも、

ハワイの公立校に通学することはできます。

弊社では、公立の小学校の入学サポートを行っております。

ただ、プリスクールは私立のみになります。

お母様は語学学校か美容学校に通学していただき、

ビザを取得していただく形で、お子様も連れていくことができます。

語学学校のご紹介も、弊社が無料で行いますので、

ご安心ください。


補足いたしますと、




日本でインターナショナルスクールに通学するためには




1年間でおおよそ300万円ほどかかります。




もしハワイの公立校でしたら、学費は無料です。




もちろんお母様はハワイで語学学校や美容学校に通う必要がありますが、




英語のスキルアップをしたり、美容資格をとれば、




今後、グローバルに活躍できることになるでしょう。




日本に帰っても、外資系で働く、




英語教師になる、英語塾を開く、




ハワイの資格を活用してネイルやマッサージスクールを開くなど、




選択肢も多く、活躍の場が一気に増えるでしょう。




ですので、語学学校や美容学校に通う学費は




初期投資を思っていただければ、安いものだと思います。




弊社では、1年間70万程度から通学できる語学学校も




ご紹介することができます。




後は、お客様の選択です。




ハワイで無料の公立校に通うか。




日本で年間300万円のインターナショナルスクールに通学するのか、、







もしハワイの公立学校入学にご興味がございましたら、




弊社まで、お気軽にご連絡くださいね。




ちなみに、ハワイ公立校の入学サポートができるのは、




世界で唯一、弊社だけです(笑)




ハワイの公立学校リストは、弊社のHPをご覧ください。



http://transpacificprofessional.com/?page_id=4414

この記事に

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未婚率の上昇は離婚率の低下につながっており、世界的にも離婚率は減少傾向にあるそう。なお離婚率ランキング1位はロシアで4.5%(2010年)


若者の「晩婚化」「非婚化」傾向が指摘されて久しい。2010年の国勢調査によると、男性未婚率は25〜29歳が71.8%、30〜34歳は47.3%。1980年はそれぞれ55.2%と21.5%であり、上昇ぶりがうかがえる。


こうした変化の背景を『結婚の社会学─未婚化・晩婚化はつづくのか─』などの著書を持つ中央大学の山田昌弘教授はこう語る。

「ひとつは20〜30代の恋愛活動が低調になったこと。もうひとつは結婚に踏み切るだけの経済力を持つ若者が減っていることが挙げられます。経済力がないと独立できず、一人暮らしをしたくても親元で暮らさざるをえない。そうなると同棲や結婚が遠のくんです」

冒頭の調査によると、50歳時点で一度も結婚したことのない人の割合を示す生涯未婚率も、1980年は男性2.6%だったのに対し2010年は20.1%に。女性の未婚率も同じく高まっている。

しかし、非婚化が進むのは日本だけではない。特にヨーロッパでは結婚せずに家族の形をとる“事実婚”が増加。2005年の国民生活白書によると、スウェーデンやデンマーク、フランスでは婚外子の割合が40%を超えるという。

「キリスト教の影響もあり、ヨーロッパでは離婚に対する考えがとても厳しい。また、スウェーデンやフランスでは事実婚のカップルや婚外子に対する法的保護が日本よりも手厚いんです。そうしたことも“結婚”という形にこだわらない理由かもしれません」

ちなみにヨーロッパでは、日本に比べ「同棲」するカップルがはるかに多い。内閣府の調査によれば、日本の同棲率は1.3%ほどだが、スウェーデンでは25.6%、フランスでは29.2%に及ぶ。

「ヨーロッパでは成人になるとみな実家を出るため、カップルの同棲はある意味当たり前なんです」

同じ非婚化でも実態はまったく違うようだが…、せめて僕らも積極的に同棲してみる?

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友だちが結婚したりすると、「次こそは私も!」と意気込んでしまうそこのアナタ。合コンに参加したりして、積極的に出会いを求めてるのに、運命の人に巡り合えない…と悩んでいるそこのアナタ。結婚するために頑張ってるのになかなかうまくいかない原因は、もしかしたらあなたの言動にあるのかもしれませんよ!?ここはひとつ客観的に自分を見直してみようではありませんか!

というわけで、早速20〜30代の男女にアンケート!「周りに『結婚できなさそうだな〜』と思う女性はいますか?」と聞いてみたところ、男性が88%、女性が83%と、なんと!男女ともに8割以上の人が「いる」と回答!「結婚できそうにない女性」は確実に、しかもあらゆる場所に存在するようです。聞いてみるのはちょっと怖い気もするけど、ここはひとつ、理由を具体的に教えてもらいましょう。まずは女性の意見から!

●「面食い。理想が高すぎる」(33歳)

最も多かったのが、この「理想が高い」という声。「結婚できそうにない女性がいる」と回答した女性のうちの約4割が、理由として挙げています。しかも、当事者は理想が高いのを自覚してなかったりするケースも多く、そこが厄介だったりもするようです…。

では、気になる男性目線はどうなのでしょう!男性から「結婚できなさそう」と思われるのはかなり致命的ですからね…ちゃんと聞いておきましょ。どんなところが「結婚できなさそう」と思いますか?

●「我が強くてプライドが高いところ」(30歳)

男性が挙げた理由で多かったのが、この「我が強い」。ワガママだったり、自己主張の激しい人は、結婚相手としては難しいということでしょうか。でも、ちょっとのワガママなら「カワイイ」と受け入れられている気もしますが、「恋愛なら許せるけど、結婚は別」ってことなのかも…(苦笑)。

そのほかにも、男性からの厳しいご指摘が続々!

●「アイドルなど、芸能人に夢中すぎるところ」(28歳)
●「現実が見えていないうえに、結婚すれば幸せになると思ってるから」(28歳)
●「毎晩飲み歩いている女性はちょっと…」(31歳)

う〜ん、シビア!芸能人にキャーキャー言いながら疑似恋愛に満足したり、仕事帰りに同僚と飲むのを生きがいにしている私には、グサグサと突き刺さることばかりです…とほほ。しかも、

●「仕事や趣味が生活の中心になっているところ」(37歳)
●「男性ばかりの職場で技術職に就いている人は、なんだか“仕事一筋”って感じがするから」(27歳)
●「ひとりでなんでもできてしまう女性は、結婚とは縁遠いと思う」(29歳)

など、“バリバリ仕事をしてる=ひとりでも生きていける”と思われてしまっている可能性大!ここぞという時には男性に頼るような、女性的な“かわいらしさ”を見せないと、誤解を招いてしまうようです。

…と、男性からのリアルな意見が続出しましたが、では、実際に付き合っている彼女に対して、「結婚はムリ!」と思うことってあるのでしょうか?そこで、男性だけにコッソリ聞いてみました。すると…

・ある…65%
・ない…35%

なんと、「ある」が6割以上も!でも、好きだから付き合っているはずなのに、結婚が考えられないのはなぜなの!?

●「金銭感覚がずれているから」(31歳)
●「彼女はネガティブ思考だから」(30歳)
●「カワイイけど、マナーや常識など最低限のことがなってなかったから」(30歳)
●「“昔はこうだったのになんで今は…”って言い方をされて、結婚はないな…と。人間だから変わっていくこともあるよ、と思った」(31歳)
●「一緒にいても成長できないと思ったから」(25歳)
●「彼女との10年後がイメージできなかったので、無理でした」(34歳)

「10年後をイメージできない」って…言われた方はどうすればいいの!?う〜ん、でも、さすが「結婚は無理!」と実感した理由だけに、現実的な意見ばかりです。

アンケートの結果、“結婚できなさそうな女性”とは、理想が高かったり、「私が!私が!」と自己主張が強かったり、“ひとりでも生きていける”オーラを放っていたりする女性…ということのようです。いろいろな意味で“強気”な女性は、気になる男性の前では“強気モード”は控えめに。理想が高い人は、まず身近にいる男性に目を向けることから始めるといいかも。また、彼氏がいる女性も油断禁物ですのでご注意を。そうすれば、結婚への扉を開けられるかもしれませんよ

この記事に

同性から見るといい女なのに、なぜか彼氏ができなかったり、彼氏がいても結婚にいたらなかったり…。結婚願望はあっても結婚できない人って、いますよね?なんでだろう?と不思議に思っていたら『結婚できない10の習慣』というタイトルの本を発見!さっそく、恋愛経験豊富なこの本の著者・角川いつかさんにストレートな質問をぶつけてきました。「結婚できない習慣」なんて、あるんですか?

「ありますよ。しかもそれは日常に潜む、一見すると些細なこと。“習慣”なので、当たり前のようにしているはずです。だからこそ気付きにくく、改めにくい部分だともいえます」

“気付きにくい”とは聞き捨てならない!例えばどんなことなの?婚活中の身としては、すごく知りたいです!!

【1】願望
「『年収500万円以上』『尊敬できる人がいい』など、高い理想のもと、男性を切り捨ててしまう女性。このご時勢、十分な年収を求めれば適齢期の男性の数は減り、経験も知識もある大人の女性から文句なしに尊敬される男性など、そうはいないもの。本気で婚活するなら、磨けば光る原石的な男性を探すほうが見つかりやすいかも」

【2】生活
「運転や家電の配線など、男性の得意な作業が自分でできてしまう女性。男性は『何とかしてあげたい』『守ってあげたい』と思える女性に惹かれるもの。たとえ、自分でできてしまうものでも、できないフリをするくらいのテクが必要です」

【3】趣味・嗜好
「風水や占いにとどまらず、パワースポット巡りまでしてしまう…そんな、スピリチュアルなものに関心の強い女性は、結婚の可能性が急降下。結婚は他人同士が一緒に生活する行為。それに支障をきたすような行き過ぎたこだわりは、持たない方が得策です」

【4】コミュニケーション
「男性に説教してしまうほど、我の強い女性も考えもの。『私は!』と前に出るばかりではなく、時には聞き上手になって“かわいげのある女性”を演出してみましょう」

【5】食
「料理教室仕込みのスイーツやおもてなし料理は作れても、冷蔵庫にある食材でパパッと手軽に作れないような女性ではダメ。男性には、結婚してからも作り続けられるような手料理をご馳走してあげることが大事です」

【6】美的
「ブランド物だけで着飾っている女性もNG。『自分のお金で好きなものを買って何が悪いの?』と思うかもしれませんが、この不況のご時勢、男性の収入は年々落ちている可能性が高いです。お金のかかりそうな女性より、ややカジュアルな装いの女性の方が、男性の好感度は上がりますよ」

【7】恋愛
「不倫を繰り返したり、忘れられない彼からのプレゼントをいつまでも身に付けていたりする女性も、結婚できない可能性大です。“捨てる神あれば拾う神あり”、過去の思い出から解き放たれてこそ、次の恋愛に意欲的になれるもの。幸せになれる新しい男性を探しましょう」

【8】思考
「会話の引き際を知らず、他人の間違いをいちいち指摘したり、自分の主張を通そうとするようではいけません。素直に他人の意見を聞き入れ、時には自分から折れることのできる女性の方が、男性の目に留まりやすいでしょう」

【9】環境
「高学歴で高収入、同性から “カッコイイ女性”と思われている人は要注意。女性自身、経済力があるために、ある程度年齢が上がるまで結婚の必要性を感じないことが多く、また、男性も、そのような女性には知らず知らずに引け目を感じてしまうからです。『結婚したい!』と思ってから焦ることのないように、早めの意識改革を!」

【10】性格
「プライドが高く、個性的な女性と、男性や社会に対して引っ込み思案な女性。どちらも結婚できない可能性は高めです。『昔はモテたのに…』と過去の栄光にすがっても、『誰かが私を選んでくれるはず』と期待しても、今の自分を見直さない限り、男性も結婚も遠のくばかり。プライドが高い女性は現実的にムリのない相手を探すこと。引っ込み思案な女性はもう一歩積極的になって、自分から男性にアピールすること。一歩引くか、前へ出るか、今の自分に足りないものを感じ取ることから始めましょう」

はぁ〜、聞けば聞くほど、ありがちな習慣ばかり。ひとつでも「私のことかも…」と思ったら、要注意です。スムーズな婚活のためには、根本的な生活改善も必要かも!?(

この記事に

昨年の離婚件数は、約235千組(厚生労働省調べ)。婚姻数の約67万組と比べても、だいぶ多い数字と思わずにはいられません。20代の男女が「結婚式が多くてご祝儀が大変! 」なんて言っている横で、30代、40代が「こっちは最近離婚する人が多くて」なんて苦笑いしている光景、見たことありませんか? 中には、「離婚するカップルって、結婚式のときから何となくそういう雰囲気あるよね」なんて不謹慎(?)なことを言う人も。

 少し怖い話ですが、離婚するカップルって、いつ頃から兆候が表れているものなのでしょう? これまで130組以上の「離婚式」を手掛けてきた「離婚式」プランナーの寺井広樹さんに、「離婚しやすいカップルの特徴」を聞いてみました。

(1)海外挙式&ジミ婚のカップル
「離婚を思いとどまった夫婦に話を聞いてみると、『結婚式のときに集まって、祝ってくれた仲間に申し訳ない』という人が少なくありません。結婚式でのたくさんの祝福が最後の歯止めになることがあるんですね。海外挙式のカップルは、招待人数が少なくシンプルに済ませてしまうことが多いので、この歯止めがない状態。最近多いと言われるジミ婚も同じです。海外挙式やジミ婚自体が悪いわけではありませんが、式に人を呼ばないことは、良くも悪くも『結婚』という制度への束縛を薄くする傾向があるようです
(寺井さん)

 「たくさんの人に祝福される」という儀式には、二人の結び付きを強固にするという意味もあるのかも。

(2)SNSでつながっているカップル
「最近よく聞くのがこのパターン。Facebookなどで表向きは良い夫婦関係を演じようとして、実際とのギャップが次第に生まれてきてしまうことがあるようです。またSNSがきっかけで、浮気や、隠しておきたかった異性との交流がバレてしまうことも。夫婦だからといって、すべての交友関係をお互いに把握しているわけではないと思います。筒抜けになってしまう可能性があるSNSは、使い方に注意が必要ですね
(同)

 SNSを通して、「この人、こんな一面もあるんだ」と初めて知ることってあるもの。夫婦であっても、それは同じなのかもしれません。

(3)サプライズ好きな夫婦
「これは離婚式を挙げる夫婦に特に多い傾向かもしれませんが、よくあります。特に男性がサプライズ好きな場合。結婚前は女性も男性のサプライズ演出を喜びますが、結婚後の女性は現実的になるもの。『そんなにお金を使わないで』なんてトラブルの元に。また、サプライズ好きな男性は刺激が好きで安定を好まないので、もともと結婚に向いていない、ということもあるのかもしれません。でも、サプライズ好きな男性って友達として付き合う分にはとってもいい人たちなんですよ(笑)」(同)

 確かに、筆者の周りのサプライズ好きな男性にも、いい人が多い気がします。いい人=いい夫、になるとは限らないところが切ないですが…。

(4)ペットを飼っている夫婦
「悲しいことなのですが、飼っていたペットが亡くなってしまった後、溝が出来てしまうご夫婦は少なくありません。例えば奥さんが悲しみから立ち直れないのに、ご主人が『早く前向きな生活を取り戻そう』と言ってしまって、奥さんから『あなたは悲しくないの?』と言われた、とか。ペットの死という大きなショックに心の中でどう向き合うかは夫婦でも違うもの。そこですれ違ってしまうのかもしれません」(同)

 かわいがってくれていた二人が別れてしまうなんて、ペットからしても悲しい話ですよね。

「離婚の根本的な問題はコミュニケーション不足。上に挙げた4つの話はあくまでも特徴の話で、コミュニケーションが足りていれば離婚に至ることはありません。逆に言えば、コミュニケーションが足りていなければ、どんなカップルにだって離婚の可能性があるもの。自分たちは絶対に大丈夫、なんて過信してしまうことが、コミュニケーション不足につながるのでは」と寺井さん。

 長い年月を一緒に暮らしていれば、お互いの考え方も少しずつ変わっていくもの。ちょっとずつ二人の仲をチューニングするために、コミュニケーションは何より大切なものなのでしょうね。あなたは、「離婚は自分と無縁のもの」なんて、思い込んでいませんか?

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