しばらく更新を止めていました。
せっかく書いた日記が埋もれてしまうのもどうかと思って遅らせていました。
最近は顕正会員の活発な動きもほとんど見られませんね。
もっぱらモバゲーやグリーでチョロチョロしているだけのようですね。
しかし、表向きは静かに見えますが、顕正会内は大変な状況のようですよ。
大物、小物も含めて続々と脱会者が出ているようです。
顕正新聞には毎月総幹部会の様子が写真で載っていますよね。
よ〜く見てください。
壇上にいる幹部の面々、変わっていませんか?
一、二年前の古い新聞と見比べれば違いがハッキリと分かるはずです。
消えた幹部は、「病気などで療養中」なんて思っている方・・・・本当ですか〜?
或は、「退転したのは魔が入った」なんて思っている方・・・・洗脳されていると考えて良いでしょう。
消えた方は戻って来ませんから・・・(笑)
浅井さんの話は巧みですね。
多くの会員が夢中になって聞いています。
浅井さんの話は2つの文体から成り立っています。
一つは、大聖人様のお話し。
大聖人様の御化導と教義で構成されています。
大聖人様のお話しを聞いて凄いと思う人は多いですね。
そして、話しをしている浅井さんも凄いと思っちゃうのですよね。
バッカですね〜〜〜〜。(アンタもだろッ!)
日蓮正宗では大聖人様の御化導とか教義のお話しは普通に聞くことが出来ます。
元々、日蓮正宗が伝えてきた物ですからね。
浅井さんはね、自分だけが知っていると会員の前で悦に浸っているのですね。
日蓮正宗の伝統教義を盗んで講釈しているだけなのにね〜。
二つ目は、浅井教(終末思想)のお話し。
とは言っても週刊誌や新聞、3流雑誌の受け売りばかり。
自分の考えなんてほんの少ししかありません。
その少しが「浅井予言」と言って、ことごとく外していますね。
特に酷かったのは、「小田原(東海)地震が本年中に起こる」というものでした。
「小田原地震、おそらく今年、これはもう間違いないでしょう。(中略)私はそれを知るゆえに、昨年十二月から心を休めたことがない」(平成十年顕正新聞新年号)
この予言を信じた会員は、「地震が来る」と熱心に活動をしていましたが、やがて世間から笑われ、職場や住んでいる地域から居場所をなくして消えていったと聞いています。
「あと二十五年で広宣流布ができなければ、核戦争によって人類は絶滅する」(昭和五十七年十月九日)
もう、とっくに25年過ぎてるし〜、最近は中国が軍備を拡大して日本を攻めると言っているし〜、核戦争はどうした! はぁ?
軍備拡大の前に核戦争じゃなかったのか!
行き当たりバッタリの口からデマカセ!
「ハズレテごめん!」って一回くらい誤れよ〜!
ヒドイ話ですネ〜。
確かに話し上手は認めますが、凄い人とはなりません。
大聖人様を利用して言葉巧みに話しているだけなのです。