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今日も暑い中、ブログ訪問ありがとうございます
 
今日は沖縄ブログ記事と同じ内容です。
てぃーだを読んだ方はパスしてください。
 
沖縄はムシムシ
 
まあ世界中で異変が起きているようです。
あなたもご存知のマフィアで有名なイタリアはシチリア島
 
ここのすべてのデジタルの時計が
15分早く進むという時空のひずみが現れたのだそうな
交流式だけでなく電池式まで
 
今はやりのHAARP説から
太陽バースト説から火山説、
さらには幽霊説まで
さてさて真実やいかに・・・・
 
確かにシューマン波もずいぶん変化してきていますから
電機系の異常は今後増えてくるでしょうね
 
だからこそ電気式で管理されている制御
原発などは、そういった意味でも非常に恐ろしいと思っています。
 
さらにアメリカでも原発の危機が
竹田圭吾(国際ニュース週刊誌の元編集長)
http://twitter.com/#!/KeigoTakeda/status/81390780396208128
米ネブラスカ原発がレベル4危機。
6月7日の火災で冷却機能が90分間喪失。
その後、ミズーリ川の洪水で現在は水没状態。
<img src="http://img03.ti-da.net/usr/arigataya39/20110617133136f7e.jpg"  alt="" >
上空は飛行禁止区域に。
だそうです。
 
自然の呼吸が荒くなってますね。
 
日本では、こんな事態でも
みんなのんびりしていますが
ギリシャは間もなくデフォルト(国家破産が確定です)
この影響を受け米欧は多大な影響を受けることでしょう。
もちろん日本も
 
そしてあのアメリカも
国民の半数は12か月以内に大恐慌が来る
と考えているようです。
 
あの楽観主義のアメリカ人でさえ、そう思っているのです。
 
日本はさらに超楽観主義なのか
何も考えてないのか

これだけ状況がそろいながら9割以上の人が
なんとかなると思っています。
 
これを読んでるあなたもそうですよね
まさか〜
ではないでしょうか
 
でも準備はしておきましょう
悲惨な目にあうことになります。
 
準備をして起こらなくても
そりゃよかったねで終わりでいいのですから
ありがたの主人馬鹿なことを言ってたねでいいのです。
くれぐれも、あの時ありがたや主人のことを1mmでも
聞いておけば・・・にならないようにしてください。
 
思いで防げるなんて言っている人もいますが
それは散々、悪事をしでかしながら祈れば許されるのと
変わらないのではないでしょうか?
やったことの責任は取らなければいけないのです。
 
すでに私たちはやってしまったのです。
責任は取らなければならないのです。
と私は思います。
 
これが因果応報です。
 
30年前、経営の神様、土光さんが
国家を建て直すべく召集されますが
一人孤立状態でした。(ここで処置すれば救えました)
 
1981年当時、発行残高が82兆円を超え
「国家財政は危機に瀕している」と言われ、
この局面を打開するため「第二次臨時行政調査会」、
通称「第二臨調」が生まれました。
その時の会長が「増税なき財政再建」を目指す土光敏夫氏、だったのです。
 
その後バブルに踊らされ
1990年代にはさらに膨らんだのです。
それでもまだ、10年前であれば
かなりの大手術でも
国家として生存できる可能性は残されていたのです。
 
さて現在すでに
実質的には1000兆を越しているわけです。
どんな方でもわかるはずです
おそらく今年の収入は30兆程です
国が潰れないと思うのは幻想です。
 
どんな国でも
やってしまった責任は国民がとるしかないのです。
 
政治家は責任など取りませんよ
責任取るくらいなら、こんな政治はしてません。
 
何度も言いますが選んだ責任
そしてこんな政治家たちにしたのは
一部富裕者の経済界であることは間違いないのです。
 
まさに時代劇の世界
「おぬしも悪よのう、越後屋」
「何をおっしゃいますやら、お代官様」
の世界がより巧妙になっているわけです。
 
もっと直接的なのが中国であり、ベトナムであり
アジア諸国なのです。
 
つまり
搾取的資本主義においては
どうしても腐敗していってしまう
というのが歴史の証明なわけで、
一部の富裕者を除き
すべての国が借金地獄に陥っているのです。
 
ということで
それでも地球防衛軍は
新たな地球を作るべく
世界的視野で活動していきます。
がんばれ日本
 
一旦クラッシュ
そして新しい時代へ
もちろん光明は日本からです。
 
ただし最も注意すべきことが一つあります。
ドイツは一次大戦での敗戦で補償が払い切れず
国家破産
 
そして強いドイツということで
一致団結となりヒトラー政権となったわけです。
 
ソ連はチェルノブイリ問題で補償ができず
国家破産、国が崩壊したわけです。
 
注意すべきは
国家破産後、
一致団結という名のもとに
とんでもない政権が出る恐れがあるわけです。
 
国民もどうしても強い日本とかを求めてしまうのです。
こういう時こそ本来マスコミが機能しなければいけないのですが
こんな状態では、まず無理っぽいですよね
 
ネットの世界でそんな世界を築くしかないのでしょうね
みんなつまらないテレビを見なくなるはずですし・・・・
 
ただ本当にまずくなると
中国のようにユーチューブ、ブログ、フェイスブックなどを規制しているように
国は規制を始めるのだと思います。
 
さてその時に
いったいどんな飛び道具が・・・
楽しみな世の中です。
 
今日も長文お読みいただきありがとうございました。

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